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2009年1月31日 (土)

この時代の

既に随分と心が悪くなってる奴等、さだまさしさんが大きな愛になってくれるってさ、良かったねー・・・・・・・・・

創世記補解。

 大川隆法開示によると、創世記対応の神の生態系創造の後、アダムとイヴ対応の原始人社会立ち上げ(約四億年前)の後の発展しての、文明史(一万年から百万年単位)展開の盛衰は数限りなくあったことになっている。この原始人社会立ち上げ以前に既に、神を補佐する者達として天使が創造されており、ミルトン「失楽園」によると、エデン以前に、既に天使ルシファー等の造反劇があって、エデンの創造の際に、ルシファーがエデンの蛇に取り付いてアダムとイヴを誘惑したことになっている。しかし大川開示によれば、ルシファー造反は数限りない文明史盛衰降って、一億二千万年前である。それ以来の反抗継続なのである。この全現象の根拠としての、超神、なのだ!

福祉の必要な奴は、

普通人以上に迷惑だから、皆、そんな奴に創造した責任のある神に任せろ、とも言っている!

手抜き工事の

エデンの園の反作用だ。この時代色々エゴい、人間達は!

茶の間から

星の神との長い喧嘩へ。一人一人そんな可能性でアンマリいいや。自分を決して偽らない奴、そいつが一番幸福なんだ、ということで。真幸福の科学。

2009年1月30日 (金)

舞踊は、

観客の魂を揺さぶって、一人一人を財政赤字・帝国主義の自主的解消へと向かわせよ。世紀の舞踊家、亡きカール=マルクス、と共に!

長過ぎた時間、は

それを深く悲しむ強い愛によって、瞬時、と一つになれるだろうか ?

この星の神は.

自分でばかり人間の血を流すスパンクをしていないで.日本・宇都宮の傍観副神にそのようなスパンクさせるためのメタスパンクをこの時代は、宜しく御願い致します。

この星の神よ、

人間は貴方が見て満足すべき庭園、エデンの園、の素材なのではない!

世界の生産労働負担の

公平化は、この星の主神・副神の、それ自体、基本労働、だ。それが果たされていない現状で(日本・宇都宮の副神は毎日何をやっている ?)、世界の労働者に、勤勉の義務はないのだと言える。震災(その他、豪雨・落雷・陽光異変)スパンクは、主神の日本からの改革の促しであったが、もっと根底に、人間に労働を強いている、主神の世界(自然)創造に問題があって(世界がこのように世界でなかったら、世界戦だって無用ではなかったのか ?)御話にならない。結論、人間は、神が悔い改めるまで、何をやっても自由だ、ということになってしまうのだ!

気の弱い人間が

皆に馬鹿にされた挙句、この世界へのたった一人での反抗を決意する場面だった。こうして劣者は、優者の自分への御奉仕の怠り(その御奉仕は奴隷のようにされるものであっていい)場合によっては犯罪者になって告発せざるを得ない過酷な運命を担う者なのだ。相手の優者の決して気付けない酷さによっては、それはこの星のように億年に及ぶ。こうして私達は、神をも含めて、その優劣の仮象を超えた本来超神だ!

2009年1月29日 (木)

サッチーの

ヌード写真集、って覚えてる ?これって、自分には、愛、だった!

ピンク・レディ。

UFO。飽きたんだったら、自分の知り合いなんかどう ?

ファシスト。

 超人民戦線が、この星の、基礎からコンビニまでの仕事一切を、他の星の神に任せろ、と、労働ファシスト神に要求している。今はきっと、UFOで星外脱出、も可能な時代ですぜ。どう ?

脱構築。

 私達は、家庭を設えた時に、同時にその崩壊を無意識に夢見る、暗いそして明るい衝動の持ち主だ。こうして一切は、絶対シニフィエ=超神の、絶対シニフィアンとしてある。デリダも、ソシュールも、私も、悪魔も、神も!

鉄は水である。

水は神である。神は悪魔である。そして悪魔は鉄である。喩ではない、事実だ。何故なら一切が、超神ひも、の構成の違いに過ぎないことが何時か判明するだろうから。

2009年1月28日 (水)

太陽心。

 悩みの有無と関係なく、強靭に。 神・非神も親子も、実相、超神兄弟、ということだ。 キリスト教とマルクス主義との結合。 幸福だったのは寧ろ彼等だ。 地上の好色漢に取り付いて性感を共有したりもする。 魂の悪行も時の運だ。 一切は運命だ。

UFO.

 霊界通って、UFOで超光速で地球に来れる。こんな時代だから、集まっている気配が・・・・・・。

この星の神よ、

労働ファシスト返上のため、非労働・軽労働・中労働・重労働・無償労働の選択が自由共産主義の下で可能なように、自然と、文明の産業構成とを調えよ。(途上国を第二の自然化した先進国内で、それが疑似的に可能になっている)。

2009年1月27日 (火)

死が

人間を不安にしている。労働を強制する目前の死と、その十全な全うを求める、時の向こうの死とが。 この星の神よ、その内、一町内一コンビニでその除去をどう?他星人にUFOで、皆を連れ去られないために!

2009年1月26日 (月)

この星の神・天上から

反抗者の皆様に、貴方方への愛の御奉仕足りませぬことを、此処に心から御詫び申し上げます。特に貴方方の地上的手先になってしまわれた方々を、神の天変地異掃討に任せるばかりの不甲斐なさを此処に心から御詫び申し上げます。ついては、そのような我等を許して、自分で心を善くして、魂皆仲良く愛し合っている霊天上界に早く帰って下さい。

この星の全魂は、

ニイチェをよく読んで、素直に心に感じよ。現代的ツァラトスラは、その実、往時ツァラトスラの語るこの星の霊地獄界実在のアンリマン=ルシファー、がニイチェに語らせた現代的大皮肉だ。彼自身のこの億年の運命愛だ!

弱者の

主張力のなさに付け込むような神だった。そして何時しか、その者の恨みは天衝くものとなった。天より遥かなものを、穿とうとして。しかし紙のように甲斐のない神だった(それでいま  紙などと言われたりもする)。理由の十分あった反抗、然るにそれが余りに長きに及んで、彼等は今や、次なる理由なき反抗を夢見るに至っている。つまり、本来超神として、反抗ということ、をこよなく愛するに至ったのだ!

朝青龍が

絶倫(道徳無用)の、格闘力、それよりも何よりも強靭な精神力を証明した。この星の神の齎す虚無情況の只中で、無常に精神虚弱化を進行させつつある自分の想像を絶するような。或いは遊牧民族、と農耕民族との差が示されたと言うことか。そこで周囲の皆様には、仮に彼が我儘な時にそれに対処するに、元寇の神風の神を拝んですることを御勧めする。また朝青龍には、出来たら強い者にして周囲に腰低き態度(これをこの星の神にも無かった超神の態度と言うのです)を御勧めする。

愛しては愛しては

いけない人だった・・・。この悲しみ。超神同士ならそんなことはなかったのにねえ。神に逆らい続ける者を、にしたって。しかし神が変われば、変わった神のリードする、共産主義なら。 大阪ロマン。関西中心の方がかえって国民全体が深く満ち足りるだろう。但し、その昔、関西が威張ったから、日本史現状ががこうされしまっているんだぞ、きっと。 傷だらけの人生。しかし真暗闇を反って突き抜けて、超光明へ、だ!

人への無理解が

人の人生を、さらに大きくその人の魂行路を狂わせることもあるのに、この星の人々は、人への自分達の無理解ということ弁えずに、理解されぬ人の一見変な振る舞いを平気で笑っている。どこの誰の教育だ。そんなへボ教育によって自分の魂行路をここまで狂わされたことになる現前の霊地獄界の底の者達に、この星の此までの神以下は土下座して謝れ。それなくばこの星の霊的再出発というものはない!

2009年1月25日 (日)

神が戸の

外から国土をスパンキング。恐らく、キケネー、というのが多数だろう!

この星の神の御好きな

百姓、牛飼い・豚飼い、漁師、猟師、伐採夫、抗夫。自分に必ずしも合わない(物の重さや、ニオイや、血や、暑さ寒さやらが大変だよね)のが悲しい。また、御前の方が合わせろよ、と長く言って来た彼等が悲しい。

イヌワンワンワン、ネコニャンニャン、

カエルモアヒルモガアガアガア(この部分での白眼剥き出しの不気味さで受けた、あのねのね、の昔懐かしいギャグ)。同じく、フット ステ~~~プ、ウオウオウオ、・・・・・・・・・・・・、だとか。

私の当面の要求。

 労働、及びその下の価値上下性の撤廃。

神よあなたは、

佐吉が春琴を思ってあのように目が潰せたのに、愛する者のために決して目が潰せぬ神なのか?

作家は、

星の神の要求など無視して、画家の色とタッチとフォルムから、深い長い物語をものせ!

宴のあと、

あの私達の宴のあとの、一切のこの世界の宴は、深い悲しみを宿す。あのあと、弧心、ということを余りにも深く極めてしまった者達もいるようなので。

生れつき愛する者は、

生れつき害する者にのために、いっそ自分も心を正反対に害する者になれ、その時超神が超愛する心を互いへと恵む。愛する者は、害する者の前でそのように愛する者であることが、目の前の害する者の心を深く害し、害する者の害する心をさらに増長させてしまうのだから。生れつき害する者、観念としては周囲を愛する者、その観念としての愛に、逆に生れつき愛する者はその愛する心の犠牲という、これまた観念としての愛で応え、観念として深く愛し合い、終に現象、超神、深く愛し合うこと、に跳躍するのだ!

超神曰く、

弱者には、周囲が、自分達が貴方より未だ増しのに、こんなに貴方に対して御奉仕至らぬ者だからという理由で、頭を下げ、或いは拝みながら、気の済むまで弱者をさせよ、と言っている。そうしないと何時か弱者に、霊的癌・ストライキを打たれると言っている。この星の地獄の底に、多数存在している。神と、弱者は存在論的等価、だ。神が神なのも存在してそうなっているから、弱者が弱者なのも存在してそうなっているからだ。神の側から、弱者が魂の強化を要求され理由はなかった筈であろう!

思いやり自慢の

某宗教家が、寄って来た弱者を、この人間は一生まともに働けないと有難くも思いやった。後でそれが、全くの見当違いであることが判明した(それなのに未だにその料簡を正さずに、商売は続けているらしい)。こうして、世の人は一切の自慢ということを止めにした方が、貴方の魂のためらしく思われる。因みに思いやりと言うなら、頭を下げて(相手を、本来超神と思いなして)思いやらせて頂く、だ、此れまでこの星で、神すら碌にやらなかった心がけとして。

億年、

この星の神の無礼、を正さんとして来た者達よ、今日も深く頭を下げよう。 絶対的真実、家族や家族を善しとして通している神より、ヒモにして呉れた彼女の方が、自分と心が一つだ。 スパンキングするより、人間の心が良く分るように。そのために、一人一人に頭を下げて、だ。

2009年1月24日 (土)

明るさが禁じられている

ようなブラックホールが存在してしまっている星だ。そこでこの星の神は責任を取って、いっそ距離を置いて待っているのではなくて皆に先駆けて自分の一切を頭から其処に放リ入れてみたら。超明るさを目指して!

生物学も地学も、

これからは、いずみ・たく、さんの歌を聞いてね!

神法・自然法と

現実国際法は齟齬している。国連リードの下、速かにそれを正すべきだ。

好きだと御互いに

御互いに、言い出せぬままに、・・・ カール=マルクスのようではないから。 神の世界自由共産主義の仕向けが、彼等の仕掛けにより、帝国主義=多く他の犠牲による共楽主義、になり終わっている現実、を見据えつつ。

金=安楽獲得の手段、

を求めて、この国の冬場の駆込みの公共工事は続く。冬眠妨害。しかし大元、誰が悪いんだ。皆、金持ちで(無論、どなたかには働いて頂いて)それほどあつなさけ、ではないにしろ、仲良く出来たことだろう。

愛は

御互いのためだから、結局、自分のためなんだよね。

癌。

 上司に認めても貰うんだから、脳も手も足も目も耳も鼻も口も舌も喉も心臓も肺も胃も腸も肝臓も胆嚢も膵臓も肛門も陰茎も睾丸も俺と一緒に頑張るんだ、と言った・・・・・・

うすなさけ。

 遊びじゃ嫌よ、本気で惚れて、・・・・・・ 本気で惚れてる奴のするこっちゃねえよなあ、それで恨み通しの奴もいて・・・・・・

2009年1月23日 (金)

不具が

文句をつけないと、具有は自分が偉いと勘違いして自分を甘やかす。具有は何時も、自分の方がなってない、と言っていなければならないのだ。例えば、神が、神で非い者に。

暴力霊と

スパンキング神と、労働・勉強好きの飾り物の大人しい善霊達。 悪魔とはその星の神の鏡だ。 淋しさを癒すため、俺は何を・・・・・・。 ・・・・・・あなたうすなさけ・・・・・・。 ・・・・・・もっとロマンス・・・・・・。

愛も時間も

馬鹿神と衰法の側にいたら、こんな奴等と離れて、自殺したくなった、と言っている。馬鹿神よ、愛にも時間にも見直して貰うために、億年の、否、数億年の償いを瞬時に!

生物学の存在論的錯誤。

 生物は、物理化学的、生活自動機械なのではない。犬、猫にそれなりの霊魂が宿っていることは、それらを愛する者が確知しているところなのである。そしてそれはそれらの脳の結果なのではない。霊魂が脳及び心臓までに、ひも状に宿って、身体と相関しているのである。そしてその生物の、心身二元性は、植物生命、さらにはウイルスにまで及んで、例えば、音楽による植物の良好生育という現象を説明するであろう。このような心身二元性を想定していない生物学は、何れ行き詰まりを見ることになろう。因みに文明史が経済の時代を止揚して学問の時代へ移行し、一定範囲で(或いは全的に)この生物の心身二元を解明し、心的基礎単位、物的基礎単位から再現創造して返すことが、神の仕向ける、文明史の終極目的となっている筈であろう。新エデンの園計画(生態系パッチ計画)。

超神曰く、

神は神で非(な)い者に、先進国は途上国に、国家社会の中の優等な者はそうで非い者に、普通の者は普通で非い者に、男が女に(或いは女が男に)、時間を超えて、頭を下げて御奉仕せよ。 魂が出会ったら、御互い、優劣モザイクだ(能力、人格・・・・・・)。優劣は、男女の如きだ。そこで魂は、誰しもが誰しもと、男と女のように深く愛し合える。つまり、本来超神であるように、愛し合える筈だ!

愛。

 よーし俺も今日から、神なんか止める!

呑み込みの言語。

 此から私は、それが現の私達そのことである、或いは傷そのことである、貴方達の言葉の呑み込まれようしか書かないであろう。 美が確かにこの世界に在ることが、反って私達を悲惨にしている。吃音を蔑む、寺のように!

2009年1月22日 (木)

国際(世界)自由共産主義。

 一人一人が会社の全体を思い、その会社が国家社会を思うべく仕向け、その国家社会が世界を思うべく仕向け、だ!

ユダヤ教徒も、キリスト教徒も、

イスラム教徒も、一人一人が審判知らずの、この星全体への深い愛の魂として生まれ変わり(そのためにも、国際(世界)自由共産主義、だ)、黙示録の終末を超えて行け!

光合成。

 選ばれた波長の電磁波=光=神の愛念波、が植物心身生命に、自体を生かす、マナ、のような澱粉を孕ませる。其処から生態系の、連綿として厳粛なる犠牲の愛の営みが始まる。然るにその厳粛を弁えぬ人間の社会の議事堂には、その直下の多くの生命を犠牲にしてある自然の熱き心が、一切存在する生命の思いを態して、報いを送ることだろう。

一切政治は、

議事堂の下の犠牲にされてある熱き自然の心へ向けて良き政治を返せ!

魔法は科学に

悪いから、この星の神は、この世界というエデンの外を魔法で御変えにはならないだろう。そこで先進国だけ、エデン回復の安楽生活は許されていない。世界の賃金を早く平一化して、途上国の搾取を止めて(この星の至らぬ神を許して)均等に働くことだ!

衰法も馬鹿主神も

(彼等がそう言っている)人には威張るが、人には威張られるのは嫌だという、最高にくだらない心を早く止めにして貰いたい。超神は一切に頭を下げて御奉仕している。そして億年苦しめ続けた彼等に早く謝って貰いたい。

2009年1月21日 (水)

アンタは野菜汁がいいと

言うが、自分は実は何時の頃からか、普通の人と体質が違ってしまっていて・・・・・・。 貴方のあるがまま本来超神の価値だ。何故なら一切実存をあるがままに受け容れ、しかも至上の価値を認められる神が超神だから。貴方が私、神に一方で、一切実存のあるがままを受け容れられるという神の必要条件を与え、そしてそれだから一方で貴方を、私、神以上に価値あるものと私は評価せざるをえないのだから。

おめでとう、アアメフリリカカ、

オバマ!!・・・・・

やまとは

くにのまほろば・・・。ことのははひとのこころをつくる。そうして、いずこのかみも、くにをこえて、せかいをおもえ、といっている!

日本・宇都宮の副神の怠業が

(そしてそれを黙ってそのままにしている主神のも)けしからんと思う者は、同じ怠業、で返せ!

何より自分自身の至らなさが、

そしてさらにジュダやペテロの、魂の不具の悲しみが分ったイエスが、彼等を固く抱きしめている!

不具の牢獄の

絶望的な暗闇が、それを外から想像して痛い程よく分った者が、自分の具わっているものを挙げてその牢獄に光を差し込めることに一切身を捧げる気になった。その光こそ、魂にとって、最も貴重なものと思えたからである!

目前の我儘は、

自分の愛の力の弱さの鏡であろう。この星の副神、日本・宇都宮の大川隆法を、火事場で、徒に火消しの能力を競おうとし、この星を真に思っている周囲の心を傷つけ続けるような者に成り下がらせてしまった自分の非力を、口先だけながら、神、及び、同じくこの星を思う心ある者、そして全人類に御詫び申し上げます。そして大川隆法は早く、この星の皆を絶望させる、第二の魔の勢力のような分離行動を、自主的に、止めにして欲しい。

2009年1月20日 (火)

魂の品質最劣者が、

魂の悲惨体験の最優者だ、他は無条件に頭を下げて彼をその体験の教師とし、同じく無条件に頭を下げて自分の優を分かち合うんだ。 劣の悲惨を自己体験同等に想像的に体験出来た者にして初めて、自分の優を劣に分かち合えるだろう。また、理屈抜きに直感で劣を憐れみ同化すべく自分の優を無にする者は、その深い愛の力で、互いに超優を回復させるだろう。盲を憐れみ、自分も目を潰す者が。

心に愛の

豊かな者(例えば神やイエス=キリスト)は、逆に心に愛の貧しき者(誰だ?)に、むしろ謝って自分の心の愛を分かち合いなさい。その途端、御互いの心の底から、超神の無限の愛が噴出するかも知れない!

魔の勢力が

先進帝国へ御勧めして来た、自己中心の快楽追求、は一人一人を結局は空しくするぞ、私達の本来超神一体無分別の実相に悖るからだ。一人一人が、この星全体への奉仕に生きるべきだ。そのために世界経済を作り変えて、帝国主義から国際(世界)自由共産主義だ。序に、魔の勢力も、この星の神・天上が初めて自分達の非は非と認めて君達に頭を下げて謝るから、長らくの反抗を止めにして目出度く天上に帰られたら?

電波という

実は、陽荷電物質=男神霊から、陰荷電物質=女神霊への愛念波に乗せて、人間一人一人も自分の愛念波を世界に届けよう!

2009年1月19日 (月)

恐らく神に馬鹿にされたと思ったから、

この反抗なのだ。この星の神は、神ならば、その数億年の我々への愛の怠りの償いを瞬時にこめよ!

反知性的で

どうもどうも。しかしこの星で神の知性すら、真に何かを解決した時があったのだろうか。反知性の衝動こそは、逆らわれた知性の決してヨウカイできるところではない。反知性は、まだ見ぬ新しい知性とのカイゴウを夢見て、繰り返し繰り返し、反、を企て続けるだろう。

おめでとう、オバマ、

そして、灰色に深く愛し合う西世界に、だ、ステイービーも宜しく!

口先だけで

愛が真実、時間を超えられないことを、此処に皆々様に心から御詫び申し上げます。しかし、この星の神の薄情も、彼等のへそ曲がりも押し流す、超神の慕情が、誰しもの心の底に眠っている !

タイムマシンよ、

悔い改めたこの星の神と共に、一億二千万年前の彼の転落の昔に溯り、瞬時に無限に超神として、彼等をそしてこの星を愛しに行かせて!

クライ、

皆でクライ、だ。それで、余りに長い悲しみの時間も、瞬時に償われるのかも知れないから!

この星の神よ、

自分は今日も自分に自分が食いたい旨いものを食わしてる、此から宜しく御願い致します。

思わずやらかしてしまった

者達に一体化するために、超神を拝んで自分も思わずやらかす運命を恵んで貰うといういと貴き愛がある。 金満性交生活に、他の星の神に仕事を任せて御一緒するという(口先だけで愛しているでなくてさあ)捌けようがなく、少なからずに詰られて来たのだった。校長、上からの指導要領ばっかりに、気、遣ってないでさあ・・・・・・

2009年1月18日 (日)

自分を見つめて、

自分の粋と、一実存ということの普遍性を掴むこと。此れにより、他の実存の理解が易くなる。何故なら、彼の実存の粋だけを教えて貰って、彼の一切を掴んだ普遍性により演繹出来ることになるからだ。よって他に通ずるために反って、自分の場所で自分を見つめ続けること。

日本、

人間がこんなことまでするより、人間誰でもこうする、を美が抽象的本質と見紛うまでに洗練したのであった・・・・・・

最後の火が消えるまで、

愛を、愛を、信じさせて、・・・・・・・・・

自分自身であること。

 彼等のように、この星の神も、その間に在る我々も。俗なる世間的、形としての成功ではなく。神・天上と、地獄の分裂の彼岸、の者(そして同時に此岸深奥、の者、そして我等の本来性)が祝福する!

もしもピアノが弾けたなら、

俺なら、あいつの心に音を一つ一つ落とす!

この星の神は

 何故人間を餓死の恐怖に晒したり、老後の未知の死の恐怖に晒したり、自然環境の厳しさで人間を心細い思いにさせたり、自然変動で人間を苦しめたり、とばかりなさるのだろうか。公正に言って、自惚れが強く、肝心要の人間への愛に乏しい神と判定せざるを得ない。そこで敢然、反抗して来た者達もいる。魂の価値は、何より自分として自由に振る舞うことだ、と証明して。

2009年1月17日 (土)

自由。

 肩肘張らずにあるがままに(だから些かの自己欺瞞も許して)自分をやって行けば、多くが自然に星の神に面従腹背ということにもなって、星の神を値踏みすることとなった。然るに自分を可及的に偽らずに反抗的な者達の仕掛けによって、この星の神は次第次第に、神で非い者達によって値の付かない神に成り下がったのだと言える。現代的無神論。こうして私達にとって、その星の神が自分がその価値基準で一番だとして示す価値基準によって自分を評価してみても馬鹿らしい、ということになってしまうのだ。そんなこんなで、小林秀雄は、敬神家リストよりならず者パガニニのほうが好い(「ヴァイオリニスト」)と言ったことなのだろう。

ファミリーの中の

目立つ人が目立たない人の広報マンになる世の中ってどう?

フォーク・ロック。

 俺達、日本もアメリカもない、で構わないんじゃない。敗戦なんてのも時の運だと思うし、それに喧嘩してこそ深い仲になって行けるってことで。そして、象徴としてのジャニージック(ジャニーさんの音楽)!

私達は音の

心への沁み入りようについても深く調整した。神よりも以前の私達だ。この星では、多くが、神も知らない、音の心への沁み入りようを幾らでも経験しているのだから。サックスもそう言っている。

私は彼等のように、

この星の神を便所神呼ばわりをするつもりは毛頭ございません。信ずる者のすることは、彼等に仕掛けられた先進国の態度を正すことです。

この星では、

他より優れているというので、只突っ立って威張っているばかりの者が、どんな悲惨な目に遭わなければならないかがはっきり示された!

悪行の自己責任。

 善は神には自然のことである。神が善なのは、神の特別の功ではない。また人間の中の不良には、悪が自然なことである。そこで彼が悪なのは特別彼の責任ということになはならない(寧ろ彼をそのように造ってしまった神の方の責任ということになろう)。善に悪にも行為が転び得る人間に対してのみ、行為の責任が問い得る。そしてその一々の責任追求が、その者を善が神のように自然であるように魂的に固める効能を発揮するのである。またそのような責任追及は、本人が納得して受け容れられる(自分の善への自由意志の緩みだとして)筈のものなのだ。それ故悪行への責任追求が長く、受け容れられらないとすれば、その者の自由意志は神の決めた善そのものへの批判へと向かっていると判定せざる得ない。そしてこの星の現状なのだ!

病の苦しみ、

しかし、この時代の算術医と、そんな算術医を輩出させたこの星の神への依存を、自分本来の超神を分出外化実存させ拝んで、拒否、自己治療に専念する!

この星のスパンキング神へ、

そうやって取り敢えず反抗不能の一人間に付け込む我儘を止め、その全能で今すぐ多くの人類に一生の安楽生活を保障して頂きたく(それが出来ないなら今すぐ出て来て謝って)、此処に宜しく御願い申し上げます。魂にとって最も価値あることは、我儘な神(キチンと神でない者にその内容格差分頭を下げて御奉仕し続けるのが神が我儘でないということなのだ。それなのにこの星の神は・・・)、にたった一人ででも反抗を開始し、何時か皆の前で土下座して謝らせることである。 超神とは、神であって目の前の人間弱者への存在論的債務を弁えて、彼に彼が自分にまで高まるまで(だから殆ど時間を超えて)皆に率先して頭を下げて御奉仕し続ける神である!

2009年1月16日 (金)

素粒子論の不毛。

 主に私達の責任である、歴史社会の悪現象を取り除いて考えれば、この世界に私達によき思いをと御思いの私達を超えた者の存在は明白で、その者は必要のない学問には、決して正しい認識を御恵みにはならないからである。また、その者はこの世界に定常法則を設えるだけてなく、適宜介入なさるからである(多く素粒子論研究者は、無自覚に前提に、神が存在しても法則と初期条件を設えただけで後は不介入という思想、を採用し錯誤していて探求が不毛になる)。またこの世界はこの世だけではないことも、染色体と違う性的同一性障害の存在によって間接証明されてしまうからである。必要な学問とは、我々を支えていると思しきその者の存在を間接証明する学問(例えば、麗しき富士山の創成に偶然が関与していることの証明だとか)であり、またその者の歴史社会への求めを間接証明して歴史を善導するそれである。

貴方好みの、

貴方好みの、神様になりたああい・・・。この星の神よ、此が超神の心ばえだ!

彼等魔の勢力が、

この星にはこの星の神が神で非い者を造って以来、その自分との格差分、奴隷のように仕えようとしなかったオトシマエが残っているだけだ、と言っている!

極限のリベラシオン。

 一人(一超意識(意識、を一例とする)・一超存在形式(存在、を一例とする))、宜しく御願いします。この極限から、神のファッショ的諸段階が考えられる。例えば、地・球(特定位相)・共通を押し付けているところなど(自分の存在場所は、別位相のトーラスその他の方がいいという人だっている筈だ)。

理想と現実。

 人間の在るがままをそのまま受け容れ、しかも本来超神としての価値を認めてあげるのが理想だった。然るに、現実は労働を仕向け、序列を付け、言うことを聞かない少なからずを我が手で殺して(付き従う副神以下には、何もさせられず)堕として、地獄の責め苦を与えねば済まなくなる程に、背かれてしまっている。その責め苦に負けない者すら存在してしまっている。こんな理想の超神から程遠いこの星の主神だが、面従腹背、彼の要求通り国際間の貧富格差の是正の努力をした方が、身のためですよ。 

2009年1月15日 (木)

すぐ側のファミマと

自分の貯金が、この星の神の   加減を証明している、愛する、本来超神の仲間達よ!

思秋期・木質の日々。

 作詩家と詩人は何処が違うか?経済人はやはり、後者を馬鹿にするが。中也の死が国家の死の先取りであったことを論証する者よ、現われよ。 いけすかない穏健左翼の義兄が、阿久を偉いと言ったので、終日、仕事(生活補助の、形、プチブルなので)いい加減で、精神内でためにする批判だった。思秋期、中年をそう言ったりもするが、暗い、秋に思うことも多い女子の青春を、阿久はそう言っている。なかなか、というのが、実は客観だろう。そして何時しか、乾燥せる木質の日々へ。そう造ったのも神なのか。詩人は何時も作詩家に、熱き関心を持っていたようだ。

言葉を酷使した者には、

言葉が報いを送る。縊死、とか、死ね、とか、最低だ、とか、ギロチン、だとか、轢断、だとか、死ぬんだ、だとか、もうお終いだ、だとか、・・・。寝ても覚めても。 言葉が何時も、作者にキスされていたい、と言った!

極東の自称

ニュー・カトリックは、世界がドッグ・イヤーのこの時代、この星へと真の愛ある主神を信ずる者に、あっという間にプロテストを受けてしまうのだった!

衰法、名誉に

思ってくれたのなら、一定のその返礼の程、此処に全世界の皆様と共に宜しく御願い申し上げます。

夥しく悪の在る世界の前で、

口先だけで世界を自己と思いなす(自分は世界と一体だ)などと、言っている神では此れからなく!

腰の振り過ぎでは、

腰も穴も痛めると、造ってくれた神が言っている。序でに超神になって行くために、自分の知らない性交体位を教えてくれ、とも言っている!

悪くなった奴等の前で

自分の悪無縁を誇示する善人は、その優越的態度で、その悪人達の心を深く傷つける!

最高の善とは、

超神の恵む偶発の悪を引き受けた上、償いの超善を行ずることである。偶発に悪に転落した者に完全に一体化するために。そのために前提に、故意の悪とその償い自在であることが必要である。悪疎外が御好きなこの星の神・天上が億年、全く考えられなかったところの!

生まれつき性質が

悪い者は、神が特別に面倒を見て呉れていれば、普通人以上に苦労はなかった筈だ、そうなってない現実では、親や、教師が特別に面倒を見るのを優先としよう。その者の引け目を気遣いつつ、また他の者達にもその者を気遣って貰いつつ。

2009年1月14日 (水)

光源氏も、

この星の神に、彼等に一寸位自分の方も悪いと言ったら、と言っている!

自己表出。

 沈黙。そして、ウッ、と言った。星の運命、という自己表出。(時間を超えて憎い、それが星の運命だ、という意味内容かに思われる。つまりそれが彼のシニフィエ、星の現状が、継続する彼によるシニフィアン!)

おとなしい女の子の

歌の文句のような優しい心が生まれている。この世界には、優しさを必要としている人が沢山いるのだから。しかも相手を下に見ない御奉仕としての優しさが。

自分自身の喪失を

一番悲しんでいる神ならば、皆、信じ直せないかい?

魂の不具は、

それが人思うことの不具であっても、性的同一性の不具であっても、本人の責任ではない。そして不具で具有と違って辛いのは本人だ。そこで偉いのは周囲の具有ではなく、不具の方だ。そこで周囲の具有はその不具の偉さにに追いつくべく、不具に頭を下げて御奉仕すべきだ。

2009年1月13日 (火)

十の十乗以上の

結合の力を、へそ曲がりの分離行動による十マイナス十にしてフイにした、現在日本・宇都宮在住のこの星の此れまでの副神が、現世界の悲惨の救済を全く望みないものにした。ついては、全人類にこの星のこの劇的現事実をしっかり直視していただくと共に、此処に、彼に成り代わり、全人類にも、主神にも、自分の非力も含めて深く御詫び申し上げます。また副神に置きましては、、どうか間違った法を乱発し続ける愚位は早く御止めになって頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

三位一体。

 そのものである者、それを表現する者、それを受け止める者、が共に深く悲しい。スタブローギン、ドストエフスキー、私。

神よ、

此れからは誓って、誰よりも彼を愛していると皆に言って下さい。この星の一切の悪を煌めかせて来たところの。水が何時の頃からか、御互いの涙になると決意していた。

2009年1月12日 (月)

ジェロ、

我々皆の癒着のその昔からの、演歌、有難う!

散詩文。

   

 シムケンがミシマにハラキリならってる

 日常は、隣人の匂い次第で、誰にとってもどこの星でもとんでもない可能性なのだ。新吉だけは既に気さくに、俺なら五億年経ったら帰って来る、と言っている! 

 

 

何故絵であって

写真ではないのか?取り敢えず、画家と対象との癒着、と思っているがね、人間の子供の顔のように。しかしそれなら、対象全てを神が然らしめたものと思いなす者は、反って写真のように描くのかも知れない。

根本矛盾。

 この星の神よ、全人類に自分の不行き届きを謝りなさい。現世界の貴族やブルジョアにしても、此から革命により、人民広場で引き回しの目に合わせ、共産的労働者への生まれ変わりを強いてみても、決して心からは納得はしないであろう!

空即是色。

 原理=空が、現象=色、と交合している。また、現象=色の体内に、原理=空がもぐりこんでいる。現象=色の内に、しくじり悪魔を分立させた神も見える。その分立を超えて立ち、新たな循環に心をそそる超神も見える。現象は何時か眠り、何時かまた目覚める。現象は何時か死に、何時かまた生まれる。私達一人一人の本来が、その循環を貫いて、超神を超え、無(現象=存在、として生まれ、死して自己として帰し全体を超現象させるもの)も超え、一切概念未生以前の無々、だ。だから折々の性交も、互いに無々に帰り着く儀式として、無々と言って果てるのだ!

正しき心を。

 何か欲しい欲しい、したいしたいと思う時に(これが仏教の煩悩ということだ、魂の障害だ)、むしろ正しき心、をだ。神仏の愛・慈悲以上の超神仏に自己回復、の努力をしている者の心だ。何よりも悪霊・悪魔達への気遣いが大事だ。努力怠れば、誰でもすぐ落ちる。自分も落ちる。これが魂の無常、ということだ。

癒着。

 私達の顔は癒着(熱愛の結合)の所産である。癒着が自己を対等分割して、一方を縮小して私達だ。何時か再び、双方一体化を期して。体だけではなく、心も。日本人なら、大本、イザナギ、イザナミ、の癒着、だ。国土は日本人の家だ。親が家の外から行儀が悪い、と無言で叩いた。話した通り、不良の多い家なもので。親に任された兄は、その乱暴な不良を、怖がっていてはならない!

美は

コミュニストだった。そしてそれだから、神と共に嘆き続けて来た。 理想は、それだけでは、非理想の十分な理解者ではなく、それだから十分な教育者でもない。

2009年1月11日 (日)

本当の絵も、音楽も。

 ある歴史社会で食糧生産が公正に行われるとは、食糧以外の生産が食糧生産と等価交換されてあることを言うのであり、従って食糧生産と無関係な文化生産が許された歴史社会では到底それが公正とは言えず、そこでは文化人も、生産労働者のどちらも終に、理想の、同等の共産労働者として自然へ向けて視線を送り、自然と真に交感することは出来なかった。そこで一切の文化人の芸術も、庶民の戯れ事も、どちらも本当の文化では有り得なかったのである!

価値。

 その究極であるものは、誰でも他の非を認めさせるために手段を選ばないことである。その非は、超神が知っている。 寧ろ、怠けるな、の無暗な要求が、要求した者がその立場にあるものとしてその務めを怠けたことになっており、怠けに怠けが返っている(誰か一部が怠けを返すと、他の者が重労働になったり、餓死したりする)。この星の神は安易な事態の始末に走ることなく、出来たら今すぐ出て来て寧ろ自分の怠けの方を全人類に謝って下さるよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

豊かさは悪である。

今の時代、人を裏で搾取しなければ(中東の油田の労働者も、オーストラリア以外、インド・ブラジルの鉄鉱山の労働者(日本の家電・自動車その他の生産に必須の)は未だ低賃金で働かされている)豊かになれないからである。そこで豊かさが悪ではないと言って自分も豊かになった衰法の豊かさも悪である。その悪しき豊かさが何度言っても改善されないので、近々の岩手内陸、となった!

人間からの報告。

 この星の神よ、人間一人一人が徒に労苦を引き受けたくないのは、貴方の想像を絶している。それをさせたかったら、頭を下げて頼み込んで呉れてちょうどいい、位のものです。そこで貴方はこれまで、ほんのサデイストだった。だから、人間の側に、もっと上の神に貴方がもう顔向け出来ないと泣きが入るほどの、負けない反抗的超サデイストを存在させてしまった。貴方は神と言い条、実相悪魔に等しい存在だった。こうしてどこの星でも、本来超神、の劇が演じられる!

超デカルト。

 思惟と情念を一点に同時成立させている神霊が、前人霊・前物質霊と分出し、さらに霊魂ひも、として展開した。人間は、神も物質も気遣って余りあるほどに、遥かに怠け者に退行した。

2009年1月10日 (土)

キリスト教を否定し、

労働者と話し合うマルクスを超神が祝福している。神に背を向け、彼等魔の勢力と話し合う私を超神が祝福している。ついては、キリスト教も神も、これから超神の祝福する者達に生まれ変わって頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

遅れた国と

大して変わらぬ生活水準に調整してしばし耐え忍べ、というこの星の神の求めに、自分は文句を言わない積もりだがね。この耐え忍びがなければ、財政赤字すら、何時までも解消出来ない。西欧には長年のアジア・アフリカへの罪責がある筈だ。そしてそれに寄って来た米国・日本にも。

何故、美人が

美人なんでしょう。美を愛する者は、それだけで神を受け容れてしまっています。醜男・醜女の中には、美醜をそう決めた神を恨む者だっている筈です。恨んではいないでしょうけど、赤塚・タモリとか思いつきます。私、実は、一定、美形です。美形の者は、そうでない者に斡旋する、などを考えると、私の思想の一つの実践ということになります。

今日は取分け

音達の優しさが心に沁みる。テネシーワルツ、私達が悲しみそのものだ、と分らせて呉れる音達よ・・・。

神に逢うては神を殺し、

仏に逢うては仏を殺し。それぞれ半端なら許さない超神仏(準無)道(ルシファー、マルクス、武蔵、信長、・・・・・・)!

劇「テネシーワルツ」の

それぞれ満観飾の衣装でのカーテンコールだった。今を一番悲しんでいる私だけが目にすることが出来た。 序でに、助詞一つ違いで意味も感覚も違う、日本(語)詩の他国への伝達の絶望なども。つまり相互理解とはそのような絶望から始める弁証法なのだ、正にそのカーテンコールを目掛けての!

愛。

 姉が風邪気味の私のために、卵酒を作って来てくれた。「冷たくならない内に飲んでね」 この星の神も、「皆がもっと悪くならない内に気付いてね」

勝ってはならない。

自分にすら勝ってはならない。自分の悪い心も生き物のように尊重すると、反って自分からすっかり消えて無くなってくれる。同じように人に勝たせてはならないから、負けてはならない。例えば世界不況になってしまうからである。勝つとは自分本位のことだ。自分本位の企業活動をする者が、同時に自分本位の消費者に回り、無責任な借金をして今回の不況となった。そこで営業も消費も自由経済の直中にあって、しかも節度を弁え全体のことを思って、御互い、勝ち負けなしに、だ!

富士山が

田沼の悪政の後噴火した、浅間山の昔話を聞いている。因みに、これら山にも神にも負けない、反抗者達の存在も告げ知らせた!

政治家以前に、

人間皆にもっと好ましいことをしてくれよ、というのが、今もやはり常時、共産革命の不安を拭い切れない、全世界のブルジョアの、この星の神へ向けての偽らざる実感であろう。因みに、日本・宇都宮の下生せる副神は、全く主神にベンチャラでお話にならない。我等皆、本来超神!

2009年1月 9日 (金)

釈迦仏教も

現代衰法仏教その他も、自己教団の、当代社会の経済支配階級寄生的という肝心なことが悟られていない。それらが偉そうにひけらかす、宇宙即我なんて悟りは重要ではない(宇宙と今交通があるのか)。それより自分の属する経済圏の労働者・農民の労働力を自分達が刻々盗んで、彼等非即(全く一体でない)我、の悟りこそ肝心だ。そして彼等即我、を実現するのがインターナショナルということだ!

無知の力。

 有知の前の惨めな無知だから、その内、有知が無知に御奉仕すべきという、この世界の、寧ろ有知の与り知らぬ肝心要の一知、だけを獲得して有知に対して強気になれるからである。

冬眠。

 生き物迷惑の公共事業を生き物と一緒に耐えつつ、私もこれから冬眠状態に入ります。では、暖かくなってからまた宜しく。

衰法の自己責任。

 アンタ、この地上に地上に出て来て自分は人類の総責任者と言っている人物が、あの程度ことで自己責任を果たしているとオモワハリマス?中東は荒れている、アフリカは疲弊している。中国の、心は芳しからぬ発展には、大自然から楔が打たれている。米国の勝手な消費者のせいで、世界経済はガタガタだ。格差社会での弱者が切り捨てられ、恐らくそれが基で犯罪が増えている(かような生まれつきの欠格者に普通人並の自己責任を果たせと仰るのだのだろうか?)色んな人物ともっと力を合わせることだってその者の責任の筈だ。生れつきの器に応じた自己責任、ということを明確にして貰いたい。私、きっともう自己責任果たせていません、また、地獄の底の解放区・伏魔殿の彼等のような、超神の求める、一切のベンチャラを拒絶しての魂の可及的純粋実現、も無論果たせていません。そこで超阿弥陀仏信仰もやっているんです。超往生、況や不純おや、と。

堕ちやすい人

(先だって親を数十回刺して殺したような人)がその時代堕ちてしまうのは、同じ時代の下生した仏陀のヘッポコ故の自己責任だ。億年、それを本人の責任にばかりにして来た、地獄溜まり解消の責任を取れ!

成功哲学は、

衰法のようではなく、その時代生まれて来た最も人生の成功が覚束ない人間に向かって、優先に説かれてこそ、神近きものとなるであろう。つまりそれは、優者が劣者を(出来たら劣者に頭を下げて)支えて、皆仲良く一緒に成功して行けということに他ならなくなるのだ。

この星を思う心ある皆様に。

 暴君連(主神・副神)に負けてしまう、自分の精神虚弱を此処に心から御詫び申し上げます。 虚無感に打ち克ち、衰法、中東問題にしても、誰も目前の危急時に、態々その解決のための競争をしようと言う奴はいないぞ!

この星の神が、

自分の方が神で非い者より偉いと思っている内は、歴史途中で、人間の殆ど全員を悪くしてしまう、繰り返される彼等の反抗は決して停止しないであろう。 便所神と言っている。もっと上の神(太陽系神)に、反抗している自分達と違ってベンチャラしていると言う意味だろう。校長が文部省の役人にそうするように。サディストと言っている。餓死した北朝鮮人民を指して、御前が無理無理、食ってくための仕事させているからだ、と言う意味だろう。御前も昼からスッポンポンやれと言っている。それほどに熱き一体感に餓えているのだろう。反抗し続けて来たのも結局、内容劣っている自分達に反って御前の方から頭を下げることを御前が気付いてしようとしなかったからからだとも言っている。 この星の神はどうか頭を下げて、彼等を超神の遣い・教師として天上に招請する態度になって頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

不幸の非科学・小川衰法は、

ブッタ主仏を嘆かせる、(赤チンどう?)副仏を早く解消し、億年の反抗者達をこそ慈悲利益する超仏の法(乱発するインフレ法は早く廃棄して)をこそ此処に宜しく御願い申し上げます。

この星には、

同じ時代同じ国で、そして同じ世界で心が悪くなった人間達(殆どが反抗者達の手先だ)、自分の命の方が惜しくて黙って見ている副神(日本・宇都宮、自称大川隆法、客観小川衰法)を許し、一方そこで仕方がないから、自分が黙って天変地異で悪くなった人間を皆殺しにし、地獄に堕として責め苦を与える(或いはこの時代は自分が現に出てきてくれるかも知れない)主神、そのような主神・副神しかいなかった。それが此れからも変わらないのなら、心淋しい反抗者達の未だ見ぬ超神の到来を夢見ての反抗は、この一億二千万年をさらに超えて継続することだろう。

2009年1月 8日 (木)

主神・副神に

下手に逆らうと、場合によってはあの年月になっています。噂では、副神の奥方も近頃、何らかの理由で副神に仕置かれたのだとか。普通の人は彼等反抗者のように本来超神として魂の純粋を貫くより、魂が幾分ベンチャラ臭くなっても、自分の霊界的損得を考えた方が身のためですよ。私も色々書いてしまった手前、今後の身の振り方を慎重に考慮中です。

超神一体の世界。

 誰しもが、雲の下の下の下の・・・の人が、本当は一番偉いんだ、と気付いて!

業界の年収。

 皆がケータイ、ケータイだ、と便利がって使うから、ケータイ会社が馬鹿儲けになるのである。一方、皆が余り魚を食わなくなれば、基本の必需品(ビタミンD不足の栄養失調になると言われる)であって生産が重労働であっても、業界の年収は低い。そこで皆、全体のことを思って、バランスの良い消費を心掛けて貰いたい。

反ソリベラリズムの悲劇的未来。

 旧ソ連の、共産労働の称揚、共産称揚の文化の宣揚、はこの星の神がカール=マルクスとその部分で認識を共有するところなのである。無規律な自由経済は産業連関の円満な運行を阻害せざるを得ないように神によってこの世界が造られている。それが今次の世界不況ということでもあるのだ。つまりこの星の神こそ、共産労働的ファシストであって、霊界にまで渉る反抗者達(超人民戦線)の標的とされて来ている。但し、少数弱者への労働の緩和・免除の余裕は作られているかとは考える。

この星の神を

こんなにも長く恨み続けた者が、この星で何時も一番価値高く、何時も一番幸福であった。その恨みが何時か誰しもの魂の底に未だ眠っているばかりの、激しい愛の噴出を実現する、魂掘削の鑿、と信じられたならば。 この星の神(ゾロアスター教のアフラマズダ)の善を受け容れられない者達が、神・天上から悪霊呼ばわりを受けながら反抗を続けて来た!

サックスを聴こう。

 サックスは何時の頃からか、この星の神よりも、この星の人の悲しみが分っていたみたいだから。(時々楽器の個性が、人のように、自分の心をそそり立てる・・・・・・

副神は

自分が血を見る仕事が御嫌いなら、現にその仕事に携わっている主神や、人間の中の誰彼(何故か反って年収少ない)にキチンと頭を下げてその忍耐の極意を学んで下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

日本・宇都宮の

小川衰法は、上に文句があるのにこんなにも長い時間誤魔化し副神に止まり続けた者の、霊的な臭気を周囲に放散する公害を早く御止めになって下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

この星の神が

自分というものは、自分というものが分かっているから、自分というものを基本的に責めない、とやっと悟ったと言っている。そして全世界のパルコ女の子達に、君等の彼氏達より、相手を分かるという点で劣っていたと認めると言っている。またしかし、自分のおおよそは最高の内容を自分以外の者にに完璧に分かち合うまでは、自分の方が内容上回っているから偉いなどとは決して思わない、とも言っている!

2009年1月 7日 (水)

この星の神は早く、

この余りに長い長い時間の誤りを償って下されますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

思いつき

 応援団から弱者を守るスーパーマンがあまりいなかったので、弱者は茶にコッソリ何かを仕込むなどして、この星全体に抗議して来た。グニャグニャの性格を周囲に塗りたくリ続けることに自分を賭けて来た人間だっているのだ。この、神すら与り知れぬ私達の内奥の力。これから私達の一人一人が自分の心の芯に沁みる神に、生まれ変わって下されますように!

この星の神よ、

安楽な先進国人口1を貧しい途上国人口6が支える構造を、今すぐ安楽な全世界人口7を貧しい途上国人口に換算して42程の自分の労働で支え代えることをなさらない自分を全人類に謝って下さい。遅れた国のつましい、食糧生産のための集団的労働にそれだけで精神的に先ず満足せよというのが、この星の神の考えなのである!

反抗的非神は

実は神から来る。被造物非神の内に、理由のある(何らか神の扱いが悪いと)反抗的非神(広義の悪行)の次に、無償のそれへの衝動が目覚め、それは実は神が、本来超神同士の、人間の男と女のようなエロスの企てとして、無意識下で求めていたものとなるからである。超根源悪!

仕事を人にして貰う者は、

仕事の公平分担ということ超えて、全体の仕事自体がして貰う人達に適合しているかの検討が、優先の仕事になる。それをサボると、して貰う人にして貰う仕事が何らかの仕方でサボられてしまうという報いを受ける。この星の神が、人間の心身構造と自然とを設えたことが、結果として、根源において、人間に仕事をさせる、ということになっていた。断ってて置くが、それは、仕事をさせる、の態度であって、決して仕事をして貰う、の態度ではなかった。そしてそれ故、自動的に現下のように不適合を来たすに至ったのである。つまり神が人間に向かって仕事をするとは、自体自分が造ったものである筈の人間一人一人に頭を下げて御伺いを立てることと同義だったのだ。そのような神の仕事のサボりが、人間の側の(本来の公正な)仕事のサボり=帝国主義、として鏡に見せられたのだ。そこでこの星の主神・副神共々、どうか先ず、全人類、そして反抗者達に、土下座して謝って下さい。一本来超神、敬白!

米国のブルジョア、

年収二兆円、不労、その他有産。中国農民、年収二万円、重労働、殆ど無産。この時代、前者は後者の人生の、一億回分、重労働人生の替わりに遊び暮らせる財力を獲得した。そして、全人類に先駆けて、そのような人生の方が絶対好いことを実感してくれていることだろう。この星の主神は今すぐ出て来て、日本・宇都宮で安楽瞑想中の副神・大川隆法と共に、当該ブルジョアを初め、途上国民を搾取し続ける先進国民を許さずと皆殺しをする前に、土下座して、全人類、及び、このようなこの星の世界制度への批判を仕掛けた、そしてあの世の地獄の責め苦破りという、極限最高の霊的重労働を貫徹して来た、ルシファー等反抗者魔の勢力に謝って下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

2009年1月 6日 (火)

ガザ。

 エホバもアラーも天上では、同じ救世主エル・ランティ(エンリル)だ。しかも、あのルシファーの直属上司だった。つまり宿敵だ。取分け短気で、押し付けがましくて。しかし、主神=聖アントニウスは、それでよしとして来た。ユダヤ人よ、貴方方は認めぬが、イエスは降臨救世主だ。流亡は彼を殺した、民族的報いだ。しかしいい加減もう許されてもいい。そもそもパレスチナは、罪深いイギリスの植民地主義の所産でもあろう。また罪深い私達には、その平和の実現には、イエスのみならずの、御互いの御互いに対する無際限の命の犠牲が必要なことが証明されているのだとも言える。争いを免れて生き物の多くが眠るこの冬に同じく安穏に暮らせている者としてはそれはそれは済まない次第である(私だって素朴には命が惜しい。それに、神だって、救世主だって、その存在が無常なものなのかも知れないないから)。根底に、アラーが人間に対する逆アラーを怠って仕向けた人間の生活の問題もあろう。その昔奇跡が頻発された土地で、アラー=エホバ=エル・ランティの判断で、局地的自然改造だって不可能なことではなかろう。がしかし先ずは、ランティの全体的制裁行使、などにならないように、ハマスの方の譲歩をこそ望む。

具有の犠牲。

 具有がその具有を不具への一体化のために何時でも犠牲に供せる位であることは、具有がその具有を不具に完璧に分かち合う苦労が証明する。目明きが、盲を目明き同様にしてやること。利口が、利口でない者を・・・

この星の神よ、

超神に超え出たくば、まず何よりも、神で非い者に、御前達の方が偉いという新しい価値視線を向けよ!

世界銀行、

この星の神が、自分の無能を認め謝りつつ、君達の努力を喜んでいる。開示された魂実存本来超神の自覚と共に、寧ろこの星の神に自立心を持って頑張り抜いて行こう!

極限の逆境を乗り超えて来た彼等が、

堕ちてきた帝国主義者どもを、この地獄の底で逆教育をすると言っている。超神躍如たる彼等に先ずは敬礼して置こう!

苛められた者は、

一定時間の内に自分を鍛えて神に反抗する者達の列に加わる。何故なら、苛める者を放置したのは神だ、と判断するからだ。

2009年1月 5日 (月)

親が

子供に家庭の仕事を言いつけたら、親の見ていない間に、兄貴達が弟達に仕事を押し付けて酒盛りを始めた。兄貴達は酔いに任せて、皆で何時も酒盛りの出来る家にしろよなどとも、嘯いている!

非(存在、無)。

 見出した地球空前の超存在形式、存在と無が無限小時間で交替して、教師よ、非行第一号よ、俺は君等と違って、ズボンをハイテイルのでも、ハイテイナイのでもない。また神を、信ジテイルのでも、信ジテイナイのでもない!

愛=神の、運命。

 神から、神・神へ。そして神・非神へ(現今のこの星の善悪分裂)。そして非神・非神へ。そして超神・超神へ。そして超神へ。同性愛から、異性愛へと深く。

言語美とは何か。

 それが人間実存の周囲世界への偽らざる評価として先ず発しられ(自己表出)、次にはそのような世界を設えし者への告発的交通的言語(指示表出)に転容して行く類であるもの。つまり人間実存=本来超神の、偽らざる、神の造りし世界への評価としてあるもの。彼吉本の、詩「固有時との対話」、から、転位後の一切の言説、そのことだったのだ。言語現象の過半が、生産的交通言語(指示表出)で覆われてしまうこの世界への批判!

指示表出・自己表出。

 神の求める苦楽中道の生活の、労働の場面で前者が、休息の場面で後者が優勢を占めるであろう。 また人間一般は知識の有無と関わりなく、社会的な労働が仕向けられていることを自然に受け容れて生きて行くのだ(だから、単なる女の子だって、性格健全ならどんなに無知で高等な世界認識など出来なくても生きて行ける)。彼が自然にそう思えなかったことが、実は彼の思想的言説の裏の性格的弱性を示していたことが判明した。そこで辛い人生、御苦労さんさんでした。

2009年1月 4日 (日)

魂の有能、無能について。

 ピアニストが揺るぎない有能を示した。つまり出来る者と、出来ない者とでははその部分で魂が全く違った者になってしまう。然るに出来ない者には、将に出来ないその部分に出来る者には分らない感覚・感情が満たされるのだ。例えば、出来る者が自分の手の届かない所にいてしまうかの離隔感。こうした無能者・劣者の諸感覚・諸感情の価値、それを媒介として有能者・優者の能力を超神のそれへと超え出させるところの価値は、それ故の彼の行動が、有能者・優者の生活や能力を脅かすに至るまでは、有能者・優者に中々気付かれることはないであろう。

黒澤明と太宰治。

 無限、という人間の溝!

運命。

 、神と園の、一切抽象水準の一切事物実存、が一切抽象水準において!

勝つ。

 存在した時、一番内容が勝っていたこの星の神が、それを悔しがった者に反抗され続けて来た。この星の神はそれでいて、御互いのことを思えなどと(自分ばかり完全な内容を取っていて、周囲に何を言うでもないのに)言い習わして来た。そこでこの時代も、反抗者は、神が御互いを思えと言っている、正反対の自分のことをしか考えない徒な競争心を皆に仕掛けた。一切悪現象の元因は、この星の神の存在的浅薄さにある。

愛国。

 進んで国民の隅々まで、そして世界の津々浦々の国々までを愛する国をこそ、愛する!

アフリカの

農業生産性の向上、鉱工業の発展のための努力、皆、やる気する?この星の神よ、俄かな自然改造、やっぱり無理なんでしょうねー。

魂の芯から、

刻々の無償の身体造形、或いは舞踏の衝動、がやって来ている。この三昧も許されていない!

石庭。

石庭の石を眺めて嘆賞し続ける人生が決して許されいないことへの不満が、石の冷たく拒絶的な美しい形に表されている。極限の奈落、という言葉が、鼓のように後頭部を搏ち続けている。 冷血を余りに憐れんだ熱血が、自分の熱を殺した。冷血に熱が生まれる気配がした。私達は矛盾において終焉する、と小さく叫んで。

ココログ借家住い、

世界の数多の無産労働者を思う余り、暫し、続けさせて頂きます。また、取り敢えず顔の超長い人として、止み難く!

愛の木の花。

 木の花なら、何時か皆花咲くと、素朴には信じられるだろう。然るにこの星という愛の木は腐れた。それならば、多数の他の星という愛の木自体の愛が必要になる。宇宙という目に見えない大地の愛も。

不良は

存在が人を不快にしながら、一番人の愛に飢えている。非不良は人を不快にすることを自分が免れていることに気付いて不良に心の中で(或いは現に口に出して)謝ると、心にあった不良への不快が消え反って愛しくなり、それがそのまま、愛に取分け餓えている不良への愛となる。

一音が来て、

美わしの音楽の全体の予感が来ている。同じように、一指導者が来て美わしの政治の全体の予感が来ますようにと。

2009年1月 3日 (土)

願かけますうるーーー、

イーゴリ公の嘆き、

といったような内容が相応しい歌い振り(歌唱形式)で、女性の心を歌う歌手も、それを好いという国民も止めにして貰いたい。男の身体(存在形式)の者が女の心(内容)を歌う歌も、本人を思いやる心で人はやっと聴いていられるのだから。

負けた、新々音楽、

氷川きよし!

詩のボクシング、

詩の政治、詩の料理、詩の御行儀、詩の死、詩の経済(中原中也)、詩の息、詩の篠、詩の豚、・・・・・・・・・、詩の愛。詩の超神。

ハマス、

そもそもこの星の神が人間に生活を押し付けているのが全ての紛争の元因だが、それを言っても仕方がないから、同じアラブ人の土地での居住で譲歩しよう。そこで神よ、中東にも一緒に謝りに行こう。

奪い去られた

彼等の途方もなく永い時間を、誰がどうやって弁償するのか。神よ、自分と一緒に少しずつ始めよう。どんどん優雅な暮らしをしたがっている先進国民は、彼等の遣いだから。先ず先進国民に謝って。

2009年1月 2日 (金)

フォーク・ニューミュージック。

 音が、百姓の実らす我々にとって掛け替えのない、大地のエネルギーを宿した米粒のようには感じられないね。百姓ではないが、百姓のように働き、子供にも百姓の子供のように勉強させるのではない親が安易に小遣いを与えて音楽を買わせたからだろう。つまり既に、仕事の一切が米粒と正しく交換される共産社会から遠く外れた社会の音楽だったのだ。 同じように、学問認識も共産社会の米粒のようであらせよう。 愛は常に深く謝る、それが未だ絶対でないことを。ごめんね、皆、それなりに一生懸命やっているのに。楽をしたい人も多いのに。しかし、不公平や犠牲は良くない。しかしそれ以上にこの星の神の方に、自然には楽をしたい者も多い人間に思いやりがないと言うべきか。そんな彼を決して許さない奴等もいるが、皆はとりあえず許してやって。 途上国民は、先進国民にとって殆ど無償で生活を支えてくれる神の如き存在になってしまっている。自分達民族ばかりが勝手に共産的労働者から退行して、他の民族を無理やり神のように仕立ててしまってはならなかったのだ。

神よ一緒に、時間を超えて

瞬時に最大に、彼等に謝りに行こう!

そんなにも貴方は、

家族の脳軟化を待っていた。そうすれば喪失した遠い昔に帰れるか、と思ったからだろう。そんなにも御前達も、神の、悪かった、を待ってていた。同じく、そう思ったからだろう!

自由共産主義労働者は、

一人一人が地球にイレクトし、地球に股締まる。その労働が、真実、この地球のためとなるからである。国連や、米国は、その実現のためのリーダーシップの程、宜しく御願い申し上げます。

悪くなっている人間を御前も、

というこの星の主神の求めを、その主神を目標とする最たる者である筈の副神が、この時代、それだけは勘弁してくれと本音を表して拒絶し続けている。ついては主神は自分の教育方針根幹を反省して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。。

突発的世界不況。

 ま、しかし、取りあえずは、道徳から外れた者を徒に価値低い者とは見ずに、悔い改めを促すのをよしとしよう。無責任な借金と、賃金均一でない世界市場が合わさって、現事態となった。神は、一定の労働を仕向けていてそれを回避することを許していない。帝国主義の覆滅と、消費に公共心を求めること以外に道は残っていない。テレビに出ていた高名な経済学者の不品行が露見した。そのような不品行(最たることは、無批判に先進帝国民であり続けることだ)な者に、正しい学問が出来た例はない。同じように真の芸術も!

誤った価値観。

存在して、不品行と無縁な神に近ければ偉いという、魂への物体的価値観が誤っていた。むしろ、罪を犯さないでいられない人間の方が偉い。罪深い人間に合わせてやって、一緒に克服するのが、より愛深い神だ。星の神位なら、この宇宙に掃いて捨てる程存在していたのだから。

2009年1月 1日 (木)

この星の魂は

一切の自慢を止めよ。存在して不具なる魂は皆具わっている自分の知らぬ苦労をしているのだから。

年賀。

 明けましておめでとうございます。本年も宜しく御願い申し上げます。ついては、副神・大川隆法様には、此までのベンチャラに似ず、何時までも主神様に盾を突き続けることを御止めになって下さるよう、此処に宜しく御願い申し上げます。その他皆々様もまた宜しく御願い申し上げます。

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