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2019年6月 1日 (土)

枢機卿は現の関東方言アクセント

とも、関西方言アクセント、とも違う九州アクセントで、実はこの九州の地に、現日本を主宰する天御中主神が現人神として下生して日本史を開いた、と大川隆法が開示している。そこで枢機卿の宗教は、日本民族霊界(方々は美わしの日本自然だって設えた筈である)を無視した無礼な伝道であったので反作用を受けたかに考えられる。これは枢機卿の宗教がその昔、ギルシャ・ローマに伝道した際にもあったことらしい。そこで枢機卿の宗教は謙虚に、自分の宗教の此の星の内での分というもの弁え、徒な宗教間の軋轢を未然に抑止すべきなのではないだろうか?

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