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2008年11月29日 (土)

この星の神=主神=

聖アントニウス、と副神=エル・カンターレ、が教育したと思しき普通人が、非普通人を、相手のに身にならせて貰おうとしない、軽薄な自分本位な心で助けて、反って彼の心を深く傷つけている。傷つけられた彼の心の底に、この星の神以下に、何時か自分に土下座して謝らせるまで反抗し抜こうという意志が蠢く。こうして彼等反抗者程のことが、星の神の下での、神で非い者の、極限の、極限の、運命だ。(大川は、彼等が仕掛けたこの時代の悪人(このまま行ったら主神が自然暴力で掃討する筈であったところの)からの難を避けて、逃げ回ることばかり考えていたようだ。果ては、彼等に逆感化されてしまったのか、彼等の権力主義的原理と大して変わらない教え=常勝思考、を正当思想として説くに至っててしまった)。

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