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2008年9月27日 (土)

地球の数学の発展のために。

 乗法は加法の反復である。冪法は乗法の反復である。そこで、冪法の反復である超冪法を考える。こうして次々に算法を考えて行く。一方、代数式は、加法・乗法・冪法の構成である。そこで、算法をずらして、超代数式、・・・、と考えて行く。この代数式からの、次次の置換に従い、代数学も、超代数学、・・・、と置換して行く。同じことを導関数ついて行い、解析学、超解析学、・・・、として行く。これに幾何学を連動させる。一方で、次に、1,2,3、・・・、1次元、2次元、3次元、・・・、実数、複素数、三元数(架空)、・・・、実数次元(架空)、複素数次元(架空)、三元数次元(架空)、・・・、と数・空間表を追究して置く。一方で、可算無限を、適当にカントル拡大(冪集合拡大)して置く。以上です、どう?

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