2020年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 何故絵であって | トップページ | ジェロ、 »

2009年1月12日 (月)

散詩文。

   

 シムケンがミシマにハラキリならってる

 日常は、隣人の匂い次第で、誰にとってもどこの星でもとんでもない可能性なのだ。新吉だけは既に気さくに、俺なら五億年経ったら帰って来る、と言っている! 

 

 

« 何故絵であって | トップページ | ジェロ、 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 散詩文。:

« 何故絵であって | トップページ | ジェロ、 »