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2019年3月17日 (日)

日本帝国の世界収奪構造。

 中東の産油国労働者・農民は、当地の資本にそれを価格に転嫁されことになっても、日本並みの賃上げを促すことなく、涙金の賃金・収入で日本のために働かせて来ているのである。また、オーストラリアを除き、関連の鉄鉱生産国の、インド・ブラジルの労働者・農民も低賃金・低収入に捨て置かれている。さらに当今では諸製造品の生産も、低賃金の近隣アジア諸国に押し出して自分達は比較軽労働のサービス生産分担し、製造品・サービス過剰にして周囲生態系を刻々破壊し続ける国情となし、三度目の大震災鉄槌(恐らく、他の先進国のそれとも連動か)を不可避のこととしているのである。免れたかったら、即刻、自分の言う通りにせよ。願わくは当国、極少数の、世界同時共産革命派、の共産同の諸兄も、早くその、唯物計画共産、を止揚し、神と我の企図、に合体せよ!

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