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2019年12月 8日 (日)

才能は、それを神罰と

受け止めるか、向神聖化への仕向けと受け止めるか、はともかく、人間多数が生存を繋ぐための食糧獲得のための労働に繋がれて人間多数であるという、人間存在の真芯の現事実を洞察して世に示すことに集結させよ、とは、マルクスの洞察をさらに超える長い錯誤の歴史切断の洞察と言えるものだった。この時才能の表現が、次元を超えた、心の熱さ、を獲得するであろうことは歴然たることであった。こうして自然の向うのその者の求め知らずに、その求めに適う文化が大塚文雄の民謡、大黒舞、位に成り下がってしまっている、文化ならその惨憺たる現況に、悲痛な自然鉄槌の反復、がここまで、されてしまっている訳なのである!

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