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2019年6月10日 (月)

唯神論、唯仏論としての、

霊魂の群がり。この地球地点に、神霊(仏霊)がましました。神霊は一方で物質粒子として自己を分出し物体地球を造り、一方で物体地球を囲うものとして、自己を延長させ霊界を造り、天使霊、人霊、動物霊、植物霊、と分出創造し存在させた。物体て地球上には人体、動物身体、植物身体、を造り、霊体と結合させ、生態系・原始人群生として調え、原始人群生を人類社会への移行させながら、霊界と地上の間に、諸霊を循環させる営みを始めた。この経緯で、諸物体も物体霊(だから、道具も心を持つ)となり、諸身体も身体霊(だから臓器も心を持つ)、となっていた。そして最後に神霊が物体地球および囲う天空にまで宿り辺満し、また霊界頂上にもあって統べることとなった。こうして此の星には、神霊、変容神霊、退行神霊が、蝟集することとなった。そこで先ず誰しもが、一切を神霊として、手を合わせて拝みなさい!

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