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2019年6月 2日 (日)

人間生活内の美の中心を、

百姓の稔らす主食穀物の味覚の美に置こうとするのが、つまり、マルクス主義、ということになるのだった。食物を宛がわれるのが当たり前と思っている精神のものす、美観念、は生産に培われた百姓の心と無縁に情の薄いものとならざるを得まかったろうから!

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