世界の一切殺人現象は、
此の星の神の、食料獲得労働忌避者抹殺、という、人間教育の基本原理、から派生しているのだと言える。そして、諸々の盗行動を唆しその忌避者を強力に組織するのが、魔王達ということになるのである。この対立は、神がその原理を変える気がない故に、終わりの見えないものになっている。因みに中途死には、あの世での服従か反抗か、の選択が待っている。 世界の民主投票において、全体的に錯誤されている、自己の利権本位の投票を、全体への奉仕者判定本位の投票という本来に、早く正してみよう。誰が全体への奉仕者には相応しいかを、日頃から政治を勉強していて判定するのである !
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