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2018年12月13日 (木)

思いつき。

 魂にとって、一個としての価値内容如何より、隣なる魂を愛することが優先だ。それをよくせぬ者は、結局、最高の価値内容を実現出来ない筈だから。超神がかく言って、反抗者達をこの年月よく愛せぬ此の星の神に、自分が一切価値内容の最高者のように言い触らすなとも言っている。 お前え愛っていると偉そうにいう前に相手の意識にどれだけ通じている自分であるか問いかけるべきだ、感情があるだけでは、愛、ということに十分でない。 顔が丸くて、皆仲良くするのが先ず、という人と、顔が長くて個人的幾らでも向上をという人がいる、それもその筈、本来の超神なる時我々は、最高の価値者として、最高に皆仲良く、していた筈だから。 殺してやりたいほど憎みあうことは、より深く愛し合うことの媒介ともなるだろう。しかし、自己反省と思いやりにより、殺意は止める方がいい。もっとも殺ってしまっても、相手の魂は、あの世に継続する筈だから!

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