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2008年9月26日 (金)

大根足の長姉が、

その昔、息子に若年性の癌が見つかった時全く動じる気配はなかった(私はその頃までは、常に苛められっぱなしだった。)。急に、大江健三郎さん、人間個人には著しい違いがあることを素直に認めよう。「われらの時代」という時代の代表意識はだからちょっと変だ。これからも文学的に「叫び声」さえ上げられない人間達(無知なる弱者の)の実存感情をも偲ばせる文学(しかし無論それはそのものではないだろう、さんは有知の表現可能者だから)を御願いします。ノーベル賞の評価などに惑わされないで。人間は何時も周囲次第で、自分を魂の癌としてしまう可能性として本来超神であることを如実に表現して。因みにその男勝りの長姉(旦那の次に大仁田厚がいいなどと言っている)の次女が、その長姉に負けずに逆らって大非行に走ったが、今は彼氏を見つけてやっと落ち着き、親も認めて近くゴールインというところだ!

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