2024年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 此の星の神の御望みのように、 | トップページ | 超仏ならば、好きな »

2023年10月17日 (火)

農耕労働という、

神の基本の倫理の押し付けに対し、盗行よって反倫理なる者は、今日、隆法教の広報マンが語る隆法提唱の、慎重、なる派生的倫理にも、同じく、逆に軽率に、と、それも反倫理であってしまうものなのだ。根本で反倫理である者に、その他の倫理を殊更言ってみても仕方がないことであろう。 感覚を抜きにしては、魂は不具者であるしかない。宏洋は、隆法の方言っぽく理屈っぽい言語感覚に絶えず不快を感じさせられ、ここまで眉も極細に剃り上げて返してしまったのである。この仔細にも、バタイユの心懐にも通じ得る者を、超神、と言うのである。 そこでの生活が苦しい者は、長くはそれを続けられない、この地球世界の根底への大嘘こそ、一体、隆法氏達はどう弁明なされるおつもりなのでしょうか?

« 此の星の神の御望みのように、 | トップページ | 超仏ならば、好きな »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 此の星の神の御望みのように、 | トップページ | 超仏ならば、好きな »