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2018年12月17日 (月)

星最高の無私なる労働者である

仕切神は、物理的・気象的・対人的重労働、不眠・不休、粗衣粗食粗住、禁性欲、に耐え得る自分、最高の労働者の境地に人間を高めたくて(この高まりの過程で元々の身体生理変容し、霊的超能力なども派出するものなのである)、野良の百姓の苦楽中道の労働から始めさせたところ、少なからずに、収穫期の泥棒(荘園の領主も実質、同じこと)という、全然割りのいい軽労働に逸らされてしまったのである。それは苦楽中道の労働を強いる神謹製の自然の、他の多数人間同胞を犠牲にしての簡便な改造ということになっていた。かようにして自然改造と扱いの変更の要求突きつけられてここまで来た。同時に此の星の神に、魂にとって先ず大事なのは、その諸々の価値内容云々より、隣なる魂同士よく愛し合うことであり、同時にそのことが行く行くはその諸々の価値内容の最高伸長に繋がって行くことを深く悟らせるためにも!

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