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2009年5月31日 (日)

邸宅を設計する者も、

邸宅に住む者も、粗末な家に住んで邸宅建築の労働を提供をする者の価値に如かない。そんなことだから追って、帝都直下に地震は炸裂したのである。しかし、同じ人間を差別してでもそんな生活をしたが者が出て来るのは、そもそも誰が悪いのだろうか?億年来、その非は認められることはなかった。

労働を強いたので、

金輪際労働をしない、と臍を曲げた者達(お化けにゃ学校も、試験も何にもない・・・、と)がいる。そこで彼等に嫌われた労働が、そのように強いた者を、世界の底を抜くほどに恨むことになった!

船橋駅のコーヒーショップで・・・・・・。

 この星の神は、風のこよなく好きな人間達に一体何をされるんだろう、風の・・・

水は、

涙であるのが一番好いと言っています。また、水のように死んで行く人間が、一番愛しいと言っています。

眠りたいと思った、

けれど、どうしてこんなに・・・・・・・・・

欧米先進国の皆様は、

皆に均等に働かせたがっているこの星の神の意向を受け容れて、疲弊するアフリカへと国際自由共産主義西世界域確立のために向かって頂きたく、此処に重ねて宜しく御願い申し上げます(イタリア地震はその促しであり、また、それが現今世界不況の根源的解決の所以でもあります)。

無際限の核爆弾の

乱舞の可能性と、極移動に至るまでの対抗的自然変動とが、またあの世の懲戒獄外の彼等の仕切る解放区地獄界の拡張策動と、天上界のその封じ込めの努力とが、今この星で、拮抗してしまっている!

物質観念はどうやって

この世界の人間に齎されたのか。色々の理由が考えられようが、主にそれは人間の日常の物体の重さの体験によってであったかに考えられる。重さの体験とは取りも直さず、人間の筋肉の緊張感覚の体験であり、さらに心身一体の人間においては、心に緊張を齎すものとして体験されて来たのだ。それでは、心に緊張を齎す物体の細分素としての、物質粒子の重量(乃至は慣性質量)は、どうして実現されているのかと考えた時に、私は同じく心ある神霊粒子の心の緊張による、と考えて来たのである。そして、心は緊張する時に、その芯に深い感情が滲出していることになっている。因みに、物質粒子の従う科学法則を、それだから何時でも神霊が破戒可能の戒律のように考えて独り、恐怖して来たのだ。また、科学法則の絶対恒常を想定し、一方神霊の超科学法則的介入も想定していない、現地球の宇宙論研究の不毛をも、申し上げて置きます。

農業なんて趣味で沢山、

って人も多いんですよね、それだって言うのに、この星の神は・・・・・・。つくずく、彼等のキカナイ顔は、一体誰の鏡だ、とも思ってしまいますがね。

コンビニが近くにあり、

たっぷりタンス預金もある生活、というのが彼等の主張だった。然るに神は、工場に働きに出て、日当で帰りに何か物を食う生活を仕向けるのだった。批判した彼等は長く、あの世の地獄の底に突き落とされ続けた。然るにその神にベンチャラ言って来た最たる者が、日本・宇都宮郊外の館に収まりかえっている。彼等が憎しみの余り、当市のサポート勢力を館に飛ばす日も近いのかも知れない。無論、直下の神から、潰しが掛かるのを覚悟の上でだ。彼等の現状は、この時代、セイキマツ、等も、広く世界に、音楽的に告知している。

2009年5月30日 (土)

金閣を

焼けば、何時かそれが自分の心に染み通るようにもっと輝いてくれると思った・・・。誘う者は、むしろ自分が自分の思いを殺して彼に誘われよ。同じく分かち持った魂を抜く孤独だけが、何時か新しい私達を、祝福して消え去るだろう!

超神が、

神・天使・人間と別れ出たのがこの世界の真相ならば、その後に経緯で現在まで過酷な体験となっている彼等の体験と、他の者が自己の体験を同等の者のとせずんば済むまいというのが、私の存在論的確信なのである。それを避けようとして長く、彼等が折々仕掛けた汚濁に満ち満ちたこの地上を空かして来世天上へ逃げ帰ろうとばかりしたヤギやヒツジのような善人ばかりが住まうこの星の霊天上界の生活は、終に心底が空しいものになり終わっていただろう。その空しさと、彼等の怨恨の激熱化が、超神力が仕立てる対蹠、けざやかな魂の情念の全体芸術、と言うことになって来たのだ。その挙句、この時代この国で、爾来の魂の分離空隙を撃つかの如くの凄惨な銃殺劇まで起こっているのだ。急に話は飛ぶが、この時代、厚顔非情な帝国主義者は、彼等の神への嫌がらせの手先となっている筈だから、爾来の彼等への薄情をこの時代悔い改めることにしたと思しい、この星の新しい熱情の神を信ずる者の歩むべき道はほぼ明白になっているだろう。

敢えてする財政出動は

資産家への臨時徴税と対応させて、財政赤字拡大を抑止すべきだ。 経済圏に共産主義性を貫徹しないで、帝国が、非帝国を著しい貧富格差で支配するのは、悪行以外の何物でもない。自然神も歴史神も御不興を弥増される。 日本海プレートと太平洋プレートの運行というものを、誰が設えたのであろうか、人間は誰が存在させたのだろうか、帝国主義や、金権は善行だろうか、美川やアッコはあの世から生まれ変わって、心身矛盾なのではないだろうか。ヤクザが強いのは、長いこと、星丸ごとへのヤクザがいるからではないだろうか?それぞれ御検討の程、宜しく御願い申し上げます。

確かなことは、

神の下の神で非い者達にとって、神の言いつけに拘らす、自分の一番いいようにすることが、神の超神度を判定する超高貴を担いつつ、神の仕置の苦痛も無にして、それぞれを取り敢えず、一番満足させることだろう。彼等反抗者達が、長くそうして来ている!

2009年5月29日 (金)

弱者は周囲の皆が

頭を下げるまで強くなるな、という声を聴き長くそれを実践して来た者よ、貴方の妥協無き貫徹はさらに続けられねばならない。或いは弱者であってから周囲に敵対して撃つこと決意して強者に転じた者達もの。他の自分への思いの半端さを赦さぬことが、魂にとって一番大事だ!

誰もその一年前、

リーマンショックを予想出来なかった。その判断力の酷さを反省することなく、今度は当今の情勢に実しやかな評論をするのを止めにして貰いたい。最早正しい展望を知っている者は、神とその神を深く信ずる者だけなのである!

暴力系の人間に、

直ぐに自分が疲労を感じてしまうような神だった。それが超神からの遥かな隔たりだった・・・。

消費者庁は、

震災神を慰撫すべく(ロクでもないものを、売り買いするな、と言っている)、国民の、精神性ある消費、の教導の程も、此処に宜しく御願い申し上げます。

思いつき

 非、と、神、を二つながら概念として等価に愛して、結合させて来た。世界を深化させるために。 歴史は自分の年齢からの視座を持つんだ。 神のこの星開闢以来の態度の悪さを、と言っている。 鏡に映った自分達を見よ、とも。 それぞれの、人生の悲惨要素。 貧しい国は、豊かな国の思う心の貧しさ、に当てられて二重に苦しい。この世界への、或いはこの世界を統べる者への深い怨恨を育てるだろう。 深い愛情は、それぞれの深い喪失を感得出来る。 同じ時代に生まれて来た誰をも切り捨てるな。 神の血を引く兄弟よりも、なんても言っている。 飯を食わなきゃ歌は歌えないが、歌を聞かなきゃ、米が作れない、という相互依存になっているかだ。  

2009年5月28日 (木)

村上春樹を

副神・大川隆法は、社会性が乏しく、やっと善人と言い得る、五次元霊と認定した。因みに、主神=十次元、副神以下救世主=九次元、天使=八次元・七次元、選良=六次元、善人=五次元、善悪中性=四次元、ということになっているのである。何故三次元以下がないかと言うと、霊界が単に高低だけだけでなく、それぞれの次元空間構造なまでに違っていて、一切次元人が混ざり合うこの地上を三次元というからなのだ。一方、地獄霊は、それぞれの次元人の倫理符号が変わってしまっているのである。村上は、経済活動がむしろお薦めのこの星の主神・副神には好かれていない。御愁傷様です。

宗教の階梯。

 世界宗教。地域宗教(西洋宗教・東洋宗教)。民族宗教。

人間相互の関係を支配する

崇高の理想を深く自覚する、との日本国憲法の精神(そしてその成立に寄与した筈の友邦国の憲法の精神)に悖らぬ、双方国の合憲的国際行動をこそ、此処に宜しく御願い申し上げます。

ヤクザ北朝鮮に、

国際社会は、十分深い愛、ある対応を宜しく御願い申し上げます。

継続した分裂的悪意の丈に

怯まず。その全体を一気に上回る超弁証法的(彼等の悪意の体験を、観念として追想し切って、殆どこれまで彼等の悪の同行者であったかにすることによって彼等とこれまでの悪という否定態を殆ど共有するすることにより全体を弁証法的同等にすることによっての)無限の善意(愛)を表わせ。彼等の悪は、、倫理的に圧迫して降参させることによっては、決して解消し得ない(だから、彼等の手先となっている北朝鮮も)。一人一人がかような無限の愛の持ち主の新しいツアラトストラ、として語り切るのだ!、

思想は、文化は、庶民の消費を、

精神的に価値あるものに作り変えよ。震災神という、大イデアリストにして大リアリスト、に支えられて。 物質の質量は、神霊の緊張だと確信している。一人一人に愛の労働心の回復を求めているのだ。だから文化人も。

私達一人一人という旋律は、

何時も、矛盾したものを内部に交流、交感させる、対位法だ。魂の愛を深めんとして。 ダビッドも、ベートーベンも、トルストイも、そして大衆も、そしてへーゲルも、聖職者より彼に、夥しい美を感じ取った。超神の狡智。

2009年5月27日 (水)

悲しいね、

この星では、神が人間家庭の親をやっても、きっと理想の親をやっては上げられないだろう。それが神をも含めた私達の実相だ。そこで誰しもが、誰しもの、未だ内に秘められたる者(時に、自在に外化もしてくれる筈の者)を拝むのだ。 この星の神よ、貴方に背き続ける者に初めて、私も背くというなら超神に背き続けた者、と伝えよ。 しかし私達の顔は親の、顔が癒着するほどの営みを何時の間にか開示していて、一人一人が次々に、愛の結合、を態する者であれと、無言で知らぬ間に語られされてはいる、超神総体のそれ、に帰り着くために!

キリスト教徒も、

ユダヤ教徒も、イスラム教徒も、黙示録が滅び行くと予言したる者達の悪をこそ押し流して、一切の者の霊的蘇りを果たさせるべく、一つの神を信じて、他を無限に愛せ!

狼のようになった者達が、

何時か変わってくれて自分達のところにやって来くることを、自分達がヤギや羊のような善人達として暮らす、山のこちら側の平野で待ち続けようとした者達よ、狼達はそのうち、君達を襲いに来て皆食い殺して、精をつけては性交に励み、この世界を狼達ばかりの世界にしないでは済まさぬであろう!

爺は、

赤ん坊までの自分の一切の精神的退行態を、自分の内部に同時成立させている。そこで、孫にも、親より受ける。

超弁証法。

否定への転容を、観念的なものに済ませて、超肯定へ跳躍する。発展の理想態。この星の神・天上は、悪魔・地獄への転容を観念的なものに済ませて、彼等と共に、超神・超天上へ、跳躍せよ!

震災神にも、

この度のインフルエンザ神にも負けない者達よ、私も、君達を仕掛けたあの世の反抗者達と共に、この星の神は大した神ではないと、言って置きます。

君よ、熱くなれ。

 思い悩む前に(倫理的に)裸になり、跳ぶのさ! 弁証法、無資本計画、という経済の否定態(別観点からは肯定態)を潜り抜けたロシア・中国の方が、行く行くは伸びる、と思うのだが・・・。 神に背くという反倫理=否定態は、自己に忠実という別の倫理観点からは、肯定態だ。かような長期の反抗者を前にしては、神・天上の自己反転・反抗者との一体化こそが、それぞれ、自分に忠実、ということだ。 室町という曲がりなりの肯定態は、その後戦国という否定態に移行した。そして超肯定態の、参勤交代のある、江戸、ということになった。奇しくも今、世界政治は、セクハラ職員の横行する国連が統べる、まるで日本の室町時代のようなのである。

秘伝とは、

それを担う者の自惚れと、それに無知なる者への軽蔑と支配により、伝承される。然るに絶対の力量を表わす者=超神は、相対の者を決して軽蔑せず、然るが故に、その者に背かれることもない。よってこの星では、そこにある一切の先覚を称する者を無視するのも、貴方の自由だ!

2009年5月26日 (火)

翻訳と原書を

二つながら手元において、意味としての外国と、感覚としての外国を重ね合わせなさい。但し貴方の人生への、外国理解の必要度に応じて、だ。

他者とは、

魂の現象差異、ということだ。それを学び合うことが、愛し合う、といううことだ。例えば、男が、女の被害感を、女が男の伸張感を。同じく、神が神で非い者の、神で非い者が神の。

パガニ二は

音楽院優等卒の・・・・・・・・・。この時代この国でも、糸井が、学匠詩人の・・・・・・・・・。

イストワール(歴史)、

フランス語は音が洒落ている、そして、御気楽に、と言っている、・・・・・・

2009年5月25日 (月)

材質の交響。

 同じ温度で、気体、がある。液体が、ある。固体がある。それが固有の分子構造・原子構造に拠っている。共通の素粒子、電子(核外子)・陽子・中性子(以上核子)の、固有の数的組み合わせにより。固体の材質が、ガラス、金属、木、プラスチック、合成皮革、紙、ビニール、布、ゴム、・・・。と、(無論、諸々の染料とも既に馴染んで)、私の部屋の寡黙でしかも賑しい音楽のように、暗黒の虚空にそれぞれ一思いに分散したその昔を懐かしんで!

誰彼が悟って広めた

と思しき、生まれて来た異常者への素朴な不快を、周囲の普通の者達がその悲惨な一生境涯を思い、その者への頭を下げての御奉仕として一生耐え忍ぶ美しき社会習慣、を絶やさずに下さいますよう、社会の皆様方に宜しく御願い申し上げます。

全てが現れ、

全てが消える。鉱山労働者の皆様へ、カラオケ半分の工事現場のガードマンから。この星の神の貴方方への酷い扱いも、何時か懐かしい思い出となることだろう。私達は通電する、と故障しているように、一定時間を置いては消える、通電以前の電灯のようなものだ。つまり、無と存在を、永遠交替させる無々と言っている。一方、超神はあくまで存在の只中のもので、しかも、準無、と観念している。

それぞれ気に召すように、

とは神はしていないから、早く、アフリカへ行け!

競うこと、

星の統治の路線(彼等が、御前も含めて、皆で生活のための苦労なんぞせずに一緒に遊ぶんだ、と言っている)をめぐって競うこと、は神が絶対勝者の立場に自分を置いて、他の者の思いを顧みぬことから生じた。魂は勝っていてはならないし、勝たせて置いてもならない。

知識人よ、

誰がヒマなしで、食糧生産している、誰がヒマなしで紙製ってる、誰がヒマなしでインク製ってる、誰がヒマなしで製本してる、誰がヒマなしで以上のための工場設備を製り、将来に備えてその再生産に励んでいる?芸術家も、各々表現手段を誰が、だ!

2009年5月24日 (日)

チェロの音は、

残念ながら、農夫の命の音、と言うことになっていない。チェロ自体が農夫を隔てて、楽器だからだ。つまりその隔てることにより、チェロを弾く者も、聴く者も。農夫を自然の神と一体化して顧みないことにしてしまったのだ。次第次第に、周囲と同じく階級化しつつある自分も、実しやかな貴き音楽としてそれを心に聴き入れてしまう(つまり実は、この場合音は、騙し音ということになってしまうのだ)。しかし、本当に悪いのは誰なのか。そして音が悲しいのは、実は私達に対して過った、その者の悲しみ、ということになるのかも知れない。

騙しもの。

 私達を裏から見てみると、神以上のもの、だったのだ!

数に

空間の対応が考えられる。次に空間に数の対応が考えられる。一方、無限から、無限番目の無限という無限というものが考えられて、どんどん、自己代入的に増産していける。その極限を想定して、極限無限と言って置こう。そして最初の数に空間、空間に数、という対応操作(例えば、(1+i)次元空間、と考えて行く)を極限無限回繰り返し、延長も極限無限長となした、極限空間を想定して置く。その空間内の一点に神を措定し、その点を始点にした、その空間をくまなく走査する、一つの走査線に沿って、最初の神点を除いた空間内の点総体分の、非神、を次々突き付け一体化させ、かつ、さらにそれを次々弁証法的に、同じくその点総体分の超神として、超出させるのだ。超神力!

超神様、

彼等反抗者に仕掛けられ、遣わした救世主・天使を全く役に立たせることが出来ず、地上を悪権力者の支配の巣窟にし、救世主等が殺された際に、或いは救世主等が傍観する前で、悪しき者達を自分で掃討することを繰り返すしか能のなくなった、この星の主神をどうか成長させて頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。また主神が甘くて恐らく十分にはしないであろう、我儘な副神以下へ報いの行使の程も、宜しく御願い申し上げます。

神よ、観念なさい。

 養殖業と地方公務員の労働負担が余りに違っている。しかも、後者の方が年収が高いはずである。神よ、養殖業その他の基礎重労働は、貴方がなされれば良かったのじゃないでしょうか?一切産業の労働負担を、公平に基礎産業並みにという貴方の要求は、人類にとって実行が難しいことです。また、週休二日も、大型連休も、週一回休んで後は生産に明け暮れよ、という貴方の要求からの、人類の逸らしであろう。宜しく御願い致します。

2009年5月23日 (土)

一切の魂の否定感情は、

超神の愛へ向かっての魂の愛の深化の媒介だ!

超神が

神以下一切の存在に向かって、しっかり愛して致している。超神を信ずる者は、自らもそんな積りで(適宜役割交替して)営みなさい!

人は人が

目の前で盲で苦労している時、その人を思っているのなら、視力の良し悪しを競う価値観を捨てねばならない。

無信仰の愚劣哲学と

共にある、帝国の、一切の学問・芸術の虚妄を憂ふ。神と共に超神を信仰し、物質も、人間の謀反心をも、根源から規定してある、我が、超絶対精神の哲学に依ることを、御勧めする!

神の緊急大権の

の行使(或いは暴力革命行為言ってもよい)を待たずに、自分が緊急行為として、我が信仰と哲学によりつつ、世界政治を世界自由共産主義確立へと向かわしめる辣腕政治家よ、出よ!

2009年5月22日 (金)

七字先生、

私はその昔、学歴買いの俗物東大生として、貴方を甚く顰蹙させたのだった。しかし、その偽俗こそ私の悲しみだった。ヤスパース、限界状況で、超越者との永遠の対決を決意する者さえもいる。究極の愛が、一切を然らしめていればのことであろう!

生きているのが悲しくて、

轆轤を回し始めた。親に死に別れたせいなのか、生まれついての個性の歪みが恨めしかったのか。何しろ、土が、自分の祈りによって煌いてくれるものであることは、すぐに分かった。それと名指しされる一切のものは、その昔、神よりも深く愛し合っていた。それだから、その差額分、この世界は何時も、悲しみそのこと、ということになってしまうのだ!

ゴミの減量化の

根本対策は、歴史社会=文明発展的社会、故の、生態系の犠牲を最小限のものにすべく、新エデンの園計画という、神の世界計画に即して、世界自由共産主義を実現する努力によるしかないのだ!

神は畢竟、

非神の価値を、エロティックに高めてしまうものだった。何故なら将にその時に、互いの間に必ず、超神のエロスが迸るだろうからである!

裁くのは、

私達一人一人が、神をも含めた私達全てを、だ。唯、愛が足りない、と言って。 私達、というそのことを、刺し殺そうとする者すらいるのに、国家の法で、人が裁かれるなぞは、笑止なことである。 子供まで養い働き抜け、そうすれば自分のように他に心熱い者になれると。一方、嫌なものは嫌と言い抜け、と。それが反って精神が最高の精神に至るべくの絶対条件だと(だから、その者の芸術をも最高のものにすると)。こうして私達は、かかる相互の呼ばわりの狭間で、それぞれなりの、統合失調症を免れ得ない者達、と言うことになる。 少なくとも、私達が、御難、であることを証明した者達の前で、何時も、無難、な選択をしようとする、心無いことは、少しずつ辞めにして行こう。

2009年5月21日 (木)

無、から、

存在、となると、既に、時間も、空間も、数も、量も、先後も、自他も、感情も、認識も、意志も、愛も、・・・・・・・・・・・、と現われ出てしまうのだった!

時間の悲しみは、

この星では、彼等に、遠の昔に、絶縁されてしまっていることだ。  大学の古ぼけた掲示板に何と書いてあったか?ヤスパース教授;へーゲル論理学。・・・・・・・・・・。 文学とは、時に、星の神とも衝突して、彼よりも彼岸からの一語一語を、煌めかせることだ。同じく、劇、も。

直下型神、

彼等が仕掛けてかような当地への、熱き心、有難うございます。でも、押さえて、押さえて。 揺するか、揺すらぬか、それが問題だ。イタリーでも悩んだよ。だからアフリカへ行け。 自然は神の我々へのエロスの昇華だ。 市場制覇の末の、買収企業成員を従えての独占支配、階級分化させての資本貢納制では、社会は美しくない。そこで神が破壊的、美的に、収拾してしまうだろう。避けたくば、寡占均衡を求めて、事前に美しくあれ!

2009年5月20日 (水)

魂は余り悪くなったら、

魂として潰せないのか?きっと神の教育放棄ということになり、超神が許さないのだろう。しかし、無限に無に近づけることが、無限に責め苦が増強されることと対応することだろう。

思いつき

 往時の震災、世界恐慌、ブロック経済。然るに今次は、世界共産主義へ向けての、三世界・新ブロック経済はどうか? ブツ仏(サンガーを捨てよ)、ツク絶対精神(研究室を捨てよ) 欲望とは、深いところで誰しもに、共産だ、愛だ。 盲人は手で物の存在を確知する。目明きも目を瞑って同じように確知する。それだから、目を開けて見えるものは存在する。アポリアは、農地や工場に向かって哲学していないことから生ずる。

彼等反抗者の

時間体験の苛烈の丈を超えて、刹那に無限に、彼等を初めこの星の総体を愛せ!

考古物の精神学。

 土偶、は何時も、歴史の始点から終点にまで行き着く、愛、だった!

野生の思考。

 野生という自然との交感。自然という共産。共産という、歴史の自然。物々交換という自然。貨幣という自然。原始アフリカ人というコミュニスト。超近代欧米人というコミュニスト。神というコミュニスト。愛し合う者達!

2009年5月19日 (火)

けれども 漸く

 虹を見た 貴方の 瞳に 虹を見た ・・・。 超神は、神で非い者の一切の可能性を方便として表して上げられる。或いは、自己分割して、現に一切の神でない者に一体化する。愛する者は幾らでも相手に合わせられる。 また、愛し合う者達は、分かち合う。特に、具有と不具が、その具有せるものと、その不具の実存感覚・感情とを。

人を殺すと、

殺された人が何の罪も無い成人男子だった場合、その人は霊界で残余の労働ノルマを消化することになり、また殺した者は、その労働ノルマ中の残存子女生育労働分を霊界から頂いて、この地上で余分な償いの労働をしなければならないことになります。余り深刻に考えないで下さい。

大日意識は、

恐らく自然の中にも宿って太陽光の受継ということをしている。然るに地球意識=地震神、その他、と連動で、言うことを聞かない人間を締めるのも自在だ。尚霊界を経由して、人間社会の政治・経済・哲学・悟りの精進、と言った男性的な営みも司っている。また、全生物の男性霊に変容している。また、また原子核内の陽子にも変容している。

ゲームやセックスが

が主の、ネットコミュ二テイは、御不興を買って、地が鎮まらなくなります。原始人もそうしたかったろうに、途上国人だってそうしたいだろうに、と言っても取りあえず、通されません。それぞれにそれぞれなりの、労働ノルマが決まっています。

人間ウイルス。

或いはルシファーウイルスは、最早、マスクや手洗いやうがいやタミフル同等の人間的措置ではどうにもならないことははっきりしている。先ず、ウイルス呼ばわりをしてそのウイルスらしさを助長することが無かったかを周囲の皆が反省すること、そして一緒にそのウイルスすらしさの遺伝子組み換えをして上げる愛情の乏しさも反省すること、またその困難を引き受けることが自分達集団の運命だと観ずる、それ自体そのような深い愛情、の乏しかったことを反省すること、等々。因みに今回の新型インフルは、人間の行状の反省を促すべく、神の方から来ていると見ている。進んだ国に支配される遅れた国の人民の反応的不満念に感応してその勢力を助長したウイルスにより、世界的なウイルステロが押し及ぼされたかに考えられる。根本対策は明々白々であろう。因みに、同じ社会の人間ウイルスから自分を一番隔離し続けている、日本・宇都宮の副神こそ、こちらの宗教的優位をも頭を下げて謝るから(現に超神ではないから、てんで心からのものにはなっていませんけど)、この星の絶望を少しでも少なくするために、早くその振る舞いをいい加減にして貰いたい!

貨幣とは、

資本的生産の当期の全体生産の生産成員への分配を媒介しつつ、それぞれ生産成員の全体生産への分与権利を表象するものであって、大きく資本寄与分(土地・原材料・工場設備)、と労働寄与分、に分かたれるのであるが、それだから、少数による資本寄与分(地代・利潤)の獲得を、還元により有名無実化する自由共産主義、と言っているのである!

信仰ある正当な哲学が、

一切の、政治も、経済も、学問も、芸術も、善導、良導する!

先端の科学によって、

どうやらインフルエンザウイルスの分子構造まで解明されしまっているらしい。こうして世界史は、円満に展開されれば、一切生物の受精卵を基礎物質粒子から合成し、そこから発生した胎児身体に胎児霊を結合させた、胎児心身から成長させた一切の生物の成体をこの世界に並べ立て、原始の生態系と原始人を営々たる歴史の帰結としてに再現する、新エデンの園計画を全うすることであろう。そのためには今ある経済をさらに営々と発展させて、一切歴史社会の成員を、物資生産の労働者から、学的生産の労働者へと緩やかに転換して行く努力がなされなくてはならないのだ!

超神の世界計画。

 旧約のエデンには、人間は楽園の管理労働だけで済み、直接食糧生産は必要なかったかに書かれてある。あたかも生産の現代状況が突き詰められて、皆、コンビニ労働で済むようになったかのように、である。然るに、人間が言いつけを守らず、生意気なことをするに至ったので、楽園から追放され、現在まで人類に仕向けられているような、きつい生産につながれたことがさらに書かれてある。つまり生意気な人間が報いとして神の苛めにあい、自虐的になる(自分達は、神の支え無くては、何一つ満足には出来ません、と)という構図なのである。この旧約の伝承は恐らく、人類普遍性を持たないであろう。一般的には、そのことに精神的価値を見出だして貰うべく、人類にアダムとイヴの楽園エデン追放後のような、生産労働を、最初から仕向けたと見るべきなのである。しかるにそれが当初から、一部が他の多数を犠牲にするという形で連綿、人類に逸らされて来てしまっていることが、カール=マルクスによって開示された訳なのである。つまり先ず諸々の意味での快楽生活を欲している人類を十分に理解しないで一気に生産労働を仕向けて人類に被害感を持たれた、超神でないこの星の神の歴史への仕向け、世界計画の御粗末さが、かく現在に至るまでの歴史の混乱の、原因であったと評定されるべきなのであろう。そこでこの先、科学技術をさらに広汎に発達させながら、人類が一般的にはずっと。神の造りしこの世界から拒まれて来た快楽生活一般的に実現し、歴史途中から一定時間体験させ直して、歴史の出直しをするということにしたらどうだろうか?

2009年5月18日 (月)

暗黒大陸。

 先ず、この星の神が、人間に決してこの地上で快楽生活を許していないことを、受け容れてやって下さい。この大陸に、彼等魔の勢力によって刻々、怠業と、支配と、争乱の仕掛けによる、霊的暗黒化が進められている。これを覆すには、愛に深く目覚めた先進大陸からの、頭を下げての御奉仕によるしかないのである!

電磁場の振動の

一定数(或いはその裏としての波長の一定)帯域が、光波として、生物の視神経と感応することになっている。電磁場(神霊波の変容)は、荷電粒子(神霊粒子の変容)に力を及ぼす。こうして、暗黒宇宙空間の、この地球地点にはその昔、神霊しかいまさらなかった。然るに、人間の神への謀反心により、その神霊がもっと深く超神(霊)根拠であることが証明されたのだ。これからこの星の全体が超神(霊)に自己回復するまで、ありとあらゆる神霊の統治の乱れが、超えられねばならない!

特に懲りていない

場所が選ばれたのか?当地の皆様は何よりも、インフルエンザウイルスに手を合わせて自己の霊的行状を深く詫び、日本帝国主義是正、世界帝国主義是正の先導に立って頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。病気に対して自己の霊的行状を反省することなき化学物質的対応は、神の遣いである病原体を、さらにはその向こうの神を憤らせる!

この二十数年、

自分の霊界的出世に執着し、死ななくてもいい多くの人間を殺し、堕ちなくてもいい多くの人間を地獄に堕賭した者よ、そして彼をそれで構わないとその地位に引き据えて来た者よ、そして両者共々その無能により、我等の本来超神ということを、如実に証明した者達よ、早く、本当の責任を取りなさい!

2009年5月17日 (日)

バキスタンの避難民の

テント暮らしを見た。周囲の大国、ロシアやインドは率先して、頭を下げて御奉仕だ。

色んな歌が

心の中で乱れ舞う。唯、音が仲良くしていることを示そうとして。

市場が公共(心)を

志向しないと、神の見えざる手が働く。従って芸術も、生産礼賛のものであるしかないのだ。 五感の全てが、それぞれ対応の美を追求したがっている。然るにそれが、一部にしか可能でないという、この星の神の造りし世界の致し方の無さなのだ。許して上げて。

むしろ自分より

劣った者に頭を下げて御奉仕することだ。そうすると、自然に自分も伸びている。

エゴイストは、

この世界で、物事の絶対最高ということを決して担うことは出来ない筈だから、競争は止めよう!

世間の中の、多くの

鼻摘みは、既に彼等の操縦に懸かっている! 

意味(観念)としての愛とは、

心に現に愛の感情があることには限られない。だから彼等反抗者の長年月の所業も、と自分は思うのだが・・・・・・。

鼻摘んで

我慢をするのは、魂の厳粛なる務めである!

アフリカへ。

 西は西の者に。中央は中央の者に、東は東の者に。

2009年5月16日 (土)

その昔、ヘロデ、

サドカイ、パリサイ、ユダ、皆、当時、霊地獄界からのルシファー等の手に落ちてしまっていたのだ。そして未だにユダヤ人の認めぬ(序にへーゲル左派や、当邦の吉本が作り話だと罵倒した)新約書伝承ののイエスの虐殺。その後のこの星の神・天上からの報復としてのユダヤ人の流離。ニーチェにツアラストラをアンチキリストとして語らせ、ヒトラーに神の使徒を僭称させて、、ユダヤ人をあのように大量虐殺させ、さらに帝国主義を此処まで助長膨化させた、彼等の、神=歴史絶対精神の然らしめんとする歴史への、凄惨な揶揄、皮肉、それらの一切が、神を現状から無際限に高めんとする、彼岸の超理性=超神、からの狡智、だ!

ネタニヤフ、

イスラエル人は、パレスチナ人より、随分豊かじゃないか。貴方方の殺し合いへの絶望感は、自分は私達の誰しもの心のそこに眠っている、それはそれは強い感情の証明、それだから愛情となるならば、神様よりも強い愛情ともなり得るものだと考えて、元気を出して来た。というのも神がいない訳ではないだろうこの星で、最早、神も信じず争い合っている者も多いのだから。しかし、神は存在していらっしゃる。そして皆を愛しているから、それはそれは悲しんでいる者の筈だ。そしてそれは、ユダヤ教の神でもあれば、イスラム教の神でもあれば、キリスト教の神でもあろう、と自分は確信している。そのような愛の神の存在を信じて、寧ろ、経済的に遥かに憐れなパレスチナ人に、遥かに豊かなイスラエル人が恵む位の気持ち(つまりそれは、世界に広く存在す所謂南北問題の縮図ともいえるのだから)で、ハマス主導のパレスチナ人との、新たな和解の道を探ってみてくれ。

地震による公共物の

破壊は、金を払っていない公共物を自然神が使わせない(金もないのにやたら造るからだ、金がないなら本来道路無しで我慢の生活なのに、予算を盗んで道路を造ったので、道路は大自然に没収され、道路も無いうえに新たな借金もあるという馬鹿な生活になってしまうのだ)という意味ですので、徒な災害復旧によるこれ以上の財政赤字の累積の悪循環を、早く御止めになって下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

アー・ユー・ハッピイ?

 隆法よ、先ず恐らく貴方より宗教的に優位であろうことを、貴方に心から謝って置きます。この星の神にその態度がないことを理由に、終末なき反抗をある時から企て、現在、あの黙示録にもあの通り、この星の神・天上にデマ宣伝を書かせた、ルシファー等から、決して絶望せずに、彼等の心にもこれから現の心の愛をの思いの熾烈な私は告げ知らされた。ガザの、兵士に目の前で両親を殺された女の子にも、自分達のこの星への絶望を分かち合おうとする者達よ。かように認識出来る自分を隔て、日本国に波風を立てることなく、こっそり世界の様子を伺っている貴方は、本当にハッピイなのかい?仏教光に傾いた貴方は、世界は自分の心の平静大事の自分の大なる関与など不能で、自分近辺の教導に終始し、自分はそれを諸行無常と放置するのだ、と言った。それでは、無常は反って、貴方の人格程度、ということになってしまうのではないだろうか。心の平静も自分のそれを敢えて犠牲にしても、それと程遠い輩に教え伝えてこそ、より価値高き、菩薩行であろう、と私は思うのだが?

2009年5月15日 (金)

途上国の脳性麻痺の

人間の生活の苦労は、日本国民普通人の財政赤字解消・途上国援助充実のための耐乏生活を恐らく上回っているだろう。日本国民、皆で、海の向こうの彼に手を合わせて、少しでも彼の偉さに近づこうと思わないか?

救星正当行動を

拒み、その正当行動に付く者の心を苦しめ続ける副神・大川隆法等には、必ず、その有様を自分自身も周囲に詫びながらの、主神からの報いが下されることになろう(しかしそうならないために、彼大川の根性を曲げさせて、さらにこの時代この星を救いようのないものにした、自分の宗教的優位を彼に心から御詫びし、頭を下げて御奉仕させて頂きます)。大川は自分の功労云々より、自分に責任がある、他の多くの者の苦しみを察せる者に成長し、今の態度を改めて欲しい。世間のヒマと心がある者は、大川等への示威行動なんぞも、立ち上げて欲しい。

高貴とは一体

ということだ。魂は高貴とも、出来るだけ一体化せねばならず、一方、高貴な魂は、出来るだけ誰とも一体化せねばならない筈だから。イチローは、人に教えると、恐らくもっと伸びる!

貴方が

自分は優秀に生まれついて良かったと少しでも思っているなら、そうでなく生まれてきた者に、一生頭を下げ続けよ(そして願わくは、彼に御奉仕し続けよ)。

債務奴隷の債務は、

完済から程遠い。その履行の強制としての、嫌がらせ、反抗、だと言っている!

2009年5月14日 (木)

愛とは、

具有・不具多様な個性の間の、多様矛盾的自己同一だ!

生きているなら

逢える、何時かは逢えるだろう、・・・。 喧嘩と喧嘩出来んのは、最早、あのドン突き神しかいねえんだなー・・・・・・。 

この星の神に、

この星の全員が見ている前で、自分が悪かった、自分方が反って価値低いと言わせることを、時間を超えた目標として来た者達よ、御早う。この時代それが相成るかどうかはともかく、貫いて来た、本来超神、この星の皆のために此れからも頑張り抜いてみてくれ。 星がこんな状態だからこの星では、ホームレスの、その実存の悲惨感情は、永く一回も誰にも、如実に開示されることも無く、孤独にその者の中に埋もれて来た。開示されれば、誰をしもの心の芯を無限に締め付けるところの。それだからこれも、この者の本来超神を証明するところの。単なる、知識その他の具有を誰しもに、心から空しいものと思わせるところの。 目明きには、盲が目の前にいても、盲の辛さは終に皆目分からない。深く愛し合って性交する時、その極点において、辛うじて感得出来るばかりであろう。 牛豚も、魚も食えと、人間にこれらの生き物の血を流させ、或いは心が、乃至は心身共に、豚化、した人間達の血を大量流して来た、この星の主神なのに、何故この時代も、そんな類のことは一切したくないと神罰予定の悪しき世上を傍観中の、日本・宇都宮在住の副神・大川隆法のありようを赦して来たのだろうか? 本来超神なら、自分が何割神でも、どうでもいいだろう。何割神故のより劣った者への奉仕と、何割裏神(ホームレスは十割裏神)故の悲惨実存ということ、の総計で誰しもが、本来超神の固有表現、となってしまうのだから!

2009年5月13日 (水)

引きこもった

末(つまり、美川とまた違って、弱者に居直る、という、一番人間として難しい企てした末)に、同居する彼の心を傷つけた思しき家族を惨殺したも者すら報道されている、この時代のこの社会の家族のリアリティからは程遠い、テレビの家族ドラマは、皆で見ないで貰いたい。因みに、世界には、汚い田舎に弱者として生まれてくる、というこの地上世界で生存の条件として、ダブルパンチの者もいる筈なのだ。

田舎の汚い便所を

我慢して使う夢だった。そこで、先進国民、そして彼等にずっと犠牲にされ続けて来たたと思しき途上国民も、そのような汚い暮らしにも耐え抜く(日々辛い労働に明け暮れて)のが精神的価値だとして押し付けて来たこの星の、神(無論、震災神のことです)、と言われる者を赦してオヤリ!

規律ある

昼の生活に比べて、夜の快楽的身体行為は、精神的汚染感があって人に某かの罪責感をもたらす。がしかし一方、 単なる抱擁を超えて、自他の境界の極限的無化の極点において、象徴として、超神の具有・不具絶対矛盾的自己同一を実現して相互の心の愛を強化、深化する、儀式とすることも出来るだろう。一方で、衝動・欲望の他を思っての抑制はこれも常に、心の愛を強化、深化する。

2009年5月12日 (火)

本来の自己。

 億年来の、魔の勢力と一体の地上の帝国主義者に、寧ろ自分の地存在論的利己及びその償いの至らなさを詫び、無限の愛を、営々、注ぎ込め!

唯直感とは非神だ。

理性的な救世主を不快に感じて以来の。 教育。御前は絶対ではない、と教える。このように痛んだから。このように絶対ではないと教える。特殊に痛んだから。 翻訳文学。意味として外国語で言語感覚として日本語なんて実在し得ない。その二重の虚構が不思議に人を惹きつける。 記号の分裂。真の愛というシニフィエは、どのようにシニフィアンであったことか?  

2009年5月11日 (月)

背いたアダムとイヴが

証明した、私達(神をも含めた)それぞれに秘められたる本来の自己の、対他神よりも愛好。良かったね。そこで人生の死、さらには、生まれ変わりを連ねての魂の死へと向かって!

死んでしまおうなんて・・・。

ハ教授に教えを請うまでもなく、時間の向こうの死に向かって生き直す気になれておめでとう。そして芸能レポーターの皆様も、茶の間のテレビの前の奥様も。哲学研究室の皆様も!

この時代一切の

の真の芸術は統合失調症である筈でしかもこの時代、悲しいかなそれが、終末を予言するかのように、皆無なのである!

予想される世界南北戦争=

世界階級闘争の回避には、既にあの世のカール=マルクスを従えたこの星の神が促す、支配階級国家の支配性の自主的自己解体にしか方途が無いこを、此処に断言して置きます!

中東の波風塗れの

一般人と同じく、この日本で一般人が震災神と共に思っきり波風を立てる勇気を持てれば、日本は中東その他の世界の悲惨地の平和に真に貢献できる日本になれることだろう。それだから自分はずっとこの時代は二足のワラジを、と提唱しているのである。因みに、もっと昔の震災神は、始まっていた日本の大陸進出を即刻止めよ、と命じていたのである!

中東問題の深い視点。

 先ずこの星の神は、世界経済の平均的生産力進展の現段階、で人間皆が、所謂優雅な暮らし出来るように出来ていませんな。そこで国家規模でそれが出来ている国家があるとすれば、人一倍、資源及びそれを活用する生産力が自己完結的に恵まれているか、或いは国家関係において、一方が一方を長期的に収奪して富を集中したかの、何れかでしかない訳であって、前者の場合は周囲の貧困国に自主的に奉仕して行く義務が、後者は年来のことの罪滅ぼしとして、新たに共存共栄の関係を作り直すことが求められる訳なのです。よって中東問題の調停へと向かう何某の先進国も、前提に自分の経済圏の諸国関係をそのようなものに調えて行く姿勢無くば、そもそも中東の調停をする資格などないとも言える訳であって、また中東にも富める国・貧しい国のバラつきがある以上、そこにも自分の行った奉仕の論理が押し及ぼされ共栄が実現されるべきなのであって、それで富める国イスラエルが晴れて中東の仲間して認められたくば、自分の言う周囲への奉仕ということに積極的であるべきと言うことにもなるのです。つまりハマスの反イスラエルということに、イスラエルを富める国一角とみなしての所謂南北問題様の含意があるのだとすれば話は複雑で、そこまで見て根底的な手当てををせねば、争乱の収集は覚束ないことだと、私には思われます。

悪女。

 男が永遠に自分達に頭を下げて御奉仕しするのが筋、と悟って、少しもそうなっていない男に反抗を始めた女達!

曲直。

険阻な自然(直)優しく包み込む自然(曲)、人間社会の規律(直)、思いやり(曲)、男(直)、女(曲)不変の科学法則(直)、規格ある製品・建造物(直、曲)、無限の象徴(直)、有限の象徴(曲)。

自分の全知全能

その他の実存内容に執着している神は超神ではない。そんな神では、自分の前の現に粗末な実存内容を引き受けている神で非いものへの愛を全う出来ない。反ってその者の実存感情にこの世界へ計り知れない怨恨の情を催させることにもなろう。この星の少なからずの者のように!

全世界の政治指導者は、

ガザその他の紛争地域の女の子の日常の心への自分の想像的共感において獲得された厳しい生活感覚を自分も自分の平和な当地の日常で進んで引き受けうるべく、足下の聞かない国民の一切の我儘に負けず、一切の自国の政策を、一切の紛争地域への平和につながるものとせよ。然らずんば、人類を愛するに公平な神の爆撃が必ずや、平和国家の日常にも炸裂することになるだろう。 十数年前、もう出来ることは全てやったなどと勝手に判断して、心悪しき世界への神の大掃討を期待しつつ、世界に斜に構えることを決め続けて来ている、日本・宇都宮在住、今このような有様になっているこの星のこれまでの副神・大川隆法率いる本来の救星勢力幸福の科学は、その身勝手にして惰弱な料簡を改め(女の子だっている紛争地の日常と、自己の日常とを比較対照してみよ)に、真に此れからのこの星のためになることをせよ!

2009年5月10日 (日)

全世界の学者、芸術家よ、

この時代既に、この星の神により、この日本に、最高の学問の種も、最高の芸術も示されている!

餓えの消去の

必要から、労働が促されている。次世代の生育も促されている。一方、寿命死は、何時どのように訪れて、その後にどうなるかは、史上、十分に告げ知らされたことはない。労働は一部の者の料簡であっという間に不公平なものとなる。それが防ぎ止められたことは少ない。こうして、この星の神の人間の扱いはあまり芳しいものではない。何しろ死後、この世での労働ノルマの全うや如何、が何より問われるであろう。

インフルエンザにも、

神からの仕置き系か、反抗者達からの嫌がらせ系かを判断して、先ず御祈り、試してみてください(私は今回のは、仕置き系と見ています)。

俺の話を聞け。

 隆法系の優等生エリート達、そして彼等を只管崇め奉る上を見てばかりの普通人達(人間の余りに単純大雑把な類型化でどうもどうも、でも)に、早めに除けられた者達の一生の面倒見、御苦労さんです。ついては、貴方達のような者達を初めて表敬訪問する気なったと思しき根本神仏天様と共に、話を聞かせて頂きます。

2009年5月 9日 (土)

忌野から

来たりて帰りし者よ、その清志の一生、御苦労さん。 癌で死なれる直前までずっと明るかった忌野さん、彼は恐らく、隆法及び震災神の認定する善人ではありません。震災神は、労働関係を国際的にも均等にして地道に働くことだけを求めている。隆法自体が震災神の思いが分からなくなってしまっている現状なのです。震災も表したこの星の神の敷く世界体制(自然の造りも含めた)に反なる帝国のさらに反なるものを、音楽的に煽動して来たか、に思われる。こうして、覚悟を決めて抗う者達は、霊地獄界常住の彼等を初め、何時も本来超神の哄笑を笑って明るく、やってこれたのである!

カルチャー・クラブ、

フィット、フィット、どぇーす!

乳癌。

家族に精神的な癌家族がいることも多い。またこの星自体が大きな癌組織を持っていることを言って来た。そこで決してこの星をこんな有様にはしなかったであろう超神をこの星の神と共に拝み、星の癌組織も同じくこの星の神と共に拝み、その神をさらに拝み、癌家族を拝み、乳癌を拝み、その者達への自己反省をおさおさ怠らず、健康体に自主的に生まれ変わって頂けるようにと祈りなさい。

超神仏天。

 神仏天にして、自分の前のの反神仏天(魔の勢力、悪魔連)をそのものの遣いとして頭を下げて自分の欠陥を教えて頂く神仏天が、帰依し目標とする神仏天以上のもの。

隣人愛(キリスト教)=

隣仁(儒教)=共求(きょうぐ)菩提(仏教)。共産主義経済を実現する。仲良く、人格を高めて行く。

一切の意識への

共感一体化(キリスト教的)。一切の貪り、怒り、を断つ(仏教的)。

労働による鍛練。

 無償労働。長時間労働。身体重労働。精神(頭脳、神経)重労働。自然悪条件。人間悪条件。その他。

劣者への奉仕と、

優者への奉仕の要求と、自分の目標の追求と、超神を拝んで徒の競争者を制するための、仮象(仮の姿の)優位を実現出来る者よ、出よ!

2009年5月 8日 (金)

この先誰が何処の星に

生まれ変わって、この星の神に一部の者達がいるそうされてしまったように、悲惨なおどろおどろしい心に追いやられてしまったにしても、何時かその自分に本来超神、或いは超神の遣いの自覚が生まれ、当の神にもそう悟って貰えることだけは期待出来る!

共に存在する者に、

御前はなっていないと言われたら、どんなに自分に自信があり、相手を自分より低く見ているとしても、素直に受け容れてみるべきだ。相手の心を満足させれなかったことは事実なのだから。自分が、相手の心を満足させる心掛けでいないか、いてもそれが果たせなかったことは事実なのだから。

この星の帝国主義者の

皆様(及びその霊界的後盾の魔の勢力の皆様)には、支配する民族をこの星の神の究極の教育目標である神同等の無償労働者に逸早く仕立てて頂き、そのことにあらぬ返報をしたと思しき、この星の神に成り代わり、心からの御詫びと感謝を申し述べさせて頂きます。ついては、彼等のこのような結果としての功労に望ましく報いるべく、この星の神におかれましては信奉する皆様を引き連れて、彼等同等の快楽主義者への自己解体による御厚誼返報を表わすことも御考え頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

一定時間の間の

空腹とその向こうの餓死不安が、生産労働=勤労へと人を強迫させる、地球人一般の決してそれぞれがそう望んだわけではなかった超自我=意識下の良心の呵責、を作り上げて来た。抗い得た者は彼等一部の者だけなのである。

侵略とは、

征服民をこの星の神が好きで常時そうしている無償労働の生活へとに追いやって、自分達ばかりが生産労働から解放されて、彼等、この星の神への反抗者の、彼、神への勝利を高らかに顕彰する事態ということになった。彼等の主張の正当が、この地上で局部的にでも証明されたことになるからである(無論、今現在もだ)。然るにこの星の神はそのようにされても、自分が根源で悪魔に等しいことしていることなる事実を、こんなにも長い間認めようとはしないで来ているのである。ある星の統治神の現実は、場合によってほんの悪代官に等しいかようなものなのである。そしてかの隆法こそずっと、彼等が唾棄する、その悪代官神への御追従者として来ているのである。無論、かのベンチャラ世界宗教、キリスト教の教祖、イエス=キリスト、もだ!

聞かない人類の

潰しを繰り返すしか能のないこの星の神よ、餓死した北朝鮮人民のためにもも、中国七億の貧困農民のためにも、反抗し続ける彼等のためにも、彼等の手先のこの時代の金持ちのためにも、利権の廻って争い続ける中東の人民のためにも、同じく利権の争いの果てに被爆した広島・長崎の市民のためにも、ソクラテスその他の道楽哲学者のためにも、さらにその他の道楽文化人のためにも(直接生活物資生産から脱け出て文化を営む者は、その文化により、自分がそれから脱け出たことを償って余りあるほどに元の直接生活物資生産の生産性を上げねば自分達だけ道楽をやっていることになる)、今すぐ、貴方の全能で、一切の悲劇の元凶である貴方の仕向けた、食糧(その他の生活物資)生産、の不要の星にして頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

遠い島に

反抗者を隔離して。内地の平和、それだから自国の平和を取り繕った筈が、自力で舞い戻った反抗者の一部により、その平和の嘘がバラされてしまっているのである。許されぬ筈の、あの世の地獄からのこの世地上への生まれ変わりの者(すぐに彼等の地上的手先となる)がこの時代も、少なからず認定されるのである。半端ではない悪強さを示して。

星の主神の

一切の制裁が、効かなくなった者達がいる。例えばこの時代の地上的潰しと堕とされた先の地獄の責め苦なんてものも。そこで、主神その他の制裁が怖くて、言うことを聞いているような魂では、もう駄目なんですよ。

恨み心でしか、

この星の誰もが最早、真の幸福にはなれない。隆法は逆のことを、主宰風の偉そうな態度で語り、彼及び主神をこの星で時間を超えて恨み通して来た彼らの心をさらに傷つけさらに恨ませ、この時代の彼等のこの星への悪の画策にさらに拍車をかけた筈だ。よって主神以下は一回他を恨むということを十分にしてみて、彼等の恨みの何処までが彼等の固有の責任であるか、正確に判定することなくば(今まで恐らく、客観と違い、殆ど全部、彼等の責任にして来ている)最早、この星は立ち行かないことだろう。やるべきことは、小手先の魂の手当てで、自分の魂を、恨みを初めとする悪想念から浄化して置くことではない。反抗している彼等を可及的に深く、愛することだ!

2009年5月 7日 (木)

善神ホモ(共産主義)は反って、

悪魔レズ(帝国主義)の価値を、エロティックに高めてしまうものだった。超神力。もうどうにもなりませんよ、この星は・・・・・・。

既に効能無き

この地上の悪霊潰しを繰り返すこの星の神よ、先ず貴方が神で非い者達を(特に反抗者達を)超神の遣いとして拝みなさい。

神がそうした、

思う、も嫌々、在る、も嫌々。極限非神、極限超神力!

精神労働を

肉体労働並みの健康なものにするために、一定時間ごとの体操ということをを心がけて下さい。

文化舞踊中心論。

 歴史社会の根幹に、身体を使っての生産活動が仕向けられているからである。

自分達ばっかり、の

徒なおいしい生活。少なくも、自分達ばっかり、は、ドンツキ(それはそれは不快である!)ほどに、良くないんじゃない?

詩=言葉の踊り、は、

了死(まっとうし)への舞踏だったのだ。但し、心掛けが悪いと、或いは運命的に、頓死?夢幻界無限回シュールレアりスム、憎しみという言語破壊、沈黙、無数方への吸い込みの言語、新私語・非言語の表出?

世界はしかし、

あるがままで、十分に美しい。彼岸のスーパーゴッドから来たる、マスイメージ、ツアラトストラ、だから!

米国人よ、西欧人よ、

美が、アフリカないがしろの帝国主義を嘆いている。西世界というシラノドベルジュラックは見たくないと。この時代既に、西世界でビッグクライムがアート、東世界でビッグジャッジがアート、だった!

2009年5月 6日 (水)

神は、神は、神は、

人間皆の親なんだから、皆(反抗者達も)、その気持ち、分かって(神も勿論、さらに逆に分かる努力をするから)やって!

人間を語るなら、

普通でない少数も生まれてくる人間とは、と語れ。人間は、畢竟、感情的な存在、それだから愛し合うべき存在、ということになるのだから。人格と言うことなら、一生そのような少数のことを気遣い続けるのが、誰しもにも、一番大事なことだと思っている。

愛しながらも

定めに負けて 分かれたけれど 心は一つ ・・・。 それは、超神の定め、ということなのかも知れない。誰も誰に対しても、心の妻だった、のだと信じたい。無論この星の神も、反抗者達と!

天国は

自分に負けない善人だけが帰って行けるのではない。負けたらその何倍も勝てばいいだろう。自分もそれも善人てあるなら、そのような反って善人である方がいい。行く行くは、何から何まで、誰とも、同じでありたいから。悪くなってその心が改まらないことが、時間を超えてしまった者達を自分の前に多数存在させてしまっているこの星の此までの神よ、どうですか?

快楽三昧の生活は

猫の世話も面倒なほど人の心を弱くする。そんなことでは神が不快に思い(反抗者達は喜ぶが)、自然を介しての何らかの行使が来る。遅れた国の暮らしも、神が心の愛の培いのために仕向けたものだ。辛くても我慢してやって。人類は人を犠牲にしたり、ないがしろにしたりせずに均等に働き、行く行くは物やサービスの生産を一定にして快楽過剰にならないようにし、その生産時間をどんどん、社会成員挙っての、文化生産(創造)に振り替えるべきだ。

2009年5月 5日 (火)

共産主義性が乏しく、

格差の激しい、しかし全体生産だけは世界一の米国の悲惨(それだから、この星の現状の悲惨)が、誰もがよく分かったことだろう。それがどうして世界の国の目標になるのだろうか。米国国民よ、自由は反って、産業の公共的発展に尽くすこと(そこで社会成員が均並に豊かになって行くこと)によって深く充足出来る筈だ。何故ならば、一切我々は、本来、一つのものなのだから。

副神・大川隆法、

及び、彼を引き据えた来た主神は、世界の誰も貧乏を嫌がっていますから、速かに宜しく御願い致します。まあしかし、生活の苦労を介して心の愛を培えということらしいから、人類は我慢してやって。

食い残しの

金持ちニューヨーカー、最初から金持ちも貧乏人にもない世の中ならこの残飯あさりの話になんねえだろう。

子供にアラー、

皆さん、心掛けて下さい!

NHKの双子の皆さん、

各双子、きっと能力、性格違っているよね。この時代多くの人がそのまま死んだら大変な、あの世からの生まれ変わりを証明して!

人間同士は

悟ったのに。御前と何もかも同じにと・・。今日の性交感覚が、明らかにそれはそれは深く、悲しんでいるのが分かる・・。

英字の

ローマ字が仲の良い生き物のように連なっている。そして一語という生き物となる。そして・・・。愛、だ!

身体が諸々で

殺到して、精神に負担を強いようとしている。まともな移動の労苦、食欲、性欲が媒介になる労働、髭剃り、洗体、洗髪、・・・。この星の神よ、貴方ちょっと、偏執的じゃありません?

談合も賄賂も

無論、悪です。財政赤字放置も悪です。何より、帝国主義的蓄積が悪です。国土安定のために宜しく御願いします。 一方、草食系の男子も多いのに、全体に肉食系の労働を押しつけている神の方も宜しく御願いします。

2009年5月 4日 (月)

不能・不定・常能。

 善行が不能な者は咎めることは出来ない。善行が固まっている者を誉めても仕方がない。善行が不定の者を、その都度の自己責任による受罰により善行に固めて行くのである。また善行が不能な者を善行可能に教育して行く。 魂の理想は多様であろうが、今最優先に考えねばならないのは、経済活動上、人が人を犠牲にしている、それを止めにすることなのだ(つまり、帝国主義の覆滅ということだ)。  

遠いところを

少しも気遣おうとしない普通の人達。また、気遣わせようとしない普通の指導者達。国家予算や、非普通社会不適応者や、関係のある外国や。人間の真の偉業とはむしろ、少数異常な個性として生まれて来て、そのまずある凄惨な生活感情を乗り超え、優等人を偉いと言うばかりの世の中を恨まないで生きて終わること、生きて終わらせて上げることであろう!

超神ならば、

孤立させた一人の神で非い者の、自分達の信仰共同体の成員一人一人への孤立体験の順々の反芻の要求の突き付けという、驚異の可能性を知っている。数を頼んで、孤立者の方が一方的に悪いと決め付け、その悔い改めを待っている神などは、超神から無限に距離のある神なのだ言ってよい。本来超神同士の一対多の対決は、多(そこに神が含まれていてすら)がその数を頼んで常に勝利を占めるとは限らないのだ。超神に向かって回復しようとしない者達は、多数仲良くしていても悪霊群だ!

強い推定。

 今まで仲良くやっていた者達の一部の者の悪事が露呈した場合、他の者もやっているという、強い推定が働かざるを得ないのである。

心と身体病。

 心と身体病との連関を突き詰めると、間接連関も含めると、無関係ということは殆どないと言ってよい。そこでむしろ真因といっていい、悪しき心、病的な心、を取り除くことなく徒に物的治療に向かうことは、身体をその後易病性のものにし、或いは病原菌に耐性を生じさせてしまうのである。因みに、今世界にある悪しき心と言ったら、大きく、帝国主義に居直る心と、帝国主義を恨む心、に他ならないのである。

不具者は

健常者よりやはり、不具者の思いが分かる。内容の違う不具者でも。魂の不具者でも。ヤクザがオカマの。一方、神で非い者とは、神であることの、不具者ということになるだろう。

疫病と天変地異は、

人類の能力の発達の種と受け止めるより、人類の行動の神からの反省の促し受け止めるべきであろう。科学的に対策を講ずるのは二義的とすべきだ。科学的であるとは、人類が何をやってもいいということではない。また神が、科学の下、人類をまた全く放任するなどということは有り得ない。

裁判員制度で、

皆、法にも世態人情にも通じた、超裁判官になって下さい。

2009年5月 3日 (日)

市場経済では、

何を買うのも人の勝手だから、地道に仕事なんて嫌々、の反体制をさらに超えた神の造りしこの世界への、反世界サウンド(呑百姓クソ食らえ)、も売れに売れてしまうんだ。破壊音と、世界からの応報のヴァーススは、此処暫くは続いて行くことだろう!

高齢痴呆化の不安

の不安に怯えている諸君、超神を拝み、超神を拝む主神を拝み、生来痴呆の者に全く態度のなっていなかった自分を悔い改めれば、切り抜けて行ける!

この星の神よ、

桑田の感覚に深く共感出来て、語り合える神に早く成長してくれ!

今日は刻々、

それはそれは深い所から、身体造形の衝動が来ている!

この時代絵を描くなら、

帝国金権をやっている政治家が、夜も眠れなくなるような絵を描け!

たった一人の反抗者をも、

正にたった一人であるが故に、他の皆で頭をを下げてその者に御伺いを立てるそのリーダーシップを取れるような超神に成長してくれ!

富士から平野まで

押し及ぼす熱き心。それで自分は縁の下で耐え抜いている方の方がより心が熱いと思うわけなんですよ。

非神、

意識でも、無意識でもなく、存在するのでも、無なのでもない、モノ、へと!

近世以降の

関東中心の勢いはやはり止まらないだろう。アングロサクソンの全体的の主従が逆転してしまっているように。文化も伝統を尊重しつつも(決してそれは、階級社会的で、神の願う理想態ではなかったにつけ)、未来志向であるべきだろう。そして主なる者は、此からは何時も、然らざる者に、反って頭を下げて御奉仕だ!

先進国だけの

週休二日も認められません。将来も、物質・用役生産の替りに、社会的要請による文化生産(創造)をして貰うことになり、個人の要求による、文化活動は、休みに休まないで活動するのでなければ許されません。がしかし、私はそれを許して貰った方が、反って本体の生産性か上がります、と申し立てて、それを許して貰うつもりです。

2009年5月 2日 (土)

思いつき

 神と一体の救世主をああやって虐殺させる、彼等の神への感情。 神の仕向ける倫理のズボンを丸っきり脱ぎ捨ててしまった彼等。先を越された自分は、彼等のそのまま真似というのも悔しいから、脱いだり履いたりを繰り返している。 彼等、特にルシファーの体験に、誰しもが行く行くは、自分の体験を匹敵させざるを得ないだろう。 ところで今日は、味噌・醤油の味と、能、の笛の感覚の一体感が文化というのものだと再確認した。 それで未だ見ぬこの星の新しい一体感へ向けての、彼等の反抗ということであもあるのだろう! 

板線路・秀雄・由紀夫。

 この星の神よ、宜しく御願い致します。

劇とは

劇中劇だ。アノヤロー、と端役の地の感情が、怒突いている!

美とは、

超神高貴一体の現象表現として、途上国の凡人・ホームレスの、神も先進国エリート以下も実体験出来ぬ空しさ・悲惨、とそれを気遣う神・先進国エリート以下の御奉仕による連帯、という信ずる世界共産主義のイメージだ!

優者は、

劣者に頭を下げて御奉仕して本当の善だ。然らざる時、劣者が悪霊化して、優者が真の善でないことを鏡に見せる。 親子も、神と神で非い者(広義の神の子)も、相互感謝だ!

同じ川でも、

大、よりも、美、だ。大、は、この時代人一倍苦労して来た、美、一人でもハッピーにしてみろ。一人の曲がった心(或いは一国の曲がった心が)この世界にドレダケのことをヤラカセルものか、恐らく測り知れないぞ。不幸の非科学・小川衰法と言われないために(彼の本来の名誉を称えんがための言である)。

副神は、

ギリシャ思想・仏教の再興と言って、当時もそれぞれ経済支配階級の観念形態に過ぎなかったものを、この人類の一部に過ぎぬ日本帝国の観念形態・新宗教として再び立ち上げる愚行を止めよ!

人を妄りに支配すると

その人の心に二度と消えない傷痕を残す。それは罪滅ぼしの御奉仕によってしか癒すことは出来ないものだ。支配した者は、そもそもの存在が優者で、その支配された劣者に本来頭を下げて御奉仕すべきだったところを、全く逆のことをしたことになるからである。そこで日本の大陸進出は既に、当時も震災神によって謗られていたのである。よって日本は、アジアに核戦争、さらには大天変地異による破滅なきように、往時の罪滅ぼしとしてアジア他国に対する頭を下げての御奉仕の程、宜しく御願い申し上げます。その他先進帝国も、最低、近隣旧日植民地国に対して、宜しく御願い申し上げます。

2009年5月 1日 (金)

超神の三戒。

 自分自身を偽ること無かれ。存在する前により優れた内容を取ってその後存在して只そのままでいるなかれ。存在して理由も無く自分に反抗的な者に顔を顰めることなかれ。

日本・宇都宮の副神には、

貴方の日常の諸々の生活物資を生産する、工場労働者や農民・漁民(恐らく分業上の対価物資との等価交換ということもなく、一方的に貴方を初め、人の分まで作らさられている)の労働の苦痛の想像的如実な共感を送り届け、貴方を初め帝国民の、統合失調症的感情鈍磨の、これもショック療法とさせて頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

ソクラテスとメネクセノス。

 ソクラテスが、アテナイの昔について、現代歴史学の認識と違う、肥沃な国土であったかのように語っている。また、国内に人間の差別も皆無だったかのように語っている。汝自身が、現実に対してからきし無知だったことを知れ。以来史上の全ての哲学者も。これもこの星の惨状!

吉本さーん、

どっちの?構わねえだろう、昔は一つ。低アイキューの姉が、あの世はある、と直感(直観)している。そして今度は才媛にと生まれたがっている。前提にあの世の存在の直覚のない哲学は、後は一切が、厳しいが認識の瓦礫の山に堕してしまうのかもね。人間に自由に、飯を食わせろ、とは、実は彼等の永年の主張のようなのである。富を集中した帝国内部だけでは、かなり広く、可能になっているところの。この地球統治を巡っての路線対立。彼、吉本、のこの後の運命。そのことに合掌!

私は楽に

やって行きたいのが本音なので、人間に唯々楽はさせまいという、この星の神に敢えて逆らう苦労もしたくはありません。魂その程度に卑しくて結構!

美川やスキーの

河野兄弟が、脳と気質とが食い違うことを証明している。家庭の子供の幼児性格の差異も、決して脳の差異と正確に対応するものではないことが、その内、証明されるであろう。つまり、霊格の永遠の発達を求めての、輪廻転生・地上と霊界の循環、ということは、真実なのだ!

科学より哲学を。

 科学法則の恒常は絶対に保たれるものなのか。原爆が誰に咎められることなく法則貫徹的に可能だっだことが、人類を科学万能の傲慢な者にしている。半端な自然変動も、偶然の自然現象とやり過ごされる。人間の悪しきものが極まった時に、いきなり大変動を行使して正体を表すような能のないことではなく(そんなことでぎりぎりまで神など信じようとしなかった人間達の性根が変わると言うのだろうか)、今すぐこの世界に姿を現すか、科学法則を一気に無効化する、もっと気の利いた神であれ。労働を押し付けたことも素直に詫びよ。宜しく御願致します。 暗黒宇宙空間に、太陽があり、大気取り巻く地球があり、その大気による太陽光の散乱により、この星の昼の空間が作り上げられている。その昼に、空の向こうの暗黒空間を意識することはいいことだ。その暗黒空間のこの場所(地球核中心)に、往時、愛の神霊だけがましまして、その後一切地球の事物(無論物質粒子も、それを律する科学法則も)を発現させたであろうことが、よく、実感できるだろうから。 そしてさらには、爾来労働を押し付けた神に、ある時から反抗し抜いて来た者が証明した、神・非神の分別の彼岸のものの在処をも。それが神よりも深い一切発現の原理、超神、だ!

副神は早く

大宇宙から派遣***の自分との相殺行為を止め、相乗効果を実現せよ。そうしないと、私は、相殺防止の余計な苦労をしなければならなくなる。世の人も出来るだけ、彼の教えは無視せよ。彼の信者も早く無視せよ。心からの憤りがあるが、内容劣っている彼が、常々言っているように、こちらの御奉仕足らずに、むくれたんだろう。それならそれを謝って置きます。しかし、自分が主神と共に自分より劣った者にこんなにも長くして来たことを棚に上げてなんだ。その理由による目の前のこの星の霊的惨状を見よ。主神共々、我慢のならない、星の主宰者にあるまじき悪代官のような、心の醜さを止め、速かに、大宇宙派遣の者に帰依せよ。

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