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2009年4月30日 (木)

国連の皆様は、

豚インフルエンザこそ、世界の不当な富の局部集中(帝国主義)への、この星の神の不快の表明としての一つの応報、と真摯に受け止め、薬物による間に合わせの対策より、米国・西欧のアフリカ救済、それに伴うアジア諸国の欧米撤退、という帝国主義解消の大基本経路を、世界に提唱して神の不快を慰撫して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

病原菌。

 人間の心身の不健康を、その不健康の時に自覚させるために潜伏させていたものが蔓延することになっている(エイズも、恐らく同性愛の禁忌を表している)、心身の不健康を正すことが優先となる。無論、現下では帝国主義状況での、薄情と怨恨という二様の悪想念と、結果的な身体の不健康が真因だ。薬物投与は、二義的なことにせねばならない。しかしその神から来る病原菌因果も、悪人の強い居直りによって打ち破られ得る(俗に言う「悪い奴ほどよく眠る」と言うことで)。一方、菌によっては既に、彼等魔の勢力による善人攻撃の武器になっているものもあるが、その場合も、受ける側の心の調えによる、病原菌までの魔の勢力の系列の、心の覆滅に主眼を置くべきだ。

相殺防止。

 自分は、自分の主張をすると共に、余計な苦労をさせられるということになるにしても、彼、大川の主張を批判、もし続ける。世間に向かって、彼の教えによる自分の教えの相殺、を防ぎ止めるために、である。

決して躾られようと

しなかった者達、御早う。逆に神が何時までも態度が変わらぬようだったら、そうやって何時までも逆に躾ておやり。まだ可愛い反抗者達をも!

2009年4月29日 (水)

具有と不具。

 不具の喪失の苦痛、具有の奉仕の労苦の等価である。また具有に分からぬ、不具の苦痛の想像的共感性と、具有の具有物とが、等価交換される。この時、御互いの心の芯に、本来超神の核、なる愛が満ちる。全て実存は、本来超神として、互いに(或いは一方的に)何らかの、具有・不具の関係に立つ。

思いつき

 時に徹底孤立も辞さぬ者同士の深い連帯。 生産から解放された生活で有徳、より、生産の只中での、隣人愛、全体愛、だ。 支配階級文化と裏合わせに労働実相のリアリズム芸術を並べ立てること。プラトンの「饗宴の」の裏側の。おどろおどろしい怨嗟そのこととしての(しかいそれも現在から再現可能であっても、当時それ自体不可能であることも含めて怨嗟であったところの)。 そこで全体芸術としては(被支配部分の、不可能の芸術も合わせての)、歴史社会に非調の芸術しかなかった。それは、そもそも、共楽を欲する人間に共産を強いた、神と人間との間の非調の変容であった。 そこで、現代、あくまで歴史社会に、未だ見果てぬ美調を実現したくば、神の人間へ向かっての、大謝罪、ということが最低どうしても必要になるのである!

 

姉のIQを

五十取って、姉を知恵遅れにし、自分を天才にしてしまった罪人自分の、罪滅ぼしの人生の直中、である!

ソクラテスは、

寒中平気で薄着で生活出来る異常人だった。ではそれでどうして、普遍的に人間について語るつもりだったのだろうか。また彼は、対外戦争に従軍して、その戦争自体の是非について問うた節もない。また、国内の奴隷労働を怪しんだ節もない。またアテナイの金持ちに、仮に引き篭もりの息子がいたとして、その彼我の人間の格差(しかも弱者の側で永く反ってその格差を自分で固定しないでいられないで来たかに自分に感じられる格差)の意味、という肝心要なことを哲学して、その理由であるところを、その息子に示す御仁であったとも思えない。その不説明こそ実は、その息子の心に既にもだしている、しかしまだ些少であるところの世界への悪意を、場合によっては都市国家アテナイを危うくするまでの、暴力的な敵意にまで発達させることを突発的に決意させかねない、世界の欠陥ということになるのである。 共産労働と非普通人への福祉を、二つながら、押し付けた神に返せ、と反抗者達は言っている。その内、下生せる、副神・大川隆法の下に、彼等の地上的な手先達によって、何らかの示威行動がされるやも知れぬ。 創造以来全く頭が下がっていないが、反抗も此れだけで済ましてやっている、などと嘯いてもいる!

この星のこの世も

あの世もない全文化人よ、コミュニスト・主神に逆らってルシファー等魔の勢力のように痛い思いをしたくなかったら、カール=マルクス以外一山百文(食糧と書物の自分への提供が、自分の生活の自分の精神負担以上の精神負担でされていることが洞察出来ない文化人達)、の文化人を止めよ!

常に

人を犠牲にして生活してきた、ギリシャ系仏教系の魂がこの地球霊団の中心の魂群だなどと嘯いて、自分自身この現代この日本で、相も変らぬ生活を続けている、日本・宇都宮在住のこの星のこれまでの副神・大川隆法こそ、笑止千万である。こんなことが罷り通るようでは、この星自体が、今まで存在の事実すら遡って消し去って、消えてなくな方がいいのだ。一体、人間が生きていくために不可欠の労働のために体を動かし、道具を手に取り働く労働の際とと、部屋の中で書物を開く際の、精神の負担が何も変わらないと仰るのだろうか(また書物だって片面で幾多の肉体労働の所産である筈だ)?より苦労しているのに、しかしそのような苦労を引き受けているからこそ難しい理屈は語れぬ者が、その難しい理屈は語れ得ないというその理由で、逆に語れる者達にどうして偉そうに威張られなくてはならないのだろうか。即刻、答えて貰いたい。またこんな副神を引き据えて来て、この時代も叛かれて此の儘では多くの人間地上から掃討するしかない有様にしている、この星の主神ではあるが、此方の方の方はまだ増しだと信じたい。

此処に自分なりに

この星のためにしようとする天使がいたとしよう。この星の主神・副神は、その天使の前で天使を馬鹿にしてその力を見せつけるようなことをして、自分がよりいい思いをさせて貰えばいいと考える人間と共に、間に挟まった天使の心を傷つけて来たのである。超神でない彼等主・副が齎したこの星の霊的惨状だ!

ソクラテスは、

一方で人を犠牲にしていて、一方で自分の有徳をひけらかすようなことをしたな。この現代の副神とその信者達みたいだ。魂は逆に、力の劣った者、自慢のためなど一つもない者の扱いの悪さに不可避的反応してそれを鏡に見せ敵対する者となる、根源超神の絶対的真理を表すために存在している。此がこの星の霊的惨状ということた。 超神が一切の者に御奉仕足らずに済みませんと言っている。支えられて見習う者は、同じように一切自己より劣ったも者に済みません、だ。 人の悩みも自分の悩みもないと思いなす者は、それだから何時も無償に太陽のように明るくあるべきかも知れないが、しかし、同じ理由で時には将来の超太陽を期して、一緒に一旦、ブラックホールになってみるのもよい。

2009年4月28日 (火)

貴方が往時の

一見明白な支配階級文化を抵抗無く受容出来てしまうのは、貴方が当代の支配階級に属してしまっているからなのだ。貴方の現の文化精神の当代における存立の筋道を問え。そして、ヤマギシ会に転ずるまでではなくとも、真の、歴史高揚・惑星高揚、の文化創造へ向かうのだ(彼等反抗者達に唆されて、この地上での無償の文化営為を可能にすべく、そのためには他者の犠牲が不可避の現の自然を変えよ(或いは、現の人間心身を変えよ)、と逆に共産精神を我々に仕向けているに向かって駄々を捏ねてみても仕方が無いことであろう)!

除名耐性党員達は、

この地上からの除名までの覚悟は出来てんの?

これから

消えて貰うだけでは済まねえって言ってと。思い出すから、最初からいなかったことにしろ、と。 誰が誰に?

ワラ葺き屋根と井戸水と

汲み取り便所とマラリアの、アフリカの貧困生活に想像的に共感してみよう。そうすれば、預貯金を全額、財政赤字解消のために奉納しても、まだ自分達の方が楽な暮らしだとはっきり分かるだろう。急に丸裸にされる時がこないように。因みに副神は未だに人一倍いい暮らしをしながら、ずっと奴隷制だったギリシャの文化を美しいなどと言っている。統合失調症のような星。まあこの時代、あくまで善人として、彼等反抗者達に常時脅かされていながら、まだ形をなしているこの星の天上界に帰って行きたかったら、主神のようにいざとなったら然るべきことを断行する意志を秘めながら間違いのない善人(きっと、国際自由共産主義者として、一割人口で全GDPの六割ゲットという、帝国主義の覆滅、ということだ)をやることだ。

2009年4月27日 (月)

超神とは、

白樺、を、美しさ、へと燃やし尽くしてしまうことだ!

ピン子、

小百合・小巻。

意味とは、

他の一切の意味で語られ得る、ということだ。神が、神で非い者によって語られ得るように。透徹した者には、それぞれの現の感情自体が愛しみ合っているのが分かるだろう。氷柱のように。 感覚が、自分が全ての基だと息張っている。眠りに背の髄から強いられたように。

この星の数多の

劣者は、本来超阿弥陀仏として、人間創造以来の根本仏(神、天)以下優者の態度の悪さを赦して、超往生させて来た。然るに、赦せぬ者達が、超不動明王として反逆の挙に出て、反って、最低の天魔波洵などと言い習わされて来ているのである。最早一切の薬が効かない程に、神・天上上層の無自覚の別種の毒気は極まっているのだと言える。つまりこのままでは、反抗者が極増するだろうということだ!

共産。

 食糧獲得に必要な物(食糧、道具、衣料、住居、労働の精神的慰藉物(歌その他))。ここで道具以下がどれ程高度化するかが、生産力の高度化と対応することが良く分かって頂けるであろう。つまり、原始の採集・狩猟経済では、食糧を獲得するのに手一杯で、他の物は粗末な物で済ますしかなかったということになるのである。食糧生産力の発展と共に、他の生産力も連関的に発展し、良循環的に全体的生産力も高まって行く。そして成員一人一人の共産精神も営々培われて行く。また生産力を高め生活を充実させるにしても、労働と快楽享受のバランスを失することはあってならぬだ(だから、行く行くは、物資・用益生産時間を少しずつ文化創造時間に振り替えよ、と言っている)。人類はこの時代、神が仕向けいている、この歴史社会の正統原理を改めて自覚すべきなのだ!

ぬぁむぃどぁぬぉ

くぃっす、・・・・・・。桑田を初め、ロック・ミュージッシャンが、発音で、共産仕向けの世界を拒絶している。こうして真実のアート、は世界に眩まされることはないのだ!

国連は、

神と共にする同等精勤・同一日当の世界共産主義決議、を速やかに、と宜しく御願い申し上げます。

地球四十五億年の

年平均一人当たりのこの星への愛の分量の(なんと些少であったことかの)最低数十億倍の分量で持って、そして慕情のメロディに乗って、神以下一切の魂が年当たり一人当たりこの星を愛せ。中東の殺し合いが、私達一人一人(本来超神)の心の底に眠っている、無際限に他のために命省みぬ愛が眠っていることを証明している!

細菌兵器が

考えられている以上、病原菌にも、神由来のもの(悪人への応報として)、悪魔由来のもの(善人への攻撃として)二系統有り得る。その場合、間違っても物質次元で病原菌を矮小化することなく霊的に捕らえて、一方で自己悪の反省ということ、一方で他者悪への自己の方の(何故自己の前に攻撃的悪が存在してしまったのか、という謂わば存在論的反省)が必要になるのだ! 

2009年4月26日 (日)

ルーシー・リーも

食物も、衣料も、陶土も、釉薬も、人を犠牲にすることなく自動的に恵まれる自然を望んでいた。人生途中、生活に困っての心ならずのボタン売りが、世界が自分の思い通りになっていないことに深く気付くよい機会だったが、そうはならなかった。こうして彼女も、コミュニストのこの星の神への無自覚の非行を働いたことになるのである。この星にはこのような、仇な、経済支配階級芸術が沢山だ!

副神、地上に帰って、

(父帰る、じゃないけれども)その振る舞いを赦せぬ人も多数だろう。だから、我等、本来超神!

初源の

無数多角対幻想へ。それを媒介するのが、皆、実はスーパーゴッドと自覚した上で、ゴッドとエンジェルとマンと皆でするフリー・コミュニズムだ!

貧しい国の

重労働と物質的不自由と同等の感覚・感情体験が出来る場所は豊かな国と言われる国のどこそこにも残っています。自分達ばかりそれを免れようとした国の皆様には、今現在の貧困国の貧困体験の苦痛対応の、突かれて落とされた場所での責め苦が待っています。それは、これまで副神様をやって来たような御仁であると否とを問いません。主神は反抗者の批判を少しは認めて態度を変えるべきだと私は思いますが、どうなさるかは分かりません。

思いつき

 御前、生まれる前に自分ばっかり立派な内容分捕って生まれて来たな。否。もっと前、そもそも存在する前に。 扱いが悪いのは、扱われる方が判定する。 道徳は、自分がどう感じられるか分かる、超道徳に。 堅物ばかりの生産するものが、この世界の生活必需品ということにならないだろう。堅物には決して生産出来ない物が、我々の生活の成立に不可欠であるということもあるだろう。

死の恐怖を設えての

労働の強要は、そのまま理性的な意志行使の強要ということで、それが神で非い者の一部の、感情、を深く傷つけ、反理性的叛乱の仕掛けとなってしまった。それだから魂にとって何より大事なのは、誰に対しても、感情を傷つけないことなのだ!

人に組み合わせの

魂修行などと説いておいて、自分が自分と無関係でない嫌な奴を隔てるようなことをしてはならない。そのようなアカラサマな言行不一致を、主神もこれ以上許すことはないであろう!

外で失敗する

御母さんには、よく、ある時からムクレてしまった子供を抱えていたりもする。そのムクレタたことに、何らかの御母さんの責任もあろうけれども、世間は取り合えず、そのような思いやりを大事にして欲しい。

中性脂肪。

 神が超神への精進を怠って霊的中性脂肪を増やすと、善玉コレステロール霊が減り、悪玉コレステロール霊が増えて、星が脳溢血或いは心筋梗塞寸前だ。処方はただ一つ、悪玉を超神の遣いとして拝み、遇することだ!

貧しい国に

豊かな国が還元すべく、国民丸ごと、此までの罪滅ぼしの耐乏生活(神の認めぬ社会的メタボの罪滅ぼしには、ヒジキやそんなのばっかりの生活がちょうど良いのだ)をすべきだ。尚、将来は、快楽利便享受のための物質・用役生産は最早一定化し、その労働時間を減らし、文化創造の時間に振り替え、生活の苦楽中道のバランスを保つべきだ。

コレステロール。

 善行=健康な共産労働に励まないと、悪玉の方が増えるんだね、やはり。物質分子になっている神霊、御苦労さん。

主神はまだ、

上からも(雷)下からも(地震)撃てる。またあの世の天国もまだ形をなしている。だからやはり、此からでも心を調えて天国に帰らない?

普通、の御奉仕で

(我慢して非普通を受け容れてやることも含めて)非普通が少しでも普通になることを神は求めている。

2009年4月25日 (土)

市場は

制覇の意識ではなく(ヤクザじゃないんだから)、共存共栄の意識で営め(ついてはヤクザの皆様も)!

その者が

その者であるが故に、その者にしか決して分からないその者の思いを、頭を下げて分からせて貰うのが、その者対しての、最高・最大の愛ではないだろうか?

か み よ り も

あ い し て る と い っ て や れ !

超神は、

吉、と同じく酒塗れだ、と言っている、究極の愛が、酔っていて酔っていない(絶対矛盾的自己同一)ということを可能にしている、と言っている!

副神・大川隆法は、

何故、各々宗教が揃って信ずる者は酒を飲むな、と言ってながら、一方で酒神というものがいたりするのか、説明して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。また、この世界に酒が存在することの意味も!

草なぎ超神の

ドラマの方が視聴率高いなあ、やっぱし!

歌が切れると

自分は生活出来ません。そういう奴は結構多いぞ。だから、百姓・漁師ばっかり威張んなよ!

涙のキッス、・・・・・・、

親の血を引く兄弟よりも、俺は桑田だねえ(ってこっちばかりのことですけどね)。歌を聴いてだけでは生きて行けない星が恨めしいね、ツクヅク。作るのも取るのも大変、始末するのも大変、我儘だよな、この星の神は・・・・・・。

世界中のインテリよ、

自分の分のみならず、貴方達の食糧その他の生活物資の生産の必要がないのなら、庶民大衆だって漫画本を読むやら、何やらの道楽をししたがっているのだから、そして生産による全体への奉仕の心の培いこそが、この星の、人間教育の眼目なのだから、知識的営為の生産への有益的還元の程(例えばソクラテス以来の哲学者を反面教師として)、宜しく御願い申し上げます。尚、数多の宗教者についても、同じ理屈、ということになります。

アフラマズダ=主神=

主仏=主天=絶対精神。スプンティマン=副神。アンリマン=超大魔王=ルシファー=反絶対精神。ゾロアスターよ、善霊が神の言いつけを守るだけの善霊、或いは悪霊と対決するだけの善霊では、悪霊達は、君の教える何時か善の勝利により滅び行く者ではなく、反って君の教えの改革者のマニの言うように、何時果てるとも知れない栄えを謳歌する者となってしまうことだろう。大切なのは、アフラマズダが反抗者ルシファーに頭を下げて、何時の間にか彼を背後から支えてしまっていつ超アフラマズダ=超神=・・・、の遣いとして、その強力な反抗の所以のもの(つまり自己アフラマズダの気づかれて来なかった欠陥の在処ということになろう)、御伺いを立てつつ他をも付き従わせることなのだ。つまり自ら先ず、超神を拝み、また彼等魔の勢力をその超神の遣いとして遇する、地球魔の勢力敬訪根本神仏天に成り変ることだ!

超理。

 超理(超天)が、理(天)を造る。理が、気=クウォーク、レプトン、霊質料、を造る。一方、超理が、反天的鬼神を造って、天の不全仁を謗り続けた!

孔子よ、

現代、物質生産する匹夫の思いも、その生産あの世から攪乱して、この世を帝国主義秩序にしてしまった鬼神についても積極的に語らねば、天の仁も決して深まるまいて。暴君、紂、も深いいわれあって、この世に現れ出た。魂は本来、性善・性悪の絶対矛盾的自己同一だ!

ソクラテスも、

プラトンも、アリストテレスも、大事なのは、君達の思考の日常を可能にしている労働者・農民の苦痛の共感的考察であった筈だ(少年愛の考察なんて、経済支配階級のデカダンス以外の何者でもないであろう)。それぞれ、恵迦、へーゲル、西田幾太郎、として生まれ変わっても、その悪癖は変わらなかった。それなのに、これら道楽哲学者達が、怪しまれずに天上に還されてしまっていたりする。きっと反抗者達の攪乱により、この星の天上自体、いかがわしいものになっているのだろう。こうして最早、魂の想起は、神よりも彼岸へと、超天上へとされるしかないのだ。

2009年4月24日 (金)

生まれる前に

自分ばかり立派な内容を取ったと言わざるを得ない者は、今からそうでない者に頭を下げて御奉仕を始めよ。自分として存在する前に、同じくそのようであった者も(だから神も、だ)。

宮沢賢治の歌を

歌う人は、宮沢賢治と同じ生活をしなければ、歌に実感が籠る筈はありません。宜しく御願いします。これも心と体(口と行動)の矛盾してしまっている時代相なんでしょうか?然るに、例えばこのようなこの地上の宜しからぬことに、思い切り力を入れさせる者達が、あの世地獄界存在して、仲間を幾らでも増やそうと待受けているのです。

愛し合う者は、

一切、実質の優劣、を作ってはならない(つまり神以下、実相超神一体ということを表すのだ)。そこで私は何時も、低IQの姉ちゃんの方が偉い(一個魂として実存して、それが大変なので)と言って、努力して御奉仕してその偉さに追い付こうとしている!

思いつき

 犯罪も、何時か自分も免れ得ない時の運と言う神。愛の神。天使に目前で造反されてここまで世界を乱されているのでいるので。この世界の一切を、深く自己と思いなしているので。世界は果たして、順序に立派に固めて行って、終には全部を立派に出来るような安っぽい代物だろうか?私の中に、出来ない最後の者である時に、出来る後の全員に場合に拠っちゃあその時から、巴投げを食らわせてやりたい深い衝動が眠っていそうだ!

現実の校長が

統べる現実の学校で、まだ見ぬ理想の校長の統べる理想の学校を思うように。想起は、現実の神の向こうまでであっていい!

この星の神よ、

他に引け目を感じさせる者は、深く愛する者ではない。深く愛する者は、逆に、自分より何らか劣った者に、頭を下げて御奉仕する者だ!

季節は巡り、

また黄金週間がやって来ても、金権帝国立法により、或いはその下の多くの心冷たい普通人国民に心を傷つけられたせいもあるかも知れぬ犯罪者を裁判官が(これからは、あろうことか裁判員が)裁く、空しい国情は変わらない。一切国民は、自分の品物評価に捕われての恥ずかしくない人生追求というのを止め(自分の低アイキューの姉の人生はどうなる?こんな人間は最初から同じ人間ではないというのか?)、この国の神を超えたこの星の神(永年、霊地獄界で反抗を続ける者達に自分の愛薄きを詫びるに至った生まれ変わった)愛の神に心通じる、隣霊愛至らぬことを隣霊に詫び続ける、愛の人生を始めよ!

国電の運転士に

外国人が、心から御苦労さんと言い得る世界が、国際自由共産主義だ。剛も、裸になって喚かなくて済んだところの!

2009年4月23日 (木)

非共産の労働

(つまり、食糧・製造品の生産と等価的でない労働)は、本質的に運動不足を将来し、高脂血症の因素を作ってしまう。こうして、あくまで均等に健康に働かせたがっている、この星の神の仕組んだ、卒中、堕地獄という因果も、皆様によく分かって頂けるであろう。しかし、現在この地上で彼等に憑依されている豪の者には、酒ぐらい好きに飲ませろよ、と言って、この因果を打ち破り得る者も、或いはいるのかも知れない!

百名山から

平野まで、自然の心がつながっている!

だ れ よ り も

あ い し て る 今日は、桑田の音が、やはり、神よりも向こうから来て、心にしみる!  

存在する者は、

感情的である!

星のルールを

こんなにも永く故意に破る者がいても、ルールやルールを下ろす自分を疑い、ルールや自分を変えようとはしない神に統べられて来た星、その絶望から、神で非い者の誰彼が、深く悟らざるを得なかった星!

2009年4月22日 (水)

主神は、

自然神として地上を表わし、向歴史神として霊界を表わし、霊界に、神々・天使を造り、地上に心身生物・心身人間を造り、地天(地上・霊界)循環をさせんとした。然るに、天使の一部が堕落(転落)して・・・・・・。

空間が電磁的に

変容して伝わって行く。光波を含めた電波の遍満。視神経に触れて、色彩感覚を生じさせ、鉄線コイルに触れて音声電流(電子流)、そして空気分子波=音波、を生じさせる。電波空間という、神霊波の遍満、物質粒子という神霊粒子に合掌!

地鎮料。

一人一円、どうです? (口座は、2009.3.5、に)

コンクりート・ジャングル

の方がいいと言う人間もいる筈だから、この星の神は、人間一人一人に御伺いも立てずに、自然の美しさも押し付けてはいけない!

多くの神で非い者の

心を追い詰めて、人生の多くの失敗者をさらにイジケさせて、それでこの星の神はその者達にに、どうして自分も同じく失敗者だと、優しく言って上げなかったのだろうか?この星のこれまでの神は、魂の深い愛というものを少しも知らない!

神に文句のある奴は

俺んとこへ来い、俺もあるから、キカナイで来た。だと。これをこそ、極道、と言うのであろう。本来超神仲間として、御苦労さんです。

裏筋。

 劣等は、劣等への周囲の侮蔑への恨み、をシッカと魂に植えつける。その時、神よりも彼岸の者の、しかも自分の内から来る、厳粛な無言、を聴き取る、のである。カレー毒殺女は?

為にする労働も、

老衰という過程も拒否した作家(結局、ヘンタイワルイコ、の周囲を、この星の神の教育だと恨み通したのか?)よ。貴方の強靭な意志が、この星の神で非い者、否、神も含めた一切の者の運命を啓示している!

昨日、少し揺れた。

 この際、皆で地面に手のひら振りかざして、オサエテオサエテオサエテオサエテ、っテカ、タダ見、タダ食い、乱脈セックス、がアンマリ多いからだ!

ブログ可能化

労働者の皆様、毎日、あんまり関係なくブログってて誠に済みません!

ハードロック、

今日は朝から、カントリロード、をそう歌っている、何もかも、MAJERU、のが好きだから!

2009年4月21日 (火)

彼等が働いているから、

自分が語れるのだから、自分の語りは、確実に自分の食糧分を増産させる、彼等の労働の励ましであるべきだった。何時の間にか、穀潰しに成り下がらないために!

VIPは

御奉仕として、自分のファミリィーの御荷物の悲しみを語れ。彼等が寧ろ、一番価値を認められる世の中にするために。誰も生まれて来て良かったと思える世の中にするために(経団連の皆様は、生まれつきの能力差の存在、明々白々であるにつき、能力実績の絶対量に捕われぬ同等精勤・同一日原則、の推進、宜しく御願いします)。

しかしその種が

仲々芽吹かない種だったら、むしろ、周囲がその種に謝って、よーく世話をしてやろう。きっと、今ある愛の花を、もっと美しくするために送られて来ている。しかし流石に疲れたら、送った者に一時預けてもいいだろう。

貴方が耳元で

囁いた夜明けは・・・。大事なのは、私達一人一人が間違いのない一番大事な感情の重なりの後に、その感情の種として生み落とされてあることを、永遠に伝え続けることだ!

自分達を密かに

磨き立てようする者達は、そうやって密かにすることの曇りを、魂の別のところにつけてしまう。そして皆を、本当は不幸にする。その不幸を、その者達に深く心を傷つけられた者、そもそも取りあえず、自分を磨くことなんて出来ない者が証明することだろう。或いは反抗している彼等こそ、それを証明しようとして来たのかも知れない!

音が全音楽家に、

本当の全人間を祝福せよ、と言っている。無論、色だって形だって何だって、だ!

2009年4月20日 (月)

ソクラテス、

働いているのでもなく、遊んでいるのでもない君が、働いている者(きっと多くはその時代の奴隷だ。)と友になっていれば、西洋史も、随分と変わっていたことだろう。 完全なる者と、不完全なる者が、その未だ分かたれざる境を郷愁しながら愛し合う。皆が、完全にして、同時に一切の不完全の苦しみその他に通暁せる、超完全の者だった境を。然るにこの星では、その愛し合うことの蹉跌が、不完全なる者を永らく、悪に仕向けてしまったのだ。しかしその蹉跌も、私達が正に本来そのようの者であったという理由により、乗り超えて行ける!

楽器を捨てよ、

街へ出よう。自分自身であるために。そして再び、楽器を手に取るために。 詩、意味の死、自他の死、悲しみの死。 息で曇る、窓に書いた・・・。 美を我等に恵んだ筈の者が、寧ろ、魂を蘇生させて、此れから彼等のように美しくなる、と言っている。或いは、パガ二二と涙を流して喜んだ民衆のように。核爆弾で脅かされる自然よりも向こうにある者と、通じ合うために!

・・・・・・、オーロラ、

コスモス、運がいい、フレディ、・・・・・・・・・・・・。これってなーんだ?

愛する者は、

皆可能性は同じだと言え、悪事に染まることですら。 この星の、神、仏、直々なら、武蔵や信長にも教えられたろう。 この日本急に不況にならなきゃ、一生、学生気分で生きられる人は生きられそうだったね。しかし神は、それを芳しく思わない。しかし、自分も反省している。 人が太陽のように明るくすると、反って、もっと自分をブラックホ-ルにする奴もいる星だ。太陽にも此れからは、裏技が必要だ。 

ある内容実存には、

それを実存点として含む、極限空間の一切の他点へと差異化する(つまり、非・其れ、の)、超神(準無、準々無々)力が働く。神すら、例外ではないのである。尚、超神は、延長可能。無は、延長不能・概念可能、無々は概念不能。

核南北戦争か、

自然変動かというと、スレスレのところで、自然変動ということになるであろう。震災と同時多発テロは連動していた。そこで国際政治は、本来の、資本・労働力共有の実から外れて、盗みや半殺しや実質の姦淫(妻の他の愛人所有)を犯すことのない、自然変動無用の美わしの政治の強力な実現、をこそ宜しく御願い申し上げます。

戦闘性と発展性。

 戦時、取りあえずの敵と闘う戦闘性は、平時、自分の怠慢と闘っての発展性に転化する。

2009年4月19日 (日)

初源の基礎物質粒子に

一切のこの世界の現象発現の情報が充填されてあるという、唯物論的前提を取るしても、その充填がどうやって、誰によって(或いはよらずして)されたのか、遡行的な探求がなされざるを得ないであろう。初源の基礎粒子の向こうに、超越者を後は不関与の者として疎外すべきでないのは、それでは超越者が 理由もなく我々に対して態度が冷淡過ぎるということにもなろうか。つまり、造りし者は常に我々の側に共存している、と私は信じたいのである。また数多の宗教史上の奇跡をそのような唯物論的解釈をするとのは、如何にも無理不適当、と言えるであろう。

非唯脳。

 美憲等が、心身二元を証明していると思う。男性脳に女性気質なのだから。だから、転生輪廻も。観念の先天具有も(具体言語による、その象徴可能性も)。また、そのような者として、我々が造られてあることも。

非共産。

 外国の原油・鉄鉱採掘・付帯食糧生産⇒日本の工業生産(かなり、外国の食糧生産と互換している)・サービス生産・食糧生産。前者において労働者が低賃金で働かされて、現地資本と日本への貢納構造を造ってしてしまっていたのである。今や、工業も同じ構造の下、外国にシフトしようとしているのだ。日本経済圏で日本人以外は、この星の神が人間に求める以上の重労働・低賃金の農民・漁民・工場労働者だ(但しそれを、それはそれは労働好きのこの星の神が今すぐ肩代わりすれば、経済圏遍く日本同等の生活が可能になってしまうことも確かなのである)!

百姓女になれって、

それが頭を下げての御奉仕の積りなんですか?宜しく御願いします!

悪魔になって

一億年(正しくは、一億二千万年)。御苦労さんです!

言い付け通り、

仲良く働き、仲良く学ばせ、仲良く楽しめば全ては調う筈だった。広い友愛に囲まれた、夫婦愛から、生まれた子達との間に、親子愛・兄弟愛が芽生え成長し、循環して行く筈だった。然るに親にも兄弟にも敵対的な、少数非普通な者が生まれて来て、最終的に社会・世界に敵対しつつ(その後こう敵対させない可能性だって有り得るのだ)、何時の間にか社会中心で、権力支配ということを始めた(無論その時には彼等に憑依操縦される)である。根源的にこの星の神の愛が、それら少数非普通の悲劇性、或いは普通と言われる者達の堕落可能性、或いは天使と言われる者の堕落可能性を上回って余りあるほどに強くなかったからなのである。それが超神のように、神で非い者達に、頭を下げて御奉仕する態度であるべきだったということなのだ。

原戒律とは、

人間の心身存在と、自然内の食糧の遠隔存在、ということによる、食糧獲得・生産の労働の強制、と言うことであった。この破戒に及ぶには、自殺して即地獄に堕ちるか、或いは人を犠牲にするしかないそれだった。史上の宗教家は殆どが、この原戒律を抽出出来ず、空しい二義的な持戒教導をして来たことになるのである。また、このような地上の破戒を仕掛けてきたのが、あの世の反抗者の彼等なのである。それはそのまま、この星の神仏の敷く体制批判となってしまうものだった。反抗は、私達実存一切の本来性をけざやかに表して、億年に喃喃とする!

魂の悪とは、

神仏の、超神仏からの隔差を、神仏で非い者が自分を鏡にして悪魔指定を甘んじて受けて示すことであることを、彼等が証明した。一切の救済は、われわれ一切(神仏をも含めた)の本来である超神仏を、我々の外に拝み出して、先ず帰依することによるしかない!

弱者に居直り

続けるために、自分弱者ののナケナシの強気の有効活用を!

アーン、と

この星の神に声を上げてそのまま叛かずにいられないで来た者達よ、彼の成長、或いは、別神の来訪、を何時の日かに期待して、これからも、自分、頑張ってみてくれ。自分も、自分の道を行く!

イトイ、は、

自分にも、気の遠くなるような気持ち良さだがしかし、この星の主神・副神(大川隆法)の認める心ではないようなのである。それが結局、この星、ということだ。

潰しゃあー、

一人一人、こう気合いを入れていないと大変ですよ。自分もこのまま、潰され堕とされ、彼等みたいに永らく帰らぬ者なんて嫌ですけど。受けた者も、受けさせたも者も俺の認める善人ではない、と一応のこと言ってるみたいですけど。まあなにしろ、自分に嘘言わない、ということ、一番大事にしてみてくださいよ。因みに、自分は、皆勤リッチより、ほぼ、ならぬ、ほふ(アバウトでもそれを男らしくって意味の自分語)勤非リッチを選択するといったような、あくまで周囲に合わせたがらない人であることを言って置きます。

2009年4月18日 (土)

この時代中也のように

ならなくて済んだ詩人達は、嫌な奴等(余りの大家族の中心の働き者は、下手をすると傍にいる自分の赤の他人のように思えたりもするものだ)に生かして貰うしかないこの世界の造りを知れ。鉱物採掘と、詩作とを対応させよという神しかいない(自然にそうしている詩人もいるが・・・)。金持ちを霊感で喜ばせるのではいけないと言っている。そんな神とのこの星での時間を超えた彼等の闘いは、これからも続くことだろう。救うのは神ではない。その者の自体の、嘘偽りのない真摯、それだけだ。自害、幾万回に喃喃とする神すらをも! 

ベルミー・アップル・ドリンク、

という生業。色は果たして何を示しているのか?私達の遠い昔の約束をか?

イチローの

大記録達成と、他の打者、投手一般との共存共栄の実現は望み得ない。イチロー、空しくないか?

搾取ではない。

 商品が、資本と労働の結合によって形成される時、その商品の売り上げから、資本家が資本寄与分を受け取ること自体は、資本家の搾取と言うことは出来ない、矛盾は。少数個人が資本を占有していて、それ自体は経済合理的なこととして、高額の収入を得てしまうことなのである。そこで私は、資本の私有を、貨幣を廃することなく、有名無実化せよ、と主張している!

ラジオ体操感覚の神に、

閉口して来た者が、それは沢山だ。イグアナ・タモリの周囲こそが、森健がいたたまれない場所になった。笑っていいとも!

障害は体の

障害ばかりなのではない。、ヤクザになるしかない心の障害の持ち主の方がそのまままでは世の人に嫌われるだけ嫌われので、体の障害の持ち主よりもっと人生大変なことだ。かつそれは生まれつきの障害だから、それらの者の自己責任ではない。私がそのような者達を引き受けられるという訳ではないが、体の障害はいいが、心の障害はだめというような世間の人のようではありたくないと思っている。また逆にそのような心の障害者を引き受けて何とかしたことを世間に自慢するような人でもありたくないと思っている。またそもそも、そのような権力信仰の障害者達が反って普通のようになってしまう、一方弱性障害者は生きて行けない、競争至上の帝国主義であることがいけない(尤も、物質的に豊かであることの障害者への功もあって一概には言えないが)のだ。

全世界、

ユダヤ教・旧約の、エデンの園から始めるべきだった。そうすれば、人を犠牲にしての、人口楽園の乱立、ということにはならなかったろう!

ああさせれば、

こうさせる。女も百姓妻へとさせると、男も光源氏にさせようとする。この、この星の神・非神の仲違い。仲良く働くべきものを、薄情者と恨む者との分裂へ。つまりこれが、彼等非神が仕掛けた、現状の国際的階級支配、ということなのだ!

恋の行路。

 同性同士から、同性上下。そして同性・非同性。そして非同性同士。そして超同性・非同性。そして超同性上下。そして超同性同士。同性=男性、神性、・・・。 私の恋の圏に入っている貴方の、恋の圏に私も入れていますように。

神、恋に敗れた

昨日はバイバイなのさ。だってこんなに素敵な仲間達がやって来て知恵を貸してくれるんだから。雨、それは心から泣いている、この星の神の涙のようだ。それならば自分はやはり、神も愛しい!

2009年4月17日 (金)

異性愛。

 超神・神性と超神・非神性と。超神・神非神絶矛盾自同性へと。

世界を自己と。

 自分を害する他者は、自分と一体からは程遠い。自虐ということがあるにはしても。 この星の神が分け隔てして、余りに淋しし思いをした彼等へと、此れからはこの星のの一切の愛を、だ。 これしきで赦してくれ、と言えば次善の愛となる。本善の愛になる前提の。 愛するとは、相手ために無制約ということだ。だから気の済むまで馬になって上げられる親の方が、実はこうなるんだと押し付けるこの星の神より、幼児を愛していたこととになる。害には害が返る。世界の多数がそうなっている百姓妻より、彼等が仕掛けた先進国のパルコ女、だ。 超神の評価と、現実の神の評価とが違う。 アートとは、本来超神の自己表出ということだ。だから、寧ろ地上界・霊界の区別をを割った現実行動だ(一切既製のアートとは、そのことへと踏み出す下準備に過ぎない)。 日本文学は、三島由紀夫に如かない。西洋哲学は、マルクス・ニイチェに如かない。 隣在する不健康を忘れようとする別種の不健康。 限界状況で、決して神なんか呼ばなかった当地の、コワイ、オッサン、ニイサン、達。魂は、本ばかり読んでいても決して強くはなれない。 強い愛が強い愛で持って、誰しもの心の底に、同じく強い愛が眠っていることを、確信することであろう!     

この星の神よ、

貴方の育てたと思しき、先進国の普通人達が、労働も嫌い、同じ社会の非普通人達も嫌い(親の血を引く兄弟よりも・・・、なんて演歌もあって)、関係のある外国人達のことも知らない振りをしています。宜しく御願い致します。

私にとっての反性格。

 何処でも、集団の平均値というものを求めて、広く仲良くすることばかり考えて顔が横に長い性格。心にそのような反対物へのエロスが燃えています。

自分の目標。

 人を凌ぐこと気ばかりで、肝心要の自分の目標を見失うな!

見てしまった、

彼等魔の勢力も到達していない、たった一人で無償に(理由も無くということ)、星の神(既に彼が、神で非い者に頭を下げて御奉仕する態度になっていたとしても(というのも、この星の現の神は、その態度になっていないという理由で、今反抗されているので))その他、に反抗して時間を超える、というそれぞれ本来超神実存、の究極の目標。私も、少しずつ追求して行きます。

超神、

神の内容を持って、神で非い者の思いの一切も分る。皆の努力により、皆が行き着ける!

劣者を粗末に

扱うと(女やら、対人恐怖の弱者やらを)、そう扱った者を介して、何時か爆発するその星の主宰者への恨みが宿される。 体が劣っているより、心が劣っている、の方が、より大変な劣っているだ。人はそちらの方を、より、馬鹿にしてはいけない。

2009年4月16日 (木)

彼のあるがままの

苦しみは、それを免れている自分の、彼の苦しみを多くの人に分って貰う苦労に、恐らく匹敵している、と分からせて貰った!

劣等は、

優等が(生まれる前に、自分ばっかり優等の内容を取って、生まれて来たのだから)自分に向かって頭を下げて御奉仕しない内は、優等を害する存在論的権利を持つ。まして、優等を目標として向上の努力する義務などサラサラ無いのである。只突っ立って能力を発揮しているだけの優等が害されないで済んでいるのは、劣等が優等をしばし、許してやっているからなのである。

痴人を深く

愛する者によってしか、決してこの世界の誰をしにも開き示されることのない痴人の悲しみ・、そのような人の悲しみが多く、この星には埋もれている!

神の仕向ける、

国際自由共産主義を、悪魔達仕掛けられいる帝国主義者達に、寧ろ神自らの至らなさを素直に認めながら頭を下げ請願して同じ共産主義者に成り変って貰い実現する。それが果たされずば、神による帝国主義者達の掃討、霊地獄界の悪魔達の勢力への組み入れられ、という結末になる筈です。

直感。

もしかして、倒れたクレーンって、外国人労働者の製った不良品だったんじゃない?

愛とは、

誰しもの心に眠っている、相手の血や肉になってやりたいほどの思い、だ。だから相手のために見える目を潰してやった方がいいのか、それともその見える目でよく見て、桜の美しさを限り無くそのもののように、表現して上げた方がいいのか、の選択だ!

2009年4月15日 (水)

神で非い者

(天使・人間)の不快感にこれほどまで鈍感だった神も珍しい。これから、そのせいでどんどんいじけてしまった神で非い者達に同化させて貰って、出直すべきであろう。

優等生で

非優等生に態度が悪いといびられる。人は単なる優等生であっても仕方が無い。

魂に取って、

絶対理想=神、であらせて貰うのが、素朴には愛だ。だから、神で非い者を造った神には、即、神へと回復させてくれるのでないなら、それ以外のことによるその罪滅ぼししか残っていなかった。遊び暮らしたい者に、自分も神を止めて合わせるとか(それまでの自分の仕事については何らかの手当てをしつつ)、自分がそのまま支えて遊ばせ、しかもそのまま自分と同じ価値以上を認めてやるとかして。自分好みの労働者に仕立てるため、怠業者の餓え殺しというこの世界の構造作って仕向けるなんぞは、以ての外で、批判者・反抗者の彼等が人間にこの星に人間の何を咎める神も仏もいないという反事実を吹き込みつつ、一部人間に自分の素朴な願望を満たすための他の多くの犠牲ということを実現させてしまったのである。

存在させた人間が

遊びたがったら、側で正反対の働くことをする神は、人間にとって害だ。それが愛ということがからきし分からぬ薄情な神だというのだ。これからは時に、御前達楽しそうだから、俺も今日から遊ぶ、と言うんだ。一方、人間が遊ぶんでも決してそれ自体馬鹿にすることなく、同時にそれを誰かに強く支えていて欲しいというのなら。それはそれでして上げること、それも愛だ。また。理想を目の当たりしたいと言うなら。決してこの場合も非理想の人間を馬鹿にすることなく、それもして上げるのも愛だ。

神よ、親よ、

苦労なのは、支えて働いている貴方達ばかりてはない。何事もおぼつかない人間や子の貴方達には分からない苦労というものもある。分かってくれる他者に、魂は決して歯を剥かない。何故ならその時、他者は他者であって他者ではないからだ。有難うは常に、御互いにだ。人間や子に決して歯を剥かれない者になって行くことが、貴方達の内に秘められた、本当の最大の願望な筈だから。

2009年4月14日 (火)

レムリアの

芸術文明も、ムー、アトランテイスの科学文明も、主神は肯定しない階級社会文明だ。そこでそれが高じて悪想念に覆われ、主神による破砕断絶、ということになった。主神が願うのは、常に共産社会文明だ!

コレッポッチも

自分に嘘言ってねえこの俺が、この星じゃあ一番満足しているんだと!

飛んでイスタンブール、

朝方、女っぽいです(男だったり、女だったりするから、体も即、対応するといいね)。センチメンタルってなんだろう。音が心に染みるとは。音楽というものを作られた時の意識を偲びたくなる。誰の、貴方、も何時か、私達、になれること、これを確信している!

具有の

その具有を用いての不具への御奉仕は、具有を不具のために無にすることに如かない。何故なら、具有を何時でも無に出来る心で無ければ、その具有による不具への御奉仕はいずれ半端で、一方魂はどんな場合にも、秘めたる超神力で、不具から具有に回復出来るからである。共に不具になって回復してくるんだ。またその勇気のない具有は不具に謝っていろ。例えば、カタギという具有も。

潜在力同等の者の

競争は結果、ほぼ同等ということになる。従って、優劣が結果したなら、それは潜在力の差である。優が劣に御奉仕すべきという原理からは、貧富格差が正当、ということは基本有り得ない。自由共産主義。

自分は自分を

徒に苦しめたりしない。この星のこれまでの神にも、乳癌、そして娘に背かれ、の男勝りの権力長姉にも行って置きます。局部固有のせいにして、徒に切除や抗がん剤投与に及んだ自分を、その局部に心から謝りなさい。

繁栄の愚法。

 徒な繁栄は、地面下を不穏にする。地下茎で他の養分まで吸い取っていたりするからである。自分の甘い反省を棚に上げて、人に反省を促す者の地面下も。場合によってはこの星の神のように、超地面下の不穏が、相手の強度な居直りを仲立ちにして。愚者・劣者に忍びがたいが頭を下げるのは、相手に既にある苦しみを直覚し、それを免れている自分を省みるからである。たとえ相手が、相手自体よりの愚者・劣者に、少しもそうはして来ず、長期、手酷い反抗を蒙っている御仁だとしても。

2009年4月13日 (月)

パイトロンによって

創造された分身の中には、霊格の低い者が多く、・・・(新太陽の法、P64)。こうして、現在にまで喃喃とする、非普通のこの星の神の子はは、この星の神にとって謂わば、招かれざる神の子、だったのである。だからと言ってなあ・・・。また此れからは、この非普通の者達へと、周囲は生まれた時から熱き思いを、という私の主張の拠って来る所以もよく分かって頂けたであろう。

こんな有様の

星の神を批判したので、家で物がなくなると、すわ神隠し、こわ-くなりますが、そこまでのことはしないでしょう。(因みに、星の神位なら、何時でもやろうと思えば出来ることですから、これも言って置きます)。

デマ宣伝としての

副神大川三法(新太陽の法、・・・)。彼等は、本来超神を表して、該著記述のような、哀れな者達では到底有り得ない!

この星の全魂よ、

間違っても、魂、この星のベンチャラ副神、尻拭い皆殺し主神のようになってはならない。両者共々、何処かの星に幽閉、が宜しかろう!

宇都宮の副神は、

そんなところで優雅に斜に構えて、世の中の様子を伺っているのではなく、或いは気持ちを変えた震災主神のエネルギーを頂き、信者共々、社会保険庁その他の労働を肩代わりして馬車馬のように働いて頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

非のある神の

星の運営を廃業に追い込むのには、これほどの時間が掛かる!

神非が非神を。

 この星の神非(人間の女は百姓妻など願っていない)故の、長期の恨みの非神を誰が覆す?この星の神よ、貴方に取って世界が自己なら、貴方を継続的に傷つける者など存在し得ない。自分の神としては度外れた薄情を、神で非い者に謝りなさい。

何処の星の

主神も副神も、この星のように、神で非い者の中に、オメエラミタイノハサイショカラソンザイスルナと怒突き立てる者をくれぐれも存在させませぬよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

星の副神は、

悪くなった人間達を放り投げるためにいる者ではないだろう。また、星の主神が、その尻拭いの悪人の皆殺しのためにいるのでも。

嘆き。

 佐吉は春琴のために目潰ししたのに、この星の神は、自分のために、謹厳・勤勉潰しをやってくれないのかええ。

仲違いと

それ自体と、仲違いしようとするから、反ってそれがなくならない。 一方しかし、専門同士が一気に通じ合える横穴もある筈なのだ。

条理。

 その星の絶対優者の主宰神に、非普通弱者までの主宰神で非い者が対抗出来るか、というと、出来るというのが条理だと思うんですよ。だから例えば、戸塚ヨットの、子供へ向かっての、海に放り投げファッショに、子供がきかないでそのまま死に遂げて、一気にそのヨットスクールを廃校にしてしまうなんてことが出来たかな、と思ってます。その他、秋までに十分、何物も実らせて死を迎えよ、という無言の仕向けに、俺は夏の真盛りに死んでやるんだだとか、鬼太郎の、学校も、試験も何にもない、の大合唱、だとか・・・

2009年4月12日 (日)

超神作家。

 無能の引き篭りへの想像的体験は、作家の意識に、自己の才能や気質の全的喪失の苦痛を齎した!

今、小説のリアリティーは、

深く同胞を愛する作家だけが可能にする、神潰し間近の人間達のオドロオドロしい罪悪心、だ!、

この星の善悪。

 一生働きたくない奴は、即不良ということになります。一方、そうしている神を神として不良だ、と告発して来た者達もいます。無論そこで、悪魔、と指定を受けています。それが彼等の、この星での運命、ということになっています。

魂は本来超神への

回復力を持つ。そこで、不具の隣の、具有は、ほんのエゴイズムで無価値だ。被造物の前の、神すら。

俺は必ず、

海の底をさらに、えぐって掘り進み、掘り進み、何時か裏側の空を見る、これまで底の者が上がって来るまで、待っていようとした、この星の神よ!

悪くなった

神で非い者の心に当てられるのが嫌で、これまで接近を避けて来たこの星の神(荒野のイエスの、悪魔の突き放しようを見よ。また、黙示録は、その神・天上の、ほんの政治宣伝だ)。貴方は一体、何の積りだったんだ?

作家も、哲学者も、

自分の人間愛の高も知らずに、賢しげに人間について語らないで下さい。貴方達は、少しも普通の人間の生活をしていないのだから。 一般社会人大多数は週日は忙しいし、日曜はゴロ寝だ、小説も、哲学書も、何時誰が読むんです?

存続する悪に

進んで関与出来るのは、この星では、震災主神他、少数しかいない(だからこそ、震災主神、ということなので)。彼等は、手先の地上密潜入ということを果たさせ、悪想念で覆わせた上で、主神の掃討後に悪霊多数をを収容し、次の地上への漬け込みに備えさせるのだ。悪霊エネルギーはその度に強くなる。次の地上密潜入や、地上霊への憑依が容易くななるのだ。この時代は帝国主義と核装備とのセットの非神対抗ということで、主神の自然変動をもタジタジとさせるに至っている。また、霊地獄界から、霊天上界への逃亡善霊、の引き摺り下ろしの大合唱の戦略もあるようだ。

彼の非神。

 俺は人生の真夏に、自分で死ぬ、と言った。この世界に弱者は要らないと言った。

アブの思いは、

非アブ全員に頭を下げて貰わねば、気が済まない位のものなんだ。

この星の神よ、

被造物の非神(神に非ずを立てること)に揉まれてもっと大きくなれ!

龍よ、神よ、

総じて存在して優者は、劣者への御奉仕至上の、超神、を見習え!

観想。

 心底は頭上に繋がっています。 イノセント・ダンス。低IQの次姉の前だけで、気楽に踊りたくなります。

龍は、

ミミズより、龍が偉いという、アリキタリの思い方を止めにして貰いたい。ミミズが抗生物質耐性毒を発出するまでには、時間がかかるのだとしても。それから魂は何時も、孤独でなくて孤独である。星開闢以来、超神のように一人一人を分かって上げられる者は、誰もいなかった(これからは?)のだから。

この星の神よ、

超神が、劣が優を妬むとは、魂根源の正当感情だ、とおっしゃっています。

約束。

 期待通り、ということが、彼(彼女)の愛を、証明してくれますように。

アブは、

みらいのじぶんのアブネエをねがって、とりあえずアブネエやつをやる!

タモリ、

アブ、が、ア、ナクナル、ナクナル、ってのが、きっと、セケンノココロガアツイ、ってことだ。そのときはじめて、みなこころのそこから、ワラッテイイトモ、というのかもね。

2009年4月11日 (土)

何故急に、みちのく一人旅、だ、

何故なんだ?

ソクラテス、

人生は、誰でも、何処でも、子育てしながら働くことになっている。若者が、この漠たる認識以上に、人生についての認識を突き詰める必要があるだろうか?そんなことより、早く何処かで職に就いて働くべきだ。そして貴方も愛知にかまけていられる、自分の境遇に、疑問を感ずるべきだったろう!

創世記正解。

 自然を造り調えた神が、同じく天使を造り従え、さらに造った原始人に共産労働を仕向けた。然るに、一部人間に、支配階級化する者が現れた。それを仕掛けたのが、既に転落反抗、或いは反抗転落し悪魔となった天使達だ。その原因は、神の神としての至らなさ、神で非い者への御奉仕足らず、だ!

道楽宗教も、

道楽学問も、神の仕向けた共産労働の生産力が高まり、社会全体的に物資生産から文化生産へと全労働時間の一部でも解放される段階において初めて許されるところであった。それが、それを嫌った人類の、一部階級の階級支配による、歴史早期での不正実現という形で以来、外らされて来てしまったのである!

全世界の哲学者よ、

我も生き物故に、我の餓え在り。食糧手近に無き故に、我の労働在り。我の労働在る故に、我の他を思う魂の熱さ在り、だ(最低、自己身体のためにせねばならないことであろう)。

プラトン研究者よ、

いずれ彼も、マルクスに批判を浴びる御仁に過ぎないとしても、晩年、政治現実に塗れた時期の著作の方が、全著作中、より充実した著作であろう、と信ずる!

震災神が泣いて、

善は善でも、自分やこの国で約一名の元首相のような、心熱き善なる者であれ、と言っている!

副神、

イエス=キリストと違い、用心深くて、仲々殺されない救世主自慢は、いい加減、止めにしてくれ!

アッコ、

何故か、次から次と、君の歌だ、何故なんだ?

2009年4月10日 (金)

ソクラテスは

自己の知が、他者の自己のための食糧生産による自己の生存を前提に可能になっていることを、知へ向かう以前に直覚出来なかった。また、誰もさせることが出来なかった。こうして、西洋哲学は、源流からマルクス以前まで、根底的に錯誤を来すことになったのである。つまり、生産労働を厭う、愛知者ソクラテスは、実はこの星の不良だったということになるのだ。しかしそれでは逆に、哲学者一般も、この星の神に我慢がならないということに、なってしまうのかも知れない。

思いつき

 存在の首領としての超神。 一切事物の存在論的意義が開示し得ねば超神でない。 神が超神に超え出ねば、彼等との和解はない。 時間の継続が全く空しい実例がこの星で示された。 来世型のキリスト教も、仏教も、心冷たい宗教だ。 青が、ピカソとの時代を語る。画家は畢竟、最後は色と形とに学ぶ。つまり、超神の在処で三位一体だったのだ。 数多文化人よ、魂は、体に食わせる労苦で情熱くなれるんだ。この星の神の第一の求めだ。 超神なら、神で非い者に、神への無償の反抗以上に魅力ある企て、を提示出来るであろう。  

医者は一流の

学識を備えていたが、物言えぬ病妻の苦しみが隅々まで分かるのは、彼女に頭を下げて御奉仕し熱愛して来た夫だったのである!

これからこの星の

優者(そのままでは、自分ばっかり存在して優の内容を取って、然らざる劣者の前で平気でいる者、ということになるのだ)、何度生まれ変わっても、同時代の劣者に、一生、頭を下げて御奉仕せよ。一方劣者は、それをしようとしない優者にそれを要求し、入れられなければ、この星の神にそうしている彼等を見習って、その落し前を付けさせよ!

被造物に頭を下げて

御奉仕する、それが、神の当たり前の務めなら、実は、それをこれまでしなかったことを償い切るまで、これからも被造物の誰彼に何をされたってこの星の神は文句は言えないのだ。せめてそれでいて継続して来た傲慢なその態度位は止めにして貰いたい。

やりたいこと。

 おまえら、いつまでも、カミ、カミ、ばかり言ってないで(カミがないみたいに)、ほんとうにじぶんのやりたいことをやれ、ダト!(はい、それがこのブログです)。 私達は、自分のやりたいことの理念態と現実態、を普通、齟齬(食い違わせる)させててしまう。然るに、反抗している者達が、明白に既に、それをしっかり一致させているということになるのだ。そこでこの星の神は、自分の思い通りになってくれない先進国の女達その他の皆殺しのようなことを続ける酷い神を、早く止めにして貰いたい。

死、へと、

自他(ということ)の死、ということを企て、 人間、(或いは、存在ということ)の死、である者に、祝福して貰う。 しかし、心がそう心掛けるより、心がそれを措いてむしろ、真実、自分自身であろうとすることが、反って意味(観念)としてはより自他の死ということになって行けそうだが、難しいことだ。

芸能には、

人生ある時世間とヴァーススになって気の荒い者も多い。付き合いは、先ず、世間の自己反省次第だ。

2009年4月 9日 (木)

女一般は、

健康色の百姓のオッカちゃん、にだと。喧嘩にもなるよなあ、ツクヅク!

思いつき

 支配階級の暢気な哲学生活が、無意識にこの星の神を批判している。万物の根源は水と言って、水自体は誰が、と考えなくなったのは何故だろう。また、人間が万物の尺度、と言ったりして。人は一人一人時に、途方も無く遠くへ行きたくなる。私達(神をも含めた)全体が、流離そのこと、であることを証明して。 人生如何に生きるべきか、徒にそんなふうに構えて考えない奴の方が反って、正しく生きる。 ハイテイル、ハイテイナイ、じゃあどっちも嫌いな俺はどうする?既にそこでもうファシストのこの星の神よ。 拷問は、俺が耐え抜けたからだ。同じ魂なら出来る、ってか。 弱者として、最小限のエネルギーで居直る。弱者へと、他の全体が頭を下げて御奉仕せねば、弱者は何時か、イエスを試みた悪魔だ。 同じように美男は醜男に、女を流してやるんだ。

風、が今日は、

はっきり、心に愛ある者として、私を見つめている。風が・・・・・・。一番昔を、知っている者のように。

アッシェンバハ教授は、

タジョに揃えて、破滅して行った。神も、そうしなさい、と言い遺して。

難しい。

勝つと言う大ざっぱで構わないことではなく、厳密に相手と勝ち負けなしにすることが。また劣って存在した者が、優れて存在した者に、自分に頭を下げて十分、御奉仕させることが。彼等この星の神への反抗者達を密かに支え続けた、超神、を拝んで、自分達も密かに支えられよう(マルクスは、キリスト教の神は、人間の内奥の神性を、人間の意識の作用として、実在のように外化して拝んでいるに過ぎなく、虚妄だと言った。然るに私は、神、神で非い者の区別を割った、私達一切の本来性であって内在する、超神、が、現に折り折り、外化実在することが可能だ、という考えなのである。つまり例えば私達は、そのような超神によってこれからは、絶対孤独の時にも、孤独ではない)。

いっそ、彼等の億年の

一日平均の、周囲の薄情故の淋しさの、億倍する一日の熱烈な愛情で持って、この時代人皆は、毎日先ず彼等を愛せ。この地上の帝国主義者、社会帝国主義者の向うに、彼等が控えている!

2009年4月 8日 (水)

神官。

 直接生産から脱け出ることが許されるのも、彼の神告げにより、食糧の共産が確実になるからであった。そして以後、生産社会の非生産的成員の範、とされるべきであったのだ。

食って行くための仕事を

必ずしも自分が進んで望んでいる訳ではない普通人は、それだから抱えた非普通人を徒に甘やかす訳には行かないと思うだろう。こうして結果、一人一人に頭を下げて御伺いを立てないこの星の神が直ぐには誰にも文句の言いようはない非普通人にそれはそれは酷い思いをさせて、その後の反抗の根を植えつけたのである。

龍は、

ルシファー、権力主義の象徴だ。その昔、ドラゴンは、討伐の天使、ミカエルに討たれた。それ以来だ。近々、彼以下は、ニイチェを仕掛け、先進帝国を仕掛け、社会帝国を仕掛け、そこでこの時代は、起死回生の新たなインターナショナル成らずば、主神直々の掃討が予想されているところだ。何れ億年一日という感があるが、しかしもしかしてこの時代は、何か根底的に変われるのだろうか?

イタリアを初め

西欧は、米国と共に、過去の罪滅ぼし(米国だってその昔、黒人奴隷を使い続けたろう)に、アフリカ繁栄の御奉仕に向かえば、神はこれ以上痛い目に合わせはしないぞ!

非のある星の神に

それを認めさせるために最早ある時からは時間を超える決意になってこの億年の年月を経て来た。この時代この星の神がその非を初めて認めるのか?何れにせよ、此処まで来た彼等のそのような霊的達成に、この星の他の者(この星の神も含めた)が、これから、どうやって匹敵する積りなのか?

兄弟船は

この星の神が設えし世界構造及び人間心身により、人間が歌わされている、超下部構造(自然構造と人間身体構造との相関)、下部構造=人間社会の経済構造、根拠の上部構造=観念形態だ。超下部構造が、庭先の池で魚掬って生活足りるということだと、歌=人間の観念形態は、お魚ちゃん、今日も食わしてね、位になったことだろう!

2009年4月 7日 (火)

この星で

 守り抜いた自分の弱さが、すべての主のように、超光っている 悲しみ 強くてわがままな奴は、幾らでも居直れる。なぜならそれが、頭を下げぬ神へのその理由でもっての反抗、さらには、そんな理由もない、反抗のための反抗(受ける神も、反抗する者をも、究極、超神へと高めるところの)ということになるのだから。 イタリアが案の定、神に仕置かれた(偶発の自然現象なんかではない)。しかし、イタリア人民に仕掛けた反絶対精神ルシファー等が堪えるものだろうか? 北朝鮮権力が自分達だけの楽な暮らしのためにこき使う人民を確保しただけで、後は、餓えるがままに放置した。そうやって餓えに追い込まれて、人民の内部から革命が生起するかというとそうなっていない。想像を絶する政治的強圧。ルシファー等が神によるあの世での責め苦はそんなものではない。反抗したい者は、むしろ、拷問されて鍛えるんだ、と言っている。反宗教的マゾヒズムということか?

武蔵、

半端な神も仏も逢うては殺し、久遠の真理=超神仏=絶対無。アウグスティヌスよ、こうして東洋には、超べラギウスが既に沢山だ!

人間の中の多数に

犠牲になり第二の自然になって貰い、この星の神に分からせようとした。彼に成り代わり、心から有難う。彼もきっと、そう思ってくれるだろう!

鉄は水である。

つまり、ヨシフ=スターリンは村上春樹である。 私達が無暗に殺し合ってしまうのは、私達が元々、互いに、命省みず愛し合っていたことを証明している。 最高に偉大な者が正に最高だから、実は他の一切が自分と等価に偉大だと開示する。それがこの世界が超神だ、と言うことだ!

2009年4月 6日 (月)

思いつき

 抗夫トッチルのように、有用な哲学認識を穿って世の中に差し出すこと。 そこに存在させた、現の具体的な人間(きっとそれは何時の間にか、神よりも彼岸から仕向けられるのだ)のためにして上げること。 イエスがジュダのために泣ければ・・・。 労働も、非普通人も、アンタ、神が、と思う御仁も多いのだ。 人殺しは、実は、殺した者が、殺された者の、あの世で継続する労働のエネルギーの一部を頂いて、残された殺された者の被扶養者を扶養する余分な労働をすれば良いということになる。つまり、労働ノルマ、ということが貫徹されるのだ。 正義断行のエネルギーを確保しつつ、自己反省と思いやり、おさおさ怠りなく、相手を説得、だ。

南無超阿弥陀仏。

 善主仏(菩薩、衆生に常時、頭が下がっている)なおもて。しかし然らず在り続けたこの星の悪主仏よ、薬あるとて、毒を好むな。彼等が最早、逃れられない超仏罰を下す!

誰もわざわざ

盲人になろうとは思わないし、盲人の辛さが伝わって来るそうなので、近付こうとも思わない。汚い暮らしだって盲人以外の普通でない者の暮らしだって同じことだ。苦にならない方が、一括、面倒みたら?(彼等ももっと険しい言葉で、同じ意味のことを言っている!)

徒な御行儀の

押しつけは、御行儀破りの返り討ちを浴びる!

神害をこの星の神に

認めさせるためには、時間を超える覚悟か必要だった。 副神・隆ちゃん、親も教師も神も怖がっていない小学の不良も、自分は怖い、怖い、は何故なんだろう?  このまま行ったら、各々地上生命、この星の主神にする潰されることが予想される者達よ、そんなことを恐れずその後地獄に墜ちて、そこで逆に神を潰しかねない勢いになっている頭目達に励まされて、もっともっと発達してみてくれ!

無為茫然の人間を

許容し、自分神・超勤勉、と等価と言って下さい。

2009年4月 5日 (日)

御前は俺だ。

 手の不自由な俺の食いたい物に、御前の手が伸びた!

ジャッジはアートであり、

アートはジャッジだ、非神都市へと、震災潰し画!

超神は無限回死ぬ、

無限に愛しているから!

金持ちじゃなきゃあ、

或いは世捨て人でもなきゃあ、この世界、暢気に美わしの自然散策なんて出来ないじゃないですか、いい加減にして下さい。

超神の劇。

 ハイデッガー教授と共に。それぞれ魂の死ヘ向かって、常に十分に現在の自分自身(同時に本来の自分自身)たれ。その時、私達が実は既にその筋書きを知悉している筈の、超神の劇、が自覚的に演じられることになる!

ヤクザ国家北朝鮮への対応は、

長崎市の事件のようにならないように、宜しく御願いします。

こんなに乱れに

乱れるまで、星の神の裁量権の範囲、これが星の統治の真相だ。だから、我等、時に無能神とも付き合い切らねばならぬ、本来超神

超神が、

劣者に頭を下げて御奉仕せぬ優者は、原罪者だ、と言っている。そしてそれだから終に、愛により調和した世界、という楽園、から追放される、と言っている。神すら頭を下げぬと、多くの人間に不適合なことを仕向けて、かように背かれてしまうのだ!

唯物的、反逆的

思想の持ち主は、アルツハイマーになることが多い。脳細胞を形成するクウォークが、カトリック伝統の理解と違い、直に、神霊粒子、と考えられるからである。また男性脳には、正荷電が多いと考えられる。正荷電粒子は、男神霊粒子と考えらるからだ。一般に心身の矛盾は、そのものを病気にしやすい。その最たるものが、産業連関システムであって、基本に公共心を欠く、帝国主義ということなのだ(現下事態も)。フランス帝国のマルクーゼその他に唆された三十五時間労働も、それを放置している当国の伝統カトリックも、真のこの星の主神を嘆かせていて、それだからヨーロッパ大陸も危ないのだ。尤も、サルトルやルシファー等と共に、本来、神にも先立つ実存、超神、として、神に向かってもリベラシオンを企てる、と言うのなら別だが。

理解の善循環。

 相手が大変だろう、と思ってやって上げると、本当に相手が大変なのが分かって来る!

殺された者にも

あの世でこの世の労働ノルマ対応のものが継続することになっている。殺した者は、殺された者の残存家族扶養のための労働を自分の労働ノルマに付加して貰うことになる(その場合、あの世の殺された者の労働エネルギーを援用することになるだろう)。

2009年4月 4日 (土)

美川等や、ヤクザ等と

同じ時代、同じ国に生まれて来て、彼等を一番気遣うでもなく、また、同じく星を思うもの同士に協働をも拒否し続ける、この星の此れまでの副神・大川隆法よ、美川等が、NHKをゲットした。捨て置かれる個性の悲劇は、人間を強くする。愛とは何より、どんな存在も、自分の至らぬことを潔く認めて、謝るべき相手に謝ることではないのか?

相手のブランクの

空しさ、マヒの苦しさが痛いほど分かったならば、自分の持てる物の一切を分かち合う気になれる!

愛ってのは

やっばり、本当に相手のために、幾らでも何でも、時間が遂に終わる気配がするまで、だ!

自分が一番

愛情が深いと威張っている、自己矛盾した神ではもうダメですよ。人間のエゴイストは逆に、愛の不具者と言えるのだから。だから神のその根底の、愛を語りながらのエゴが、悪魔の現前という形で鏡に見せられたのだ!

超神が、

副神(或いは主神も?)のように、自分の出世が大事の、神々や、聖人君子ばかりでは、星は当然、こんな有様になると言っている!

私達一人一人の顔が、

私達一人一人が、父母の、愛の、心身の一致、であることを証明している。私達は、愛の一致だ。そして突き詰めれば、本来、超神の、愛の一致、だ。 個性の異同は、一切が、個性の諸要素の不具と具有の繋がりとして、愛の一致が可能なのだ。例えば、男性が、女性性の不具者、女性が男性性の不具者として。

老廃物は自然消滅

することにした方が、或いは少なくとももっと簡便処理出来るようにした方が、人間への受けが良いと思います。

幾ら頭の良い

御坊さんでも、寄せないと何時かまた寄って来て、ガナリ立てたり、暴れたりする奴がいれば、御経は読めない。つまり此れが、頭が良く生まれて来てそう生まれて来ていない他のために何もしないと、いう悪行の報いなのである!

著作権より歌心

という、この星の時代は来るのか?今は無き北海道や九州の炭鉱、そこで労働者が涙金で働かされていると聞かされれば、本州都会人の心は休まらなかったろう。最早その是正がなったのは、日本経済圏の国内だけなのだ。苦しくても居直らず、共産の充足の方が、真の人間の幸福だと信じて、頑張って行こう。

不景気なスーパーの

のトイレは汚かった。人間に個性差があるとは言え、この手の感覚は共通だろう。多数がそんな生活に耐えている世界だ。今後人間が心正しく生きるには、その全体的改革に生きるしかないように、そもそも誰がしたのだろうか?やたらドン突いてばかりいても、仕方のないことであろう。震災神をそらしてその後も、虚妄な帝国日常が日々、捏造されようとするのも、私達の無言の抗議ということになるのかも知れない。

試験で百点を

取ったら、これからは、自分は偉いもんだと思う代わりに、自分は悪いんもんだ、思わなければならない。何故なら、同じ試験で零点を取るしかない者もこの世界には存在していて、自分はその者に対して、未だ何もしてやってないからである。

副神よ、

そんなことを毎日していても、貴方が常日頃、願望している皆に誉められる副神にすら(自分は神は誉められるために存在しているのではないと思っているが)は決してなれないぞ、億年、不当に貶されるだけ貶されてきた者達が、さらにさらに、いきり立つからだ。 さらに、神も、反抗者も、渡来した宇宙人も、さらに自分の地元の小学の不良をも怖がっている、臆病を止めよ。目前の事態は、神及び、自身副神の、億年の所行の因果であろう。 頭の悪い者達を、すぐに騙して(彼は信者にもよく、自分が得意の自分東大卒と違う頭の悪い者達への、子供騙し、を勧めている)急場を凌ごうとする、悪癖を止めよ!

愛しなさい。

超神が言っている。神以下誰しもが、この地球の悪しき年月の一切を償うべく、毎日無限に、この星を、と!

さだまさしさん、

神も死ぬ、億年こればかりしか星を愛し得なかった自分を殺して、新しく生まれ変わるために。 それから愛は、決して自分ばかり、とは言わない!

自分の都合

(人間を働かせたいという)聞きたくない人間を餓え殺しにかけているこの星の神は、既に利己的な殺人の模範を示してしまっている。超神に学んでください。 この星の神よ、神で非い者を、殺すなかれ。神で非い者から盗むなかれ。神で非い者の妻と姦淫することなかれ。

神で非い者の

弱みに付け込んで反抗され、自分がその反抗者の手先の地上生命を潰すしか能のなくなったこの星の神。超神を拝んで出直して下さい。

2009年4月 3日 (金)

人間に配食を、

この星の神がああせーこうせーばかり言わせて、天使を使ってさせなかったので、この星に悪魔しかいないと受け止めた人間もいて・・・。この星の神が仕向けた食糧生産労働が、全員に有難い愛とは受け止められなかったのだ。この星の神はどうか、それらの者に謝ることから、神で非い者への愛をやり直して欲しい。

日本史。

 前高千穂期原始(ムー前科学文明の崩壊から由来)、前大和期、前江戸期。江戸以降。

ホントのことを

言ったら、オリコウになれない・・・。しかし、その昔のフランス・五月革命は、その非管理という理念そのものが浅はかだった。尤も、無意識下でのこの星の神へ向かっての行動とも言えるのだが・・・。

2009年4月 2日 (木)

自由経済は、

システム内の経済行為者の公共心の多寡がその健康度を決定すると考えられる(この地上に神が経済活動と心の修行を二つながら仕向けいていることから、容易に帰結されることなのだ)。利己心の蔓延とは、経済の心身の矛盾として、易病体質ということになってしまう。また、財政出動とは、病態への薬物投与に等しく、濫用は禁物であろう。

この星の神・天上は、

億年の彼等以下地獄への愛の怠りを一日で償う位強く、毎日、彼等の統べる地獄へ向かって愛しなさい。

超神から別れ出て、

神以下上下関係を作った。然るにこの星では、神がそれを悟れず、自分が最優者であることを実体化し執着して威張った態度でいたので、反抗する者が少なからず現れ出たのである。そんな態度の神と接しなければない神でない者の苦痛は、そんな態度の神の想像を絶するものであったからなのである。つまり、自分ばっかり完全な内容を取って平気でいる、そんな態度の神の。魂は、諸々不具故に不可避的にその者を衝き上げる苦痛が大なれば大なるほど価値高いとは、超神が下ろすこの星のこれまでの神とは正反対の価値観である。苦痛小なる者は、大なる者にその分だけ頭を下げて御奉仕してその価値追い付く。これは超神が、時間を超えて、実践しているところなのである。

食糧生産。

 身体・集団総体への個人精神の奉仕。その生産の礼賛芸術。国家寡占資本主義の、政府の縮小と資本の実質共有による自由共産主義化。一方で、市場での道徳的消費の誘導も必要になる。旧共産圏にあった諸理念を、自由経済において踏襲せよ!

反抗している者が

少なからずいる星の神を逆に信仰する者は、副神が証明している通り(自分も人のことは言えないが)、彼等やその系列の者のように、自分の、神への不満の突き付け(自分も不満がない筈はなかろう)を決して貫徹出来ない、殆ど全員、臆病者ということになってしまうのだ。格として、山口組の親分の数等上を行く霊地獄界(魔界)の彼等に全員、嘗められている。自分の(そしてこの星全体の)霊的な実情が信仰する者に露呈するのを恐れたこの星の神が、信仰する者全員を霊的にひ弱にしてしまったのだ。

親父はこの家で、

皆仲良く暮らして貰いたいと思っていたが、その時に子供の心の底に既にこんな微温的な家族の繋がりではなく、、反って一家分裂全員離散の憂き目を味わった挙句再会和解した家族の、途方もなく深い愛の繋がりへの願望が芽生えていた。

日本の心ある

政治家の皆様は、震災神の贅沢是正の要求(他の現にその貧しい生活水準で生活している貧しい国の事を考えなさい)から外れぬ政治を、此処に重ね重ね宜しく御願い申し上げます。

2009年4月 1日 (水)

子供を二、三人

育てながら、均等に働け(人の労働力を盗むなかれ、人の物を盗むなかれ、人を搾取して半殺しにするなかれ、人を殺すなかれ、人の本来の妻を盗むなかれ(自分の妻の外の妾にしたりして)、姦淫するなかれ)、子供は成長の努力をせよ、と言っている。それを拒絶する者には、餓え殺しの果ての、本来の生涯労働対応の地獄での責め苦が待っている。また、生産力を発達させるにしても、生活が苦楽中道のバランスから外れてはならない(つまり快楽過剰はいけない)、と言っている。

終身刑。

 死刑に次ぐこの刑罰は、働いたら一定水準の生活の慰めの欲しい人間に、最低の生活水準で我慢させる(つまり決して自ら欲していないボランティアを強いる)という刑罰本質を持っている。然るに、一定水準の生活の慰めがあったとしても、そもそも働きたくない人間にとってはそれだから、この星の神が仕向けている普通の生活も、その者にとって死刑に次ぐ終身刑同等になってしまうのだ。 また、働きたくない人間は、一方で殺すなかれと言っている神に、北朝鮮のように、餓え殺しにされるのだと言ってもよい。

アダム大爺とイヴ大婆が、

その昔エデンの園である日、神との上下関係や神の指図への無性の腹立ちが内から衝き上げたのだ、と昔語りに語っている。そして神が此れまでのようでなく人間と上手くやって行きたかったら、そのような神にも窺い知れぬ、人間の思い(きっと神よりも彼岸からやって来るものだ)に御伺いを立てなさい、と言っている!

副神によれば、

主神は、悪くなった人間達を、あのアトランティス大陸を沈めるなどという仕方で、節目節目で、億人単位で殺して来ている。人間世界の人間の虐殺も、この事実との比較で受け止めても貰いたい。 この星には、次の瞬間に主神が自分の非を認めるかと求めて反抗を続けて、既に時間を超える境地に達した者達がいるのだ。こうして主神が早く潔く、自分の方の非を認めなければ、彼等の反抗は永遠に続くことになるだろう。

魂をやっていたなら

愛し合える、何時かは愛し合えるだろう!

だけど青臭さも

一方で復権したいね。それは、倫理(道徳)の匂いであり、隣人愛の匂いだから。倫理は一切の感覚を変える。国民も、人類も本当の感覚を味ってみないか?但しやはり、生まれつき、なかなかそれが出来ない人を一番気遣いつつ。この世界には、普通人と優等人ばかり生まれて来ているのではないのだから。

アタシだって

オトコよ。元気一杯の森田新知事、しかしだからと言って、例えば県下のセッカチなカマ狩やヤクザ狩りは止めにして貰いたい。

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