2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »

2008年9月30日 (火)

主神は説得が効無く

このまま行くのなら、地上に蔓延った多くの悪人達を恐らく思っきり撃つ。然るに主神は、それも主神の善のの内容である筈なのに、それを副神以下に十分に身に付けさせて来ていないのである!

皆経済人から皆文化人へ。

 原始人は、日光・植物から始まる生態系の食物連鎖の尖頂動物だった。そして生活して、神に、自然に感謝することで自足していたはずだ。しかし何時か生活の拡充の願望が生じた。その連綿たるが行き着くところ恐らく、誰もが殆ど座したままで、生態系の反対項の植物のように自己扶養が可能になる状態なのである。こうして我々は晴れて、自然の花に返すように、歴史社会に芸術の花を思う様、咲かすことが出来るようになるだろう。これも学者や、宗教修行者と相俟って未来社会の一様相だ!

貴方の前の芸術の

フォルム(形)は、その作者の億年の魂行路そのものだ。深く愛してそれをクリックすれば、一切体験が歴々となるところの。神を最高とする価値観の虚妄を暴き立てるところの。一切魂(ホームレスすら)の超神等価を如実に示すところの!

新宿のヤクザが

天皇だって昔は我儘だったろう、と言っている。しかしその今はあの世にまします天皇が、一緒に民族の神を、そしてそれ以上の神を信じてやり直そう、と言っている。

世界経済は今や

一体身体に等しいのに、アフリカを蔑ろにしていて貧血状態に捨て置いては、それは病体以外の何者でもない。米国の窮迫も実は、世界の中の米国として反って世界公共のために国家として振舞うこと(それはこの時代なら、あのヘミ氏の夢を実現することだ)がその根源的自己救済の所以であろう。市場の主体が自主的に公共心を持つとき、市場にはスミスの言う以上に神の見えざる手が旺盛に働いて、経済は爆発的に発展する!

神の創世以前に、

超神による神の創造が有った。しかも、内奥に非神を陰伏させて。神に創られて、蛇(ミルトン「失楽園」によれば、悪魔ルシファーの化身)に唆されて神に叛いたアダムとイヴがそのことを証明した!

2008年9月29日 (月)

反省。

 就寝前に覚醒時の反省、起床前に就眠時の反省、何よりも彼等魔の勢力をよく気遣えたかを。

天変地異の諸段階。

 拠点変異(地震・雷・集中豪雨等)・小陸分割沈没・中陸分割沈没・大陸分割沈没・極移動。

高齢者は、

これからでも我がブログにより心悪しき能力の所産は最後は無に帰する確信(それだから能力より正しき心(超神に自己回復する努力をしている者に相応しい心)の獲得が優先であること)を若い人に伝えて死んで行っていて貰いたく、此処に宜しく御願い申し上げます。因みに自分が、自分の他の国の人間への責任、そして国内の財政赤字への責任を知らない振りをしているようでは、最早死後後生はどうにもならないということです。

2008年9月28日 (日)

Sorry,yet not absolute,

that you say so  is the most important  !

演劇は実は劇中劇、

と弁えて、先ずそれぞれが魂の劇を十全に演じ切れ。超神の劇!(ちょっと前、劇中劇を劇外劇と書いて過った粗忽、その御詫びの言をさらに過った粗忽共々、ここに御詫び申し上げます。)

アメリカン・ポップス。

 愛すべき確かな他国がそこにある!

ジンバブエは、

継続して来た安定経済が、個人の新たな運営、の誤りにより、一気に瓦解し得ることを証明した。然るに、彼の震災は、戦後数十年の日本経済の、繁栄の表見を超えた運営の誤りの神による断定なのである。そして恐らく他の先進国経済に対しても。そこで、世界経済の諸々の指導者の皆様は此れから宜しく御願い致します。そして無論、政治指導者の皆様も。

悪魔・霊地獄界に地上の

国家社会成員が唆されて、国家が、国家規模で、困窮する他の国を放置し、或いは劣等なる他の国を犠牲にする(例えば、ナチスドイツ、スターリニズムソ連)、或いは相互の核配備により対立し合う、ようなことをしないという国家道徳。各国の、そして世界全体の、天地自然(そこにも神宿れる)が見守る(阪神・淡路大震災等が証明した)、そして、霊界の神・(その下の)霊天上界、が見守るところの!

故きへミ氏も夢見た、

同じ生活水準の、灰色のアアメフリリカカ人、てどう、周囲の他の白人も、文化の違いを乗り超えて。 世界政治は、旧来の保革二元を超えて再編し、、第一保革、第二保革の二元へ向かえ!

世界の諸分野の

今、悪い権力者の皆様は、我がブログにより他への深い愛に目覚め、目出度くこの人生霊的に成功して、あの世の天国に帰って下されますよう、此処に心から御祈り申し上げます。

世界の諸分野の

今、悪い権力者の皆様は、我がブログにより他への深い愛に目覚め、目出度くこの人生霊的に成功して、あの世の天国に帰って下されますよう、此処に心から御祈り申し上げます。

ズリサゲと認識の抽象水準。

 俺なら教師に、御前ズボン、ズリサゲていても同じくズボンはいていてそれは同じだよなと言い寄られたら、あくまで教師に不満があるならズボン自体を脱いて、違っている、にする!

それぞれ、庭の木の根元を蹴ると、

ボタボタと一日分の食い物が落ちて来る、というふうにはなっていない、世界構造=超下部構造、故の、兄弟船や、腰を曲げての稲刈り或いは稲刈機での稲刈り(この強いられた世界構造を嫌っての一部人間が他を犠牲にしての労働の格差だ)、その他一切のこの世界の現象形態だ。皆それを弁え、本来超神として頑張ってね!

2008年9月27日 (土)

抽象数学、

抽象絵画、無調音楽。具体数学の楽しみも、事物の具体性も、音楽の調性も、俺が折角創ったのに・・・・・・。  何時か実現される理想の発展とは、否定に媒介されずに高次の肯定に跳躍することだ、つまり弁証法的発展とは、発展の理念態ではなく現実態だ、例えば革命・反革命の流血を回避できないところの!

俺が悪かった、って、

一体、以来何年経ってるの?だから皆、超神!

泥棒はプロじゃねー、

と神が言っている。だから俺は何でも下手糞だけど、泥棒はやってねー・・・

我が神を信ずる者は、

先ず神とともに超神を拝み、次に、神を拝んで神と共に、この世もあの世もなく、魔の勢力及び、彼等の係累=超神の遣い=地上の帝国主義者等、の天上招請に赴き尽力する。某教その他のように彼等から隔たり神に言いつけられた行儀を唯唯守り、澄まし込んで天上に逃げ帰るのではない。

地球の数学の発展のために。

 乗法は加法の反復である。冪法は乗法の反復である。そこで、冪法の反復である超冪法を考える。こうして次々に算法を考えて行く。一方、代数式は、加法・乗法・冪法の構成である。そこで、算法をずらして、超代数式、・・・、と考えて行く。この代数式からの、次次の置換に従い、代数学も、超代数学、・・・、と置換して行く。同じことを導関数ついて行い、解析学、超解析学、・・・、として行く。これに幾何学を連動させる。一方で、次に、1,2,3、・・・、1次元、2次元、3次元、・・・、実数、複素数、三元数(架空)、・・・、実数次元(架空)、複素数次元(架空)、三元数次元(架空)、・・・、と数・空間表を追究して置く。一方で、可算無限を、適当にカントル拡大(冪集合拡大)して置く。以上です、どう?

2008年9月26日 (金)

歴史は、

歴史の現在において、歴史の未来へ向かって神を信じて共産主義を実現する企図ある学者によってしか正しく開示されないとうのが、私の学問以前の直覚なのである。然るに史上、そのような史学者は果たしていたのかということなのだ。つまりこれをしも現在に至るまでこの星の歴史の霊的惨状の一様相なのだ。しかし絶望せず、可及的にその要請に近づいた過去の学に先ず寄るべきであろう。

新レムリア・ムー文明。

 その昔ムー人を犠牲にして滅ぼされたレムリア文明の罪滅ぼしのように、誰も犠牲にしない、そして芸術と科学の融合したポスト東洋文明を!

新ガーナ・アトランティス文明。

 その昔の超能力文明のガーナ文明と、科学文明のアトランティス文明の融合文明が、ポスト西洋文明として復活する。科学技術が、次第次第に超能力に転化されて行くのだ。人間を怠け者にしないために。また、神は、科学性を踏まえた超能力で、この星の一切を創造したのだ!

大根足の長姉が、

その昔、息子に若年性の癌が見つかった時全く動じる気配はなかった(私はその頃までは、常に苛められっぱなしだった。)。急に、大江健三郎さん、人間個人には著しい違いがあることを素直に認めよう。「われらの時代」という時代の代表意識はだからちょっと変だ。これからも文学的に「叫び声」さえ上げられない人間達(無知なる弱者の)の実存感情をも偲ばせる文学(しかし無論それはそのものではないだろう、さんは有知の表現可能者だから)を御願いします。ノーベル賞の評価などに惑わされないで。人間は何時も周囲次第で、自分を魂の癌としてしまう可能性として本来超神であることを如実に表現して。因みにその男勝りの長姉(旦那の次に大仁田厚がいいなどと言っている)の次女が、その長姉に負けずに逆らって大非行に走ったが、今は彼氏を見つけてやっと落ち着き、親も認めて近くゴールインというところだ!

他者性の実体無きこと。

 精神=知識なる自分と、非精神=低知能蒙昧、それ故絶対の喪失感情そのものの次姉が、互いにそれらの分かち合いへと邁進しているからだ。それが本来超神として愛し合うということだ。神と、無神=ホームレス、とも!

学識の経済的根拠について。

 書物(今様のブログの生産でも同じことだ)の生産に、著者の観念と、物としての書物の生産(紙の生産、インクの生産、・・・・の結合)の結合ということが考えられる以上、著者の観念が何らかの意味で、物のとしての書物の生産を可能にした者達、及び自分の著作生活を可能にした者達へ還元的であること(彼等と無関係であってはならない)、が著作の倫理となる。そしてこの条件を満たした善書の互換・読解により蓄積される学識が、善学識となる。今世界に一体そのような善学識はあるのか?

日本の稲刈は

誰がしているか?今、稲刈機を使っている。稲刈機は、鉄鉱石の掘り取りと、その労働を可能にする農業等から、労働が多段構成(常に農業等が工業を支える形で)されて製造されると考えられる。ざっと鋼材・部品・最終製品という形で。一方、燃料の製造に同等の構成性があるはずだ。また、その各各の製造過程で、製造機械・燃料の派生的・前提的製造ということもある筈だ。さらに前提に、各各機械の設計者・各各工場の経営者を支える労働者・農民等もいる筈だ。今この一切が途上国の低賃金労働者・農民等へと、労働負担の転嫁が行われつつあるのだ。こうして、日本の稲刈は、稲刈機・燃料の製造に関わるべく雲集する、途上国労働者・農民等の刻々の搾取によって行われていることになるのだ!

しかし今や、

知識の中心に、この星の神の下の、転落天使群の超時間的刻々の現存(その誰しもの精神にとっての、極限の可能性)という一知を据えるべきだ!

蒙昧、或いは大衆の実存感情。

その不安感情・劣等感情(知識(インテリ)が免れてているところの)は、本当は彼も知識である、その知識から喪失した分のものがあると言っていい。その不安感情・劣等感情に共感出来ぬ知識は似非知識、と言っていい。その醜悪の極限を北朝鮮の知識が実現した。

学習の経済的管理について。

学習は、本質的に、将来の要学労働力を作り上げるための現在の精神労働なのであって、その対価性を厳密に測定して、経済合理性に適わせなければならない。つまり、学習する子女に基本、無駄めしを食わせることがあってはならない。

2008年9月25日 (木)

黒澤明の墓前に、

彼の映画には決して出てこない現実の男達が集まって、生れ変わったらどうか自分達も同じ男なんだと認知して欲しい、と強く深く願っている!

神をよく信じて、

その御手となって、率先して一国の心を会長になって下さい!

先進国民よ、

一人一人心当たりのある財政への自分の借金を自分が生きているいる間に払いなさい。また、それ以上に、途上国民を犠牲にして集中した富をこれも生きている間に罪滅ぼしとして途上国に早く還元しなさい。

旨いものを食い、

立派なもの着ている人達は、彼の御上人を初め、それを只管作らされている人達の膏血の憤り、それを同じく無償で支える神の憤りに気づいて、死後後生の真の幸福の科学的資料にして下されたく、此処に宜しく恩御願い申し上げます。因みに宗教家は最初から無償を志すのでなければ、霊的に正しい経済発展の教示をして対価をいただくべきです。そこで今この日本で十分社会適応している宗教家は皆、そうなってないことになりなす。

系列。

 世界宗教・地域宗教(キリスト教、イスラム教、・・・)・民族宗教。  伝統宗教・伝統派生新興・伝統改革新興・伝統革命新興。

イスラム教。

 食物への禁忌は、人間の食を支える動物生命への感謝を、一動物を選んで強調したことに過ぎないので、現代的には緩和されていい。また断食は、神の無償労働を共体験して貰う意味であって、これも敢えて必要ない。また、一夫多妻は、男尊が過ぎて男を威張らせ、楽しませ過ぎだろう。因みに、マホメットは霊界的には、イエスより、一次元、霊格が低いのが客観である。また、教主は、政治首領と、先ずはちょうどいい距離を置くべきだ。また、キリスト教同様、戒律固守を超えて、隣人、深く愛し合うべきだ。

2008年9月24日 (水)

ジンバブエという弁証法。

 ムガベよ、白人と再び繋がり御奉仕してして貰うのが、白人排斥の否定態を止揚しての超肯定態だ。 一方、日本の新閣僚の皆様は、御奉仕足りない大臣より、それで放置される一国民の方が偉い、という新しい価値観により宜しく御願い致します。

先進国民よ、ジンバブエの

狂的インフレ(年率150億パーセント)化の国民その他を思いながら、それぞれ、自分の借金は政府に頼らずに自分で払いなさい。ジンバブエ国民の悲惨と比べたら、どれほどの苦労だろうか?また、途上国労働者・農民等の搾取黙認や、自らの搾取を止めなさい。神は、人間を遊ばせるつもりはない。言うこと聞かないと、自然に宿る神から必ず仕置きが来る(ハリケーン、洪水、地震等により)。それは殺されて後、堕とされた地獄での責め苦として長く継続するぞ。 優者に不当に支配されている劣者よ、苦しいが解放闘争は神に支えられて支配の排除を超えて、優者の自分達への御奉仕=存在論的義務履行、の強制にまで行き着かねばならない、つまり黒人は、穏やかに話して要求しても聞かぬなら最後は力で強いて、白人に御奉仕させるにまで行き着つくべきなのだ!

2008年9月23日 (火)

ジンバブエは、

欧米国家に取って、今、盲人と目明きのような関係にある。欧米は我が教えに従い、相手に慈悲を垂れるというのではなくて、寧ろ頭を下げて御奉仕しなさい。そうすれば、ムガベも片意地を張ったりはしないであろう!

変り映えのしない

保革対立をもう止めて、世界に先駆けて縦割りの、第一保革党、第二保革党、という再編はどうです?

自然のファミリーは、

家族の個性を選べない。それだから主人は、力が有って、同時に家族の中の無力な者の十分身になって優しく、神のようでなければならない。

暴力団・・・組その他は、

一般企業・・・組その他に、恐らく一回同じ暴力団をやって貰いたがっている。根源的な超神の一体感を求めて。そこで徒な疎外は、禁物であろう。

神霊しかなかった。

この宇宙空間のこの場所に。一般知力と、感覚・感情と、科学力(物理的実在(物質、電磁気、波動)の定立、と法則固定)と超能力を兼ね備えた。しかしそれは実は、超神霊から退行していた。この世界の悪霊実存の原理由。

2008年9月22日 (月)

ズィン(合、超)キリスト教。

キリスト教もアンチキリスト教も超える宗教。神がいないみたいな星に神がいたから、我々皆は本来超神で、互いに愛し合う宗教!

企業内外共産主義。

 企業内平等、企業間協和。弱者保護は、企業が自主的に行い、民営化の流れを後戻りさせてはならない。

救済ではなく招請。

 セイクラブ以来、魔の勢力救済と言ってきたが、ココログに移ってある時から、魔の勢力招請と言っている。超神の遣いである彼等に救済とは失礼と、気づいたからである。彼等が第一の手先達によって各都市中心から周辺を牛耳らせ、その挙句主神に大地下から撃たせ、それぞれを堕ちてきた霊地獄界で自分達同様に鍛えるばかりに調えてしまっている、労働を押し付けてこうして背かれた主神、傍観副神達を嘲笑いながら!

2008年9月21日 (日)

セイクラブ。

 ネットコミュニティでは、ネット快楽三昧のチルドレン(彼等にきっと系列化している)に、或いは、攻撃を受け、或いは全く無視され、と色々と御世話になり、最後は追い出されもしたが、この程サービス終了ということで、その頃のことが懐かしく感慨も一塩である。韓国二千五百万、日本百数十万(?)、日本の同じネットコミュニテイのカフェスタとの内容格差等も、感じ入らねばならない事実ではあった。片割れの北朝鮮は、彼等のこの世界への嫌がらせの使い目であり続けている。日中も、極東ロシアも、この狭間の半島の民族の悲劇につき、これからの深く頭を下げての国家的・民族的御奉仕により、過去の分までに遡って、よく償って貰いたい。それが極東安定の所以であろう。尚、セイクラブの諸人士には、場を違えてで恐縮ではございますが、、当クラブでの私の日記は、(ちょっと頼りないが一応この星の神である神の)先ずは御告げと言えるものでありますから、その扱いをどうか大事にして貰いたい。

嫌なものは

嫌と言って来た。嫌なものは嫌と言わせて来た。保つということ(保全、保身、・・・)を毛嫌いしてきた者達がいる。その者達が日本も、殆ど保全不能にした。神も私も、嫌になった、と言って務めを放擲した方が、反って事態も世界も保たれて行くのかも知れない・・・。

唯、物=仏、論。

クウォーク達、お早う。アダムとイヴ以来、怠け者の私達のために毎日、有難う!

米国よ、

日本政治のこれからの混迷の真因はむしろ、貴方達の世界行動の誤りによる、と言ってよいであろう。どんな国も、最早単独でやって行ける時代ではない。否、何時の時代もそうだった。だから国家として世界を思うなら、率先してアフリカへ向かえ、そして終末予言を超えて行け、とむしろ反抗者ルシファー等に長年、愛薄かったことを深く謝っている神によって、新たに黙って示されている!

2008年9月20日 (土)

悪も

侵略者も、神の愛が半端だと神の前に現れ出る。そこで力で殲滅することは決して出来ない!

上の兄妹は互いに

思いやりもあれば、元気も良い、同じような親が喜ぶ子供だった。最後の妹はしかし、あるがままで暗く閉じこもる子として生まれて来た。この場合、他の家族が彼女の身になって彼女に深く頭を下げて自分の魂に恵まれているものを挙げて彼女に御奉仕せねば、彼等は、超神の認める超善人とは言えない!

男と女、

神々と人間達、とでは、素朴には勝負にならない。しかしその絶対敗者の諸々の思いを直接知っているのは後者である。超神だけがそれを兼ね備える。そして全てが最終的にそう回復するために、現の絶対勝者と、絶対敗者とが、本来は(だから今でも根源価値評価としては)対等なる者と同士として、深く愛し合う!

2008年9月19日 (金)

無修正 動画 二宮沙樹。

神がああさせれば、こうさせようとする彼等魔の勢力の手先だ、きっと。そこで神もこの際叱って突く前に、誰よりものエッチ好きを誰よりもの克己心で透明化しているその箍を、御付き合いで緩めてみたら?

今日の夕焼けを見たかい?

 それだから、自分の使う物は自分で製りましょう。予算への自分の借金も自分で払いましょう!

神とは、

社長や校長に毛の生えた位のものだった。そしてその下のイエスマン専務・ベンチャラ教頭、大川隆法、、早くもっとしっかりしてよ!

美しい山も実は珪素化合物の

塊なんだから、この時代数多の科学者も、寧ろ第五インターナショナルへと向え!

性交体位。

節度と正常位を無理無理求めるばかりの、超神でない神であることを、替わって此処に、深く御詫び申し上げます。

超朱子学。

超理(原理)が、超気(現象基体)と交合して、神、・・・、が生まれた!

フォーカスと素粒子論。

相手のためを思っているなら、もっと他にやることがあるでしょう ?

2008年9月18日 (木)

素粒子論の不毛。

宇宙論同様、神の学問への倫理的要請に悖るからである。もっと歴史の現在に必要な科学を!

信ずる原始共産社会の

ちょうどいい労働強度が、その後の階級社会によって大幅に歪められた(生産能力の極限化と労働力再生産費の極小化による労働コストの極小化の要請により(つまり搾取ということ))。そこで労働者・農民等が、何時の時代も、この世の地獄を経験してここまで来てしまっているのである。それ故速やかに、、信仰と共産社会の復活を、だ!

2008年9月17日 (水)

憎む者を

深く愛したいから、同じく憎む。同じセーターを着るように。それがそのまま、最高の犠牲となる。そしてその後に、超愛し合える。神もルシファーを!

テロ、

(彼にして彼女の)これだけは止められない。本当に、本当に、愛しているから!

金融とは、

金儲けということではない。投融資を通じての社会的生産への協力だ。

2008年9月16日 (火)

マケイン氏が

弱者に情けが極々深くなれば・・・。そして米国は遅れたアフリカへ、と寧ろ奉仕の心で。 国際情勢も最早予断ならぬ時だから、日本政治には、極々堅実な選択をこそ望みたい。 富士山は神山である、三景は神景である、国立公園は神立公園である、国定公園は神定公園である。最早それを眺めて嘆賞する資格などないどころではない。一人一人怠れば・・・るつもりで、自主的に改革に取り組んで貰いたい(自分の存命中に自分の借金を完済しなさい)。 それにつけても、主仏ブッタのに、ナデサスリに行かせた副仏は厳しく反省せねば、自身が低落無常、その実、不幸の非科学を主宰する小川衰法、だ!

名指しされるものは全て、

愛宿れる魂である。怒れるアメリカ大陸から、泣いているクウォークまで、「怒り」も、「アメリカ大陸」も、「泣くこと」も、「クウォーク」も。昨日も、「青」が、ピカソと暮らした時代について語った。そして今は多くが、ルシファー等よ、早く天上に帰れ、と祈っている!

2008年9月15日 (月)

住宅ローンが

返せなくなった米国人皆は、貧しいアフリカ人と同じつもりで、そして世界全体を思って、自分のしたことの責任を頑張って取りなさい、この星の神が見ている!

代掻き、苗代作り、

田植え、草取り、稲刈り、これらが数多考えられる人間の行為の中で、選ばれた特別の意味を持っていたのである!

しかし、素朴に、無為自然に

暮らしたい人や、優雅に暮らしたい人や、無償に文化活動をしたい人は、この星の生産労働押しつけ神、(それを望ましくしない時の)地震突き上げ神を恨んで彼等魔の勢力に加わるのではなく、どうか許してあげて。

政策も、文化も、

食糧生産、獲得の労働に、還元的内容(その道徳性の指南)と等価的な、生産・獲得労働の強さ、を持て。例えば、「北国の春」、には、(あの、精神退廃し切った我が国土を撃った)自然と生産労働との確かな強い交感が感じられるが、伝統クラシックにはそれが皆無なのだ。.特に、楽器がそもそも、鋤・鍬の強さを持っていない。

超オーケストラ。

そんな楽器ばかりでは、最早、肉体労働と精神労働が等価交換される、来たるべき人間社会の音楽を奏でることは出来ない!

イギリス、

或いはヨーロッパは、放蕩息子をもっと心熱く思う自分に回復してみないか。国家の価値は、なりの大きさではない、精神だ、さらには、愛だ、と言って!

魂はこの星では誰も、

俺は淋しい、などと贅沢なことを言ってはならない!

2008年9月14日 (日)

日本のうた、が証明する

日本の地勢の微妙な造り。長崎、天城、木曾、・・・・・・。だからね。

インカ文明が

近代西欧文明に滅ぼし去れらたのは、、前者が託宣型他力文明だったのに対し、後者が近代に相応しい、科学法則探求型の自助努力文明だったからだ。今、その科学法則それ自体の存在論的基礎付けによる、超近代文明の確立が待ち望まれる!

愛が来て、

最後は自分自身をも犠牲にする、と言った。同じ憎み合う者になって。 神の面倒見が悪いのが明々白々だから、私達皆が、本来超神ということになる。 世界同時自由共産主義革命か、世界同時多発テロか。 漁業の燃料も、誰がどんな賃金で生産しているんだろう。また一昔前の遠洋漁業も、此の頃の過剰輸入も金持ち国の貪欲だ。 人間は一人でだって・・・。だから、切捨てはよくない。 普通の人に受けようとばかりする人は、普通でない人に恨まれる。 虫だって理由がないなら・・・、人間だって理由があるなら・・・。  男性気質が脳の正電荷を、女性気質が脳の負電荷を増やすのかも知れない。 大日意識・地球意識・月意識と、陽子・中性子・電子が、対応するのかも知れない。

  

いい加減にして。

この星の神は、人間の無償の文化欲求(絵を描きたいだとか)押さえ込んでしまっている。労働者は日曜はごろ寝がちょうどいい、ということになってしまうのだから。また、週休二日は、恵まれた国だけのことなのだから。

2008年9月13日 (土)

白秋。

 私達を示して、秋だ。色々の私達は何時か皆、白くなるために、深く愛し合う!

働けば働くほど、

世界全体の労働者・農民の一人一人が、世界全体の労働者・農民とそれを支える神とが途轍もなく愛しくなる世界経済に!

アトランティック。

 老人は海の底の亡霊の声を聞いた。この海の底から雪のキリマンジャロの頂まで、その広がりの隅々まで、愛が行き渡りますように、と。日がまた昇る時、全員のために、鐘が鳴り渡りますように、と!

虫も殺さない。

 食物連鎖は、一切の生物霊に他への犠牲的愛を強いている。これもこの星の神の被造物への押し付けなのである。人間の心が十分分からなかった者が、他の生物霊の心だってよく分かるのだろうか?羽虫も等しく、殺害の恐怖を味わう者だろうから。因みに文明社会はこの生態系からの犠牲的愛に応えて生態系の幸福の増進も図る務めもある筈なのだ!

神よ、超神ならば

言いつけられた時のアダムとイヴの気持ちが隅から隅まで・・・・・・。それだから、超神にも、彼等の子孫にも、頭を下げて。

現日本人の

一切の心身の病は、根源は日本が帝国という悪しき心であることから来ている。さらにもっと根源的には、日本その他を帝国に向かわせた、労働押しつけ神の悪しき心が。超神だけが正しい。目先の医療は、殆ど、無意味、無価値だ!

2008年9月12日 (金)

暗黒の宇宙空間を

背後に想定出来る、真青な秋空、が、星の造形者を実感させるだろう!

神とは、

その実、自分の深い無意識の底から、、被造物に非神(神に非ずをたてること)を求めて、男の女のような愛の営みをすることを願望する者だ。超神力。蛇に唆されて背いたアダムとイヴ、の場合にしても・・・・・・。

自己責任。

 自己責任とは、生まれて来て自分魂の内容に即して他を愛する責任である。それ故、ヤクザの悪行が全て彼の自己責任ということにはならないし、世間的に形として成功している宗教教祖が、ヤクザの悪行に何も自己責任がないとうことにはならない。

2008年9月11日 (木)

仮説。

フェルミオン(クウォーク,レプトン)=神霊粒子、ボゾン=神霊波。

欧米のアジア撤退と

アジアの欧米撤退と、アフリカの欧米招請と、途上国の賃上げにより、途上国マネー(オイルマネー等)の先進国還流を断つことと。宜しく御願いします。

建設会社は、

他民族を搾取しつつの、無駄な公共工事への神の御不興を知れ!

イエス=キリストもこれからは、

ユダやヘロデその他に、頭をを下げて御奉仕せよ。罪は寧ろ、そうしなかった貴方の方にあった!

2008年9月10日 (水)

神は既に、

円周率の全容も知っている。人間社会の愛の実践に相応しい究極のパソコンも知っている。然るに現在のIT進化は全て、邪な目的に向けての邪な進化だ。最終的に神よって、一切無にされるところの。

魂は、

盲人の前で、自分の視力の自慢会をするようなことをしてはならない。

欧米の帝国主義者は、

初めて目覚めたこの星の神が、その権力志向已み難き、自分と違う魂の不具に頭を下げて御奉仕するから、努力して神同等の愛豊かな国際自由共産主義者に生れ変わって、アフリカへ向え。その他の地域の帝国主義者も、同じく然るべき国々へと。

人格とは、

品物の品質ということではない。その人間の品質の下での体験の総体だ。異常性格者は、十分に自分の身になって貰えない人格者の御座なりの関与の下で、彼自身が所謂人格者の想像を絶する苦しい体験をするのだ(人格者は自分に対する、彼異常性格者の不快ばかりを言い立てるが)。また、彼異常性格者は、人格者と自分との存在論的不公平、に深く傷つけられもするのだ。こうして人格者の方が偉い、という観念は、この星開闢以来正されなかった誤った観念だ


日本の女の子達、

君達の使う奇麗なトイレを、他のアジアの国の女の子が、それはそれは汚いトイレを使いながら製らされている。そして、君達の心は、ドンドン、汚く、冷たくなっている!

2008年9月 9日 (火)

私のボランティア度。

 投資は自由経済の血流であろう。然るにそれが投資主体のエゴによって大幅に偏る時は、全体経済は何時か不可避的に破綻する。欧米のアジア投資。こうして神と共に、誰もしない世界経済への指南をする私は、本来、世界GDBの半量を戴いて然るべき、ボランティアであることが、よく分かって頂けたであろう。

2008年9月 8日 (月)

総裁候補乱立は

党の一体感のなさを示して、最早日本政治は絶望的といってよいが、外交に眼があり、金権度が少なく、しかも強権性を具えた宰相をこそ望む。

素粒子加速器による

宇宙創生の研究は、いまだ宇宙人との交流の皆無のこの地球では、次期尚早の研究で(決して現段階で真実は解明出来ない、その内、宇宙人がやって来て、地上界・霊界の二元構造や、霊界宇宙交通について告げ知らすだろう)、膨大な研究費の無駄遣いだ、止めにしなさい!

核と天変地異。

 科学を発達させた、帝国主義と社会帝国主義との緊張関係の只中で、核が拡大した。その後も今度は帝国主義一律の流れの中で、迎え撃つ途上国側にまで拡大しかねない勢いだ。無論神まで嘗め切った、彼等魔の勢力が各国権力に仕掛けたのである。そこで、世紀末の極移動による掃討の筈だった。猶予されている今、核の使用はおろか、核の削減努力の停滞すらも神の再度の掃討の機縁となることを、各国権力は知るべきなのである。

天上人という欺瞞者達。

 彼等は寧ろ、自分も感じているこの星の神の態度の悪さを告発する意気地のなかった人達なのだ!

繁栄の法という悪法。

 彼大川は日本の繁栄が虚妄なものとしてあのように突き、が入っているのに、その後にこんな教えを押し広めようとしたのである。何を考えているのか。人を犠牲にした上での繁栄は、個人的にも国家的にも、一定時間の内に報いを受けて潰える。そして犠牲にされた者の人生は、犠牲にした者のせいで、心ならずも(湧き上がる虚無の思いに耐えつつの)その者を一生か掛かって告発する人生になるしかないであろう。因みに、この星にはそもそも、霊天上界の虚妄を告発すべく長く反抗を継続して来ている者もいることも、告げ知らせて来た。優者はあるがままでは、自分ばかり実存の内により優れた内容をとっていて平気でいる実は悪者であるという論理によってである。それをその優者の面前で、劣者に現の悪者になってしまわれることで鏡に見せられた。

2008年9月 7日 (日)

障害者から

目を逸らさない同じ強い愛の心で、経済の障害国からも目を逸らすな!

しかし孤独も

時に好いのは何故なのか?恐らく私達は、それぞれそれをそう好むことにより、目前の日常を遥かに超えて行きたい自分の秘められた願望を満たすのだ。

証明。

この星のこれまでの神が証明した。神でない者が、神の下で十分思って貰えず孤独で、そのことにより、神の愛の発達を促す可能性であることを。

2008年9月 5日 (金)

欧米投資のアジアからの

撤退要求は、アジアの諸活断層その他からの要求だ、ハリケーンその他と連動しているところの!

次期宰相には、

神まかせにせぬ、活断(威勢のいい決断)をこそ望む!

アフリカの光は、

人種入り乱れるガ-ナ文明の再興を夢見ている。 一生目隠しが取れない盲目の偉さは、自分がちょっと目隠ししてみればわかる。一生搾り取られる日常というものも。 生まれつきの障害は、魂と存在させられた時からの、彼にばかり貧乏くじを引かせた周囲の健常の責任だ。それを弁えぬから、不満を持っての銃殺ということにもなる。一方、生まれてからの障害は、自他の責任を明確にせよ。 幾ら年を取ったからと言って、今までの悪霊への思想的関心(あるいは同情)を一気に放擲して、彼等を除け者にしようとする世間の神輿を担ぐのは、思想家として如何なものか。

2008年9月 4日 (木)

優劣対等。

劣者の喪失感覚(情)と、優者の奉仕の労苦は等価だから。だから奉仕しない優者、真実は劣者だ。これが、裏の価値にして真実の価値。こうして一切魂は等価にして深く愛し合える。一個は、他の全体を、深く慕情できる。一人の超神=a love king の慕情だ!

慕情。

  two lovers kissed ・・・.主なる超神と、このように失敗した神をも含めた一切の存在とが!

喧嘩自体と仮に喧嘩しても

負けないエネルギーで、思って叱ってそれらの喧嘩を止めさせられのが神である。

常勝思考という常害思考。

 勝つことは、結局誰かを、或いは何者かを害することである。害には、害が返る。彼、大川、はこうして人生、実質、他への常害を勧めることまでしまったのだ。長く、害(十分に愛ではないという意味で)に害が返り続けて来たこの星のこの時代に。私も自分の成功のことしか考えない彼に甚く害され来たが、流石に、害に害を返す多くの人と違ってこうして愛を返している積りなのである。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             

日常。

 非精神の姉、と精神の弟が、禁忌、ということを、凝視している。

超神は、

非定立(反定立を一例として含む、定立という半直線の周りに空間が考えられるだけの、四方八方への放散のイメージ)ということを、エロティックに高めて、自己=超定立、へと自己回復させる。例えば、神とエデンの園という定立。一切の抽象水準における一切の事物の、一切の抽象水準における非定立。こうして世界は、超神(力)による、一切の可能性の遊戯だ。虐殺も、自決・堕地獄も、そして無論、救済、もあるところの!

2008年9月 3日 (水)

科学研究者は、研究目的の正当性を

自己吟味して、社会的に実際不要なものを作ることを、少なくとも自分が回避出来る(悪しき結果を政治の責任にばかりしていないで)位の心でなければ、先行き、大発展することは出来ないであろう。

女の子一般に、

パルコ通いといったこと、を禁じて来たこの星の神と、長く闘い抜いて来て、超神の求めている自己誠実ということを、この星で最高度に達成してしまった(この星の善ではあっても自分に対して嘘偽りということが多く、上にベンチャラな、主神・副神以下とは、月とスッポンの)者達よ、超神はしかし、そのこと自体も自慢してはならないと言っているから、宜しく御願い致します(この場合も、優者である貴方方が、劣者である私達に頭を下げて御奉仕だ)。

エリート官僚は、

同じ社会の下層の者に気遣いが乏しく、その同じ心でアジアの劣等国に気遣いの乏しい、心醜い帝国を作り上げてしまい、あのように神の叱責を受けた。これからはそれを真摯に受け止めての、それが世界のためでもある、国家的罪滅ぼし待っているばかりだ。そのために、現今の民主制を、望ましき哲人専制の仮象となせるような、飛び抜けた思想性と政治力の持ち主の出現が待望される。因みに、だからと言って所謂抵抗勢力には、徒に強権を振るうことなく、ということも言ってきた筈である。

2008年9月 1日 (月)

六本木ヒルズは、

このまま行ったら、主神仏天・悪魔とブルジョア・疲弊人民大衆未生以前無分別面目が表されて(涙隠して)、破砕の憂き目に合うだろう。しかし、人間皆がもしかして、ヒルズ願望持っているのだとするなら、主神仏天の方にも、一言あっていい。

人の犠牲が

謗られて自然災害なのだから、被災地はその犠牲にされている人間同等の、被災のままの耐乏生活がちょうどいいんだぞ。人の痛みを知れ!

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »