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2018年3月31日 (土)

秋までにたわわに米を稔らす、

ことが、それを繰り返して、人生の秋までににたわわに孫を稔らす、ことの喩えになっていた。そして稲に介添するのは百姓、百姓に介添するのは神、という構図だった。そして同じく体は朽ちさせて、それまで培った愛の心そのものになって、稲の心も人間の心も天国に帰って行く。自分の都合ばっかりで、独身、結婚しても少子化、なんてとんでもない。こうしてそのことも継続して神の心を、不穏にしているのである!

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