2019年3月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 当市への天気予報、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »

2018年1月24日 (水)

債務を何時までも減らさぬ

財政への国債は外国人は誰も買わなくなるし、それ故の価格暴落の危険の回避のために中央銀行がそれを買い支え続けるならば、今度は円が信用を失い下落し、その結果、輸出品安を輸入資源高が上回って必ず景気は下落する筈だ。要するに、借金があるのにデフレは脱却などと言っていることが愚劣なのだ。早く、周囲のアジア人庶民の自分等とかけ離れた低い水準を思い、払うもの払っての一定の緊縮に耐え続ける覚悟をするんだ、さすれば、以前として不穏な自然(神)も必ずや鎮まる!

« 当市への天気予報、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 債務を何時までも減らさぬ:

« 当市への天気予報、 | トップページ | 此の星の神の御望みのように、 »