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2019年3月14日 (木)

超有・有ー無々。

 超有として今、有、の相にあるものが、その彼岸にし此岸の、無々、非感絶対の愛、に然らしめられている。その有の直中に、此の大宇宙の創造主神霊も当の大宇宙もその内部の、超銀河団も、銀河団も、銀河も、恒星系(惑星系)団、も恒星系(惑星系、太陽系)も、惑星(地球)も、それぞれ対応の神霊も、霊界もある。また彼等の惑星レベルの反抗者(しかし、超神、に然らしめられらて、或いは大宇宙にまでもの発展の芽を持った)、対応の霊地獄界もある。そしてこんな、有の大相、の直中の微塵人間実存にして、その心の芯は、折々、他への愛、の証明として、無々(ムウ)、と言うと、その通り、有無を永遠交替させる、超有、の根拠、無々、に次第に通じて行くのである!

 

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