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2011年11月30日 (水)

原発全廃の愚を止めよ。

帝国金権が謗られて、結果としての原発事故なのだから。原発はかような事故が起こらぬ限り、エネルギー政策上、得策な選択であった筈だから!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。鉄を掘らないで石油を掘らないで帝国に何がある?それを非帝国民に自身は低賃金貧困の下、同じく低年収貧困の下の同国の食糧生産者に支えさせながら掘らせたりするから、自然に宿る神仏が鉄槌を振い、大量の石油のような豪雨を見舞った。また原発が悪いのではない。いい加減な地震学者が悪いのであり、大地震を招き寄せた、帝国金権性が悪いのだ。愛する者は時に相手を殺して(人間の抹殺)自分も死ぬ(自然の自己破壊)!

2011年11月29日 (火)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月28日 (月)

絶対矛盾的自己同一。

西の田に、去年作った米を食らいつつ、来年のための米を作る、という、絶対矛盾した時間概念の同一化としての今年が現象していて、百姓の心の愛を刻々、深化させるのであった。そして百姓の米と自分の製った鋤鍬を交換する職人の心をも。さらに徒食にしてそれ故刻々薄情にならざるを得ぬ支配者による犠牲への恨み、を超えた愛すらも!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。例えば無線を使っての帝国=先進国の仕事と、その無線や電池を製る非帝国=途上国工場労働とは、比較にならない賃金・労働負担格差、となっている!

2011年11月27日 (日)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月25日 (金)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月24日 (木)

見たか、此の星の神に逆らって

居直り、堕ちる処に堕ちる覚悟を遠の昔に決めてしまっていた、彼の、悪魔面、を!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月23日 (水)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月22日 (火)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。カジノ放蕩息子も早く諦めなさい!

2011年11月21日 (月)

伝統キリスト教、伝統イスラム教の終末論も、

伝統仏教の末法思想も、超えて行ける!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

ラヴミドル教革命的自由共産同盟、

は超神及び東日本大震災主神、を態しておる積りです!

数百万年前アフリカに

最古猿人類も生きていてもいようが、同時にどこかで、中心文明人も生きていてその遺蹟は未だ発見されていない。今次文明の前文明は、西洋はアトランティス文明、東洋はムー文明だ!

神と彼等が対立し続ける

此の星のマニ教的構造の下、今春、神のもたらした、裁きの限界状況の直中でのそれぞれ非神実存の反応、態度は無論、自分も含めて多様なのである!

2011年11月20日 (日)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月19日 (土)

鉄人もただそれだけでは、

その軟弱を止めようとしない我が子の心を覆し得まい、と自分は予言するが・・・。軟弱者にして此の地上の労働の仕向けも、あの世の対応の責め苦も拒絶し続けた者も此の星にはいるだろうから。人一倍の軟弱者として一方的に実存させられたことへのオトシマエを周囲につけさせずば、と魂の神よりも深い芯から思わないでいられないのだろうから!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

愛(いとお)しい、という感情は、

相手のためにしないでいられない感情だ。しかしそれなら何時だって相手本位に考えるべきで、それだから先ず、相手にある自然な願望を受け容れるべきであろう。最低、それが色んな事情で出来ないのならその事情をよく説明して謝る!

2011年11月18日 (金)

世界の哲学者その他の学者は、

自分の生活を支える食糧その他物資生産者に、その深い精神的意義の詳説によりその自覚の促しとそのことによる生産の励ましによって応えよ!

此の地上では心は体のためにして、

一生かけて心の深い愛を培え。それが神が古来から人間に仕向けた食糧獲得の労働(採集・狩猟・漁労から定住発展的(農耕・牧畜・養殖)への)の深い意味だった!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月17日 (木)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月16日 (水)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。 帝国同士の、生態系を全体的に破壊しかねぬ核戦争危険まで設えた彼等も驚異だが、受けて極移動までの自然変動で最後はそれを始末収拾する能力も持している、惑星主宰の神も流石に神なのだ!

2011年11月15日 (火)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。帝国地上(地下の神の頭上)のバチンコ店・カジノの騒音は、刻々確実に此の星の神をムカツカせている!

2011年11月14日 (月)

日本・宇都宮の大川隆法は、

真実、此の時代下生した副神、しかし此の通りそれらしいことを何もしなかった副神てある。造反教師を抱えた学校の教頭のように。そんな学校のような星だ、と皆諦めなさい。また最早彼の言うことを信用しないというよりむしろ、一切反対に受け取りなさい!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月13日 (日)

種籾と土地と労働力による

食糧生産がそこにいる人員をカツガツ養うに足る時、そこで種籾を土地とを専有して提供した者がその寄与分として生産された食糧からその寄与分を獲取して労働を提供した労働者一般を、半分食わして(因みに、一般労働者が半分食ってなどいたくなかったら、一般労働者を止めて、地主に喜ばれ囲われる芸人にでもなればよかった筈である。そして実を言うと、史上の文化人のほとんどが、カール・マルクス洞察の如く、一般労働者とは何も関係のない、此の星の神泣かせのそのような芸人のような者達だったのである)放置する資格を得てしまうことが資本制の下の食糧生産の根本矛盾となるのであった。だから我が自由共産主義は、資本の私有を有名無実化(利潤の賃金への付加的還元)せよと言っている!

近代科学技術自体が、

世界の諸労働者を犠牲にして研究時間を創出しての、帝国=世界経済支配者の支配固定に資する根底から組み替えられぬばならぬ観念形態だ!

此の星の人間にとっての死

の核心的なものは、食糧生産を怠る時に不可避的に訪れる、餓死、又は政治行動による或いは神が起す自然変動による抹殺死だ!

小林よ、しかし、

実は農業励ましの朗読文学によってしか、歴史社会の文学者の存在は正当化されないといいうのが間違いのない此の星の神の考えだ。辛いだろうがそう諦めなさい!

花の美しさという

一般抽象的なものがあるのではない。その時それぞれ自分であるしかなかった、自分と中原とが見た、その絶対刹那の、金輪際一回限りの、美しい海堂、があっただけだ!

優等が劣等に

頭を下げて御奉仕する態度でないと、その内劣等の内部から超神力が喚起され、劣等に超優等に上回れてしまう。人間の扱いということで、神より劣等の非神=天使であった彼等の方が今では此の星では明白に優位した。しか神はし未だ東日本であのようにした通りのようだから諦めなさい!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。 無益徒労な素粒子研究も止めよ。ある日素粒子が超科学法則的核爆発を実現してしまうことも有り得ようから(素粒子とは実は、科学法則という戒律を超カント的に持する神霊粒子だから)存在するものはへーゲルと共に、それに同時に深い愛宿せる絶対理性=神、の諸展開的である。そこでその絶対理性への十分な哲学的探求により、科学法則も経験検証以前に、原理=神、からの演繹的なるものとして掴み取り得る!

2011年11月12日 (土)

スカーレット、

グドバイ、ビコーズ アイ ラヴ ユー ! 此の星の数多の離反、が此のように、超なる深愛、への跳躍の媒介となりますように!

産業経済を深く愛(おも)う

大新聞も、陽はまた昇ることを信じ続けたい大新聞も、年来同時に救星運動家である自分の予言が的中した今、自分のその昔の没投稿を私心を無にして再読して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます!

全て仕事は

実らせる米(コメ)と米と同じように実らせる非米の互換として、その媒介となる金を人間が執着無き(人間を奴隷化すること無き)ものとして流通させよ、かつそうしながら人は、人生の秋には心中に徳を米のように実らせよ!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月11日 (金)

自国を思う者は

それだから、自国が世界のためであれかしと思う。それだから自国を思う消費者は先ずなにより単なる経済観念によらず先ず自国品を優先にし、一方他国品も受け容れるゆとりも持して、世界に消費の模範というものを示すであろう。こうしてTPPの諸矛盾も、自由市場の下の各国民の愛国心こそが大解決して行くことであろう!

アコーディオン、フランス、

民族文化という固有の花、だから世界は本当は花園であった筈なのに!

国連は早く、

安保理を改革し、国連軍も拡充して、日本のその昔の室町幕府のような弱体を脱せよ!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月10日 (木)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月 9日 (水)

床下震神様、安眠のため、

出来るだけ言うこと(地道に仲良く働けとの)を聞きます(聞かせます)ので宜しく御願い申し上げます!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月 8日 (火)

思いつき

農作業と波動を同じくする、学識という米を実らす学校教育。その農作業によって自体が可能になっていることを最優先に認識させて。 価値の喪失は、本質的に喪失分だけの裏価値を定立させてしまうのだった。引きこもり・ホームレスの超神価値。

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

億年、精神病棟の住人であった者にも、

その星の神にも自慢出来る一事があったということさ。それに気づいて称えてやれる神で(つまりそれが超神の一内容ということで)此の星の神がなかったことがあまりに悲しい!

超神は非神自ら言う前に、

こいつはあれが、喉から手が出る程欲しかったのだ、と言う!

2011年11月 7日 (月)

メシと引き換えのそれはそれは緊張しての仕事、

を一定時間怠ると餓死させられるか或いは抹殺対象になるかする星だから諦めなさい!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月 6日 (日)

此の世界に生を受けた個人主体にとって、

無信仰非共産の現社会の倫理を拒絶することが、直覚的正当な倫理、だった筈だ。そしてその決断に従い、固有の日常実践や世界認識の行路も調えられた筈だ。そこでその直覚において原的に錯誤して現社会順応ということをしてしまった者には此より、溯行的贖罪の苦行が待ち受けている!

罪滅ぼしは寿命一杯一杯の

無償労働であっていい!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月 5日 (土)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月 4日 (金)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月 3日 (木)

震災による政治空白、

と言う愚を国中で止めよ。両震災とも此の星の神による世界に渉る、大政治経済改革の促しなのだから!

超神が、神に

非神の神からの喪失感覚は、御前が神の具有を非神に分かち合うことと引き換えに、非神から御前に分かち合われる、と言っている!

芸術とは、美の表現とは、

超神一体、という存在論的影像、を諸感覚なりに表現することだった。よってかような此の星の霊的状況では、それを主宰する神すら、究極のそれを表現し得なかったことになる。こうして此の西欧近代においては、例えば詩界のボードレール詩とランボー詩の分裂として、それらを移入受容したところの当邦の詩人的批評家小林の若年、を惑乱することともなったのである!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい。 主神変化の自然神(地震神、暴風雨神、糖)は、帝国民に、盗むなかれ(他国民の本来の賃金、自国の国家予算、等)、殺すなかれ(人の労働的犠牲は人の半殺しに等しい)、姦淫するなかれ(人の労働的犠牲はまた、人の本来の妻を盗むに等しいことでもある)、と言っている。 ギリシャは階級的分裂の罪に目くじらを立てるることなく世界史の一時期、人間の健康を謳歌して世界史をリードしたが、その虚偽の報いを受けたが如くに衰退してしまった。 世界史は各国とも常に貴族と平民を分裂させ、此の星の主神望む共産国は此の近代までついぞ実現されなかった、また此の現代の共産国も主神の望むそれではなかった。こうしてさらには、国家群自体を貴族国と平民国とに分裂させ、主神の掃討を待つばかりということになってしまっているのである。 因みに経済支配階級の生活こそ彼のルシファー等が主神に要求して止まない人類の此の地上での生活の、人類内一部での実現ということになっている!

2011年11月 2日 (水)

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

2011年11月 1日 (火)

悪因悪果。

無制約な自由競争は悪だ。共産的(共存共栄的)企業意思で自己制約しつつ競争を!

此の星の神の御望みのように、

帝国、を早く止めにしなさい!

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