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2018年5月15日 (火)

詩人すら何時までも

囲われ者をやってないで、日々去年の米を、百姓の人間の味覚へ向かっての芸術品、と思いなし食らいながら春から自分の詩の稔りを仕込んで、当年の米の稔りの時に、自分の詩の稔りと交換すべく逞しくあれ、とは、此の星の神の求め(しかし、少なからずに背かれている)である!

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