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2008年10月 7日 (火)

論評。

 世界は、この星の神が自然を調整して、近代以前の百姓夫婦の労働強度基準ではなくて、現代先進国の在宅勤務・デジタル家電夫婦同等の労働強度基準で人間の生活が始められるようにしたら、現在唯今の予想される悲劇はなかった筈だ。彼等魔の勢力はそんなこんなも含めて、批判し反抗し抜いている。このこの星の神の現実、この星の現実。この星の神はこの時代どうか(恐らくこの星始まって以来、初めてのことになろう)、人間の前で素直に自分の方の非をこそ認めて欲しいものだ。

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