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2019年6月23日 (日)

この世界は、共生する人間を

直接犠牲にするか、その犠牲を前提にして科学技術を開発するか、のどちらかによってしか、豊かで、不労の或いは労働負担の軽い、生活感覚に余裕のある生活は出来ません。そしてその場合、そのような生活の周囲の自然にも、破壊までとは行かないしても、諸々の不都合をもたらすことになっています。そしてこれを要するに、人の犠牲とはその人を元なる自然へと組み込んでのその自然の簡便改造ということになっており、自然への不都合、或いは破壊、は自然改造の促し、ということになっていて、全体が仕切神に統治の路線闘争を打って来た魔王達の仕掛けで、未だ未だそれを許すつもりの無い仕切神の、現今のような、鉄槌応報、となってしまっているのです!

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