2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 此の星の神の御望みのように、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »

2019年4月12日 (金)

仕切神は民族に、

1民族を超えた、高級霊を恵む、ニュートンはアルキメデスの転生、ヘーゲルはプラトンの転生、ハイデッガーは、何と皮肉にも教父アウグスチヌスの転生、逆に東洋で現実主義の禅を西洋哲学的に論理化した西田幾太郎はアリストテレスの転生、と今次、下生副神、大川隆法、がその驚異の霊能により開示したのだった、序でに伝統キリストその他の、目を覆うばかりのお粗末な教義振りも。そこでこの近代の西欧の発展も、日本の発展も、民族の優位というより、仕切神が選んで特別に恵んだ人物、によるものなのだと知れ、そしてそのように恵まれた国家群はこの近代、どう振る舞わなければならなかったか、だ。この先超近代の、鉄槌降下に居直ること無き各々民族神そして仕切神への懺悔の国家行、をそれら神々と共に切望する者である!

« 此の星の神の御望みのように、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 此の星の神の御望みのように、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »