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2020年3月 6日 (金)

副仏隆法は阪神・淡路震後の、

その生起に対応せぬ消極活動により、さらに社会状況がその後に生起することになった東日本震に向けてさらに悪化しているのを正見出来ず、あの衆院選の全員落選を晒すことになった。さらにその後、妻ともうまく行かなくなり離縁、何と何歳も歳の離れた女性信者と再婚などという謂わば芸能人並みのちょっと宗教家として芳しいからぬことをなさった。そしてあろうことか近々は、先妻の息子の破門である。また霊言を多数受けて公刊しているが何故か善悪交々なのである。この全体を観察するに彼が、魔王達の揺さぶりにより、到底副仏とは言えぬ霊格内容にに陥落させられてしまっていることは間違いないことであろう。そこで真実の信仰により救いを得たき者は、最後の歯止めの主仏が、現に新型コロナウイルスによる報いを社会状況に下ろしている、と固く信じて、自分の信仰心を調えるしか、法がなくなっているのである。また、そんなこんなで我等が本来一人一人、実は、超仏、と考えなくては仕方が無いという自分の定立もかなりの方に納得して貰えるであろう!

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