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2008年11月26日 (水)

世界資本主義の

最後進国から最先進国まで多段的に構成さされた構造上の、各段階の収奪を、仮に理念的に矯正して世界自由共産主義を想定してみても、全体としては、大した生産力段階にしか達していないだろう。最先進国内の生産力の進展は、世界の中に置けば、ハコウ的・一部的なものに過ぎない。これから、神による、一部地域的(或いは全体的)破砕を免れるための、困難な共産主義的是正の努力が求められている。尚、生産力が公正に全体的に進展した時に、余計な物を製らずに、労働自体を軽減する選択(ルシファー等魔の勢力の要求)も有り得るが、それは慎重であるべきだろう。

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