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2019年1月21日 (月)

愛の挨拶。

 夢の国から届く 星の飾りの銀モール 乙女の明日の悲しみを 裳裾も知ってる 潤むような 滲むような 目頭の懐かしさ さらさらと 崩れて行く 渚の思い出よ 歌詞を付けて歌いたくて、自前の拙い歌詞を考えました。この先、さらに育てて行きましょう。仕切神が善しとする、大塚文雄・大黒舞、との比較において、はっきり優雅に特権階級的、ということになりますが、とても好むので、仕切神には暫し、許して貰います! 

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