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2019年5月14日 (火)

仕切神が時間を超える愛を

発するとは、此の星の全体構造を変えることだ、それでなくては暴力団手先の反抗者達の心は決して覆らない、それが出来ない仕切神の無能が、限りなく唯物無神に近く虚無なる、此の星の情況創出の所以となっている。 劣者を引き上げるのを優先にする。然るに此の星では最劣者が頑なに不進化なのだ。 無分別智、成仏は順序や維持に拘らず広められていい、これが行き着いた大乗だ、しかし何れ反抗者達の魔王国には広められまい。 桜から始まり、菊に終わるまでの花の廻りはまるで音楽のようだが、それと調和すべき人間の営みは、魔王達の仕掛ける快楽階級支配によって歪められ、花も動物も踏みにじられてしまうのである。そしてその時その社会を一括鉄槌掃討するしか能のない仕切神だ。 ボナンザには、その製作に関わった員数分の棋士連合と対決させるのが公正な勝負だろう。またブルと手堀りの勝負のようになっていないか棋界の検討が必要であろう。 鉄槌告知で政治に継続して緊張感を与えられ続けたか、と自負している!

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