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2018年5月 8日 (火)

西欧の労働観の改革。

 キリスト教の言った、神罰労働観、世界のどこにもない、仕切神の意向と違う間違った労働観だから改めなさい。労働は人間の心を神聖に近づけるのです。労働時間をどんどん短縮して休暇増大なんてナンセンス、これがこそ民族全体が魔に支配される、と言うのです。またいずれ滅び行くとされた神罰世俗社会に関心が薄いキリスト教が、その労働の帝国主義による他民族への押し付けを放置し、そのことも含めて、風雲児マルクスの痛棒打破を食らった。そしてこれは唯物マルクスも関知出来なかったが、西欧帝国主義の進行のその途次途中に諸々の、自然神の自然変動が付いて回ってその抑止のための牽制をかけていたが、魔に憑かれた輩達には全く無視され、現代の唯物歴史学者も、その歴史の全体現象事実を正確に再現することなく、ここまで唯物的半端伝承をもたらして、現代人類を毒してしまっているのである。早く、震災鉄槌仕切神の嘆きを皆、感得しなさい!

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