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2018年11月 8日 (木)

当国憲法の謳う自由は、

この世界の構造が要求する、精神性宜しい食糧その他の物資共産、を公共の福祉としてそれを害さぬ限りの、社会成員一人一人への可及的寛容を認めたもの過ぎず、それっを個人の放縦と取り違えてはならない筈だ。 西欧がもたらした近代普遍性、民主主義・科学技術・資本主義、を受容はよいが、その他は各民族の神由来の伝統によるべきだ。 専門家も唯物では、信仰ある門外に劣後しかねない。 美を善の感覚的イメージとするのが、プラトン思想だ。 階級ある社会も、国際社会も、善ならず、イメージ醜く、仕切神を不興不穏にして、震災大鉄槌、なのだ。刻々、実感しなさい!

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