2020年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 薄情だが神は神、の、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »

2020年2月23日 (日)

標準語の方言アクセント。

 同じ標準語でも関東アクセントと関西アクセントとが全く違うように、日本全体としてざっと、琉球・九州・関西・関東・南東北・北東北・北海道と大別されるかに思える。言語は精神だから、このそれぞれの、アクセント感覚が表象する精神性、が、その土地土地の、一切の伝統の思考様式・文化様式・生活様式を規定していると言っても過言ではないのだ。そこで地方人は最低、この方言アクセントを廃らせることなく、関東・東京一極を挟撃して、日本の伝統の文化多元性、を守り抜かねばならないのだ。これがこの一国の文化的共産主義の確保ということで、諸国の範として行こう、今不穏の自然鎮めとして行こう!

« 薄情だが神は神、の、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 薄情だが神は神、の、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »