2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 此の星の神の御望みのように、 | トップページ | 物質にも身をやつし、 »

2020年6月 4日 (木)

文法破壊も語彙破壊も、

番長思想家吉本の仕掛けの、仕切神の求める実直共産労働逸らし、の一環のものだった。そしてそっちこっちに若者の、誰彼が、キモイ、キメエ、キミイ、や、ウザイ、ウゼエ、ウジイ、など好き勝手な語彙変容を蔓延らせ、言葉遣いにも品行方正を求める、仕切神や隆法の神経を逆撫でにしたのである。隆法の実質、勘当になった息子宏洋も日常、隆法にそんな口を利いていただろうことは、想像に難くない。こうして此の星のかような構造的対立は、これからも継続してい行くのである!


« 此の星の神の御望みのように、 | トップページ | 物質にも身をやつし、 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 此の星の神の御望みのように、 | トップページ | 物質にも身をやつし、 »