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2008年9月25日 (木)

イスラム教。

 食物への禁忌は、人間の食を支える動物生命への感謝を、一動物を選んで強調したことに過ぎないので、現代的には緩和されていい。また断食は、神の無償労働を共体験して貰う意味であって、これも敢えて必要ない。また、一夫多妻は、男尊が過ぎて男を威張らせ、楽しませ過ぎだろう。因みに、マホメットは霊界的には、イエスより、一次元、霊格が低いのが客観である。また、教主は、政治首領と、先ずはちょうどいい距離を置くべきだ。また、キリスト教同様、戒律固守を超えて、隣人、深く愛し合うべきだ。

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