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2018年4月 9日 (月)

小沢さん、チケット餓鬼聴衆、

という、これも土地神炸裂、の一因である、聴衆の資格のない聴衆、のために無理をしないでもいいですよ、何なら早めに神に召されてあの世で安らぎ、その後にこの世あの世を架けて、芸術について語り合うのもいい。それに寡聞にも知らないでいた貴方もお好きなショス氏の共産クラシックは、神もその音響の共産化の限りにおいて肯定するものでありながら(美を神はプラトンと共に、善=人間調和、の感覚的イメージと考えておられるのだから)、19世紀のブルジョア帝国(自分等が刻々犠牲にしている内国・外国の諸人間を決して同じ人間とは考えること無き国民構成の国家)、に前戻りした感のある当国では暗黙に禁制の音楽(特に交響曲第5番など)、になってしまう筈だから!

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