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2018年9月24日 (月)

花ならば、ほんの蕾でも

何時か膨らみ咲くと期待出来る。愛の花も、引きこもりの蕾から、実感熱情を突き抜けて、非感絶対、有(存在)の仕切花、までに、だ。衰法等、魂の悟りが貴方達よりかけ離れて上回っていて、申し訳御座いません(そして未だ未だその申し訳御座いませんが実感こもらず申し訳御座いません)。ついては、日本もろくに仕切れぬ、そのダンマリ多数見殺しの元副神の甲斐もない他愛もない、愛(慈悲)の花振りを少しでももっと大きにしてみたらどうでしょう!

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