2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 体が男なら心も男らしく、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »

2019年6月23日 (日)

自然の内にある彫刻も、

それが人間中心である、庶民連帯の労働の生活精神、とは何も関係ない、個人の運命を交響に盛るという、ブルジョア自我の文化的贅沢、も、庶民連帯労働者、とは何も関係ない、その洞察によって衝き上げる憤り共に、自国文化を超えて、人類史の特権階級的文化一切を、革命的に転倒して、唯物と存在定立しながら仕切神と人類愛を共有したのが、かの、カール・マルクス、であった!

« 体が男なら心も男らしく、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 体が男なら心も男らしく、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »