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2018年10月16日 (火)

アトランチスのマニ教構造。

 神の労働善を認めぬ反抗者の彼等が、科学主義的快楽主義者を手先に遣って、神の愛(無論、実直な労働を介しての)を説く、救世主のアガシャーやその他の光の天使達を捕らえて白昼、生き埋めにし、反作用としての仕切神の大陸一気沈め、の自然鉄槌、を被ったのであった。無論それは彼等が想定済みのことだった。同型の自然鉄槌が近づいていることを告知している。しかしそれだから、彼等は、全くその自然鉄槌に懲りない継続的反抗者として、本来は超神、の面目躍如たる者達なのである。彼等にこれからも、拒絶している、超神でない此の星の神の光、が射し込むことは金輪際ない。衰法が希望的に言うところは事態を全部反抗者達の責任にして実は仕切神の絶望的実態を眩ますほんのベンチャラ言でしかない!

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