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2019年6月22日 (土)

19世紀ブルジョア自由主義が

音響的に極まる中、変化は、国民主義を経由して世界共産主義を志向する流れずと、列強帝国の争闘の流れの中で思想的に虚無化して音響を印象表現だけに堕落させる流れとさらに20世紀的無神の下の実存の不安を無調で表現する流れや、原始帰りやらが現れ出たが、仕切神辛うじて肯定する音響が、ショスタの共産クラシックであることが誰しにも納得出来たであろう。ソ連・中共が破綻した今でも、我が提出の、信ずる第5インター、の立ち上げに即し、ショスタを継受しての、世界の音響をリードする、新たな共産クラシック、も立ち上げられねばならないのである!

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