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2008年12月31日 (水)

どうする?

 この手の紅白って、宇都宮の衰法の好みではないみたいなんだよな、きっと。でも主神様は流石に違う、と思いたい!

リッチ紅白

(何時か美川、アッコが率いて桃色か、そしたら自分も出る、また、終わって桃色は何時も通り、どうぞ!)何時か本当の世界中に、ね。因みに、自分の今の歌唱は、一音ごとに音符を外れる斬新空前のものになっている!

有名人のファミリーの

御荷物のような人、今年も御苦労さん、私の信ずる神が見守っている。来年もいじけないで生き抜いて下さい。

私達の顔は

親の体の良い意味での癒着=一体化を証明していることになるが、残念ながらそれが親の心の一体化を証明しているとは限らず、まして、子供の心と一体化出来るとは限らないのだ。子供から素朴に親に愛が反ってくるかは、それぞれの個性次第だ。それにこの星の神が、分身である人間に労働を押し付けて背かれている情況では尚更だ。神すら神以前の心の絶対癒着に帰り着けていない。反って一寸前彼等反抗者のファミリーに属していたような、苦しい個性の人間も生まれて来て、祟りっ子と言われたりもする。どうしたら?それはこの星の神が永く怠って来た、そのような苦しい個性の者に頭を下げて尽くす、そして他にもさせる、といことなのである。また労働を一方的押し付けて、今日も飢え死寸前のホームレス蔓延にしてしまったことも謝るべきだ。

男なら、

逆三角目指して、日々の自分なりの肉体鍛錬も、怠らないでね!

神、この際、

出て来て、御勧めの性交体位を示してみたら。どう?

古代中国の王、

自分は貧しくても、人民には中等の生活させる、此れが現代、世界の一切の首長の大理想だ。せめて、中等生活同等、を。つまり、自由共産主義、ということだ!

実存は

神に先立って皆で癒着していた。それを思い出せない神にこんなにも神に苦しまされている者もいる・・・・・・。だから神よ、深く思い返してその癒着を再現してみよう。互いの優劣要素を付き合わせて(無論、神とのように一方的な関係もある)、優が劣に頭を下げて御奉仕すると、癒着が再現されそうだ。一切の最上より上、或いは一切の価値上下の世界を超えたもの、、が互いを行き交かって。サヨナラ、という、再び逢うまでの遠い約束を思い出すこと。

魚も食っている筈の

鱈腹神・衰法は、寒中漁中の漁師と殆ど無関係にして楽な暮らしをしている自分を、築地市場に出かけて行って謝って下さい。 但し、海の内なる(或いはそのものの)海神と、海である水分子・神、塩分子・神に、魚が、取られ過ぎ、食われ過ぎ、漁師同士の仲の悪さを、訴えてもいる。陸神にもそれが伝えられている。

インターナショナル。

 労働ノルマを均等にするためのそれ自体労働、が優先だ。但し、神の敷くその体制に永く反抗している彼等に深く謝って。

2008年12月30日 (火)

ノアの子、

セム、ハム、ヤペテ、とは恐らく、アトランティス崩壊後に、ヨーロッパに逃れたメソポタミア人、エジプト人、ギリシャ人だ。創世記では、自然創造、生物創造、人間創造、と記述されて、その人間史が、軽労働から、原罪(無暗な背伸びということか?)により、苦しんで地から食物を取るより重労働(私の考えでは此れが神の人間教育の次の段階なのだと思う)に移行させられたことになっている。その後の多くの人間史がその都度悪しく行き着いて、終にノアの箱舟(此れが我々の認識ではアトランティスの崩壊ということになる)ということなったと書かれてある。ノアの箱舟以後は、セム人の内の選民、ユダヤ人の歴史と言うことになっている。平行して東洋は、ムー崩壊からやって来ている。因みに現今進行中の黙示録的終末を、黙示録的楽園回復というのではなく、神に仕向けられた生産労働そのままを潔く受け容れての逞しい労働者連帯によるインターナショナルとして、超えて行きたく思っているのだが・・・・・・。

鉄や石油で、

自動車と家電の製造・使用・輸出が基本の日本経済。資源国の労働は、当地の初期資本主義下の資本家の利潤極大化の求めての恣意的な低賃金水準に捨て置かれて来た(そして未だに)。本来望ましい賃金水準(自分は、そして神も(?)、同等精勤・同一日当、と思うのだが)ならば、日本経済に対して相当のコスト高になった筈であろう(つまり現今の達成では有り得なかった)。こうして我々は未だに、該労働者の膏血を刻々搾り取り続けているのである。米国経済圏、西欧経済圏、日本経済圏、取り敢えず三分してみても、それぞれ少数民族のの階級的支配ということが未だに現象している訳で、資本主義・自由経済が成功したなどというのはとんでもない妄言であること知らねばならない。それ故心にこの星の神を見限らぬ信仰と、同胞への良心のある者ならば、新たなさらに考え抜かれた、そいて此れからは神への信仰もある、インターナショナルへと向かわねばならないのだ!

衰法、

震災主仏を虚仮にした腰抜け副仏では、稼がせている信者に最低保障している天上帰りも、御前の天上帰りも、おぼつかないことだぜ!

国連は、

ニューヨークを安泰ならしめたかったら、一切先進国に、一切途上国への罪滅ぼしの奉仕行動を命じなさい。

2008年12月29日 (月)

先進国民よ、

世界とは君達、人口約一割で約六割の世界の富を集中している地域だけを言うのではない。あくまで人を犠牲にしてその生活を続けたいのだったら、日本・宇都宮の副神・小川衰法や、地の底の震災主神に自然改造を訴え出るんだ。 主神も副神も、この時代、先進国の利己を仕掛けた、長く君達への恨み一つで、地獄の底で生活が苦しくもなんともなくなっている、彼等魔の勢力の存在を、自らが正直に開示するんだ!

一人一人の労働が、

例えば大西洋を熱くするほどに、間違いなく地域全体のためである経済の只中でこそ、労働者の心がより深く深く満たされるであろうことを信ずる、一人一人素朴にはそれが良かろう自己中心の快楽を追求するより。

自分も、

責めたい気持ちを抑えに抑えながら、思っきり泣いている!

この星の神よ、

自分というものは基本、自分に優しく温かくしている。そこで、自分が自分に急に盾突かれることは有り得ない。殆ど全知より、肝心要の一知、なんという真理!

夜の途中。

 さよならは別れの言葉でなくて、再び逢うまでの遠い約束、・・・・・・。 頭を下げぬ神の前で、被造物は何をやっても自由だと彼等が。極左ニーチェ主義。この星の神よ、撹乱の収拾、先に立って宜しく御願い致します。

カーテン・コール。

私達は神をも含めて、劇作家にして俳優にして観客である者達だ、その劇の筋書きが真摯に実存して頽落を免れ本来的である者だけに知られるところの。またその劇の筋書きを、神よりも彼岸にして此岸の者だけが常に知っているところの。

彫刻は、

自分を食わしてくれる漁師と同じく、物体の抵抗をよく知っている者として、むしろ、陸神でも海神でもない、目前の物体の基礎のクォーク(神粒子)の熱き心を漁師を初め、皆に向かって表現せよ!

2008年12月28日 (日)

クラッシク、

音が人間を差別しつつ、人間の一部がそうしないでいられないこの世界の食糧獲得・生産の労働、を強いた人間を超えた者を謗っている!

米国よ、

アフリカの原始に癒されに行け!

形や色の意味は、

彼のために何をも犠牲にして憚らない哲学者によって始めて、開示されることだろう!

ハマス、

ユダヤ人、散々苦労したんだからさー、同じアラブ人周りに一杯一杯で、何もそんなにパレスチナに拘る必要ないと思うなー。

衰法、

主神は人の労働力半殺し同等に盗んでるなと約十億、彼等は地獄の底からオマエガシゴトゼンブヤレヨ、イヤ、ホカノホシノカミ二ゼンブマカセロヨ、自分副神は一切傍観しながらのアーユーハッピー、というそれぞれの立場の割りに著し過ぎる魂格差を少しは縮めて頂きたく、また主神も何らかの仕方でそれを促して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

あの通り

態度が悪くて、人間の世界の多くの遅れた国を、自分達一部の進んだ国ためにバソコンや自動車の生る第二の自然(毎年、せっせせっせと収穫が続けられている)にさせてしまったこの星の神は、早くその態度を悔い改めなさい。

態度の悪い神に、

自分の方が本当の魂の善悪を教えてやりたくなったアダムとイヴ。罪深いのはどっちだ、と言っている!

コンサート。

 アマのようなプロが出て来た。自分だって出来ると思った。逆に能力的には神のようなプロが出て来た。自分の仕事でもこんなに上手くは出来ないと思った。しかしだから自分は前者に心から頭を下げ、後者には取りあえず、冷たくしてやろうと思った。 超神が、自分で非い者に自分の内容を完全に分かち合えるまでは、相手の方が色々な感情体験(引け目、妬み、空しさ、・・・)が大変で、反って自分より偉いと言っている。この星の神がこれまで、決してそうは言わなかったように。

アアメフリリカカ。

灰色。石金ダイ油ヤモンド。機手械作業。民独主裁。平内和乱。・・・

2008年12月27日 (土)

マニ、

その通りだ、この星の善悪の分裂は時間を超えている。アウグスティヌス、こうしてマニは一方でイエスより正しいことを言っている。 ルシファー(アンリマンーゾロアスター教)等が、この星の神(アフラマズダ)が非神群を約四億年前から存在させてから(大川隆法(スプンティマン)が開示)、一回も頭が下がっておらず、実相存在論的悪魔であったことを、途中から自分達が皆に実は鏡に見せて来た、と言っている。なんとまあー・・・。この星の神(聖アントニウス)はそれなら、それはそれは劇的に、四億年分の償いを瞬時に込めてみては?

軍縮は

同時履行でなければならない。彼等魔の勢力が手頃な政治権力を操って、容易に他国への侵略を憚らない、無神論国家や、似非神聖国家を実現してしまうからである。国家悪の可能性は消滅していない以上、国家には国際間バランスを考えての、相当の軍備が必要と言うべきなのである。空想的平和主義が不可能であるような、現界・霊界に渉るこの星の苛烈な現実を直視せねばならない。無論神は、正しく信ずる国家を最終的には御守りになるが、先ず人間社会の自助努力が必要なのである。と言うことでこの面でも絶望的な日本国も(論理の国中国は、この部分では決して怠って来なかった)可及的にこの努力を始めてみよう。

天神(テンジン)。

 これは漢国(カンゴク)=中国、の超越者で東洋の超越者を兼ねる。此れが大和(やまと)では天つ神(あまつかみ)、天神の仁(ジン)は天つ神の慈しみ(いつくしみ)による神道(かんながらのみち)ということになる。また天理(テンリ)は、天理(あめのことわり)となる。彼の国は漢字の国、哲学の国、男性的な国、東洋の総領、大和(やまと)は、夜郎自大になるな。天神の教えが、儒教。一方仏教は、現世を、自然や霊界が包容していることを示して、人間の現世的我欲への執着を断たせる役割を果たす東洋宗教。

米国は、

世界迷惑な自国民の生活教育の程、此処に宜しく御願い申し上げます。また、他の先進国に先駆け(特に某、実は普通でない先進国に先駆け)途上国(特に貴国はアフリカ諸国)へと御奉仕に励んで頂きたく、此も宜しく御願い申し上げます。

2008年12月26日 (金)

超神の評価。

 合わないことを押しつけた神と、それを拒絶した非神とでは、後者の方が価値が上とするのが超神の評価ですので、この星の神は此からは宜しく御願い致します。

全人類の皆様は、

この星の神が設えた、類の餓死可能性消去の努力から始められる、類的存在の共産的労働(以後に、生活充実性の実現、そして生活解放性(つまり、皆が文化活動ばかりしていられるようになる社会の生産力状態)実現へと移行する)を、一部人間がなにさせんだよー、と背いてしまった(国内、国際社会の階級社会化)ようなことをせず、潔く引き受けて頂きたく(つまり、現在からは自由共産主義インターナショナル、ということだ)此処に宜しく御願い申し上げます。(この星の神は、人間実存の自由な要求それぞれに応えられるほどに、恐らくは発達していません。)

衰法、

愛は何時も他へ向かって風の如きもののわけではない。この貴方への衰法(国土をブッタ根本仏を虚仮にし続けているから)呼ばわりにしたって・・・。またそのような風の類のものを、何時の頃からか心から憎むようになってしまった者も、この星にはいる筈だから。

水辺で

自分の方から水中の者に上がって来いよ言うような、ケチな心の自分達ではなかった筈だ。現に俺達は水中の方がずっといいと言っている。愛はこうして、愛自体も犠牲に供し得るるんだきっと。現のその昔からの喪失が悲しい。命の何十回の犠牲でも足りない者(限り無く人を刺した末、自分一人でずっと遠くへ行こう、と決意した者)が、目の前にいるのだし・・・。

何時か

恨み憎しみ合いながら、私達は現の心の愛を犠牲に供して、意味(観念)としては最高に愛し合えていると、心の深いところで言い切れる超神になろう。 こうして私達は何時も、意味(観念)としては心に愛を持ち得ている。そして何時か現の心としても愛を持ち得るだろう。

2008年12月25日 (木)

欧米の帝国主義者の

皆様、ルシファー等の遣いである皆様、この星の神が皆様に十分な御伺いも立てることもなく、皆様に徒に共産的労働を仕向けたことを彼と共に謝りますから、彼も私をも許してアフリカへと共産的支援に向かって下さい。宜しく御願い致します。

どうか神よ、

自分の愛し切れなかった者達を超神と・・・

愛してる

信じてる

食糧産業、鉱業、等

基礎産業の労働強度の、他の派生産業にての対応同等の労働強度の人間の料簡で身勝手な軽減化を許さずとの思し召しで、日本国の過った運営に暴力介入をなさったこの星の神は、どうか、部落差別問題(食肉加工者等を賤民として差別したことから始まっている)等が起きている現実に徴し、自分の至らぬことを、人類にも、反抗者達にも謝って下さいますよう、此処に宜しく御願い申し上げます。

コスモスとカオス。

 救世主からヤクザまでの、個性分離の現象のコスモスに、救世主のの仕掛けにより、初源の超神一体の原理にして熱愛のカオスを同時成立させられるのか?

欧米の

中南米やアフリカの第二の自然化(無償で自分達に恵む者)は、無論この星の神の認めるところではなかった。これから嫌でも、君達が逆に第二の自然化をしての罪滅ぼしが促される。  かくして彼等に仕掛けによって今回文明史においてもまた露になったこの星の神の駄目さ加減(美しい自然も、実は金持ちでもなければゆっくり嘆賞する余裕などない訳だろう、また、史上の王族・貴族が、多くの人間の優雅・閑雅への素朴な願望を物語っている)に我々は耐えて行かなければならない。

思いつき

隆法が、根本宇宙神霊が延長して、その内部の胎としてこの地上宇宙がビックバンしたと開示した、空間の電磁的性向(電磁界)の持続的周期的伝播的変容(電磁波)と、荷電・非荷電基礎物質粒子に充ち満ちた。さらにそれを霊界宇宙が包容する。全ては延長した神霊の変容としてある。然るに、宇宙神霊から分化した惑星神霊からさらに分化した非神霊の反抗が、神霊以下一切が、神霊よりもさらに彼岸の超神(霊)からやって来ることを証明した。 悪しき者には、責め苦による改心の促しが待っている。そして改心するか、反抗するか、だ。そして著しく悪しき者は最初から見放されることになっている。 悪しき者を抱えて苦しまねばならぬのは私達の星の運命だ。悪しき者は、善き者が自分が楽なように彼等を追放放置しても、決して改善されはしないだろう。超神が悪しき者へ直接の関与の苦痛を媒介に、自己の愛の境位へと一切のそれを発展させようとするのだから。

2008年12月24日 (水)

第二の自然。

 彼等が、途上国民を殆ど神同等の無償労働に追い込んで、途上国を先進国民のためにパソコンや自動車の生る第二の自然のようにして、この星の神の面子を、今文明史も丸潰しにした。この星の神がその労働を代替、或いは自然改造をすれば、途上国民は惨めな労働から解放され、先進国民も人非人にように言われる必要はないからである。この星の神は宜しく、自分の非を認めて皆に謝りなさい。

彼等反抗者に

一方で無論非がない筈もないだろう。しかしそれを認める気力もなくなっているのだろう。また歳月への感傷がない筈もないだろう。然るに、御互いの非を償って余りある、瞬時の企ては、この先有り得るのか?

アトランテイス。

アトランティク、アトランタ、合衆国、ロッキイ、マッキンレイ、テキサス、アフリカ、サハラ、ガーナ、キリマンジャロ、奴隷、象牙、金、ダイヤモンド、土人、ライオン、サバンナ、アルプス、スカンジナビア、スペイン、インカ、金、銀、アンデス、インディオ、ピラミッド、鰐、イグアスの滝、バンパ、アマゾン、マヤ、ユカタン、メキシコ、アステカ、・・・・・・

2008年12月23日 (火)

縁起。

 貴方達の低賃金労働の御蔭で(縁)、私達の豊かな暮らしがある(起)。もう盗みは致しません。 貴方がそこに衆生でいてくれる御蔭で(縁)、私がここに仏として存れる(起)。精一杯、御奉仕申し上げます。 縁起・無分別(つまり他との関係概念)を語り始めて、仏教がキリスト教に近づく。

ホームレス=

最劣者の凄絶な実存感情が魂の価値だ。だから彼が最優者だ、神が逆に最劣者(彼が彼である故の自分以外の劣者への御奉仕の務めということにおいて恐らく一番足りていないということになろうから)となるところの。 魂の物体的劣者(頭が悪いとか、気が弱いとか、・・・)は彼に御奉仕しない物体的優者に、魂の情状性(どれだけ辛さを引き受けているかという)で逆に優る!

面従腹背。

 金持ちの家族として、優雅な暮らしをしたいのが本音なので。無論このような自分達だけ楽をした金持ちの家族の皆様には、死後、厳しい報いが待っています。

北朝鮮権力が

自分達だけが楽するために必要な一般大衆以外は放り投げた。そうされて餓死した一般大衆はその苦痛の只中で、彼等魔の勢力に加わって皆に働かせようとしているこの星の神に反抗を始めることを、決意していることだろう!

企業は、

人間に仕事をさせている神に反抗するのでないなら、過剰人員を切り捨てず、社長以下海外人員まで同等精勤・同一日当原則を極限まで貫徹して、過剰人員の雇用を確保しなさい(出来るだけ社長も派遣もない給料ということにすれば、きっと仕事がなくても食わせられます)。因みにこのように皆がアンハッピィな時は、宇都宮の鱈腹神にも一肌も二肌も脱いで貰うように!

2008年12月22日 (月)

一切多様な優

なる者は劣なる者に、頭を下げてその悲しみを分せて貰いながら、さらに頭を下げてその優なるものを分かち合いなさい。その時御互いの心に、それぞれ本来超神であったところの無限の愛が満ちる!

犠牲は、

神もイエスも、愛の達者そのことの犠牲にまで行こう!

日本の室町時代のような

国際世界が、この先、日本の戦国時代のようなりませぬように。また宗教も当代の日本仏教・日本儒教のようになりませぬように。 神仏の法(自然法は)は国際法に優先する。十六世紀以来の西欧の他地域進出による富の集中は不当利得で返還義務がある。この債務に時効はない。 古代奴隷制と民主政治。市民に貴族と平民の差異があり、奴隷に市民権は無論認められていない。かような場合経済上の差異に従い、政治上の権限・権利の差異を認めた方が反って望ましい。それを認めず、一律の民主を偽装しての民主政治は、現代資本主義下の民主政治と同じく、本当の民主政治ではない。またそのような階級社会では人間を一律に論じようがないから、その下での人間学も、ソクラテス・プラトン・アリストテレスのそれのように虚妄となってしまう。その後のキリスト教も、現実政治に距離を置く姿勢だったので、その人間観は根底的に虚妄で(人間は先ず何よりも神に仕向けられて、政治経済的人間なのである)、同じく虚妄な筈のギリシャ哲学を容易に護教哲学として結びつけ得たのである。かような西洋の社会伝統・文化伝統の大虚妄は、彼の炯眼のカール=マルクスによって、断罪されてしまうのは必然だった。此処に彼が、その部分ではこの星の主神と見解を同じうするという西洋史の大皮肉(大悲劇?)が、成立してしまったのである。本当の民主政治も、人間学も、そこに広義の労働者として一切人間に差別のない、同時にマルクス主義者には残念ながら有り得なかったす真の神への信仰に燃えた、自由共産主義下においてしか考えようのないものなのだ。

鱈腹神(仏)・衰法様は、

皆が苦労している経済生活と貴方の瞑想生活との関係、そして日本国内だけでもこれだけある、ざっと年収数億から数十万の貧富格差の理由、そして直下型地震の哲学的意味等につき十分説明して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。また衰法呼ばわりを反って名誉に思って頂けたのなら、それは光栄です。

2008年12月21日 (日)

彼等が

頭を下げぬ神というものの実相を自分達が鏡に見せた、と言っている!

私達は

自分が美顔でなくても、他人の美顔が分かり、そしてその者への深い所からの願望が生まれる。同じように、自分が働き者でなくても。

自己疎外、自己実現。

 現代、悪魔達は使える思想家を使って、多くに、自己実現を自然な自己欲望の充足と錯誤させ、産業の支配がそのような自己実現を疎外しているいう言説で、産業へのサボタージュを組織し、神への嫌がらせ一端とした。確かに資本の支配が労働者に過当な労働を強いている現実はあるにせよ、それが共産的に公平に正された時、神は人間に、人間の本来の自己=奉仕的労働者、からの自然的前提的自己疎外=人間の快楽主義者的現状から、労働を通して自己回復して、本来の自己=奉仕的労働者、を実現してもらえるように仕向けていたわけなのである。悪魔達が浅見の思想家を操縦して撹乱した。尤も好意的に解釈するなら、自然な自己欲望の充足という自己実現が可能な自然改造を暗々裏に神に要求しての経済システム破綻の仕掛けという嫌がらせ、と言えなくもないのだ。

健康労働。

徒なグローバル化や、工場フル稼動は反って経済発展に適いません。また休日出勤を最小限にする工夫も必要です。また休日消費者は、休日働いている者の身になれる消費者になって下さい。

オールウェイズ アンハッピィ、

アンダー ザ インペリアリズム ! 

緊急大権。

日本国の財政赤字の解消、軍事費の取りあえずの他列強並の増強、相当のODA予算の計上という、神仏の要求は、この民主政体で国民の自主的公共心も、政治家の教導も期待出来ないならば、本質的に不可能ということで、日本国の結末は見えてしまっているのである。最後の手段としては、情況次第での宰相の憲法の条理解釈による、緊急大権の発動ということ位しか残っていないであろう。

顔の長い人は、

怠惰な共産社会で孤立する。一方、顔の丸い人は、競争社会で孤立する。

思いつき

副業で世の中の仕事もやっている。 チクらない方が相手と隔てがなくなるね。 こいつをもっと増しな神にするんだと思ったんだと。付き従う者には、自分の方が待っていると思わせて来た神を。 態度が変われば何時だってという思いだったと。 彼等仕掛けの犯罪組織が裏から、国家支配に及ぶことすらあるらしい。この日本すら・・・。

俺の話を聞け、・・・

はい、五分だけなんぞと言わずに、何時どんな訳で、クレージーになられたかを。

掃除・手入れものは

当のものに感謝してやることになっている。例えば、栄養を搾り取らせたせいで今は素朴には鼻摘みなったものにも。ありがとう、ありがとう、と言い続けると臭いが弱まる心の不思議。

2008年12月20日 (土)

人間一人一人が、

石川さゆりのように多くの人間に支えられて成功できるというのなら、国家だって同じことではないのか、日本国民よ。一切の朝花が神と共に、その気付きを待っている!

赤いスイートピー。

 信仰ってそういうもんなんだ。アイ ウィル フォロウ ユウ、・・・・・・。神に対して、男も女もなく、になることなのだから。

サミュエルソン「経済学」。

 彼が近々の、全世界の近代経済学をリードしたかに思えるが、彼の学の基本定式としてある、生産の労苦を生産物の効用が極大に上回るべく経済運営されるべきである(それだから現にそれを目標に運営されている)ということが、その自然の理念・目的とされている部分が宗教的な観点から錯誤と言わざるを得ないのである。何故なら彼の理念に従い経済が運営される時は、謂わばそれは太った豚を増産する経済と言うべきなのであって、それは個々人モラルハザードの増長させ、数多の経済規律や、財政規律を犯しては、裏筋から全体経済を破綻に陥れてしまうのである。従って、経済現象のそのような裏筋を見ていない経済学は、最初から学として客観の学とはならないことをはっきり言って置こうと思う。そのような学と現実とが背馳することを、戦後日本経済の破綻(今、小康を保っているにしても)がそのことを証明した。ましてその経済内の悪想念に一定の天変地異が連動するというのが客観であるにおいておやだ。さらに言うと、究極の経済の理念としては、今まで生産の労苦を、効用物資の生産の労苦と、新たな文化生産の労苦とに分割し(つまり効用物資の生産の労苦は縮減し)、物資・文化生産の総計の労苦を生産した効用物資からの快楽で償って快楽過剰を抑止し(つまり中肉の超ソクラテスであり続けるために)、これまでの効用物資生産の余剰分を文化生産物となすべきなのである。

衰法、

この時代、万冊、万巻、書物を読んだところで、悪しき情況を撃つ主神=主仏と心を同じうせねば、その読解の一切が虚妄となることを、深い自己反省と共に全世界に表明せよ。主神仏は、往時のカール=マルクスの一切経済支配階級的既前文化史へのを告発を、その部分で支持したと信ずる!

2008年12月19日 (金)

サブプライムローン消費者を

含めた先進国民は、今すぐ「慕情」のメロディに乗ったラーヴ体操で、グローバル経済へのラーヴを喚起しなさい!

超仏無分別。

主仏よ、自分の労働無分別の押し付けで結果、犠牲・被犠牲(=帝国主義)・傍観の非主仏と、これからは自分の方が折れて安楽無分別で超仏無分別てのはどう、取り敢えず、労働無分別を押し付けたことを謝って!

無、無、・・・。

この日々の念唱で、分け隔ての無、不完全の無、つまり超仏=準無、に行き着けるというのが、私の魂についての科学的仮説=形而上学的仮説(検証はそれぞれがする)なのだが・・・。

人格の疑似体験は

仲仲難しいことだから、一見人格の宜しからぬその人にこそ、先ずは心の中で深々と頭を下げて置こう。

魚の取り過ぎ、

食い過ぎ(寿司の食い過ぎ)、も御不興の種だ。冬場の漁や、遠洋は出来るだけ差し控えなさい。醜い漁場の争いは止めなさい。 役に立って(経済活動内の霊的なものの発展、そして結果としての経済発展そのもの、そして一人一人の帰天(天上帰り)の保障)いない宗教家(傍観瞑想三昧の衰法は?)に寄進する余裕があるなら、今不況で生活に困っている人に寧ろ恵みなさい。 尤も、生活は霊的正当が優先だし、極々低い生活水準での生活可能が刻々証明されている。そこで豊かな国の者の生活の霊的正当とは、実はその貧しい国への支援を優先に生きること、いうことになるのだ。大自然にこれ以上行使、を蒙らない為に。

2008年12月18日 (木)

創世記講解。

 これは副神・大川隆法開示の地球史によるなら、アトランティス以前の、遥か昔の、自然創造、人間史創造を概述したものに他ならず、人間史は最初は自然の条件が良くて軽労働で生活が足りたかの記述になっている(副神は、それについては詳しく述べていない)。然るに、善悪の木の実を取って食べたとは、未だ精神未熟な人間の許されない何らかの背伸びを意味し、それだからその報いとしてのエデン追放とは、この際神が、人間の労働者としての成長教育の時期を、自然条件を厳しくして早めたことなのだと考えられる。その後に何度も文明史は盛衰したが、今次文明史は、人間の一部が他を犠牲にもし、科学技術も発達させて、楽園回復=労働の軽減化を図ってしまっている、という皮肉なことになっている。またそれだから黙示録の、悪しき者が滅び行きイエスの再臨により楽園が回復するといったような記述はおかしいことなのだと言える。因みに、ミルトンは「失楽園」でエデンの創造を何度目かの人間史の創造のように記し、また、エデンの蛇に彼のルシファーが忍び入ったように記している。一方黙示録の哀れなルシファー等だとか、、ダンテ「神曲」のルシファーの氷漬けとは全くの嘘で、神・天上界の政治宣伝宜しきものなのである!

非対称。

 十六世紀、スペインの中南米進出(或いは侵略)以来、西欧の、優勢な軍事力と新しい近代的資本主義様式を後盾にした南の地域への進出(或いは侵略)が始まった。その後、米国が英国由来の資本的生産のノウ・ハウと豊富な資源とで、日本が傑出した人物の指導により、列強として伍すこととなり、前提の国富南北ほぼ同等対称から、かくまでの南北非対称を作り上げてしまった。その数百年のことの罪滅ぼしか、然らずんば、国家・民族の死か、とこの星の神に突き付けられている!

ルシファー

=超革同(超革命(=自然改造)的快楽主義者同盟)代表=ツアラトストラ教のアンリマン=霊地獄界の総領、よ、聖子に、気の利いた文句を歌わせて呉れるなー。嫌いと言うのは本当は反対の意味よ、とか、好きよ嫌いよ、とか。これからも、聖子や、由美や、美和にまで、呑百姓の女房並になるんだと仕向けて来たこの星の神と、時間を超えて闘い抜いてみてくれ!

怖くない。

豚を殺し過ぎ、食い過ぎ、で自分が豚になってしまったことの報いを受けるってだけだよ。だからそこのところをよーく反省して、出来ることなら、皆、中肉の超ソクラテスに、だ!

2008年12月17日 (水)

先立って思い切りの

落雷があった日本長野県某町では、娘を非行少女にしてしまった人物が平気で教育長をやっています。牛乳の会社に勤めているんだったら、家族にその牛乳飲ませていたら家族が病気になったってことですぜ。噂ではその教育長の奥さんてのが、男勝りの外交家なんだそうで、でもそんなこんなで、きっとオッパイが淋しがったんだろう、此の頃なんと乳がんなんですって。

空即是色。

 空=超仏=本来自己=原理=彼岸。色=人間(仏、菩薩、非仏=悪人、悪魔、その他)=現存在=現象=此岸。超仏=非仏無碍=仏の跳躍的発展の自在媒介者。現存在における彼岸・此岸の同時成立=原理と現象の交合。

分らせて貰う。

神も知らないことを知っている神以上の者として。頭を下げて。 この星の神は、そのことの開闢以来の怠りの償いを、時間の経過に落胆感傷することなどなく、次の瞬時に全的に充填しなさい。星の罪を直視しようとしたオリエント、それを忘れようとしたギリシャ(別種の罪)、最後は前者に併呑されてしまったのだ。 少数の罪とは畢竟、癌のポリープということなのだから。

2008年12月16日 (火)

ゴメンだけで済むのか?

 済む範囲があると思います。何故なら、人は自然態で人にゴメンなどど言いたくはなく(つまりゴメンということ自体が精神的負担になる)、一方人は人にゴメンと言って貰っただけで少しはいい気持ちにさせて貰えるからです。

日本郵船の武田さん。

 学生時代、自分が生れつきの心の不具者であることを見抜き、他の普通の人と違って特別に面倒を見てくれた。彼ほどの愛でも、自分の心は決して好転しなかったが(それはやはり、此方の方に頭がさがる程の愛ではなかったから)、しかしその人並外れた熱き愛が今では思い出して心に染みる。この人生その昔の熱き愛のままに行き通して頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

市場の主体

一人一人の公共心が、首を絞めている見えざる神の手を弛める!

癌は、

個人のそれも、家庭のそれも、社会のそれも、星全体のそれも、前提に存在した集団内の取り分けの劣者の周囲の対応の誤りの鏡と言うことになっている。それ故個人の癌も、本人のそのような心因=患部である部分の、日頃からの粗末な扱い、を先ず取り除くことを御勧めする。物療を優先する医療は悪医療だ。心は脳と独立していながら脳と相関し、心のありよう脳を仲立ちにして体に表してしまうのだ!

自由共産主義者=

神と共なる愛の具有者は、帝国主義者=悪魔と共にある愛の不具者、に頭を下げてその愛を恵み、共に物質の不具国に頭を下げて御奉仕する者になって貰おう。つまり、霊界にまで渉る、心の南北問題、そしてそれに絡まるこの地上の物質の南北問題の、一気解決だ、瞬時にそれぞれ本来超神、として企投して!

衰法、

魚や、豚、牛、鶏、を人間に殺させて自分も食っていそうなのに、それを自分達ばっかりアンマリ食い過ぎの人間達に、一気に自分達の血を見せてやることで善悪を教えようとしている主神のようなことは、一切自分は嫌々と言っている、統合失調症風の副神=救世主を早く止めなさい。またこの時代此れまで主に貴方のその振る舞いのせいで、あたら、命を失い、堕ちた地獄で苦しむことになってしまった者達に深く謝りなさい。主神もそんな彼にしか出来かったこれまでの自分を深く反省しなさい。主神も副神も、他の星の者に自分の星の美しい有様を自慢するために存在しているのではない!

年収実質二十万の

中国農民七億(その他世界の貧困庶民大衆も)、その生活実感の下、今年も厳しい年の瀬を迎えつつある。自分の雇用がどうとばかり言っている日本人は、その真似の出来ない生き方、に少しは頭を下げて自分の贅沢を抑え込んでみよう。蔑ろにされた貧困者の心には、必ずドス黒い怨恨の心が(毒を盛りたくなるような)育つことであろう!

スティービー、

自分はこの時代自分の職能の追求を蔑ろにした。労働者にとって、職能が御粗末な悲しみより、その職能を通して神へと向かう心を失うことの悲しみ、の方がより悲しいと考えたからだ!

2008年12月15日 (月)

人を殺した者には、

本人の残存労働ノルマに加えるに、殺された者の残存扶養労働ノルマ、対応の責め苦(死刑にされた場合)が待っている。また、殺された者にも、あの世での残存労働ノルマ対応の勤行が待っている。

スワップ。

 中国は、日本の遥か東方だと思い込んだら、その通り遠くだ。しかし、後ろ向いて西を見れば、直ぐそばに存在している。宇宙だって同じだ。宇宙空間自体が地球面が曲がっているように曲がっていて、遥か遠くと見えた星が、後ろ見れば直ぐに近くに存在しているということが有り得る。日本から二次元の地表経由でなく、三次元空間を航空機で中国に行き着ける筈だ。同じように今言った遠くて近い他の星から、しかも三次元でなく四次元空間を経由して超光速でこの地球に来訪出来る可能性は有り得る。今その所謂、スワップ飛行による宇宙人の地球来訪ということが、ポツポツ報知されつつあるのだ。かく言う私も、どうやら宇宙から密かにこの星に生まれ変わった宇宙人救世主らしく自覚されて来ているのだ。因みに、スワップということでは、この星の霊天上界頂上の主神が初めて、霊地獄界最深部伏魔殿の魔の勢力へのスワップ招請の可能ということに目覚めたらしく、我が宗教はそ主神の霊的体位に即しての教義を確立しての宗教なのである。此れはこの地上では主神に帰依する自由共産主義者の、魔の勢力の手先の帝国主義者へのスワップということに対応するのだ。

2008年12月14日 (日)

同等精勤・同一日当。

これが、国際自由共産主義の一原理だ!

神は

仲良く愛し合いなさい、但し、内に望ましき人格を作りながら、と言う。仏は、一人一人内に望ましき人格(仏心、仏境)を作りなさい、そうすれば結果、皆仲良く出来るだろうから、と言う。

先進国民は、

罪滅ぼしとして、途上国向けの特別のODA予算を組んで貰うべく、家計から自主的に貢納して、耐乏生活をしなさい。神(仏)にして流石に思い余った神(仏)に、この先殺され堕とされ責められるよりは増しだろう。国連事務総長も、象徴としてのオバマ大統領も、かようなことのリードを宜しく御願い致します。また、世界の諸々の宗教家の皆様も、先進国民、盗むなかれ、と一言も言わないなら、、それは貴方方、絶対変ですよ!

安息日。

 つくづく、容易に動かぬ体が、この世での心の鍛えになっていることを痛感しつつ、グダリグダリしています。一寸堕落、かな?でもどうせこんな星だから少し位いいや。各々は適当に。

自己責任。

 衰法、ギリシャ失業暴動に、貴方という存在の自己責任はないのか?それぞれの十(だから全体として効能がゼロとなりかねない、それぞれの十、例えば諸宗派鼎立した日本鎌倉仏教の全体的動勢を思え)の代わりに、十の十乗の結合された教えの効能、の可能性があった筈だ。そこで人に、実しやかな自己責任論を説き続けること位、止めにして貰いたい。自己責任は、それぞれの器に従い、かつ、他への関与に絡めても、考えられなければならない筈だ。また諸行を無常と観じ、涅槃寂静の境地に入るとは、世俗への煩いなく(信者に食わせて貰って)心が日々乱れぬことを言うのではない筈だ。何故ならそれでは、根本の仏(それだから私は同時にそれは神なのだと思う)すら、目前の衆生の悪行を放置していてよい、ということになるだろうから。また、仏道へと導き入れる者に、戒めを与えていることにも矛盾するだろうから。

衰法、貴方の言う自助努力って、

自分の袈裟を自分で作り、自分の頭を自分で剃り、自分の御経(物としての)を自分で作り、自分の声を自分で遠くまで聞かせ、自分の館を自分で作り、自分の車も自分で作り自分が運転し、その燃料も自分で堀り上げ生産し、何より食糧を自分で生産し料理し、毎日元気に生活することなのですか?それより例えば、そのやっていることと違う自分の自助努力の教えの誤りを、自分が出来る自分の分担だから、人に言われる前に自分で正すことではないだろうか?

性愛の弁証法。

 誰しもが異性愛に移行する前に同性愛的だ。そして異性愛に移行して、その後に成熟して異性愛を基盤にしながら、同性愛的になる、というべきなのだ。前異性愛的同性愛に固着してしまった者達が著しく健常者と違っている訳ではない。無論神は、成熟した性愛のありようを求めているが、同性愛者には異性愛を徒に強制することなく、その内実をよく理解させて貰いながら、時間を掛けて説得すべきだ。

先進国の発展に

途上国の御蔭があり、途上国の疲弊に先進国の責任がある。正しくない共産主義を採用してしまったことすらにも。よって、これからその罪滅ぼし、だ!

衰法(隆法改まり)、

救世主は、よく理性を用いて、殺されないで帰って来ることが目的ではない筈だ。むしろ間違って殺されることになっても、その熱き情熱で少しでも他を身体生命としても、取りあえず永続すると言って良い霊的生命(その堕落から)としても、少しでも救い上げることが目的な筈だ。そのために既に神に力を合わせて目的を実現することを求められている社会の直中で、貴方と力を合わせることを求めた。それは当然、神・天上界の総意であったろうから、それを拒絶した貴方は、未だに社会の中のヤクザのようなことをやっていることになっている。自分はやっと二フティさんに力を借り、ヤクザのような貴方をも、逆利用して此だけの成果を得た。この救世主とサラリーマンとヤクザとの矛盾自己同一。早くよく自覚して悔い改めなさい。そして否定の衰法を経由して超隆法に跳躍するんだ。最後にこうしてどうやら私が貴方を内容的に上回っているらしきにつき、私が予てから提唱しているところにより、貴方に深く頭を下げて御奉仕することを誓います。

2008年12月13日 (土)

グリコの

自分にとっての感覚、人に良く分かって貰うのに、きっと後一生、かかるなあー・・・・・・・・・・・・。

イエス・キリスト教は

根本キリスト教ではない。荒野で悪魔を隔て、政治をカエサルに預け、パリサイ人を徒に謗り、ユダに裏切られ、へロデに処刑され、終末に悪霊はルシファー等と共に滅び行くと黙示した、イエス・キリスト教は、この星の主神と一体の根本キリスト教ではない。まして、自然をそもそも、こんな造りにはせず、ルシファー等にも背かれずに済んだ、究極の愛の存在、超神、の超根本キリスト教ではない。

中国農民七億人は

年収二万(名目、物価は十分の一位ではないのか)生活の不具を生きている。一方、日本人はそれに知らない振りをしている、愛の不具を生きてしまっている。自分は先ず、その日本人という愛の不具者に一定の具有者として、自分の思想に従い反って頭を下げて御奉仕申し上げます。 平均年収七、八百万から、平均余命四十年、一人当たりの財政赤字数百万を分割債務にしても、年収が十数万減るに過ぎない。中国人の多くは年収実質二十万(日本人の約四十分の一)で、刻々暮らしているぞ。何という日本人一人一人の強欲さ、そして薄情さだろうか?さらに特別のODA予算を組んでも、まだ年収格差は縮まるものではないだろう。五分、中国人の貧困生活に想像的に共感してみよう。そして少しずつ、耐乏生活を始めてみよう。愛の不具への居直りには、神の厳しい報いが待っているのだから。そして中国だけではない、同じアジアの貧困国へも。但し、人間に最初から豊かな暮らしをさせようとしなかった神の、神としての不具も、此処に神に成り代わり、心から御詫び申し上げて置きますから、徒な反抗に及ばぬように。その不具な神に、無論、神以上の超神が、頭を下げて御奉仕している!

不具への共感。

 手の自由な貴方には、一定時間手を縛って不自由にすれば、初めて、手の不自由な者の感覚が訪れだろう。そしてこのまま一生不自由では適わないと思っている自分を発見するだろう。それで一生不自由な人に頭が下がる思いがするだろう。そしてその人の存在価値に少しでも近づくために、手の自由な自分が何かしてあげたい思うだろう。また此れからは、一々疑似体験しなくても、その不自由の感覚に想像的に共感出来る自分になろうと思うだろう。また不自由(不具)は、手だけではなく、色々な不自由が同じことだろうと思えることだろう。例えば、愛することの不自由=正しがたい根っからのエゴイスト(彼の前からは何時か人の笑顔の光が消える)、についても。

2008年12月12日 (金)

神の程度が低いと、

逆らわれても、こんなにも長く、自分の非を認めないんだね。ならず者パガニニのヴァイオリンの音が心に染みたわけだ。 人間に偉そうなことを言うより、これからは、人間をよく理解すべきだ。そのために一人一人に頭を下げてよく御伺いを立てて。 一番逆らった者が一番愛しくなる。これも道理だ。 自分を偽らず、純粋、ということが、超神の求める一番の価値となる。神もベンチャラ信仰者等も、彼等から遥かに劣っててしまったところの。 ルールを決して外れない奴の方が価値が高いという下らない価値観は、此れからは廃するんだ・・・ 

五月雨は・・・

 音が緑色をしていて、音も色もこんなに愛しあっているのに、と言っている。 風に戸惑う弱気な・・・、なんてことは儲かったから言ってられる。その儲かった金で、この時代、互助会を発起すべきだ。桑田は詩の才能はもう一つ、その才能の組み合わせがまた面白い。  

この星開闢以来初めて、

私が、恨み続ける者が口先と違って、魂の深奥で幸福な筈がないと思った!

しかし、

時間の経過というものの価値を無にしてしまったような彼等が、何時かこの星の神を許して、皆がその昔あんな時代もあったと、中島みゆきのように懐かしく思い返せる時代が来ることを皆で深く祈ろう。

時間の経過も、

時間の展望も、時間の回顧も(従って、ハイデッガーの時間性も)価値も実体もないものだ。彼等魔の勢力が瞬時に何時も本来的に企投して、この長年月という結果を出したからだ。そのような彼等に拮抗すること(善悪ということ以前に)が、本来超神ということだ!

五分、貧しい途上国の暮らしの

詫びしい思いに想像的に共感して、自分達ばかりがそれを免れてしまったことに(先進国はそもそも神から、先富の条件が与えられている)に深く頭を下げて、罪滅ぼしとしての途上国への御奉仕に生き、その御奉仕足りて同じ生活水準に高まるまでは、決して豊かで能力も高い自分達の方を偉いと思わないで下さい(こんなことを教えている自分も、宗教家として決して貴方達より偉いなどとは思わず、貴方達への御奉仕に徹しようと、命令形を極力、避けています。)。

フラクタル。

私が眠る時、こうしてしくじった神もいる、存在、が、無、として大いなる眠りを眠ることを擬して(真似て)いる。そして深く安らぐ。

天才シェフよ、

貴方のようには決して出来ない我が次姉の悲しみ、自分が屯と免れている悲しみ、が分かり、分かった自分には、自分の料理より彼女の料理の方が余程旨い、と全世界に言いなさい!

2008年12月11日 (木)

単なる優者というエゴイスト。

 この地球世界には、一方的に、神・天使・人間という上下関係が造られてある。それだから、我々の身の回りにも、明らかに、、生まれつきの優劣(しかも基本的には、その者の功でも罪でもない)がある。それ故、生まれつきの優者が隣なる劣者に頭を下げて御奉仕する姿勢がないと、その優者は生まれつきのエゴイストということになってしまうのである。或いは生まれつきの優者にして、その優を頼んで、隣なる生まれつきの劣者に喧嘩を売っているに均しい、悪辣なことを自覚なくしていることになるのである。その喧嘩は、直ぐには無論劣者には、内容劣者であるのだから買われ得ないで劣者をいじけさせるだけだが、長く潜行した劣者の恨みが、彼の中に、この世界に神も仏もないというニヒルな情念を育て、その挙句、家庭への、さらには、世界への無際限の敵対への旅へと出発させることになるのである。これを、魂の癌化という。そしてそれを実現してしまったのは、周りの心無い優者、そしてそのような者達を周囲に存在させてしまった半端神、ということになる。かかる情況で、該当する劣者が自分の必然的な魂の癌化を免れたくば、唯一の術として、周囲との付き合いを外らし、そのような優者の心無さを完璧に免れた超神を拝んで、自己の魂行路を歩めばよいことになる。

2008年12月10日 (水)

この地上で、性格の違う家族を

組み合わせたり(無論、会社の人間も自然にそうなる)、取分け性格の悪い家族を据えたリして、仲良くやって行く努力を仕向けているのもこの星の神だ。不満な人も許してやって!

サブプライムの勝手の

世界市場に神の見えざる首締めの手が働いた。たから市場の各各主体が公共心を持つべきなのだ。がしかし、超神ならば、人間の勝手が何の不都合も来たさない世界造りしたことであろう。まずそれが自然の人間を深く思って!

人間のことまで

自分の方がよく分っている、と反抗者をこんなにも長く突き放して来たこの星の神を、最早超神が許すことはない!

グリーングラス。

この星の神よ、早く皆が安らげるように!

彼等に仕掛けられた

北朝鮮特権階級が、餓死して行く一般大衆に向かって、悪いのは、この先自分達も潰すだろう、自分達に共産的労働を仕向けたこの星の馬鹿神だと言っている!

思いつき

仲良く生きて行くために働き抜く。そのために生まれて来る。だから殺すなかれ。しかし、それが嫌で、人を犠牲にして一定時間に改善しないと、神から殺しがかかったりする。 世界景気の浮揚は、根本的な仕方としての、遅れたアフリカでの市場創出によるべきた。癌は精神の悪の報いだか、一方で仕事を被害に思うことと対応して、癌も唯唯、被害に思う人間も多いことなのである。

2008年12月 9日 (火)

牢屋。

不具者の回りには何時も、誰にも見えない牢屋がある。具有者がそれが分かって、頭を下げて御奉仕すると、その牢屋の壁に罅が入り、その時神よりも彼岸の光が差し込める。何故なら、神で非い者は皆、神に対して不具者なのだから。

貨幣を

利潤追求のためでなく、人間の共産への貢献の証明として流通させよ!

キリマンジャロの雪。

ミスター。自由は恐らく、人間の共産への貢献によって満ち足りたいと思っている。文学にしたって。それだから生まれ変わって最期まで、本当に男らしく、本当に男らしく、だ!

2008年12月 8日 (月)

長年の遅れた国からの

収奪分を還元しなさい。その前に財政赤字・貿易赤字を進んで解消しなさい。遅れた国のことを思い、少し耐乏生活をしなさい。大自然の感情を鎮めるために。もう政治家に任せて置けないから、自分が再分配を買って出ても良い。UFJ4629482。

2008年12月 7日 (日)

生きていたなら逢える

 夢でも逢えるだあろおー

タテ超神

(神と多様非神の同時成立、の多数)から、ヨコ超神(神と、多様非神、の多数、つまり神は、最早、無神=ホームレス、の心は直接は分からない)になった。然るに恐らく、通わし合う愛の強度は、何時も同じに出来る!

石が、

人の邪魔になっている。体に、腕に力を入れて、だから心にも力を入れて、苦労して除けた。石が心なしか笑っている。

統合失調気味の神への、

でも信仰、得だから!

価値視線。

この星では、神すらが、魂の内容劣者を劣者としか視ない視線で、その劣であることに本人には責任はないところの(アダムが神から内容劣っていることが、彼の責任だろうか?)その劣者の心を傷つけてきた。無論、今も蔓延しているこの価値視線。この優者の劣者への、自己反省と思いやり皆無の、自覚無き加害に、これほどまで(量的・時間的)の害=嫌がらせ、が返った。これからその反抗者達への辛い罪滅ぼしが待っている!

潰し・責め苦神に、

反って自分達へのハイキ(頭を下げる)要求を突き付けて負けないで来た彼等を、超神、が祝福している。(私は老後の労働、もう嫌になっていますが、神の言うことを聞くつもりです。この魂の程度違い!)

政治家は

労働者・農民を一生懸命働かせたかったら、自分が先ず労働の不公平を正す労働をしなさい。そうしないで、かつ、北朝鮮程に強権に出来なければ、物の道理として、サボりが返る!

隆法に

自分の幸福を託した諸君。彼が自由にならないと言った人の心を、主仏(主神)は慈悲心で、北朝鮮権力はその主仏への反抗心で、目の前で自由にした。彼は既に自分自身ももうどうされるか分らない、人を実は不幸にする衰法だぞ。数多非正教(日本、さらには世界改革のために、本来は愛しんでいる尊い命を召した、震災仏(神)を勇気もなく、一言も言わない)教祖も同じくそうされる!

2008年12月 6日 (土)

高野豆腐。

 安くて蛋白質が抜群に豊富。これをパック入りの野菜ジュースで食う。暫く前、こんなのをベースに、栄養失調にならずに、食費一日七百円で暮らした・・・・・・。

遠い藤に、

実が見える。素晴しい人生、御苦労様です!

この星の神よ、

何時か誰しもの心の一部始終を寸分違わず自分が語れる神に、彼等に成り代わり、此処に宜しく御願い申し上げます!

神で非い者を

自分より劣った者にした神の、その本質由来の原罪は(この本来超神の絶対矛盾的自己同一)は、自分が中途で神で非い者に転換降下するのでないなら、神で非い者が自分の御奉仕で自分程に高まるまでは、決して償いきれない。これが本来超神、の道理だ!

この星の神=

完全肯定性の独占者=実相存在論的悪魔、は神で非い者に、深く恨まれ、憎まれて当然、言うことを聞かれたとしても、それは神で非い者からの恩赦に過ぎなかった。また隆法は、この星の神が、神で非い者を、自分の魂進化実験の慰み物にして来た客観事実も、平気で報知している!

ビール。

 赤い熾烈な感情と、それ以上に冷徹な知性とで一体になって既に大多数灰色の者達が、生、な自分達に返って、遠くを眩しげに見やり、祝杯を上げている。 ヘーゲルよ、精神は貴方が規定するように頭脳的・概念的に青ざめているだけのものではない。外を知覚しし、同時にそれを心に感覚し、また心に諸々感情するもの、或いは、内から諸々欲望もするもの、そしてそれを意志的に抑制するものとして、その総体だ。そして哲学者なら、自分の哲学を可能にしている者達の生活感情を想い、感謝して同じく心熱いことが、精神として全うであることそして、必要なものだからこそ真正も得られる哲学、が可能であることの絶対条件であろう!

この星の

アブノーマル(非普通)な者は、この星の暴君主神・ベンチャラ傍観副神(大川隆法)の主宰神に相応しからぬ薄情の鏡で、人間創造以来、三億六千万年の愛情の深化の怠りの此からの罪滅ぼしが待っている!

2008年12月 5日 (金)

統合失調症みたいで、

どうも。 舐めてんなよ震災に、てめえこそ舐めてんなよ、とどうにも。 劣者は扱いが悪いと嫌がらせを始める。 関西があくまで中心だろう。しかし楯突いて、東京にということななのか。 量より質のインテリ。 金持ちの家族で最高という奴も多くて。 全員が超神の価値視線を交し合うのは何時か。 男染色体の美・憲が、脳と心の別を証明している。 十、何か製って、十、色々頂くのが、共産主義だ。特別の金持ちのいない。 で、米国は十で、アフリカは一から、十分の一、というところだ。 ユーミンをも悪女呼ばわりをしかねない、この星の神よ。彼女の歌ではないが、瞬間、瞬間に永遠を見せて来た彼等に此れからは深く頭をを下げよう!

判明。

彼は、ガラパゴスからの密入国だったのだ!

生産に役にたつ勉強を

をしない子供には飯は食わせられない。従って、彼は本当は生きていられない。(と、神が言っている。)

現代日本の主婦も、

その昔のハイデッガー教授も、週日、空談(無駄話)に耽れる生活水準だ。それで、ハ教授のように、このまま生きて死んだらどうなるだけではない。大多数遅れた国の、百姓・漁師なら誰でも体得している、存在(人間)と餓死、ということに目覚めるんだ!

ガッコのルールより、

テメエの心の愛(現象、恨みでも観念としての)だ、ハゲ校長にも分からして上げられる!

現今のアース・ウオッチは、

反自然の帝国主義の技術開発が可能にした。そのアースウオッチに満足しつつ、自然礼賛を言うの自己矛盾だ。芸術家よ、魂は、感性だけではやって行けないだろう!

彼に。

今日から皆、哺乳類、止めます!

強い夢ならば、

何時か必ず適うよお・・・  貴方さえも奪ったのは・・・

2008年12月 4日 (木)

大自然の

確かな運行が前提にあっての世界経済だ。そして大自然の(そしてそれをも超えた神の)、現在只今の願いが、アフリカ取り残しの解消、なのだ!

民主党・小沢一郎氏も、

国内政治という些事に余りかかずらうことなく、新しいフリーコミュニズム・インターナショナルの大リーダーシップを分かちあって頂きたく、此処に宜しく御願い申し上げます。

アトランタ。

象徴としての都市よ。オーシャンの底の亡霊達が、象徴としての大統領と共に、全国民挙って、東南方、彼岸の大陸との眼に余る貧富格差を縮め、我々と同じ轍を踏むな、と言っている。そのために、国民は、数多の先進国同様、進んで財政赤字・貿易赤字解消の納税をするんだとも言っている。つまりそれでもまだ、東南方、彼岸の大陸よりましな、耐乏生活をするんだ、行く行くは、彼岸の大陸へ援助対応の耐乏生活も、と!

労働ノルマを

忌避した者には、世界の地域を問わず、反抗者悪魔に発達する覚悟で無ければ耐えられないであろう、あの世での責め苦が待っている。それでどうするかは、それぞれの自由だ!

欧米人よ、

悪いが、この星の神は人を犠牲にしたリせずに均等に働けと求めている。その昔、アトランテイスが、言うことをきかず、海没させられた!

2008年12月 3日 (水)

MISIA、

気に入ったぜ!!・・・

欧米の

高度生産性の農業を、アフリカに恵み、工業は発展の基礎を作ること。アフリカ政治権力の私利私欲を改めさせること。 超自然の神(あの世の神)と、キリマンジャロと、諸々の植物・動物と、そして無生物すらの、人間への願い。

概念展開論。

超神=準無=同一から、等根源的に、存在・差異・数・量・空間・時間・内外・肯定否定・正反・変化・関係、等々が同時に生まれ、相互規定する。さらに展開して自己=絶対精神が創造された、と神が言っている!

「あ」と

口の中に石が孕まれ音が生まれ、愛しい人、と自己表出する!

2008年12月 2日 (火)

思いつき。

 触覚が、物の外在を確実ならしめる。そして視覚と即している。よって視覚されるものは実在する。また触覚は時間感覚も含む。存在するものを全て、空間性・時間性あるものにし、その知覚性・感覚性も、超越者が造った。 否定態のスパンや、跳躍幅が無限小なる弁証法。発展の理想として。 太陽・中性太陽=地球・陰太陽=月と、陽電荷素粒子・中性素粒子・陰電荷素粒子と、男神霊・神霊・女神霊。 唯超神論。一切実存の犠牲的非神化の愛。 自己=心身が、死を免れるために自己のために労働、それでも愛汁(心の芯から)の滲出・愛念の培いになるのだろう。しかし人間はそんなことより、、食糧も、車も、パソコンも、容易く手に入る自然をと求めていて(自分もその方が良くなって来た)、しかしその料簡を正さねば、近い内に神による虐殺を免れないであろう!

汝の劣者を愛せよ。

この星の神も、反抗させてしまった彼等をこれから頭を下げて深く。 芸術の素材の一切が、人間の魂の不具を憐れんでいる。何時か私達の繋がりのようになれますようにと!

2008年12月 1日 (月)

その昔の

たった一つの愛の心が色々になったんだね。無限回、人格も犠牲にしてあげられる位の・・・

具有者は、

不具者を自分同等に出来るまでは、自分の方が偉いと思ってはならない。超神曰!

隆法は

仏智が何も分っていない者に下手に近付いて怪我をするな、と言った。それが根本の、さらには超根本の、仏心だろうか?

クラシック音楽の

コンサートは、平日も暇だった経済支配階級が通ったもので、休みの日にレコードやテレビで聴くにしても、その音が空々しくて、労働者・農民の休みの日の慰めとはならない。(但し、人を犠牲にしても、そのような楽しみに耽りたかった者達、およびそれをあの世から仕掛けた、超革命(=自然改造)的快楽主義者同盟(=魔の勢力)に、この星の神に成り代わり、ついやってしまった労働の押し付け、を謝って置きます。)

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