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2014年6月30日 (月)

ランク下位のコスタリカが

勝ち進んでいるのは、相手に実力が発揮出来ない家庭の事情でもあったからだろう。バカ騒ぎは慎みなさい!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月29日 (日)

かな文字のイメージと

かなの音、が頭に渦巻いて、外人には俄には分からぬ、日本人の心、だ(感覚は、一切未生以前の、ムウ(無々)、によって、何らか観念、と番わされているのだから)。そしてそれが何時の間にか、日本的にサッカー、もさせる。こう考えて、ワールドカップも、芸術のように鑑賞する人士よ、世界に現れ出よ!

心に愛の米を稔らせて、

それを収穫して天国に帰って来い、という求めだったが・・・・・・。此の星の神よ、決して言うことを聞かない人間の方が、有難い存在だと御思いになりませんか?

自然観照、これも金持ちの

特権となっております。そこで此の星の神には宜しく御願い申し上げて置きます!

優の劣への軽蔑虐待等は、

劣から、根源的な怨恨と共に、劣の自力超優化による逆支配や、或いは、劣のままに居直ってのその、狡智(これをこそ、超理性の狡智、と言うべきだ)による、逆支配、を誘い出す。それが悪魔・ヤクザ、孤独魔・引き込もり、ということだ!

造反、があると、

服従、も実は、服従、でなく、そこで、主は、主であって主でなく、或いは、主の、存在は、存在であって存在でない。こうしてこの時、原理、超神=準々無次々、の矛盾同一性、が現象的にも露わになる!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月28日 (土)

アメリカ・ガ―ナ・ドイツ、

と、ワールドカップ、でも、奇しき縁だ 。そこで、オバマ、も、メルケル、も、宜しく御願いします!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月27日 (金)

子供が腹にある間に

伺いも立てずに(胎児にだって実は自我がある)家の造作も生活の流儀も一方的に決めたのでは、生まれて来た子供に、こんな家には到底住めない、と毒づかれることになっても仕方がない。そのような親は素直に、その親として至らぬことを子供に向かって認めよう!

超神に向かって、

ルシファ―のように反逆のリ―ドをする者と、精神病院の噛み付き愚弱性齟齬者のように絶対不発達に居直って神にもルシファ―にも対決姿勢である者(江藤にも三島にも対決的な大江が同型だ)と。そこで自分は善悪も強弱も賢愚も性別も中間の、ラヴミドル、でいよう!

ワ―ルドカップ。

人生をかけて来たのは自分だけではない。ランク上に順当に敗北したのに、ガタガタ言うのもおかしい。空想的な目標を掲げるのもおかしい。またワ―ルドカップについて神が最終の理想とするのは、全員が僅差で競り合う有様(最上位も最下位もなく)であろう。またワ―ルドカップの期間は、男の中の女達には辛い期間であることも少しは考えてみよう。かように言っても聞き入れず、制覇ということにこだわり続けるのだとすれば、これも国家間の帝国主義同等、彼等の仕掛ける弱肉強食の反逆的ニ―チェ主義がスポーツ界も蚕食した、ということになってしまうのである!

インコ真理。

インコは番うと、雄が雌に声音を合わせると言う。こうして此の星の神は、超神に向かって、インコにも上回れてしまったのかも知れない!

しかし震神は自分が出て来て、

信じる者に、言うことを聞かない者が自分がやったように始末しろと言うか(自分はそのことの他者への告知もその実行も御免蒙ります)、或いは、自分は苦労して造ったこの世界を今更造り変える能力がないからどうか言うことを聞いてくれ、と頼み込むか、そのどちらかにして下さるよう、ここに御願いして置きます。因みにこの先、震神、に**れた後、あの世でさらに責め立てられることになりますが、その責め苦を既に打ち破った者達が、長く多数いらっしゃることを、震神に先んじて、全世界に公正に告げ知らせて置きます!

昔は、ど―ん、と来ると

直ぐに村長以下が駆けつけて・・・。この先、**ンどころじゃないぞ、無論当市のみならず!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月26日 (木)

眺めは眺める者がどんなに薄情でも

それなりの美感を与えるだろう。然るに心の変容と共に眺めは変容するだろう(それが画家ならば、フォルムやタッチの変容となろう)。そして遂には、超神の眺め、に到達するだろう。そしてそれは、原初、対象に薄情な人間の眺め(目の前の火事を美しいと感じるような)、も、或いは逆発達して対象に恨みあって、醜、と感ずる眺め、も責めずに、よし、と同じく受け容れる眺めであろう、両極端を相通じさせて!

ヒンズー教と仏教・儒教。

前者の主宰神ブラフマン(創造神)が、後二者の根本仏・根本天ということになっている(何れも地球主宰神(これが破壊行為に出ると、震神、ヒンズー教ではシヴァ、ということになる)。またブラフマンとア―トマン(人間自我)の一体(梵我一如)は、仏教の根本仏・人仏(阿羅漢、人間が修行して至り得る、成仏の第一段階)一体と同等ということになる。さらに前二者には後一者にない転生輪廻の真実が説かれ、また個人の平静心確立の宗教であるに対し、後一者は天の仁(思いやり)の宗教で西洋諸々の神の愛の宗教に相似する。そうではあっても仁の宗教も愛の宗教も、そうあるに相応しい個人の内核の人格の錬成は個人の平静心確立の宗教同等の努力をする訳であって、一方平静心の宗教もそれを広く伝えることが、隣人への仁・愛、ということに繋がって行くのであって、こうして諸教は根本において帰一するということになるのである!

24億着服費消の御仁も、

此の星の神への抗議者、ということなのか?

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。金持ちの金を少量盗んでも悪、大幅不労の金持ちを恨んで殺しても悪、金持ちの妻の浮気の相手をしても悪、となる、空しい刑法体系・社会規範を早く止めにしなさい。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしなさい!

2014年6月25日 (水)

稲、が全く百姓に手の掛からない植物なら、

つまり百姓の労働を自前で済ませて米を実らせる植物なら、綿々たる日本社会の百姓の労働は必要なかった。その真実を、彼等が社会に特権階級を仕掛けて(他の多数をあたかも新たなに造り上げる自然の一部にする、という形で、つまり上述の人間の介助不用の稲同等にするという形で)、神に突きつけ続けて来ているのである。そこでこの現代日本の国家間を懸けての労働の逸らしに報いた震神、には宜しく申し上げて置きます!

バラまき、を正しき愛と取り違えた

震災前の宰相の所行が、震災によって厳しく是正が要求されているのに、政党こそ違え、震災に無反省に同じようなことをやろうとしている。同じく人に優し過ぎて、それを正しき愛、と勘違いする御仁のなさることだ。繰り返すが働かざる者には餓死を報い、働かざるのにこっそり餓死を免れた者には一気の抹殺を報いるなど厳しき人間教育をする神なのだから、財政赤字そっちのけのバラまきに向かおうとするこの度の政策のままでは、数年後の三度目震災、は必至であろう!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月24日 (火)

一有は、無々によって、

愛しい妻、愛しい赤子、のように思いなされる!

恐竜と裸子植物の中生代は、

此の星の神の生態系と人類社会(現代科学ではまだ認識されていない)の望ましき関係の模索の時期だったのだと言える。そして新生代に移行して最高進化させた哺乳類と被子植物中心の生態系とその直中で採集・狩猟・漁労に明け暮れる原始共産社会から始める、という形で定着して来たのだと言える。然るにその人類社会の進展がマルクスの言うよに各々民族の歴史に置いて階級社会に逸らされ、さらに科学が発達する段階でそれを高じさせた帝国主義に逸らされその都度、破砕の憂き目に会わせて来ている訳なのである。つまり彼等の逸らしの仕掛けによる、言わず語らずの世界改造・身体改造の要求、が自分にはあまりに困難だというので拒絶し続けている、そのような能力程度(或いは愛情程度)の神、ということになってしまうのである!

ワ―ルド・カップ。

無論神は、それぞれランクなりの実力を発揮しなさい、と言うのである。仮にランク上の国に勝ったところで、それは相手の特別の事情(監督と選手が事前にケンカになっていたとか)によることが殆どで空しいことだからである!

市長・警察署vs組織暴力。

前者には、震神帰依、を御勧めするが。

造反社員群のいる会社の

何にも専務以下、造反教師群のいる学校のベンチャラ教頭以下、のような副神以下(この時代も)、という此の星の霊的惨状、を引き受けられる本来の私達だ、と告げ知らせた筈だ!

政権内のヤクザ金権勢力に向かって

恐らく個人としては非力な日本総理よ、震神、に帰依してその力を分かち合って貰い、次なる中日本抑止のための、最後の道徳的努力、をしてみなさい!

此の星の神の御望みのように、

帝国=世界市場ヤクザ、で国内にもヤクザや、実質その舎弟政府・自治体、舎弟企業を跋扈させているところの、産廃不法投棄・資源乱獲で自然破壊が夥しいところの)、を早く止めにしよう。また超神の御望みのように、帝天国(霊的富の集中、も良くない。徒らに霊格格差を際立てることなく、先ず皆、超神価値相等、それだけでいい)、を早く止めにしよう!

2014年6月23日 (月)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月22日 (日)

全てを現れ出でさせそして終わらせた後、

無々、と、無、が男女のように抱擁しているのが見える。たった今まで、有、であったその直中に、地球の粗忽神、なんてものも、一有、だった、と、感懐、しながら!

神・非神の超神等価。

不具の苦痛やらが、具有、と、等価と観念される筈だから。神も超神から喪失して苦痛やらでそれだから超神等価だ、一方、非神はその実存体験により、超神の具有の一部を保存し、かつ、神から喪失して苦痛やらで、超神等価、だ!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月21日 (土)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月20日 (金)

震神主神には傍観副神

以下を早く自分のように社会ブチかまし可能に近づけて頂きたくここに宜しく御願いして置きます。しかしどうせなら、ここまで社会を悪くした反抗者達の要求を入れた世界改造・身体改造、も宜しく御願いして置きます!

責めない。

やたら人を責める人は肝臓ガンあたりを報われることになっています。但し人の責めに対抗する範囲内では許されるようです(国家の自衛の為の戦闘と同じことで)またこれも強気で居直れば打ち破ることも出来るようです!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月19日 (木)

諸週刊誌の記者諸君、

その満載文面への不快たまらず、この先三度目の震神のブチかましによる絶命堕地獄ということになったとしても、その記者魂を彼等に励まされてさらに貫徹するや否やは、無論貴方達自身の判断によることです!

億年の、精神病院の噛み付き弱者、が、

此の星の神以下聖人君子の、霊的に劣とされる人間への関わりの、実相虚妄、を示して余りある。私一人この先、本来超神互いとして、彼を何時も気遣っていよう!

翻訳詩という芸術反倫理。

民族言語は民族風土・民族意想に対応しているかに思われる。然るに翻訳語は原語民族の対応風土にも対応意想にも対応しないので、その表現は芸術表現ということの反倫理性(形式と内容の不整合)を実現して、特異な感覚を人に齎すことになる。これはわざわざ翻訳詩を編みに行こうとする訳者の、当地での被疎外実存としての悲しみをその訳詩という芸術反倫理的形式にに託してしまうことなのかも知れない!

詩も神の御勧めは自由共産主義リアリズム、

ということになる。然るに、特権階級的サンボリスム、の、罪故の魅力、を、超神、は肯う、ということにもなってしまうのだろう!

サントワマミ―

悲しくて ・・・(7:11)。

先進国民の家計のエンゲル係数(

家計に占める食費の割合)は百パーセント(つまり極限極貧のそれ)からは遥かに遠いのだから、諸国は、財政赤字解消位には鋭意取組み、震神主神の心をよく、宥めなさい!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月18日 (水)

これまでの副神なのに

多数人間を見殺し(もっとも殺すのは、主神が自分の言うことを聞かない人間を本人の自己責任とみなして(しかし副神が放り投げた格好で本当に本人の自己責任ということになるの?)殺す、しかしそれだったら主神は殺す前に、自分が直接出て来て口を利いたら?)にする者と、それも仕方がないとして副神に据え続けて来た主神(震神)しかいないから諦めなさい!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国(実質星の霊的進化に向かって無能なのに霊格自慢はする聖人君子達が幅を利かしている霊域)を止めにしよう!

2014年6月17日 (火)

行く行くは苦楽中道の精神から

自分のような苦即楽の精神(ボランティア精神)にまで発達させようとして、反抗者達に一部の楽々の精神(遊興の精神)と他の望んでもいない苦即楽の精神を強いられる(低賃金重労働)者達との分裂(階級社会、階級世界(帝国主義世界))を突きつけられてはその破砕を繰り返す神しかいないから諦めなさい!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、早く止めにしよう!

2014年6月16日 (月)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月15日 (日)

根本仏は悟りで政治家を百姓を

ブツ(励ます)、或いは政治家共々一緒に地をブッて働く、或い政治家共々働かない者をブツ!

悔しい。

この情念は、私達が未だ非本来であることが事実として証明されてしまう時に、魂の心から発しられるものであることは間違いない!

情況は非神一般に

神が虚栄(みえ)を張っていられる段階ではない!

反抗への親の拳骨と

星規模同型の仕切り神による雷電降下を受け切った者達がいる。信長、スターリン、ヒトラー、・・・、の向こうに続々!

働かざる者は食えないので

盗む者もいる。そのような世界の労働の要求より自分の願望を優先してである。こうして、本来超神なる非神への逆信仰、によらぬことは、その超神へ向かって、罪、であり、超神からこうして、罰、される!

あ―ん、

それが神様の扱いなのかい?

自由、超存在多様。

あ――――る・・・、あ―――るな―い・・・、あ――るな――い・・・、あ―るな―――い・・・・、な――――い・・・ !

砂丘、は、

現代社会的索漠、蝶タイの男達は管理された社員、芸術家の現代感受が無意識の回路を経て象徴的造形に至る!

植田の欠陥は、

服装行儀で、人間を覆いかねないところかなあ・・・

荒木、が出ている、

・・・・・・・・・

あんまり勉強しないで東大合格を

を果たしてしまった自分は、その昔の、自分のその不良個性、を、此の星の神に深く御詫び申し上げて置きます!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月14日 (土)

米国、

一切の長い伝統のある国を、見返してやる、ってか!

副神と自分は同世代、

学生時代は70年安保絡みの学園紛争が吹き荒れた筈なのに、彼はそんな風潮には馬耳東風のがり勉の東大志望の優等生だったようなのだ。そして人生追って、マルクス主義者になら階級社会の宗教観念と一蹴されるような宗教観念を立ち上げてしまっている。然るに主神(震神)流石に、そんな半端な宗教観念の立ち上げを求めていず、副神の所行に嘆くこと頻りな筈なのである!

これまで副神である者すらも

学校時代、能力・品行優等の生徒会長であっても、不良や引きこもりにまでは決して足りたそれではなかった筈だ(然るに彼は自著でそれが足りていた理想の生徒会長であったかのように、不公正に言いふらしているのである)!

超神の遣いである反抗者達の

突きつけにもその反抗を全く相手のせいにばかりして何ら悟ることのない、神・聖人君子達、と悪魔反抗者達との対立抗争、は神の側が深く超神を悟れぬ限り、これからも長く続いて行くのだ!

優等よ、自分とは何か、

隅々まで自己分析してみよ!

震神主神様、貴方がこれから、

仕方がないのでまたぞろ繰り返す、反抗者達の息のかかった人類の部分の大量**に関わる類いのことを、この時代も貴方に付き従っている筈のこれまでの副神以下が、全く怖がって、いるようです。これから全く出来ていないその辺のところの教育、を宜しく御願いします!

堕地獄も、

彼等の長き(億年)に及ばねば全く可愛いもんだろう!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国を早く止めにしよう!

2014年6月13日 (金)

神が地上世界も霊界 も創った。

人霊も、生物霊も創り、対応の地上身体も進化的に創り、霊界と循環させることになった。哺乳類がまだ発達させられない中生代に人類は恐竜と共生することになるが(現代古生物学、現代古人類学の認識と違い)、哺乳類、被子植物の発達した新生代より小規模人口となった。そして人類との共生に恐竜は相応しくないと絶滅させられた後、新生代になり、初めて生態系と人間社会の関係が、原始から原始へという神の計画性の下、仕向けられたが、悪魔達の邪魔により繰り返し挫折して来た。今次文明史、ツァラトゥストラ教にルシファ―等の反抗が、エジプト宗教に転生輪廻が、ギリシャ宗教に労働礼賛が正しく説かれたが、ユダヤ教が労働観や歴史認識を錯誤させ、キリスト教やイスラム教に継受され西洋を呪縛し目もあてられないことになっている。また転生輪廻は東洋では無論仏教が、労働礼賛は儒教が正しく説くことになった!

能力も精神力も兼備の優等は、

二つながら不具の劣等の実存体験を、優等の君が正に優等だから俄かには、超優等のように迫真想像的に兼備することの出来ない劣等の実存体験を劣等に教えて貰いなさい。それを怠ると劣等(彼も本来は超神なる)の実存の心から根源的な怨恨が発しられて、かように神の仕切る世界も運行麻痺にさせてしまうのだ!

誰しも自分の個性なりに

(たとえ霊格が天使格になくても)星全体を愛(おも)うことが出来る、可能性としては、今ある神の愛以上に。しかしにもかかわらず、現実は、労働を仕向ける神の愛と、それを安楽生活に逸らさせる反抗者達の愛が、それぞれ本来の超神までにその愛を開発仕切れずに、真っ向、対立してしまっているのだ!

頭を下げずに助ける者に、

自分は助けてくれと言った、とはねつける者もいて・・・。

震神・行政経済警察中心 vs

悪魔・暴力団及び舎弟上記諸範疇反主流(警察内部で捜査費が盗まれたりしている)!

受験浪人という露骨な学歴主義について。

地上人生を超えた霊界までを視野に入れた選択としては、人生の踏み出しとして決して望ましい選択では有り得まい。真の人生の価値とは、学歴によって実現される訳ではないのだから!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国を早く止めにしよう!

2014年6月12日 (木)

物体の科学法則的過程を超えた

遍満する自然神霊による超科学法則的行使が有り得るし、鍛金作家が報じるように物質粒子の脱科学法則的運動も有り得る!

一切皆霊魂。

自然神霊・霊界神霊・物質神霊・物体霊(山川、道具・機械)・諸身体霊・聖人霊・人霊・他生物霊(以上三者が霊界と循環、また超神霊からの催しにより、三者とも悪霊化する者、少なからずとなった。また道具・機械の内にも悪霊支配を受けるもの(地雷、核兵器、等々)が多々現れ出た)。

2014年6月11日 (水)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月10日 (火)

期日不定の、

病没が普通でロマンティックではあるが、庶民の多くをは不安に陥れることになっている、現行のような、寿命死、は自分も決して願望していませんので申し上げて置きます!

無=以外にどんな概念も対応現象も

無い、という超概念。ある時、存在(なにかある)という、概念、及び対応現象、を生み出しつつ(従って生み出すという概念も自己言及的に生み出しつつ)、同時に(以下によって同時ということも自己言及的に生み出しつつ)、同一・差異、先後(時間)、位置・空間、数、愛、価値そして正・反、など概念そして対応現象を、多元的に定立した。それからそれを順次複雑に概念構成して、超絶対精神、を形成した。次に内包する、非絶対精神を段階的に欠落させ、逆弁証法的に、次に次に、より低次の超絶対精神に、転落させ、遂に最低次の絶対精神(その蹉跌の運命も知らずに、世界創造とその後の美わしの展開を夢見る、つまり、創世記の神のことだ)に到達させた。そして件の世界創造、その後の展開、調和の蹉跌、ということで、存在世界のこの宇宙・この地球域の歴史は、ここまで来てしまっている!

生物。

ウイルスから、心身二元あって、霊界と循環することになっている。またウイルス・細菌は、人間の霊的堕落の身体的生活へ発現を詰るため、人間身体に蝟集することになっている。そこで物療なとより、ウイルス・細菌の心への、霊的悔い改めの意思表明の方が余程有効な治療となっている。また、新生代あたりより、人間と調和的に営む生物は光合成保養の草木類の他、魚類・鳥類・哺乳類中心ということになっており、摂食・幼育の労働・食物連鎖が人間まで通底する。この調和を維持するためにも、人間社会を発展させるにしても、自由共産主義、として貫徹されねばならなかった!

物質粒子。

絶対精神(絶対理性‐絶対平静感情)の粒子。クォ―ク‐レプトン(電子・中性微子・中間子)、ハドロン(陽子・中性子(クォークから構成)、原子、単体分子(水素、酸素など)、化合物低分子、化合物高分子(タンパク質、DNAなど)。常温・常圧で、分子構造の違いにより、それぞれ気体・液体・固体であって、また多様な色や材質性を現して、神秘、なのである!

日本政治は阪神・淡路の

無反省復興(拠点的制裁による被害を非拠点からの復興税によって賄い回復して、全国的に贅沢を是正をするという公正復興をせず、復興債を濫発してさらに財政赤字を積み増した)への再度の割増規模拠点的制裁である東日本の被災を同じように非被災地から復興税をしっかり取っての、反省公正復興により、三度目のさらに割増規模の拠点制裁的大震災(中日本あたりか)を免れなさい!

超神よ、私にもその内、

彼のように思わずヤラカシテしまう、という、運命、をお恵み下さい!

秀雄、よ、犯罪者を自分の社会的声名の

さらなる高めの種にするような奴は、金閣のように、この世界から焼毀されるに相応しいのかも知れない。そう、小説家が証明したのかも知れない。そのような、厳粛な務め、の履行であった、と!

銃を突きつけられても弱者を

止めないで来た、ヴェルレエヌ、が、飽きた、と言って立ち去ろうとする、ランボオ、を撃つ!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月 9日 (月)

行政広報を熟読する者

が増えると、その分だけ土地神の心が鎮まる!

自然に親しむ者は、

寧ろ、都市直下の犠牲にされてある自然が、囲繞する自然に負けない熱き心で都市と田園の共産的互換的調和を願って、人間界のイエス‐キリスト教を超えた根本キリスト教の犠牲の愛の神に匹敵一体化する自然教の神として潜んでいることを知りなさい。そしてその心も知らず、都市が田園をないがしろの遊興三昧に堕してしまう時には、地下からの大激発を行使せざるを得ない、ということになってしまうことも。そこで都市は宜しく常に田園の方を向き、感謝して食糧互換物を返す地道な労働に明け暮れ、直下自然神の心を平らかにすることを心がけなさい(遊興三昧がどこでも可能なような神によるこの世界のリセットは未だ未だ望み得ないことなのだから)!

神・非神ごっこ、と、

本来皆、超神なる者として、神の仕切りが不全でテロが横行するこの世界を、強気に明るく思いなすんだ!

リセット。

星の仕切り神よ、それはそれは困難でございましょうが、自分も貴方による、星全体のそれ、を要望して置きます!

気遣い(人間存在)。

道具への、同僚への、そして死の時(訪れる者達)への。しかしハ教授、同時に国境を越えた諸国同胞への気遣いもあれば最高でしたね!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月 8日 (日)

シベリウス、君がこの世界に遺した、

フレーズ、だ。胸打たれた!

ろくでなし

ろくでなし ・・・(5:55)。

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国を早く止めにしよう!

2014年6月 7日 (土)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月 5日 (木)

弱者保護は

リ―ダ―以下が低頭御奉仕する超神的態度が最善だが、此の星の神はそうではなく高みから保護しかつそれなりの労働も、また一定の強化も促す考えだから、弱者にそれを勘弁して貰うんだ。至らぬ神の法の、可及的超神的運用だ!

物的支援より霊的支援を

優先に、つまり、死んでから責苦を受けることなく昇天出来るような生き方、の忠告だ!

具体物、キャベツ。

超存在・十割存在・物体・生物・植物・・・・。こうして、キャベツ、という具体語は、諸抽象水準の抽象語の連鎖を纏つけて、哲学精神には、具体語詩、が、別種の言語造形、へと置換されてしまうのである!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月 4日 (水)

癌に負けない居直り反カマ

の刻々の実存、こそ、反抗者達の本来超神的、行儀好きで薄情な此の星の神の送る悪因悪果破り(居直りカマ共々)、を示して余りあるだろう!

枯れた花を進んで

摘み取ってやろうという気遣いのある奴はいるか?これも一つの福祉ではないのか?しかし、こういう場合にも、福祉になんぞ手が掛からないようにしろ、と言うのが反抗者達なのである!

矢沢も桑田もATSUSHIも、

その他ハ―ド・ロッカ―も、750ライダ―も、御行儀・地道な労働好きの、此の星の神に嫌われ続けて来ている。これからも、地面を踏みつけにして、ロックる者(ジャンピング・ジャックじゃないが)と、仕方がないのでそれらを吹っ飛ばす神との、vs、は続いて行くのだ!

あさりもシラスウナギも

枯渇して、現代日本人の欲望には食糧資源として、少なめだったようです!

仁義なきゲ―・セン競争が

阪神・淡路でドン突かれ、同じく仁義なき乱獲競争が東日本でドン突かれ、それに比べれば可愛いもんの当地の乱行も、自分の移住に絡めてか、軽くドン突かれた。地道な百姓(そして同等な職業)をやって仁義を、と求める神に!

昔はこんな地震が起こると

村長以下が直ぐに駆け付けて、その御意思伺いに鋭意となることだった、どこが芳しからぬことだったのでしょう、と。そしていずれ、先ず自分で考えてみろ、と突き放されるのが常だった。現代、現在、誰も挨拶に来る訳でもない、当地の霊的惨状、を私一人でも当地を代表して謝り、少しでも心を鎮めて貰う助けにしよう!

軽率。

自分の諸事に渉ってのそれを御詫びします。しかし徒らな慎重は企図をせこいものにしてしまいます。そしてこれは此の星の神に特に、再び愛(おも)って返すド根性を喚起出来れば、どんな失敗も取り返しの付かないことはありません!

骨まで 骨まで

・・・(2:51)。

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。超神の御望みのように、超天国、を早く止めにしよう!

2014年6月 3日 (火)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

2014年6月 2日 (月)

此の星の神の御望みのように、

帝国(速度違反常態の営業もその一内容だ)、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国を早く止めにしよう!

2014年6月 1日 (日)

この弱者共々、何時か山の頂上に

立ちたいから、今はひたすら彼に優しく、皆、ひたすら優しく、だ、と超神は言う!

思いつき

神に付き従うとなら、反抗者を理解し宥めるより弱者保護が優先になる。 罪の只中にあったユダヤと罪を逸らして別種に罪作りだったギリシャと。 高齢期も下手に道楽に自分を解放するより、後輩指導の精神労働に明け暮れて終わる方が神の求めに適うだろう。 帝国は、神に背いて、安楽生活と居直る最劣者(美川やヤクザのような)の幅利かしとで、反抗者の主張対応の解放区として、神の潰しを待つばかりになっている!

だけど食うもの食ってなきゃ芸術

だって出来ねえだろう。そこで此の星の神としては、芸術家に百姓等の礼賛を求めてその芸術を評価することになっている!

芸術家は、神の世界に、

自己をブチつける気合、の持ち主達なのである!

キリストよ、我が死の時刻、

僧の一人を傍らに置かせ給え!

超神は、画家のフォルムやタッチを

観(感)じて、彼の魂の閲歴を、寸分違わす、語り得る!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしよう。また、超神の御望みのように、帝天国、を早く止めにしよう!

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