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2019年8月25日 (日)

民族神霊界がまだ粗放なる下の、

地上の原始多数氏族共同体の群存の直中に、民族神霊界が自体も整え、さらに地上に一国中心を設え統治を開始する(当国では、縄文時代後期、紀元前八百年頃、現宮崎県に当たる、日向・高千穂の国が立ち上げられた、と大川隆法が開示している)と、魔王界も対応の民族領域を設え対抗することが習いとなって来た。それ故、魔王国由来の政治家による強欲非情の階級支配が頻発し、この日本史も神の求める共産から逸らされるに従いそれなりの、マルクスの所謂、階級闘争の歴史(そしてその変革を後押しする自然変動)、ということになって来た。そして特権階級の住まう中心都市の周囲は、例外なく、生態系の破壊、ということになって来たのである。そして一国内の階級矛盾を、国際進出によって逸らし、国際間にその矛盾を転嫁することとなれば、さらに、自然神・霊界神共々を不興にして事態を悪化させることとなり、現在にまで行き着いてしまっているのである!

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