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2020年3月26日 (木)

世界自由共産。

 食糧共産(穀物農家、野菜農家、・・・)により、人間の一人一人に共産精神の培いというものが求められていたのに、それ以上にその精神を堕落させる、ラジオやテレビやオーディオ機器やゲーム機やらによる快楽の増産がどうして必要であったろうか。身体の健康も、その食糧共産労働に組み入れられた者が、その食糧による物言わぬ臓器達の栄養共産へと身体の主人として気遣い続ければ何時も成っていたもののである。まだ発達しない段階でも、そのような贅沢な生活は、一部富裕層、野盗団というそのままあの世に帰れば不良認定される者達するものであった。それだのに、愚劣政治は一部民族の総体的不良化に向かうことになり、ここに来てコロナ攻勢まで浴びているのである。その昔のリーマンショックも、米国民の全体的利己心の所産だった。同時多発テロもその利己心への、また日本のそれへも両大震災初め。一方、中国の共産、北朝鮮も共産が破綻したのは、それが信じぬ唯物共産であり、交換経済を認めぬ計画共産で、それに不興な神からの天候不順が報われてしまったからなのである。天候は定常運行過程に適宜、神が介入するものなのである。信ずる世界自由共産ならばそのようなことはない。早く消費の過剰抑止・企業内共産・企業外共産・国家間共産、と調えよ。自然もコロナも鎮まる。先進的富集中を既得権化することは金輪際許されない。ついてはコロナの攻勢にも助けられて警察は、実質泥棒の法規違反経営の取締位は強化せよ!


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