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2018年2月11日 (日)

唯物マルクス主義、

唯物リベラリズム、唯物ヒューマニズム、は、一方で自然を美わしといいながら、人間の生活原理は人間だけで決めるという誤りを犯している。自然をそのように設えた者が同時に古来、その時代の聖人を介して、人間の守るべき不朽の道徳をもたらした。近頃話題の教育勅語も古めかしいが、それはこの東洋の基軸宗教、天への信仰の宗教、孔子儒教、が諸国通有に降ろした不朽の道徳の、教育的体現であって、さかしらな人間の料簡で否定出来るものではないのだと知れ。その薫陶が行き届けば、食品等ロスに無駄にする金はあっても、財政の自己責任の赤字解消に向かってはびた一文も払いたくないという、現今当国を覆う国民的愚劣も、次第次第に、解消して行くことになろう!

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