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2019年3月26日 (火)

魔的科学アトランチス、魔的科学ムーが

自然神による掃討の目に合った後、逃れた者達により、西では、アンデス文明・エジプト文明・メソポタミア文明、東ではインダス文明・黄河文明と農耕文明として再開された。そしてエジプト、メソポタミアの経緯の後、地域代表宗教としての、キリスト教、が立ち上げられた。欧地域は文明的には遅れて成立して、ギリシャ・ローマ宗教、が立ち上げられ、インドは最終的に、仏教、が代表、中国は、儒教(補完的に道教)ということになっていた。また中東地域にはキリスト教と相補的なイスラム教が現れ出る。また現実は神国天上界の思惑と違って、キリスト教が欧地域に広がってしまい、仏教が極東にまで広がってしまい、本元のインドでは廃れるという有様だった。また、各地域代表宗教の下、各国家宗教・民族宗教があることになっていた。そして真実各地で普遍的なのは、原初に中心農耕文明と周囲採集・狩猟・漁労の原始との共存、霊界との循環、霊界魔王国の対立存在、農耕文明の科学的発展の可能性の抱懐、ということだったが、各地域代表宗教が見ての通り、その客観を十分にその教義に取り込むことが出来ず、或いは折々、その指導者が実質、霊界魔王国に心を通じさせてしまうということもあって、この科学現代、魔王国仕掛けの無神・唯物の帝国主義の横行、ということになってしまっているのである!

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