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2017年11月17日 (金)

Let it an honest farmer .

ユダヤ教・キリスト教が神罰と解した農業は、古代ギリシャや伝統東洋のように、人間神聖化の縁と解すべきなのであって、それが恐らく反逆の側のビートルズの、Let  it  be  、などの楽曲によっても、この現代、人類に大幅にそれが逸らされてしまっているのである。神は、農政司る選良が好む交響、と庶民農民が好む民謡がお勧めで、そしてショスタコーヴィチの交響が、その格差を縮めたことになっている。神が認める自由、は、社会の核なる食糧生産の労働からの逸らしへの社会の寛容度、について言われることであって、無際限の放縦の謂、ではないのだ、弁えなさい!

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