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2009年3月31日 (火)

理想。

 498(最下位),499,500,500,501,502(優勝).

高橋教授、

共産主義原則に照らせば、実質泥棒と認定されざるを得ない御仁もこの社会には多い(否、皆?)のだとは言え、安易に実定財産法を犯すことは、芳しからぬことであったろう。

優劣専門個性

未生以前面目。超神(超仏、超天)。分からぬところを教え、分からぬところを教わる苦労。

黙って見ている

副神(乱暴息子を恐れて自分の部屋に鍵を掛けて閉じこもる母親のような)それで致し方ないので地獄へ突き放す(その息子を問答無用で家から追い出す父親のような)主神共々、年来の薄情冷血をいい加減にして欲しい。これも貴方方の教育と思しい、ヤクザ等に不当に心冷たい世間にあって、副神位は彼等の目をしっかり見てやって欲しい。 このほしでわたしをいちばんおもってくださるのはかみでもほとけでもないあなたさまでございます

愛しては、

愛しては、いけない人だった・・・。この世界に、愛していけない人などはいない。皆、魂が死ぬほどに、愛し合っていたのだから。

米国の

ニューカトリック、個人も、カトリックのその昔や、伝統日本のように、愛の企業共同体に御奉仕するのもいいもんだ、と言え!

よのなかに

たえておしょくのなかりせば はるのこころはのどけからまし

ぶんがく

 こころのおくのほそみちはかみよりもむこうにつうじている それだからこれからはかみもぶんがくだ それからかなはいつもこころのあいのいしとして

2009年3月30日 (月)

主神=アフラ・マズダよ、

創造した霊の中のアンラ・マンユ(悪霊)への自由意志は、貴方よりも彼岸の者からやって来た。そこでその者の遣いとして敬訪せねば、改革者マニが言うが如く、この星の善悪の分裂は此れからも長いこと解消し得ないであろう。繰り返して来た極まった地上的悪霊群の掃討こそは、最早、何の甲斐もないことなのである!

強いられた

この星の神自体の革命者達よ。超神が君達を祝福している!

あの人副神、

絶望、絶望。副神は、自分の教える正しき心が個人に受け止められても、それに無知な同僚や、上司や、客やらにどう対処してその正しき心とやらを貫き通すのかを明言して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。世は放置すれば、弱肉強食の修羅道に堕ちてしまう筈であろう。 一方彼(このような副神を今まで据え置きつつ、またこの時代、またぞろ、天変地異で事態を収拾しようとしていた(或いは今もしている)主神)と関係なく、貴方がこの星の全体を思う(カール=マルクスのように、或いは彼等魔の勢力のように)のも貴方の自由だ。皆、本来は、超神、なのだから。

桜の忍耐の季節が、

今年もやって来た。どうか、予算泥棒位を償うまでは、徒な飲食は慎みますと宣言して、桜に少しでも楽をさせて上げられる国民に脱皮して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。天変地異とは、金を払っていない(従って受益者が、何処かでその金を獲得するために働いて来ていない)建造物を神が没収するということなのです。徒な復旧費の要求は止めにして貰いたい。

キッタネココロとは、

全体をキッタネカタチにしてしまうココロを言う。むしろそれを悟るために、芸術に親しんでみなさい。

汚い人の心を

魂の芯から搾り出す強い愛によって洗浄してやってこそ、人の心は超神のそれに近づく!

経団連の皆様は、

私その他の労働意欲を喚起して頂くべく、差別や搾取のない美しい世界経済を造り出すべく此れからも御尽力頂きたくきたく、此処に宜しく御願い申し上げます。このインターナショナルの努力こそ、いま全世界の最優先の労働なのであって、それが殆どなされていない現在、全世界の労働者は、経営者自体が既に怠業ということで積極的に日々の労働に勤しむ義務は御座いません!

花の街、の

季節がやって来た。そして音と私達がその昔、愛し合って固く一つであったことを(そしてそれだから今も愛し合ってそうなれるだろうことを)、私の心が確かめている!

笑顔を見せて行こう。

 一切の歌は、この星の、からきし愛せなくなった者達への愛を歌え!

拗れた人の心は、

星の神にも、何年経っても、その中味が分からなければ分からない。そこで、その星の真に価値あるものは、何時も、誰にも、知られ得ない。 但し、この胸底にある悲しみが僅かに、誰しもに未踏の境を、指し示している・・・

この星の主神は、

黙って様子を見ている副神を放置して、自分も黙ってやらかすのを、いい加減に止めにして貰いたい。

苛められた弱者は、

そこからこの星の神までを恨んで嫌がらせを始めるより、誰しもにも頭を下げている超神を拝んで支えられて強くなり、皆にも進めよ!

2009年3月29日 (日)

豚肉や牛肉を

世のため人のために生産された皆様、自分などとても真似の出来ない労働、先週も本当に御苦労様です。

市場の需要に

有限限界がある以上、企業一般に一番望ましい経営法を説くことは、理念的には潜在力同等のそれぞれ企業に、市場の需要の均等分割の業績を結果として齎すに過ぎない。それ以上の業績を企業が求めるのは、他企業の失策・怠慢を期待することであり、善なる心ではない。

劣者が

自分に文句が言えないからと言って、劣者の前で偉そうにしてはならない。魂は物ではないから、劣者は優者の前でそれだけで苦労になっている。そこで優者の方が反って、生まれて来て、自分ばっかり内容優れていて済みませんと頭を下げないと、劣者の心の底に、心の癌のポリープが出来る。そこでこうして、この星の現状の末期症状、ということなのだ。 超神力。現象優劣を貫いて。ヤクザその他の劣者は劣者だから、首相その他の優者の、決して掴めぬ、超神哲学を掴む。しかし掴んだ者は、掴んだからこそその哲学に従い、未だ掴めぬ者に、頭を下げて教えよ。

純粋感性礼賛。

 伝統哲学も、伝統科学術も、伝統芸術も、イエスキリスト教も、マホメット回教も、釈迦仏教も、イエスキリスト教も、孔子儒教も、主神が彼等に反抗されているので、主神へと求心で出来ず、互いに背きあってしまっている。そこで主神が彼等に、腰を曲げて頭を下げること(スワップ)が必要なのである。主神が彼等を敬訪(表敬訪問)する、根本神仏天教。

2009年3月28日 (土)

無能でも

親は親、菊池寛、天下によく言った!

共産主義。

人を生かす、美味なる食糧は、生産民を慰める歌なくしては生産されない。一方無論、食糧が生産されねば、歌は歌えない。

悪魔の、

その現の心を深く悲しむ者は、その面前の自分の心をこそ深く問う。

ガ ラ テ ア、

コ り ン ト、・・・、愛の石達が、薬石のように、人の罪の心繊維に、染み入りたがっている!

超神力、非神。

 初源超神による神の定立から、その神によるエデンの園の創造、アダムとイヴの創造、アダムとイヴへの言いつけまで。そこまでに在った、一切抽象水準の一切事物実存(スイートピーだとか、物体だとか、アダムとイヴの感情だとか・・・)が、無償に、そう在ったことの一切全体に向かって、非ずを、そして互いにも非ず、を立てて、新原理(非初源超神)として乱舞する!

アウグスティヌスよ、

神に根拠することの出来ない、アダムとイヴの、原罪、が、神よりも彼岸の超神、を証明した。何時か超神が、神の定立から始める、メタ創世記、を語るであろう!

2009年3月27日 (金)

物質・用役生産時間の縮減。

 私の家は、殆ど耐久消費財も揃っており、持ち家なので、主婦労働をして貰っている姉と自分の分の食費を週三日も働いて稼げば、後の三日、勉強したり、このようにブログを書いたりで、十分そこそこの生活水準で暮らして行ける。恐らくこれが、物余りにして人間の心を悪くしない、世界の経済発展の行くべき方向なのである。

思いつき。

 自分の方が、超神的には劣っていると言う神。 谷崎よ、夜に浜辺を歩くなんて非行だよ。でもそれだけ、超母を求めていたんだね。 本居宣長等の国学派は、東洋宗教儒教帰順の日本民族霊界の国粋的反抗分子なのだ。 原始の氏族共同体の乱立するこの日本に、主宰神天御中主神が直接下生して、紀元前数世紀前、日向高千穂から皇統を確立して始めた。その後同じ九州の耶麻台国に皇統は移った(以上、地球副神・大川隆法開示)。 そしてその後の東征、といことになる。こうして日本史は大きく、三つに中心を移して、三線的ということになっている。

存在が勝者である者(具有者)が、

存在が敗者である者(不具者)に、頭を下げなかったので、後者の方に根源的な反抗力が生まれた。反抗者ルシファー等が、私達が、本来超神対等であることを証明した。そこでリーダーは、非リーダーに頭を下げて、根源対等の実を表した方がいい。思想的には彼等は、内容調えられらた自然をどういう経緯かで遺棄して、神仏が滅亡したかのように説いたり、或いは自然も人間も造った神仏が、しかも人間差別や快楽主義を肯定しているかのように説かせたりもする。この時代も彼等の仕掛けは極まっている。かくして、現に力がほぼ拮抗していると思しい者達が、徒に他に勝ちに向かうことの愚をも分かって頂けるるであろう。

何故だったろう。

何故、守られぬ言いつけを、言いつけてしまったのだろう。 

ヘーゲルが、

マルクス等に頭を下げる姿勢であれば、近現代史も変わっていたことだろう。本邦の小林秀雄も、その後の者に対して。そもそもこの星の神も、神で非い者に対して。そして、私も、彼大川に、少なくとも、ある部分で。

自然絶対精神が

側近く、破壊的に発現しているのに恐らく、未だに知らぬ気でいる、某大学哲学科等、反歴史絶対精神=唯物精神なる輩よ、早く、その継続する穀潰しの哲学営為を止めよ。因みにその時は、へーゲルを超えて、他なる正自然絶対、自なる反歴史絶対の彼岸なる超絶対精神から言及する、そして自然絶対精神の基底である、究極の物質粒子=レプトン、クウォーク(そしてそれを律する科学法則から)言及するものであれ。 哲学的観念論と仏教との同型。絶対精神=根本仏だからである。したがってこの時代、一切の仏教者も、不肖仏弟子にして穀潰しだ!

歌が来る、歌が来る。

 私、先ず、歌とも一つだったことを悟る個性のようだ。 さらに音楽。音は、短命な愛の命だ。 半端だったのかい 君のことを 分かることが

漸進的。

 単調に増加するが、極限へ行っても、一定の上限を超え得ない関数が、数学でざらに見出されている。

アメリカン ムービー。

 思いつくのは随分昔だけど、タワーリング・インフェルノだとか、ボセイドン・アドヴェンチャーだとか・・・。単純だけど、何時も愛をテーマにしていて。自分は絶対の愛が全てを造ったと、信じているから。但し、今の現実のように、現象、誰しも一定時間の内に愛し合えるということにはなっていない。諦めないために、愛が帰らぬ時間分の愛を、次の瞬時に一気に直立させる気力を、と御勧めしたい!

2009年3月26日 (木)

ラヴ イズ オーヴァー。

 自分を騙しちゃいけないよ。(誰にだ?)

宇宙の、風と共に、

全てが去るのは、その場所の愛が極まった時だ、と声に聞いた。だから誰しも、バトラー船長のようにはまだまだ、この星への愛を諦めるな!

癌は

組織の一部が、組織の偽りの一体を暴き立てるために恐らく生ずる。それなら末期症状のようなものも、新たな深い愛の企てにより、超えて行ける筈だ。つまりそれは恐らく、未だ健康なる部分の、癌なる部分を思っての、経過的な健康の犠牲による一体化、ということ、なのだ!

世界構造が、

そもそも超神が善と認めるものなかっただとしたら、人間のこれまでの罪責はどうなってしまうのだろう。殺すことにしたって。まあしかし、これまでのことは目を瞑ってやって。また当面、この世界構造のままの、国際自由共産主義だ。

天変地異潰しも、

地獄の責め苦も効かない、そしてその反抗が最早、時間を超えるほどになった反抗者を作り上げて、人間の逆教育をされて(そう言えば、主副の教育の系列と思しき教師が、不良に刺されたよね)来てしまった、無能主神・副神であることを、潔く全人類の前に告白し、上の者に此れよりの御役御免を願い出て頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

キリスト教・仏教の皆様は、

神仏の前の悪魔の存在の哲学的意味、また聖職者の生活も支えている食糧その他の生活物資生産労働の必要性の哲学的意味、についての説明を、宜しく御願い致します。

この時代信ずる者の

第一の人格追求は、震災神の意を態して、最早説得不能でこの地上に生きていられないまでになった者達にに、キッパリ、死と地獄堕ちを賜ってあげられる強力な人格ということになっている。瞑想ばかりしてそれが出来る訳はない。宇都宮の副神は、同市中のサポート三昧達の逆サポート、から宜しく御願いします。

**畜産という、

牛運びのトラックだった。近づくと、案の定、ニオイだった。ビフテキは食いたいが、自分がこの商売というのは御免蒙る、というのが実感だった。この星の神は、宜しく御願いします。

被造物の恨みは、

副神にこの地上を自分の居場所のないものにし、主神に造反者の手先達の天変地異潰しを余儀ないものにする。副神は。噂に聞く、ヘリコプターによる国外逃亡などなさらぬよう(何れ無駄なことでしょうから)、此処に宜しく御願い申し上げます。

優劣を超えた

心のつながり=愛が、愛の内でも絶対高貴(つまり超神の愛の核なのだ)のもので、しかもそれを前提に欠く他のすべての愛の営みを最終的には無にしてしまう。この星では、他をどれだけ広く深く愛しているかという基準で、優劣ということが考えられたが(つまり愛の神やイエス=キリストが最高ということで)、その愛の営みの前提に愛の営みと言いながら、優劣を超えた愛というものを欠き、劣った者の一部をかように救いようもなく造反させてしまった。絶対高貴の愛(超神の愛の核)は、優劣を超えて、劣に奉仕しない優、を反って裏側から、劣だと考えるのだ!

生まれつき歪んだ性格の

持ち主に周囲が顔を顰めるのは、その者への周囲の害だ(生まれつきの性格は本人の功でも責任でもない)。その者はその後、その歪んだ性格をさらに高じさせて(だからその高じさせた部分は、自己反省と思いやりのない周囲の責任だ)周囲に害を返すことになっている。ヤクザその他。

億年、

拒絶し続けた者達から、皆、魂の愛というものを、考えて行け!

涙のリクエスト。

 神も確かにいた筈のこの星の長い時間。しかし、歌の感覚は間違なく、その神よりもその時間の長さよりも深い、歌い手の魂の芯、からやって来ている!

生ビールがあるじゃない。

 季節外れも非行ということでございます。自分はしかし、年中、アサヒスーパードライを飲んでいます(別に、そのCM、の積りではございません)。万冊哲学書を読んだことが自慢の大川隆法はこの短詩に感ずるものがあるなら、その学識でこの短詩の含蓄するものつぶさに、全世界に解説して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

デカ鼻大川栄策みたいな

醜いイメージの世界経済は止めるんだ。そうしないと、そのデカ鼻潰しの神の顔面突きが再び入る。また、身なり汚い人間は、大抵、君の自分ばっかりという汚い心の鏡なもんだぜ!

2009年3月25日 (水)

言葉の粋は、

風土も文化の全体をも、推し量らせる。そしてこの星が民族花による花園であれた筈なのだが。ふじやまとものかたりのくに。 大正期のプロ芸派と、非プロ芸派の対立。非プロ芸派内の白樺派と耽美派の対立。現日本の国際派と国内派の対立。国内派の善悪の対立という同型。 カッコの悪い哲学者は究極に行き着いていない。 即、とは一体ということ。我即家族即(地域、職場、親類)即国家即地域即世界(地球)即・・・・・・宇宙。 この星に神と反抗している者達だけみたいだ。 神に、「自分が悪かった」と言わせることを。目標として来た、と・・・。

国際自由共産主義が、

あくまで取り敢えずのこの星の神の御考えですので、不満のある方も宜しく御願い致します。

オメエ、

何年経っても、からきし成長しねえなあ、だと!

昨日は

何もない青空が殺風景だと言ったら、幽玄な日本画のようなかそけき雲が、何時の間にか現れた。私達はつまり、一人一人神と、時間を超えて宿恋行を歩む、運命なのだ!

郵便配達が

何故、二度ベルを鳴らしたのか、人類よ、神もそれは分からない、と言っている!

クォークが

彼等の話を聞いて、自分も神の厳命した、科学法則を非れたくなったと言っている。神よ、観念なさい!

2009年3月24日 (火)

WBC。

 人間は一番になって威張るために生まれて来るのではない。一番だから、他の皆に御奉仕するために生まれて来る。 勝負の世界でも、互いの気持ちを考えるのが大事なら、理想は勝率五割均衡だろう。人は、他に惨めな思いをさせると何時か自分が空しくなる。

内容劣った者に、

馬鹿にした視線を浴びせ続けた者達。相手からどんな返報を受けても文句は言えない。この星の神・天上のことだ。むしろ常時、奴隷のように御奉仕すべきだったのに。先進国の豊かさの中での性交三昧は、全世界の願望だろう。この、そうやって非れた者達を繰り返し繰り返し一括清算するしか能のない、この星の神の話にならない御奉仕足らず、を代わって深く御詫び申し上げます。 内容劣った者を馬鹿にすると、場合によっては嫌がらせによって存在対等を要求する。また場合によっては相手が馬鹿にしたその故に可能になる超努力で、逆に優って見返せたりもする。

米国の労働者にして

消費者よ、原罪は、イエスの刑死(イエスの悪魔憑き達への敗北に過ぎないのだ)と関係なく、それぞれ自身の連綿たる隣人愛の共産労働(但し貨幣を廃さない)により、償われて来た筈だ。然るに、その共産労働から外れることが、新罪を作り、終末に等しい歴史の断絶縮小を招き寄せることになっている。万国の労働者連帯の。国際自由共産主義に繰り返し目覚め、帝国主義ではなく、西欧共にアフリカに向かい、一方で消費を神の求める戒律や隣人愛に適ったもの(特に快楽過剰は良くない)にせよ。そしてイエスの再臨による、荒唐な楽園回復などではない、神の求める労働者連帯の真のユートピアへと超えて行け!

楽園追放、

ということは、エジプトでもギリシャでもインドでも中国でも言われない。むしろ一般的には共働的食糧獲得、生産が仕向けられたと言うべきなのである。だからユダヤの場合も、共働的食糧生産の段階に早めに移行させられたと解釈すべきで、従って一般的にはさらに、未来の歴史の霊的悪化と断絶と再開の高い可能性が予言されたとみるべきだ。それだからそれは、救世主リードの救世の努力により超えて行ける!

2009年3月23日 (月)

この星の

ベンチャラ救世主・天使を長く締めて来た者達よ、自分は一味違うぜ。

神もイエス=キリストも、

ジュダにもへロデにも、もっと熱き愛の持ち主になろう。一方、キリスト教徒は、自分の罪は自分で償おう。 サブプライムローンの罪も、自分で償おう!

価値上下を

を一方的に定立して、下の者の心に何の手当てもしないのは、それだけでその者への害だ。こうしてこの星で反抗ということが始まって此処まで来てしまった!

星々統括の

役所へ行って、星丸ごと性交三昧の許可を取り付けよ、と言っている!

存在して

他に嫌われる者のために、存在して他に好まれる我が身を憎む者だけが、彼を作り変える!

検フレランク独占を

実現してしまったこの星の神を嘗め切った者達よ、仮に再び、神の震災スパンクとなった時の、これらの者の地獄解放区への収容、宜しく御願いします。

アアヨ(

アメリカ・アフリカ・ヨーロッパ)=新ガーナ(ゴンドアナ)。神と互いの熱情で、アトランティスも再び浮かび上がり、大陸相互も再び一体化出来ますように。 黒人は白人の罪の鏡だ。よく罪滅ぼしして、無罪一体で愛し合う、超白人になれますように!

相手には、

ケチなことは言わないで、相手がやって貰ってばっかり、と思ってこちらに返さないでいられない位までやってやれ!

2009年3月22日 (日)

モオツアルト、

人は生きていなければ、作曲も演奏も出来ないだろう。君は、君を現に生かしめる労働をしている者達に感謝を込めて、その物達を称えるための音楽を作ったか?

都市という造反。

造反は全てを美しくする。中原という者は、皆、一番、本来超神の気を表すらしい。神と悪魔の対立する大原の真中(まなか)にあって!

大川は出て来て美川と

世間の前で、本来超神同士として、魂を割って話してみろよ!

恐怖は

ある者からの被害可能性により生ずる。この星には、神を恐怖させるに至った者が多数存在している。神がその前に、やたら神で非い者を恐怖させる神だったからである。愛するとは、心に愛の感情があること、そのことではない。増してその感情の下で、覚束ない相手を馬鹿にすることではない。むしろ、心の底の非感覚の愛情が(正反両様の現の感覚ある感情と両立し得る)、相手の心の底の深い所まで非感覚に満足させることだ。だから場合によっては現の感情としては憎しみ合っていても。それはこんな時代に相手を馬鹿にしたように、世の中に向かってアー・ユー・ハッピイなどと声を掛けることでは到底ない!

この星を思っての

相乗効果を拒絶する者は、その者による全体への相殺効果を防ぎ止めるために、片殺の報いを受ける。世界へ向かって誤った言説を吐き続ける、強力な反抗者の存在するこれまでのこの星の副神・大川隆法の言説を(無論その他の有像無象の輩の者のそれを)人類はこれから一切聞くな。またかような、神・神で非い者の現象、仮象を超えたこの星に繰りひろげられる本来超神の劇、を直視せよ!

小学一年生段階の

成績格差と高校卒段階の東大入学と三流高卒止まりの格差との概ねの対応、その後の社会的地位の格差と概ねの対応を、統計的に証明し、愚劣な差別社会是正のよすがとして頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

信仰・反抗。

 神の子(神で非い者)にも、女々しいのと、雄々しいのとがいるんですよ。カール=マルクスだとか。 この星の神よ、そんなに、ヘンタイよい子だとか、ほぼ日刊だとか、山口組だとか、我慢ならないんですか、これからの進化、宜しく御願いします。

自由。

それを貫くのが本来超神ということだ。この世界の愛を極限にまでするために!

数多の唯物論者に。

昼の光の空間は、本来暗黒宇宙であるこの場所に、どうやって存在することになったか。その光の中の美しい山川はどうやって存在することになったか。その山川にある、美しい花、或いは構造精妙なる生き物、はどうやって存在することになったか。そしてそれを美しいと感ずる私たち自身は。またそれら生き物の間の食物連鎖は。また、生き物何某はどうして美味なのか。一方、私達にはどうして、食糧獲得・生産の労働が不可避になっているのか。また、その労働を嬉しいとする者も、苦しいとする者もいるのか。また、私達に折々、性欲が生じ、その性交の快楽ということになっているのか。また、直下型地震は何の意味もなく、自然法則に即しながらも、そこにそう発生したこと自体、単なる偶然として発生するのか。私達の一回人生の意味は何か。人間社会の貨幣はどうやって存在することになったのか。そして最後に、人間の利己心は、どうやって存在することになったのか。

2009年3月21日 (土)

こいつ等も使える、と

日本帝国の、自立したおいしい生活者を広めに広め、神を限りなく嫌がらせた貴方達よ、長年の神への反抗、御苦労さん、俺達は堕とされた地獄生活、ちっとも苦しくないと皆に言ってやれ!

日本の輸出の

戦略商品の自動車・家電の基礎資源である鉄鉱を掘り取る外国人労働者の賃金水準は決して高くない。またその使用を可能にする基礎資源である石油にしても然り。またさらに、それら商品の製造を低賃金の外国に移転するにおいて、戦後以来の日本帝国主義はさらに拡大しているのだと言える。人は、簡単な国際経済書を紐解いて、日本本国のみならず、日本経済圏をイメージするべきなのだ!

三回も命を捨てて

思うと同じ程に、冷たく突き放されたから・・・

テレビは丸ごと、

帝国主義の観念形態ということで、それはそれは閉口しています!

時間ですよ。

 感覚、普通でない人達もいて、そして普通の人も含めて仲良くやっていましたよねえ。

定言命法。

 嫌がらせは彼等に学び、御奉仕は神に学び。

俺、神なんか

やるんじゃなかった、てか。 ヤクザの皆様は、神に嫌がらせの限りを尽くしてかように嘆かせている、彼等魔の勢力の解放区に、死後、収容される筈です。

宇都宮から始めて、

宗教的・政治的・哲学的(その他文化的)・経済的、タダメシ食らい(望ましい経済活動=自由共産主義に何等、或いは殆ど寄与していない者、生産外の活動、或いは準生産外の活動=経営をして、生産に直接自己参加した場合以上に全体の生産性を上げ得ぬ者)の告発を、世の心ある皆様は宜しく御願い申し上げます。

アンハッピネス。

 副神は、個人の努力でハッピーになれると世の中に言って回った。しかるに、近々、世界経済の部分である、一部一定数個人の無責任の集積が、全体経済システムを経由して、それを破綻に陥れ、世界に著しいアンハッピネスを齎したのであるである。副神はこのようなうアンハッピネスの可能性については何も言及していない筈である。その個人の個人的努力だけで個人がハッピイになれると言ったその言説の責任をどう御取りになるのだろうか?因みに自分は、今回の問題についても、直接責任のある個人に自己責任をきちんと取らせることが、逆に世界システムを経由して、その破綻を回復させると考えるのだが。そしてそうでない公共的な手当ては、反ってシステム破綻を進行させると考えるのだが。

2009年3月20日 (金)

宇都宮。

 同じ市中の正心館は、同じ市中のサポートの価値を、エロティックに高めてしまうものらしいね。困ったもんだ。

べートーベンも

自覚なく、貴族の依頼で音楽を作ってしまっている。生産階級は動物ではない。よって彼の音楽もこの星の主神の認める音楽ではない!

2009年3月19日 (木)

生活実感報告。

 親の遺産があるプチブル宗教家ということになっております。この生活の方が(絶対とは言わないけど)良い、と思うなあ。この星の神は宜しく御願い致します。

思いつき

対他超神度愛好。その回復の努力が正しき心。 マルロー、戦争は馬鹿丸出しのこの星の神の設えた世界構造の所産だ。行動は神との対決へと向かってでいい。 男女から既に情熱で熔けた魂の愛の磁鉄を見出し、そして終には一切概念の溶鉱炉へと、自他魂の一切を投身させるのだ!

根本事。

神が然らしめた自然の運行と歴史の運行が、霊界との交渉・循環に絡めて、魂の愛を深化すべく営まれている。 一方、魂を衝き上げるものがある。美川、普通であってはいたたまれない星にしてやるんだとか、あの野郎に対しての無際限の迷宮になってやるんだとか、都市空間で自然を囲んでやるんだとか、リッチに自由に生活するんだとか、日が昇ったら都市上空のドームが一斉に締まるようにしてやるんだとか、・・・

無無フラクタル。 

 無無が(或いは、無無のの只中で(以下同じ))、存在として(或いは、存在が(以下同じ))覚醒し、無として眠る。存在が超神として覚醒し、無として眠る。超神が神として覚醒し、無として眠る。神が宇宙として覚醒し、無として眠る。宇宙が銀河として覚醒し、無として眠る。・・・・・・。人間がその日の人間として覚醒し、無として眠る。

欠落(不具)は

具有の喪失分の、具有の知らぬ辛さとなっている。つまり例えば、全盲者の、健常者の知らぬ辛さだ。具有は御奉仕して、やっと欠落の偉さに追い付く。この星の神も。

神よ、

超神(準準無無(無以前))からビッグバンして、次々、基礎概念(無、存在、・・・)が立ち現れ、貴方という精神が定立された。そうして被造物を自己分出しないでいられない貴方の前の被造物が、あっという間に、根源の超神と密通したのである。以後貴方は、被造物の、そして貴方自身の、原理超神の最たる現象態としての非神に悩まされ、或いは楽しまされることになっている。その弁証法の行路を経て、一切実存の愛は、男女の愛から始めて、超神の愛に行き着くことになっている。 そんなことはどうでもいいことです。大事なのは、この星の神が確かに人間に共産労働を仕向けていて、怠った者には、生前そして死後に、痛い報いが待っていることです。

2009年3月18日 (水)

千の風に

ヤクザだって、 ホリエモンだってなれる。心を入れ替えて宜しくこの星のために御願いします。逆に、大川隆法等は、ヤクザ等にそうして心が冷たいのでは、愛は風の如くという、その昔の大川の謳い文句とは違って、千の風にはなれない。単に幾らでも御行儀良くする努力だけでは千の風にはなれない。 知的エリートの皆様も、或いは霊的エリートを自認する皆様も、存在して、エリートなんてことから無縁の者の、自分には想像を絶する主観の体験を出来るだけ想像させて貰い、結果彼等に態度宜しく、と御願い申し上げます。視力優等者が、全盲者の主観を想像させて貰うように。或いは、視力も知力も優等の者が、全盲にして脳性まひの者の主観を想像させて貰うように。或いは性格良好者が、そうでない者に、そうするように。 カントと共に、自分の優等を恃む生き方は、普遍的な生き方てなく、よって善なる生き方、自他を深く満足させる生き方にはならないことを言って置こう。

2009年3月17日 (火)

地獄は

苦しい場所である筈なのに負けないで長年の対決だった。近々、他国人の労働力盗むなかれ、とこの星の神がぶちかましたが、そもそも御前がもっと働けば、世界中が先進国並みの暮らしだ、という彼等のからかいだった。このようななってない神に成り代わり、彼等及び全人類に謝って置きます。

この星の神は、

星の一般指導要領に捕われた指導を止めよ!

女が

標準の呑百姓の女房を嫌がる者が多いので、男の誰彼の人凌いでの高額ゲットの追求となった。ゲット出来れば、自分も女房も楽が出来る。人間の男の方が、よっぽど人間の女思いだ!

2009年3月16日 (月)

品物にも

心がある。そしてきっと、粗末な品物ほど、惨めな思いをしている。そこで全人類は、粗末な品物にこそ頭を下げる癖をつけなさい。そしてそれだから、アメリカ大陸やヨーロッパ大陸からアフリカ大陸へ向かって頭を下げなさい。

共産的職業キャリアの不能。

 労働を嫌う人間が多い現実を前提に、一部人間がその労働を回避するために、自分達ばっかり安楽に(或いは相対的に安楽に)暮らせるように、人を犠牲にして自分達に貢納させることを始めたからである(現在も、世界中で進行中、先進帝国労働者、農民は、最早、半ブルジョアなのだ)。例えば、そんな歴史社会の悪徳王室御用の料理人、或いはブルジョアに褒められる職人、労働者、文化人であっても仕方がないのだ(また、現在先進帝国市場への仕事は、無論、半ブルジョアという、やはり決して醜くない訳ではない人間への仕事となってしまっている)。根源的には縷説した通り、この星の神の責任だ!

普通でない者は、

この星の神の、魂創造の間違いのせいで、十分な周囲の介助もなくその矯正を強いられている。また周囲普通の者も、基本の労働をさせられたうえ、その普通出ない者の面倒まで見させられる。そして怠った場合の、餓死や天変地異による圧殺や、死後の責め苦の恐怖に晒されている。かような状態に腹を立て反抗に走った者達からの攻撃の恐怖もある。健康管理も要求され、従って常に病気の恐怖もある。この星の神は一体、神で非い者に何をなさるのでしょうか?

2009年3月15日 (日)

回復。

今色んな人がいる、そしてそれぞれが皆本来、その色んな人を受け容れられる自分だったのだ、それだから・・・

音楽、弁証法的に。

有調、無調、超有調!

極楽芸能を

世のため人のために追求をしていらっしゃる皆様は、この星の神が今のところ、人類皆を遊ばせるまでに犠牲的労働をする積りは御座いませんので(従って、人類皆を均等に働かせる積りで御座いますので)、宜しく御願い致します。

River、

皆の魂の川を集めた大川が、何時も氾濫だ、その悲しみ!

アフリカの一切の政治指導者は、

援助物資の私物化を止めよ。そしてこの星の、都市・農村の美しきつながり実現の先駆けとなれ。米国・西欧は、早く、アフリカとの、悪しきつながり、追放、の歴史悪を超えて、未来に善きつながりを回復せよ。ロッキーも、アルプスも、キリマンジャロ、も見ている!

彼等が、星の神々を

呼んで来て、言うことを聞かない奴等を皆殺しにばかりしてないで、御前の労働も含めた一切この星の労働の肩代わりをさせろ、と言っている!

休みなので、

色々言ってますけど、愛するということも、普段と違う休みにします。この星の神は、自分のように、特別強くも弱くもない者を初め、皆が、これ以上この星を憎んで悪くならないように宜しく御願いします。 神による大掃討を免れるために、誰もやる気しない、自分も実はやる気しない、米国・西欧を先ずアフリカ仕向けてするインターナショナルしか、後、世界の選択は残っていないのだとは、全く!

メタ間違い。

 この星の神は、何事も自分の方が絶対間違いないということが(そのことに何の弁明も手当てもしないので)、神で非い者の心を傷つける、というメタ間違いを犯した!

乗り超えて行ける、

愛、深ければ、この星の酷烈な統合失調、も!

頭の悪い者の

主観が分析出来ぬ客観感情は、頭の良い者が努力して自己体験同等に共感させて貰い、それを先ず、頭の良い自分が分析して、行く行くはそれを頭の悪い者にも、分析的自覚として分かち合うんだ(ヤクザは、何がどうして撃ったか、人にキチンと説明なんか出来ないだろう)。その時互いの間に、超神の愛が満ちる!

地球史の時間日数倍

以上に今までの一日あたりより強く、つまり殆ど無限度に近く、一人一人、毎日、この星を、そしてこの星の仲間を愛せよ。そうすれば、悪しき者達を安易に滅ぼさんとした冷たいこの星の神も、そのように滅ぼされるにままにした冷たいキリスト教徒も、同じく冷たい日本宇都宮下生副仏(神)大川隆法率いる、改革新興仏教教団、幸福の科学会員、その他諸々、にも変わって貰えるだろう!

2009年3月14日 (土)

この身半分の溶けるまで。

 誰しもが。 

 

全員が登校拒否者の

心の弱さから始めたなんてことはない筈だろう。だから現の登校拒否者は彼の自己責任ではない。この星の神よ、自分の責任を痛感しなさい!

笑顔が大事と言った

副神よ、貴方その他を嘲笑っている彼等をも良し、良しと言え。正にそんなことを言って回っているが故に、嘲笑っている、彼等を。嘲笑は無論人の心を傷つけるが、相手への思いやりを欠く、機械的な笑顔も、人の心を傷つける!

人を犠牲にしての

快楽三昧も、主神・副神が労働を肩代りすれば、誰も苦労しなくて済む。この時代寧ろ主神も副神も知らない性交体位の人類への普及を進めている、一切応報無用の彼等魔の勢力が、御前等も目障りだから。労働、誰か他の星の神に頼んで、一緒に遊ぶんだ、とまで言っている。主・副共々、人類に、そして彼等に謝ったら?

アー・ユー・ハッピイ?

こんな下らない質問をするこの星の副神も、それを据えて来てこの時代も反抗者の手先達を黙って皆殺しにし兼ねないこの星の主神もいい加減にして貰いたい!

2009年3月13日 (金)

思いつき

 超神、愛し合うことを、神・天使・人間に成り変ったこの唯今に。 共産労働は積み重ねれば、男を男神に、女を女神にする。 一実存(魂)の、体験感覚・感情の総体は神にも十分は分からない。だから芸術だ。 思い出でと言うなら、良い思い出を追うんだ。それが此れからのためだろう。

深く愛する者は、

深く愛するから、逆にからきし人を愛せぬ者の自分と違う魂の大変さが分かり、普通の人と違って、反って彼に頭が下がる!

ソルジャー。

 ああ 自分のためだけに 生きられなかった 悲しい人 ・・・  超神、天空神霊・日月星神霊・地下神霊、クウォーク、が天使霊・人霊・生物霊を暖く見守っている。  大輪の愛の花と、蕾の愛の花のつながりが、さらに目に見えない超大輪の愛の花になっている。 桃花源。城下町と農村の美しきつながりが何時の時代もの模範だった。 世界共産主義下で、何時か誰しも大輪の愛として花咲ける!

2009年3月12日 (木)

ニイチェ、何故だったろう。

あの野郎を何度も殺してやるの思いが衝き上げて、そのままに任せてしまったのは。そしてここまで来てしまった。 ドストエフスキーが、小林に、御前も文学者にして革命的になってから対等の口を聞けと言っている。同じようのにゴッホも、一般社会から追放される芸術家として自分を引き受けてからと。 イエスは、ジュダやヘロデに唯、冷たかっただけだ。誰も誰の罪をも贖い得ない。無論、神の超神に向けての罪も。 此れからは皆、神のサラーリーマンということを超えて行こう! 

愛は

愛であるから、現象、愛であることを否定して、観念として、愛を全うするであろう。 行く行くは、彼等の心が入れ替わるまで、彼等と同じ心で彼等の側にいて上げられる皆であれますように。 愛が通じなかった時間の、一刻一刻刹那に、倍する分だけ以上に、次の刹那に強く深く愛するんだ。 アウグスティヌスよ、罪の購いが、それが救世主であっても、他者によってされることはない。また、また行き着いた神をも含めた我等の永遠の生(だから実は現在、悪魔達を自分の前に現前させてしまった神もそれには行き着いていない)ということも、超神の超永遠の生の只中で無に帰することだろう!

2009年3月11日 (水)

神は許し、或いは

鍛える。悪魔は一方で普通人・弱者も突き放し犠牲にしながら、一方で自分の親族を甘やかす。世界(国際)自由共産主義者として神の使徒となるか、帝国主義者として悪魔の手先となるか、だ。

霊魂とは

物体固有のようなものではない。物体固有のように掴める内容を中核に持ちながらも、実相は、多様な意識の可能性だ。例えば優等生の内容持った者が、不良の内容を持った者を気遣う、といったふうに。

期待される文化人は、

経済人に頭を下げる。期待される社長は、社員に頭を下げる。

人類、

仕方ねえから、来年食うものその他のために、今日も働くんだ。でもそうすりゃあきっと、神のように自分の星を思って心が熱くなるぞ!

モオツアルト。

 ゲーテ、よく言ってくれた。一切の音は実は、神も天使も悪魔もない、究極の愛から、絶対の運命のようにやって来るのだから。

キスとは、

御前は俺自身だということだ、そしてさらに深く、それを証明しようとする!

昨日の君にも

僕にも、バイバイなのさ、だってこんなに素敵な君にも僕にも会えたもの。 新しいカナンは、血の雨が降り続けた分だけ深く愛し合う、アラブ人のためでもエジプト人のためでも、コリント人の子孫のためでも、ローマ人の子孫のためでもあれ、とエホバもアラーもオシリスもゼウスもユピテルも!

私はビアノの音に

なるとも言った。罪人の心に沁みて行く滴のような!

2009年3月10日 (火)

業界。

 多数の初期的には対等内容の小規模競争者から初めて、生来の経営能力の差により、少数大規模企業によって業界分割される。つまり彼等、残存経営者が、神が生前に指定した、その業界の宰領者だったことになるのだ。その時それだから、利潤を専有せず労働者に還元し、それをしない時の、経済支配者の薄情と非支配者の不平不満とが絡み合う、階級社会的悪想念を回避するのだ!

全盲者と

視力2.0の者との心の繋がりは、視力0と視力100%という、視力の優劣ということ超えた、魂にとって何よりも貴重なもの、言わば超優劣なもの、と思わないか?

ニイチェ雑感、への短感。

 講壇哲学者とブルジョア文学者との思想的協奏が、生産階級を第二の自然としながら、暗にこの星の神の世界創造を謗っている!

大和心は、

本邦の古代国情の、中国本土とは比較にならぬ温和停滞を示して余りある。論理が、しばしの甘えをよし、と許したのである。

2009年3月 9日 (月)

流外の者は、

流内の者、さらにその向こうのそもそも何流ということを存在させた神の、自分への薄情を魂の芯で受け止めてその芯からする、神がそのように造りし世界への悪意で持って報いた。その悪意の根にある思いは何時か、そのような神には神であってもも窺い知れぬものに成り果てた。この星には今まで、現状のこのような悪心の蔓延と対応して、二流にすらその身になって気遣いある、一流は殆どいなかったのだといって良い。 魂は恐らく、神までの構造的具有が、ホームレスまでの全的喪失までに、一つの喪失が一つの特有の喪失感覚・感情となって構造化し、全的喪失者ホームレスのそれ及び周囲のその者への放置の感覚の酷烈、は、主に犯罪によって、広義の芸術として表現されるしかないであろう。 側に目が見えず生れて来て生きて行くのが大変でいるのに、自分の視力の自慢会をしていることの愚を、早く悟ろう!

優しくしろ、

と目覚めた誰かが、周囲に凄んでいる!

色んな登山口から、

根本神仏天のいらっしゃる山の頂上に登って行く。それだから、他専門、他宗教に親しむ者が、その専門、その宗教で高いレヴェルにある者だ。ところが一方この時代根本神仏天は、この星空前のこととして、その最高の高みに留まっていないで、地獄のの谷底の彼等にまで、自分をスワップさせるみたいだ!

これが

オメエが教育して頭撫でた善人か?

原爆投下も

あった世界戦は、神が仕向けた世界共産労働の人類への不適合を示して余りあるのではないのか。それにも拘らず、神は自分の非を御認めにならないのだろうか。現状は、神が仕向けた以上の労働負担の、多数のドン百姓の女房と、少数(だから、他を犠牲にしての)バルコ奥様(この後者が、女性一般の願望ではないのか)の分裂となってしまっている。

2009年3月 8日 (日)

超天理。

 徒に、神社の中でもエッチッチに成り下がった地に浄化の禊をかけてばかりいる天は、反天を天に逆禊をかけるばかりに発達されるだけだろう。

宇都宮サポート(その2)。

 神もコワイ、コワイ、反抗している者達もコワイ、コワイ、で奥の院にこもって黙って様子を伺っている自分を、此れから少しでも変えさせて頂きます。そのように、心冷たい自分を。また、信者を連れて逃げ帰る、この星の霊天上界が、何時か対立する霊地獄界へと陥落しませぬように!

ダメですよ、

もっと上の神に、この地球を、神以下一切が遊び暮らしていい(主に、性交中心の)遊び星にして貰う許可を取り付けて来い、などと星の神に向かって凄み続けていらしては。

WBC。

 勝率五割均衡の理想から程遠い勝負の世界よ。しかし、世界経済への自分の責任を進んで認めようとしない国は野球も負けることを示してやるんだ(尤も、神が仕向けている共産的世界経済自体にそもそも、問題がある訳だが)。

白洲次郎。

 歴史再現は、自分の現代現在での企てに結びつけて受け止めねば意味がない。貴方は、この現代現在の白洲次郎のような人物を孤立に追い込むことを、現代現在やっていなののか?

勝利無用。

 神が、神で非い者に頭を下げて(そのままでは、神は神でないものに対して存在がエゴ(自分ばっかり全知全能)だから)介助すれば済んだ話だからである。しかしそれをこの星の神が十分しないので、余計な勝利の努力による、一部のエゴいパルコライフと、許さぬ神の予想される断続的スパンクということになっている。こうしてより深く考えるもに者ほど、この星では本来超神を表して、必然的にニヒリストとなる!

2009年3月 7日 (土)

最後の芸術家。

小林よ、君は、パガニニと共に、キリスト教の神は信じぬが、近代が忘れた自然、は信ずると言うのか、しかし、自然にも決して癒されることはなく、反って自分の憎悪を向けないでいられない芸術家達は、この星に少なからず、長く、存在していたのである!

ウォー・アイ・ニー。

 精神に漢字一杯で、先ず自己主張を、の強靭精神、日本人皆に、分からしてやんな。楊逸も!

2009年3月 5日 (木)

金属が

人の隔てを悲しみており ラグワンの工場の秋の夕暮れ 全世界の労働者・農民諸君、君達には、この星の神と、カール=マルクスと、自分、多円太郎(兼ラヴミドル教教祖)、がついている!

汚れた資金を

洗浄して早めに神に赦されたい方は、何時でも、救星口座 三菱東京UFJ銀行(;現在は、三菱UFJ銀行) 仙台支店 普通 4629482 大崎 隆弘 まで。一円からでも。

ルシファー等から

各国の小学校の非行少年まで、神以下、此までの貴方達へ薄情を深く謝るから、心を入れ替わらせて、この星の全体を現に愛する心になりなさい。特に、この地上の米国・西欧の帝国主義者とそれを地獄界から支える者達だ。そして神・天上は、彼等に愛足りぬ過去の時間の長さの分以上に、何倍にもして、未来の次の瞬間に彼等を深く愛するのだ!

2009年3月 4日 (水)

世界創造。

 キリスト教では神が、仏教ては虚空が、儒教ては天が。虚空とは仏心(仏霊)と言ってもよいだろう。霊界を造り、自分を頂上に置き、地上界を造り内部に遍満し、天使(菩薩)霊、人霊、生物霊、を循環させる。悪霊・反抗者が地獄界を造る。

釈迦の知らない、

生産労働の苦痛。労働者・農民どうか教えてやって。まやかしの仏説で生活物資の生産性は上らない。つまり自ら生産に参加せず、またその仏説により、自分のしない生産の(自分が直接の生産から外れた欠損を償って余りある)生産性向上になんら寄与できない仏教者(一般に宗教者)は、生きていられない筈なのだ!

釈迦の知らない、

下品の辛い実存感覚、実存感情。文学者皆、教えてやって!

滅法はまた、

釈迦仏法が耐用年数がそれだけの粗悪品だったからだ。衆生のせいにしてはならない。衆生はむしろ、煩悩三昧が可能な世界に、と根本仏に求めている。また、煩悩同行をすら求めている。それが、より熱き慈悲な筈だ!

滅法は

超隆法への媒介として超仏法から現れ出る。衆生の一部(先進国民)が非道にも、組織的に煩悩三昧に走り、大破戒した。そこで、持戒・超隆法・仏国土(自由共産国家)建設の促し、として、根本仏の撲慈悲(震災)が行使された!

2009年3月 3日 (火)

旧約創世記には、

善悪を自ら知り分けようと背伸びした人間が、楽園(軽労働の生活が可能なように書いてある)を追放され、現在の生産労働不可避の存在の仕方をさせられたように書いてある。これがユダヤの、終末までの刑罰としての歴史、という歴史観、その台としての自然観となって、キリスト教に踏襲され、当宗教の、自然・世俗社会の、等閑視の教義となった。そして近代、カール=マルクスの罵倒を蒙ったのである。然るにこの旧約の教説は、諸宗教を鑑みるに、人類普遍性を持たず、一般には、この星の神(=仏=天)は、人間の心の充実のために人間に生産労働を仕向けたと言うべきで、しかしそれがこの現代、一部人類に、科学技術により、楽園の軽労働様に回避されてしまうという、皮肉なことになってしまっているのである。無論回避は許されないだろう(それが、近々の日本の震災といことだ)。またキリスト教はそのような刑罰としての歴史観を超えて行くべきだ(たとえユダヤに連なる歴史上に人間が軽労働で済む時代があったにせよ、神は、人間の次の発達した労働段階への移行の時期を早めたと言うべきなのである)。

反物質。

 精神内部に秘められた超能力研究も着々進める彼等は、根源の科学法則を変造するその前に、この星を反物質で覆ってしまうのかも知れない。

思いつき

 人のせいは、自分のせいを考えれば、自然にその残余として分かる。 全知全能の神は自分ばっかりいいなあ、という神で非い者の思いや、その挙句の反抗の能力は、神の全知全能の外だった。こうして、神の全知全能と超神の全知全能との間には、遥かな隔たりがある。反抗者達は裏道を辿って、超神へ向かっている。我が社会裏街道のヤクザは彼等の手先だ。 40歳主夫の知人の境遇も、社会の外の遠くのことも、社会の中の遠く下層のことも、余り考えようとしないこの社会中核の普通人の薄情の所産であろう。

帝国主義解体が、

金融不況解決の抜本策だ、と神が言っている。そこで、米国・西欧が先ず手を取り合って、アフリカへ、だ!

何故か、トーキーオ、だ。

 金銭は、人の労働の成果を獲得する手段だ。そこで金銭追求とは、自分は余り労働しないで、その手段を多量に獲得しようとすることだ。つまり、ヤラズブッタクリで悪、だ。地下神霊等を不興にするところの。因みに、自由共産主義では、金銭が、労働の等価交換を表象する!

過った此までの

長い時間、を正して余りある瞬時にしよう(つまり、一夜漬けの極意だ)!

盗むなかれ。

盗んだままにして置くなかれ。国家予算、他国人の労働力。宜しく御願いします。

2009年3月 2日 (月)

男女は

反対物或いは優劣象徴していて、だからそれら(反対物或いは優劣)の間に、恋愛感情が可能だ。 ゲイは無論当たり前の男に内容劣るが、心身矛盾していて、当たり前の女にも内容劣る、特別な思いやりの必要な大変な、少数劣者だ。これも本来超神の悲劇だ。

花の街。

 七色の谷を越えて、・・・。この歌を歌えば、何時も善人に戻って行けそうな気がする。自分に取って、有難い歌だ。

パイが小さく、

均分した場合、一人一人食った気がしないと、自分だけ多量に分捕る者も現れる。この星の神は、この先、宜しく御願い致します。 しかし、アメリカ・アフリカ・ヨーロッパ=アアヨ、はどうしても、実現するんだ!

性交は、

節度を弁えつつ、一人一人が、本来超神(究極の愛の持ち主)に帰って行くための、本来超神(男)、現実非超神総体(神以下、一切の実存、無論現実の自分も含めた)(女)、と擬し、適宜役割交替をして営まれる、儀式となせ!

王将。

 何がなんでも勝たねばならぬ。皆、そう思う。皆、そう思う時に、それでは皆、どうしたら良いんだろう?

非神。

 神が定立され、エデンの園を完成した。これを神表と言うことにする。この神表の中に在った一切抽象水準における一切事物実存(無、存在、・・・、神、素粒子、・・・、生物、・・・、人間、・・・)が、何時か、無償に完全に非神表(アダムとイヴの非行が走り)として乱舞する。超神力。

2009年3月 1日 (日)

神仏何するものぞ、の

エゴい政治権力者の家系をやるのが、この地上で誰しもには許されていない、安楽生活を自分達だけがする秘訣であろう。そこでこの地上で裕福と薄情は、論理的に一体化することになっている。この国の中心都市生活者のように。しかしそれをあの通り、震災神が結局は許さぬところの。しかし人間の歴史途中でのこのような霊的な退行こそ、最初からこの星の神が人間に皆に安楽生活を許す世界(自然)創造とはしなかったことのへ、人間の側からの、反逆的反応なのだとも言える。歴史の世界計画は、人間へ向かって、先ず半生産生活から始めさせて、次に全き生産生活へと移行させるのが宜しかったのか、と私は考える。

映画。

 それを可能にしている、電磁気科学法則が寧ろ、聖なる者の存在を明証している。そこでその聖なる表現様式に、常に聖なる内容を盛り込むのだ!

これ以上この星の

神・天上界が冷血だと、彼等・魔の勢力に、切り札の天変地異能力も獲得されてしまうだろう(核戦争の可能性は彼等が仕掛けているのだし、また、超能力研究も着々進められて、超能力による邪教(阿のつく、新興宗教等)も確立もされてしまっている)。

自分達ばっかり、

密かに行儀を整えて、死後霊天上界に自分達を優先して帰って行こうとする者達は、霊魂現象の差異多様の仮像を超えて、霊魂根源一切無分別、霊魂自体についての、根源的、科学(形而上的認識も含んで広義)、認識に悖って、誰をしも、真に、幸福、にすることは出来ない。心ある者は、この現状の星の、看板、これまでの副神の館の前で、彼へ向かって、その長年来の、冷血(副神よりは無論まだ増しな主神の方は、既にその長年来の、同様の、冷血を悔い改めていると思しい)、を止めよ、と大音声せよ!

宇都宮サポート。

 サポート三位一体。多くの人間の、間違った好色サポート人生を、同じ都市の何処其処の奥の院に済まして収まり返っていないで、正しく、そして積極的にサポートしてやれよ、と地下の震災主神仏、が心熱くサポートし続けている!

安息日は

縦のものも横にしない。あくまでこれは自分の願望です。この星の神仏の公式見解ではありません。悪しからず。悪人往生正機(阿弥陀仏は出来の悪い人間の方により思いを向け、極楽往生を遂げさせる)、という、親鸞聖人の阿弥陀信仰、なんてものもあります。勿論、主神仏は、阿弥陀心も、併せ持っているのです。

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