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2018年6月26日 (火)

百姓を皆でする必要が

どんどん無くなって人余りになった時に、その百姓によく聞いて百姓の生活にこの先余計なもの(テレビや電気釜やらの)を作って付加する必要があるか検討して、現今のような物余りで人間の心を悪くし周囲生態系も破壊する追求を防ぎ止めるべきだったのである。無論その際に余った人は、先祖を知る学問(先祖が露知らず自分達に組み込まれていた遺伝子研究その他研究の学者へと振り替えるべきだったことも言って来た筈だ。ということで、鉄槌神の促す、社会の、世界の、自己解体による再出発は今からでも自分には出来る、と考えるが!

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