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2008年12月14日 (日)

衰法(隆法改まり)、

救世主は、よく理性を用いて、殺されないで帰って来ることが目的ではない筈だ。むしろ間違って殺されることになっても、その熱き情熱で少しでも他を身体生命としても、取りあえず永続すると言って良い霊的生命(その堕落から)としても、少しでも救い上げることが目的な筈だ。そのために既に神に力を合わせて目的を実現することを求められている社会の直中で、貴方と力を合わせることを求めた。それは当然、神・天上界の総意であったろうから、それを拒絶した貴方は、未だに社会の中のヤクザのようなことをやっていることになっている。自分はやっと二フティさんに力を借り、ヤクザのような貴方をも、逆利用して此だけの成果を得た。この救世主とサラリーマンとヤクザとの矛盾自己同一。早くよく自覚して悔い改めなさい。そして否定の衰法を経由して超隆法に跳躍するんだ。最後にこうしてどうやら私が貴方を内容的に上回っているらしきにつき、私が予てから提唱しているところにより、貴方に深く頭を下げて御奉仕することを誓います。

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