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2019年3月21日 (木)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。その他のことも、早くやりなさい!

2019年3月18日 (月)

魔王達のお勧めの樹木。

 銀杏や栗ように、放置しても勝手に食用果実を落下させてくれる樹木。この先、次から次に、そんな風にゲノム編集されてんなよ、ってか。こうして、神実直の要求が魔王向遊興、に強気で逸らされて、この世界に、唯物・無神の気、が蔓延させられてしまうのである!

内容空白な自我意識に、

最高位の抽象水準から、存在10割刻々・物体10割刻々・生物心身同じく・動物心身同じく・脊椎動物心身同じく・ほ乳類心身同じく・猿類心身同じく・ヒト心身同じく・百姓(来年に向かって食い繋ぐため年がら年中作物栽培に明け暮れる者)同じく、とお前達に良きことなのだと、強要、なさったのである。それで先ず、帝国的富集中により、最低位の抽象水準(最高位の具体水準)で、数多の、軽労働の非百姓、に逸らされ、このままでは、三度目の大震災で多数掃討、が余儀ないのである。このような重畳ファシスト神の、リベラル超神への進化は中々覚束ないから諦めて早く言うことを聞きなさい!

ゲノム編集のデメリットは

言わない、唯物的研究・政策・偏向報道は止めよ、新しいジャガイモの味が落ちていたらどうする?

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。その他のことも、早くやりなさい!

2019年3月17日 (日)

世界に自分主張の、

理論社会学、理論人間学、の、現実妥当性を検証する、経験社会学者、経験人間学者、多数、現れ出よ!

この時代苛めは、

神苛めまで出来る奴等からそれらに心が向く者を介して仕掛けられる。そこで鉄槌神信仰懸かりによる防衛だけでは恐らく間に合わないから、超鉄槌神信仰懸かりまで考えて置きなさい!

御まかせ衰法等(

自分のように、震災鉄槌仏(神)の口に、すらならぬ)に、この先恐らく、別種の震災鉄槌、が降る、改めぬなら覚悟を決めなさい!

日本帝国の世界収奪構造。

 中東の産油国労働者・農民は、当地の資本にそれを価格に転嫁されことになっても、日本並みの賃上げを促すことなく、涙金の賃金・収入で日本のために働かせて来ているのである。また、オーストラリアを除き、関連の鉄鉱生産国の、インド・ブラジルの労働者・農民も低賃金・低収入に捨て置かれている。さらに当今では諸製造品の生産も、低賃金の近隣アジア諸国に押し出して自分達は比較軽労働のサービス生産分担し、製造品・サービス過剰にして周囲生態系を刻々破壊し続ける国情となし、三度目の大震災鉄槌(恐らく、他の先進国のそれとも連動か)を不可避のこととしているのである。免れたかったら、即刻、自分の言う通りにせよ。願わくは当国、極少数の、世界同時共産革命派、の共産同の諸兄も、早くその、唯物計画共産、を止揚し、神と我の企図、に合体せよ!

うきよ、とは、

何者かが人間に向かって、自然を、生存継続のための労働、を不可避としまっている、ので成立してしまうものなのである。それについての解釈が、ユダヤ教の創世記により、連綿、西洋に伝わって来ているのである。ユダヤ教の解釈がそのような被害的なものである以上、西洋人にとっては、うきよ、は、憂き世、となってしまうであろう。もっともうきよ、も、西洋でもギリシャ向きの者には、うきよ、は寧ろ、浮き世、つまり、決して苦にならない心の浮く世、と思わて来たのであり、東洋では仏教は人生苦観(それを仏心錬成の種、として被害感は持つな、と教える)、儒教は農本楽観の思想であった筈である。こうして仕切超越者が仕向けた農耕をそのまま嬉しと受け止める者と、と被害感しか持ち得ず利己的にそれを逸らす人間とが半々に現れ出て、仕切超越者と不満者達を庇う魔王達との善悪対立抗争が此の星では長く継続していて、現下も、基準の実直労働を逸らし多くが心を堕落させた日本に震災大鉄槌が報われると言った形でこれからも長く継続して行くしかない訳なのである!

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